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はてなキーワード: カリ城とは

2026-01-13

anond:20260111072815

自分が生まれる前の作品だけどカリ城ナウシカラピュタが最高であとはそれほど好きじゃ無い

巨大な敵と空想みたいな兵器ドンパチして人がワラワラ死んで最後ハッピーエンドみたいなカタルシス

ナウシカ原作の話はしてない

2026-01-11

まだカリ城が人気薄だった頃、クラリスよりラナのほうが人気が高い瞬間があったことはもっと知られていい

2025-05-18

[] 『パディントン 消えた黄金郷の秘密』 (ネタバレあり)

最後に「パディントン家族ブラウン家のみんなはずっと一緒だよ!!家族最高!」と高らかに宣言上げるんだけど、1・2でサリー・ホーキンスさんが演じていたメアリーブラウン母親)の役、本作ではエミリー・モーティマーさんに挿げ替えられとるやないかい。(なお吹き替え版では同じ声優が演じている模様)

 ついでに、黄金郷の秘密カリ城のぱくr()

2025-02-15

シン・カリ城とかオンライカジノから盗んだ仮想通貨が偽造であることを発見するシークエンスから始まるだろうね。

2023-11-08

会社で「漫画に出てくる食事で一番おいしそうな物」という話題で盛り上がったのだが(平和職場だ)

定番ジブリ飯(カリ城の大盛スパゲティ含む)やドラえもんに出てきた未来お菓子を抑え、

最終的に「減量中のマンモス西が夜な夜な抜け出し食ってた屋台うどん」がトップに落ち着いた。

これには会話に参加した者に年配者が多かったということ以上に、夜勤組の強い推しがあったとみられる。

そりゃあ夜中に食うウドンは旨いよなぁ!

2023-09-23

anond:20230923193833

ファーストテレビアニメで毎回ガンダムの顔が変わる単純な低品質だったのに対して、カリ城映画で高品質……

って引用元にしっかり書かれてたわ

anond:20230923093159

ワイ「1stガンダム見ろ😠」

敵「古すぎて無理😨」

ワイ「じゃあカリ城も無理だよね?🤔」

敵「カリ城は好き🥰」

anond:20221103103134

2023-05-29

岸部露伴岸部露伴高橋一生)として確立しつつある

岸部露伴ルーヴルへ行くを見てきた

面白かったけどツッコミどころはたくさんあるし、スピンオフ作品とはいえJOJO感はまるで無かった

なにせ、見てて欠片も荒木飛呂彦っぽさがない

じゃあ原作レイプかって言われると悩ましい

もはや高橋一生岸部露伴カリ城以降のルパン三世みたいに原作とは別の媒体でそれ用に分裂したのではないかと思われる

岸部露伴は振り向かない」の原作は尽きかけてる(なにせJOJO4部のじゃんけん小僧もやったし)ので、今後も続けるならオリジナルな話が増えていくだろう

そうなった時のこの高橋一生岸部露伴にとても期待してしまっている

泉京香(飯豊まりえ)とのコンビも実に良いので、このヘブンズドア使いの岸部露伴と後悔の無い人生を送ってきた泉京香が怪奇な謎を解き明かすミステリードラマ連ドラになってくれるととても嬉しい

2022-11-11

anond:20221110022012

カリ城という映画があるだろ?悪役がでてきていうだろ?

