はてなキーワード: 安楽死とは
年齢うんぬんじゃなくて、確実に本人の意思によって安楽死/尊厳死を望んでいるってのが確認できればいいのだ。
「安楽死診断士」みたいな国家資格を作って、ちゃんと調査能力や判断力が担保されてる「利害関係のない第三者」が、当人以外の介護者や親類縁者やその他関係者などにも取材して、「こいつは安楽死するのが妥当」ってお墨付きを出したらいいじゃんw
うちのじいさんの話
ばあさんが心臓発作でポックリ逝く
一人でも割と元気に生きてたんだが、脚立から落ちる→腰をいわして動けなくなったら全身の筋力落ちて寝たきり
その後、施設に入ってケアしてもらってたんだけど悲惨だったのは「意識は鮮明で全くボケていない」こと
本が大好きな人だったけど、その本を持ち上げる筋力も残っていない
スマホとかも使えないので思考ははっきりしてるのに一日中寝てるだけという生活を2年くらい続けてた
会いに行ってもマジで無気力になってしまってて「早く死にたい」って泣いてたのよ
自分がその状況だったら耐えられる自信がない
65才以下で健康なら勝手に自殺しろよって思うんだけど、なんで自殺じゃなくて安楽死がいいの???
安楽死でも自殺でも恐怖は同じだと思うけど。特に北欧式の安楽死って自分で毒薬のんだり点滴オンにしたり、最後のスイッチは自分で押すわけだし。
生きているのがしんどい。
愛知県在住の独身子なし実家暮らし低収入の42歳ってだけで同級生やバイト仲間にバカにされる。
めちゃくちゃ見下される。
ひたすらマウンティングされる。
子ども部屋おばさんやってるのは統合失調感情障害になって入院までしたからなんだけど、それをいちいち他人に言いたくない。
同情されたくないから。
そもそも独身が子供らに自分達の老後を支えて欲しいと思っているという前提が間違っている。
こっちは老後を支えてほしいだなんて全く思っていない。
朝から鼻がズルズルしてるので、朝一で耳鼻科に行ってきた。花粉死ね
おかげでいつもより早く一日が始まった。何しよう。
3月期限の無料回数券を使い切る必要もあったので、大人しく映画を観ることにする。
「プラハの春」が観たかったが、木曜日で上映が終わってた。残念。
でも面白かったらもうちょっと上映期間を伸ばすよな・・・・ きっとつまらない映画だったんだろう
とりあえずフライデーやらフラッシュやらのヌードグラビアで立ち読みでもするか。コンビニに向かう
適当に手に取った週刊誌(多分、文春)をパラパラ見ると、ついさっき見た覚えのある文字列を見つける。
出演者のインタビューが載っていた。読んでみる。意外と面白そう。よし、やっぱこれを観に行こう。
映画館に向かう。今思い出すと、コンビニでコーヒーすら買わんかったな。ごめんなグエン(店員・仮名)
映画館の受付で会員証の裏側にスタンプを押してもらい、入場券を受け取る。
現地で気づいたが、再来週くらい?この映画館に主演俳優が挨拶に来るらしい。
興味がないでもないが、わざわざそのために2回同じ映画を観ることも、いまから観るのを延期するのもだるいので、気にしないことにする
あの状況の「お聞きしています」って敬語として正しいのか?という、どうでもいいことが気になってしまった。
友近がいつ出てくるんだろう・・・と思ったら、登場した時点で故人だった
サワイさんの女優ってだれ?室井滋?と思ったら全然違った。世間知らずでゴメン。
ビールが飲みたくなる。
池田の最期のシーン、奥さんは看取らないんだなぁと驚いた。実際の安楽死合法な国だとあんな感じなのだろうか。
カップルの最期のシーン、もしや薬を使わずに葬ろうとしてる?え、ありなの?と勝手にビビる。
次のシーンで逮捕されてたら面白いな・・・ と思ってたら違う角度の面白シーンがぶち込まれて笑いそうになった
リーフフレットを見返してたら、ちゃんとそのシーンに言及してたのも面白い。
文春にも書いてあったんだけど、映画の終わりにドキュメンタリーのパート(というか、インタビュー?)がくっついていた。10分程度だろうか。もっと長いかと思っていた。
安楽死するためにわざわざスイスまで行ったのに、親御さんが号泣したから引き返したらしい、難病の人のお話。
正直そんなに興味はないのでフーンと観ていた。
安楽死に関する知見やらは増えたのだろうか・・・・ 銃夢の「エンドジョイ」しか知らなかったから、まぁ増えたのだろう。
そういえば両親が「延命は要らない」と言っていたのは思い出した。
Gemini君と話してて
今は心身ともにお疲れのようですし、少しご自身のケア(それこそ、良い椅子で体を休めたり、音楽に没頭したり)を最優先にしてください。
って言われたけど
最近は意識的に早く帰るようにはしてるけど、なんか帰って夕飯作って寝る準備してるともう22時過ぎてるんだよね
まあ睡眠時間がきちんととれるのはいいことだけど、メンタル的なケアはできてないんだよね
仕事から離れても「あれやらなきゃこれやらなきゃ」ってずっと仕事のこと考えてるし
プライベートはプライベートで「あれやらなきゃこれやらなきゃ」ってことがたくさんある
なんかいろいろ抱えすぎなんだろうなとも思うけど、その押しつけ先はどこにもない(ような気がしている)
どうやったら俺は救われるんだろうか
誰か教えてくれ
3歳まで猶予を与えようよ。
可哀想だよ。
逆子で生まれて脳性まひになっても、「はいもうタイムリミット切れです!日本の法律はお前を救いません!地獄の80年をお楽しみ下さい!ゲハハハハハハアハh」は残酷すぎないか?
3歳までは中絶として認めよう?
それが人の道だ。
想像してご覧。もし君が生まれついての脳性まひで、親のメンツを守るために死ぬことさえ認められず、ふと気づけば成人を終え、それでも続く地獄、振り返えれど思うことは「早く死んでいれば」という後悔。
そんな君の死を望む気持ちを親はいつまでも妨害し、そんな君のちゃんと生きたいと探る道を社会が根絶する。
八方塞がりの無間地獄の中で、何故生まれてきたのかと日々後悔し続ける。
親は遠い目で君に「早く死ねよ」と語りかけ、そうでありながら君の飛び降りや首吊りを見るや死に物狂いで止めにかかるのだ。
出産後の中絶を一切認めない社会は、世界に地獄を広げんと努めるに等しいだろう。
3歳までは死を許して欲しい。
せめて1歳。
せめて半年。
出産というクソデカリスクが残っているのに平然と「ここまで大きくなったらもう中絶は無理ですよ。もしやったらお前は人殺し!死ね!」と語ることのどこに正義がある?
国力増強の手段でしか無かった頃のキリスト教が利益のために経典に加えただけの下心まみれの正義をいちいち守るな。
本当の正義を守ってほしい