はてなキーワード: ワンルームとは
買う時も売る時も新築プレミアムは乗っかってて、一瞬でも住んだら中古になって価値が一気に下がることは注意。
そして新築だと比較的いい条件で売れる可能性もあるけど、それでプラスが出るかは条件とかは細かく調べてみないとなんとも言えないな。
もしタワマンを取得して売却するか不動産投資をするつもりなら、部屋の条件から売れそうか(or 賃貸に出せそうか)を本腰入れて調べる必要があるな。
自分が買う立場に立って、近場の物件と客観的に比較すれば希望する値段で売れる(or 家賃を払ってもらえる)かどうかとかわかると思う。
「物件価格 家賃の何倍」とかで検索したら、自分の物件を貸し出した時の想定家賃が計算できると思う。
単純計算で 9000 万円の新築物件で 300 倍の法則を使うなら、家賃を月 30 万ぐらいは取らないと厳しいことになるけど、
ワンルームでそれで大丈夫か?とか。(かなり高いように思えるけど、主要駅に近いとか部屋が異常に広いとか?)
あと売却した時の話だけど、今の不動産を取得した時の書類がないと、利益分ではなく売却額ほぼ全てに税金がかかることになるから
どちらにせよ書類は早めに探しといた方がいいな。
だったら建て替え後もワンルームって事にはならんのでは
タワマンの低層特定階にワンルームが詰め込まれているケースがあるけど、それだよな。部屋も狭くて床面積要件に引っ掛かり住宅ローンも組めないやつ。というか建て替え間近なワンルームで5,000万円する地域に9,000万円で新築タワマン2LDKなんて手に入るわけがない。
まず早期に地場の不動産屋に行って、現在のワンルームを、5000万円に実際の売買となったらあるであろう値引きの分を考えて3%ほど上乗せした価格でレインズに載せてもらい、引き合い(登録物件が他社から閲覧された件数)を教えてもらえばいいんじゃないの。建て替え計画を知ってる業者が買いに出てくるかで妥当性を見れる。建て替えになるからレインズバージンを失うリスクを考える必要もない。引き合いが弱ければそのワンルームは実状5000万の価値が無いわけで、5000万で買ってくれる人がいるなら売ってしまうのがいいだろう。
4000万追加で出すべきかは不確定要素が大き過ぎるから何とも言い難いが、ローン組んだらその金利、手持ちの別資産でやりくりする場合はその運用機会の喪失を考えるとコストは思った以上に大きい(住宅ローンは無理でしょ?)。また、気にしているように資産のうち不動産のエクスポジャーが大きくなり過ぎるのもある。よほど場所や品質がよく高値で売れそうなタワマンが建つのでもない限りおすすめはしにくいよね。特にタワマンの中のワンルームというのはその資産価格に対して修繕積立などのコストが割高になりがちであるし。
ただ、本当に現在のワンルームで5000万もの値がつくような地域であれば、タワマンにしてから売った場合にかなりの額が期待できる可能性はある。それにたったプラス4000万という提示をしてくるのはややアンバランスだけども。
タワマンを売ったときの利ザヤの金額がないからなんとも、、、だけど、別に独り身ならわざわざタワマン住む必要もないし、かといって別に4000万円追加投資して利回り稼ぎに行くほど金にも困ってないなら売ればいいんじゃない?