「異議なきもの沈黙を以て答えよ」←これ。

異議があっても沈黙、異議がなくても沈黙

え、今気づいた。酒久しぶりに飲んだけどうまいね。でいいねん。

2022-11-04

anond:20221103103134

トップブコメタクティクスオウガドラクエ5を反例として持ってきてるけど、あまり良い例じゃないな。

なぜならドラクエ5はグラは下だが(一般的な)面白さは上だから

一方カリ城はどちらも上で、1stガンダムはどちらも下。

2022-11-03

anond:20221103103134

いま1stガンダムカリオストロの城を見比べると、カリ城作画カット割のリズム感がいか普遍的かわかっちゃう、逆に1stガンダムの古さも

お金時間のかけ方が違うから、当然かもしれないけど

anond:20221103103134

何も間違ってはいない

現代基準で言えば、1stなんて全話作画崩壊じゃん

カリ城はそんなことな

ワイ「1stガンダム見ろ😠」 敵「古すぎて無理😨」 ワイ「じゃあカリ城も無理だよね?🤔」 敵「カリ城は好き🥰」

これ

2022-05-22

何でも出来る主人公ではドラマは生まれない。

まあ古い概念ではあるんだけど基本はそのとおりだ。

例えばルパン三世って古くから続くアニメがあるけれど、

ルパンはどんな窮地に陥っても絶対脱出する万能の能力があるからドラマにならないんだよねえ。

わかりやすくいうとドキドキハハラしない。

このルパンが万能であるっていう設定はTVシリーズを長く続けた結果としてのあとづけの設定ということになる。

初代ルパンとかだとルパンが捕まるかどうか?ってところできちんとドラマが生まれている。

でも、長くシリーズを続けた結果としてルパンは何でも出来る人になってしまった。

またルパンというアニメ自体リアリティバランス荒唐無稽なところがあるのも原因だ。

そういった状態ルパンというアニメにドキドキハハラ感を演出するためにはどうするか?というのはやっぱり偉い人はきちんと考えているものルパンに大怪我をさせるんですよね。

カリ城の途中でルパン怪我をしてちょっとやばい感じになります

ここでリアリティバランス修正値が入ることになります

冒頭のカーチェイスとか鉄仮面集団との戦いでも入念にリアリティバランスの調整を施して、なんでも出来るわけではないということを強調してるのですがダメ押しとしてルパンリタイアしそうになる。

これを入れることでドラマはいっきに佳境へのテンションを上げる準備ができることになるのです。

時計塔での戦いで手に汗握ることができるのはこういった積み重ねによるものなのです。

チンコ

2022-05-17

子供のころはたくさん食うのがカッコいいと思ってた

悟空ルフィカリ城ルパンも口いっぱいに頬張って腹パンパンになるまで食う

たくさん食べるキャラがカッコ良く見える

真似して食べた俺はデブです。3日でジェット機直す勢いで食べてました。

あれホント教育に良くない

喫煙子供が真似するから描かれなくなったように、大食いするキャラもどんどん減っていくんだと思う

2021-06-10

倍速視聴とSCREENカセットテープ

 映像コンテンツの倍速視聴に関する話題を目にして、ふと思い出したことがある。以下に記すのは、個人的昭和の思い出話である

 歳の離れた兄が買っていた『SCREEN』と云う映画雑誌が、実家本棚に何冊も置かれていることに気づいたのは、私が小学校の高学年になった頃だった。裕福な家庭ではなかったので、我々兄弟は一つの部屋を共有して過ごしていた。だから実際には、もっと以前から、その雑誌本棚に置かれていたことを私も知っていた。したがって、正確に言えば気づいたではなく、興味を持つようになったと言うべきであろう。

 それらは70年代に発売されたもので、ちょうどSF映画オカルト映画パニック映画流行した時期に該当する。だから、これらのジャンル作品のスチール写真を載せたページを眺めるだけでも、子供には十分に楽しめたものだった。

 やがて、そう云うビジュアル記事を眺めるだけでは飽き足らず、活字の部分にも目を通すようになった。最初は、やはりSFオカルトパニック作品関係するところから読み始めたが、それらにも限りが有る。こうして、あまり子供向けではない記事にも、当時の私は目を通すようになっていった。現代とは異なり、地方の非富裕層の家に生まれ子供には、娯楽の選択肢が極めて少なかった。従って、ほとんど已むを得ずと云う形で、元々は興味対象外だったものにも手を出すことになったと云う次第である。私と似た境遇に在った地方の名も無き小中学生も、私と大同小異経験をしたのではなかろうか。例えば、家に置きっぱなしにされた古いジャンプ/マガジン/サンデー/チャンピオンを、何度も何度も読み返し、その結果として、元々は興味が無かった作品の魅力に気付かされたといった、そう云う経験のことである

