はてなキーワード: バーベキューとは
そんな中、ビックリするくらいの交際費を今でも使っているのは、
残っているというのは、
払っている人も残っています。
8割の低収入制作会社業務委託、派遣、若手社員で成り立っていますので、
*令和のグレーゾーン
以上の使い道の中で、令和の基準に合わなくなってきているのが
社員が半分以下のカネで働いてくれる
待遇が恵まれていない人にも会社のカネで奢ってやろうか、となり
で、それを会社で精算する、という流れです。
社員の輩もいましたが、それが厳しい今、
となっています。
社外とメシを食ったことにしてメシを食わせる構図です。
ありました。
スタッフ皆、鼻白んでいましたが。
自分のカネで奢れよ、ですが、
伝票に違う名前書いてご馳走するヤツと
がいる。
どう思われますか。
おかしいと思ってたんだよ。
まず、夏に炎上したコスプレバーベキューの場所にすごく見覚えがあった。
葛西臨海公園にはいくつかバーベキューエリアがある。その中でもあの場所は最も安く、気楽に使える場所だ。地元のファミリーや若いウェイが利用するところだ。自分も家族や友人一家と使う。
あの写真、状況から察するに夫婦2人でバーベキューしてるよな?それだけでもまあまあ異質に見えただろう。さらに、女のほうは長耳のコスプレしていたわけだ。それ自体で罪に問われることはないが、周囲のファミリーは相当警戒したと思う。カップル利用ならもっと写真映えのいいエリア使えよ、金ないのか。
また、「ディズニーに自転車で行ける距離」って言い回しも、このあたりに住んでいる人間特有のものだ。千葉側であれば自家用車を持っている率が高いので「自転車で行ける」は自慢にならない。何ならちょっと自虐も混ざる。
鹿乃つのは全ての発信が自慢だから、あれが自慢として成り立つ場所…江戸川区のほうに住んでいるのだろうと思った。
そうしたら先日、別垢のスクショが回ってきた。ディズニーキャストのコスプレで選挙に行ったツイートだ。その背景写真に驚いた。見覚えどころじゃない。マジですぐ近くの学校じゃないか。
エリアは近いのだろうと思っていたけれど、まさか学区レベルでかぶっているとまでは思わなかった。生活圏もモロかぶりだ。
あんな狂人がすぐ近くに住んでいる。何なら隣人かもしれない、ということに恐怖した。
江戸川区の海沿いには都営住宅があり、所得が低くても比較的暮らしやすい。住宅も安く、子育てがしやすい、良い街だ。自分も子育てのためにここに引っ越している。
一方で、子どものいない夫婦にはあまり楽しみがない場所だ。なんでこんなとこに住んでるんだ?とも思う。
ただ、ここのところの発狂を見ていると、鹿乃は子どもを産みたかったんじゃないかなと少し思う。32だろ?社会的には終わっているが、人間としてはまだ間に合うもんな。
怖いのは、このまま子無しのまま狂って歳をとって、このあたりの子供に危害を加えるようになるんじゃないかってことだ。
このあたりは地主の力とご近所ネットワークが強く、嫁も謎に地域情報に詳しい。鹿乃の言う因習も多かれ少なかれあるし、地域のコミュニティには入れていないだろう。手下が欲しくて子どもだけで遊んでいる集団に凸ってくる可能性は十分にある。
不審者対策の教育はしているが、主におじさんに気を付けろと言ってきた。これからはおばさんにも気を付けろと教えなきゃならないらしい。
(追記)
この近隣にもうすぐリゾートホテルができる。屋上にプールがあり、川を挟んでディズニーホテルが見える。ナイトプール営業もするらしい。
すっかり飽きられ、ほとんど忘れられた次の初夏あたりに、そこで撮ったコスプレ水着写真をポストするような気がする。その時はこの増田を思い出してくれたら嬉しい。
昨日、飯田橋駅のカフェの店頭でスーツケースを引っ張った外国人(白人)の家族に話しかけられた。
白父「すmませn」
白父「please give me a second...」
白父「Sorry,not」
俺「Why don’t you speak Japanese in Japan⁇」
白父「Sorry but we are …」
俺「Shut up. Get out here. Get out of this country.」
白母が白娘を抱き寄せて耳を塞ぐ。
白父「Sorry but…」
俺「Shut fuck up,alien.」
白父は笑顔で「Sorry bro」と言って子供を連れて足早に店を出て行った。
俺はこの日のために英語を学んだ。
2019年の秋、俺は気の迷いで突然海外旅行として1人でアメリカに行った。バーベキューレストランにて翻訳アプリとカタコトの英語でを注文しようとした。
「Why don’t you speak English 」
「We don’t understand Chinese 」
結局スペアリブやプルドポークを注文することはできず、俺は店を後にした。
旅の帰り、成田空港のエントランスで日本語が話せない外国人に必死でカタコトの英語で道を説明する日本人の若者たちを見かけた。
若者たちは外国人に「sorry」と言いながら必死に説明していた。
おかしいだろ。
ここは日本なのに、なぜ日本人が外国人に英語が話せないことを謝るんだ。
アメリカでは英語で伝えようとしても下手なだけで笑われて追い出されたのに。
俺は大学は卒業していないし、仕事だって警備員と軽配送で食い繋いでる底辺だ。
最初に買った教材は中学生用の単語帳と文法の教科書、そしてネットで調べて知った英語耳と瞬間英作文という教材。
勉強して、オンライン英会話で話し、ドラマを見て、と仕事後も休日も勉強してきた。
正直、今でも有名大学に通ってるような人たちに比べたら難しい文章は読めないし、英語のレベルだって低いだろう。
それでも、カフェや電車や駅での外国人たちの会話や、テレビでインタビューに答えてるトランプの言ってることがわかるようになった。
そうして昨日、俺は6年前の雪辱を果たした。
お前らは客じゃない。
お前らは歓迎されていない。
お前らはよそ者だ。
そのことを実感させてやることができた。
俺は満足している。
悲しいことに、日本人はまだ多くの人たちが「外国人(特に白人)はおもてなししないといけないお客さん」という意識を持っていること。
白家族が出て行った後、店の中では店員にも客にも嫌な空気が流れていた。
大学生くらいの女の子二人がすぐに店を飛び出して白家族に俺より下手くそな英語で話しかけて手助けしていた。
6年前のテキサスでは、俺が店を出る時には笑い声が響いた。
俺を追いかけて助けてくれる人は誰もいなかった。
悔しい。
それでも俺は間違っていないはずだ。