別にこれまでの築古ワンルームでもつらいとも思ってなかったんなら、さっさと5000万円もらってキャッシュ一発で別の中古ワンルーム買えばいいんじゃない。(賃貸は高齢者だと厳しいのでおすすめしない)
5000万のプレミアムと4000万の投資をして1-2年完成まで待ってから売って仮に利益が1000-2000万出たとしてたいした使いみちないでしょ。未婚男性の寿命の中央値が67.2歳という事を考えると、次の午年くらいでこの世にいない確率がそれなりにあると思うし投資効率考えてもしゃーない気がする
「オフィス テル(オフィステル)」とは、オフィス(Office)とホテル(Hotel)を組み合わせた韓国発祥の造語で、業務と居住の両方に使えるハイブリッド型の賃貸物件です。駅近の商業地に多く、冷蔵庫や洗濯機などの家具・家電が備わっており、セキュリティ面も優れているのが特徴で、韓国の留学生や単身者などに人気があります。
オフィステルの主な特徴
ハイブリッド型: 1棟にオフィスと住居が混在し、1階や地下にスーパー、カフェ、レストランなどが入居していることも多いです。
立地: 交通の便が良い駅周辺に建てられていることが多く、通勤・通学に便利です。
設備: エアコン、ベッド、洗濯機、冷蔵庫、電子レンジ、インターネットなどが完備されており、すぐに生活を始められます。
セキュリティ: 管理人が常駐し、オートロックや警備システムが整っているため、ワンルームに比べてセキュリティが高い傾向にあります。
間取り: ワンルームが基本ですが、1.5ルーム、2ルーム、ロフト付きなど多様なタイプがあります。
ワンルームとの違い
立地: オフィステルは駅近の商業地、ワンルームは住宅街に建てられることが多いです。
管理: オフィステルは建物全体を管理会社が管理し、セキュリティがしっかりしています。ワンルームはオーナーが住んでいる場合もあり、管理体制が異なります。
タワマンになると聞いた瞬間は得した気分になったけど、冷静に考えるとよく分からなくなってきた。
50代独身男性。結婚予定なし、子どもなし。親から生前贈与でもらった築古ワンルームマンションの一室がある。自分で買ったものではないし、投資として真剣に選んだ物件でもない。ただ、場所については「この辺なら、まあ悪くはないよな」くらいの認識はあった。
そのマンションが再開発にかかり、建て替えになることが決まった。建て替え後はタワーマンションになるらしい。正直、「この場所でタワマンなら、それなりの評価はされるんじゃないか」という気持ちが頭をよぎったのも事実だ。
提示されている選択肢はだいたい3つある。今の段階で権利を手放して、5,000万円で買い取ってもらう。権利変換して、自己負担4,000万円を出してタワマンの一室を持つ。いったん4,000万円を出してタワマンにしてから、完成後に売る。
数字だけを見ると、今売るのが一番分かりやすくて楽に見える。4,000万円を追加で出さなくていいし、現金が手元に残る。ただ、現時点で4,000万円の金融資産をそのまま持っているわけではない。権利変換を選ぶなら、手元の資産を取り崩して、さらに何らかの形で資金を用意する必要がある。
もし今売るなら、そのお金はインデックス投資に回すつもりでいる。ワンルーム一室に資産を集中させるより、分散したほうが気持ち的にも楽だろうと思う。ただ、売却すると税金がかかる。当然、手元に残るのは5,000万円そのままではない。
一方で、「場所がそこそこいいところのタワマン」という要素が加わると、やっぱり少し迷いが出る。完成してから売れば、今より条件がよくなる可能性もある。税金の支払いを後ろにずらせる、という見方もできる。
でも冷静に考えると、
など悩ましい
生前贈与でもらった物件に、さらに4,000万円を自分で突っ込む判断。今売って、税金を払った上でインデックス投資に切り替えるのか。それとも、一度タワマンにしてから出口を考えるのが無難なのか。
いやそれ完全にセルフネグレクトの延長じゃん。納豆パック開けて卵割ってご飯にかけて醤油ぶっかけるだけ。手間ゼロ、エッジゼロ。チャージスポット理論で言うと充電すらしてない。
ピエロンナに「料理できます」って言ったら、期待値上がって「じゃあ今度作ってよ♡」ってなるだろ。で、実際に作ったら「え、これ…?」って空気になって気圧理論崩壊。魂の格バレバレでカイカンチュア止まり確定。
本当の「料理できます」ラインって、せめてクックドゥー使わずゼロから味付けできるレベルだろ?
野菜切って炒めて、塩胡椒と醤油でちゃんとした味出せるとか、鶏肉焼いてソース作るとか。
納豆TKGとかもやし炒めとかケチャップパスタとかしか作れないt出身kは、黙って「簡単なものなら…」って留保つけとけ。無駄に期待させて幻資痛与えるなよ。
エリサラ馬力あるs出身御三卿どもはアマンレジデンスのキッチンで本格派飯作ってるのに、こっちはワンルームで納豆かき混ぜてるだけ。予後暗すぎる。
「料理できます」って言えるのは、少なくともピエロンナが「美味しい♡」ってなるレベルからだろ。納豆卵かけご飯はまだピチュー止まり。