 話を戻すと、こうして結果的活字記事も読むようになった私は、雑誌SCREEN』に淀川長治連載記事掲載されていることに気づいた。当時の子供でも、淀川長治の顔と名前は知っていた。テレビに出て「サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ」のセリフを言うことでお馴染みの、有名なオジサンであった。その連載記事は、読者から質問相談淀川長治が答えるコーナーであった。

 読者から寄せられた「僕は映画監督になりたいのですが、どうすれば映画監督になれますか?」と云う質問に、淀川長治は次のような回答をしていたと私は記憶している。

 「こうすれば映画監督になれると云うような、確実な方法手段は無い。それは無いが、強いて言うならば、同じ映画を十回は観なさい」と。

 馬鹿小学生だった私は、これを読んでも何のこっちゃとしか思わなかったが、世の中には淀川長治が言わんとするところを正しく理解して、きちんと実行した人も存在したのだった。それを後に私が知ったのは、中学生になった頃、GAINAXが初の作品オネアミスの翼』を製作劇場公開した時のことである

 中学生になった私は「何だか凄いアニメ映画が、若手クリエイターたちによって作られて、劇場で公開されるらしい」との情報を知った。知ったは良いが、そこはド田舎に暮らす非富裕層の哀しさである。公開する映画館は近隣に無かったし、そんな映画館が有る都市部まで行く手段も無かった。当時の私に出来ることといえば、劇場公開に合わせて発売されたムック本を、少ない小遣いで買って、それに掲載された場面の絵を見て、実際のスクリーンで動いているところを想像することぐらいであった。これもまた、同じような経験を持つ人がいることだろう。なお、そのムック本には物語最後の場面までしっかり掲載されていたので、話そのものに関しては、当時の私も知ることができた。

 さて、映画の場面を載せたビジュアル記事を読み終えた私は、もちろん活字記事の部分にも目を通した。そこには、本作品監督を務めた山賀博之氏のインタビュー掲載されており、映画監督を目指そうとした山賀氏の若き日の思い出も語られていた。その思い出話こそが、淀川長治の「同じ映画を十回は観なさい」に関する話なのである

 雑誌SCREEN』の淀川長治の当該記事を読んだ当時の山賀博之氏は、その教えどおり、同じ映画を十回観たと語っていた。ちなみに、実際に山賀氏が十回観た作品の例として挙げていたのは、少年野球チームの少年少女コーチ奮戦を描いた、アメリカ映画『がんばれベアーズ!』であるテイタム・オニールかわいい山賀博之氏が語ったことは、概ね以下のようなことであった。

 「最初の2〜3回目は、普通に観客として楽しんで観ているだけ。4〜6回目辺りは、もう観たところばかりだと思って、飽きて退屈する。それが7回目頃を過ぎると今度は、場面場面で作り手が何をしようとしているのか、ココで溜めてココで盛り上げようとしているんだなとか、画の見せ方とか、そう云う作り手の意図気づき始める。同じ映画を十回観ると云うのは、こういうことかと理解した」やはり、何かを成し遂げる人は同じ文を読んでも、凡人とは違い有益な学びを得る能力が高いということなのだろう。

 ここで紹介した淀川長治氏の教えと山賀博之氏の実践エピソードは、あくまでもプロを目指す人たちに向けた話なので、我々一般人とは関わりの無い話に思えるかもしれない。また、現代コンテンツの数量が昔よりも多い時代なので、一つの作品を繰り返し読む/観るという時間的な余裕が無い現代人が大半だろう。しかしそれでも、一つの作品を繰り返し味わうこと、そして運が良ければ、そのリピート鑑賞を通じて何かを気付く/発見することは、貴重で豊かな経験であると私は思う。倍速視聴をしてまで観る作品の数を増やすことにも、一定理由合理性は有るのだろうとは思うが、何かしら自分レーダーに引っ掛かるモノを持つ作品出会った時には、少しだけ立ち止まって、それを繰り返し味わうことも試してみるのも一興ではないだろうか。

 ここまで書いた上に蛇足だが、もう少し思い出を書き残す。昔、Blu-rayDVDレーザーディスクはおろか、家庭用ビデオすら普及していなかった時代の思い出話である。その頃は、アニメ映画作品の音声を収録した、LPレコードカセットテープ販売されていた。(一部では家庭用映写機で上映出来るアニメ映画作品フィルムテープリール販売していたが、これを買って楽しむことが出来るのは、本当の金持ちだけだった。)私は子供の頃、この手の音声収録レコード商品の一つ『ルパン三世/カリオストロの城』を所有する人物から兄弟のツテでカセットテープダビングしてもらい、それを何度も何度も繰り返し聞いて、頭の中では『水曜ロードショー』で観た『カリ城』の映像を想い起こして楽しんでいた。この体験のおかげで、私は今でも『カリ城』の全セリフ暗誦できる。何の自慢にもならないが。

 そして、歳月が流れた。

 後に社会人となって働き始めた兄が、VHSビデオデッキを買ってくれたので、我が家ビデオを利用できるようになった。金曜ロードショーで放映された『カリ城』を録画すると、当然それも繰り返し何度も視聴した。カーチェイス場面などはコマ送り再生作画をチェックしていたので、倍速視聴とは正反対行為である

 ほどなく小さなレンタルビデオ屋が我が町にも出来て、兄がスプラッター映画とかゾンビ映画とか借りてきてくれて、一緒に楽しんだりもできるようになった。古い『SCREEN』の記事を読んで、勝手に凄い作品だと思い込んでいた『巨大蟻の帝国』や『スクワーム』が、実際の映像を観るとショボい作品であることも思い知った。

 大人になって、現在宮崎駿のことは反吐が出るくらい大嫌いになり、ルパン三世作品としての個人的評価も、軍配は『vs.複製人間』の方に上げるようになった。

 子供の頃には観ることはおろか、存在を知ることも叶わなかった様々な作品の数々を、今では視聴して楽しむことが出来るのだから、明らかに子供の頃よりも、現在の私は恵まれている。

 それでも、熱に浮かされたように古い映画雑誌を何度も読み耽って、観たことも無い映画の内容を勝手想像したり、何度も何度も『カリ城』のカセットテープに耳を傾けて台詞暗誦していた子供自体の思い出は、それらが経済的な制約から生じた行為だったにも関わらず、何だか私には宝物のように思えるのである。ただのガラス玉が宝石より愛しく思えるように。

2021-02-21

anond:20210221194330

降嫁(下方婚だね!)してカリ城結婚衣装で夢を叶えたあの方を忘れておるぞ?

2020-06-12

anond:20200612131916

それな。噴飯ものだよ。

ワンピケーキのあとの侍編とかコナン映画テレビ用)、ルパン3世(カリ城博士以外)とおなじで

原作進行まちで(=なるべく原作での強さ順位に影響を与えない縛りのもとで)名もなき脚本家が書いてるやつを

タイトル全体の欠点としてあげつらうのって

美術品でいえば「酷すぎるキリストフレスコ画修復」を見てキリスト教の宗教画全部disろうとしてるやつくらいの噴飯もの

2019-07-25

天気の子 つまんなかった

あれハッピーエンドなの?パンフとか読んで監督の描きたかった心理描写とか感じ取らなきゃ駄目?

君の名は。ラスト蛇足感が嫌だったし、カリ城ラピュタくらいのスッキリさが自分には良いわ

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