はてなキーワード: Vチューバーとは
非女性向け作品(少年漫画や男性向けゲームなど)の二次創作BLが衰退していると言われる理由には、ファンの流出、ジャンルの多様化、そして「隠れる」文化の定着といった複数の要因が挙げられています。
かつては少年漫画に集中していた女性オタクが、「イケメンカタログ」と呼ばれる女性向けに特化したジャンル(刀剣乱舞、あんスタなど)や、「夢小説・夢AIチャット」、さらには一次創作BLへと流れている傾向が指摘されています。また、中国発のソーシャルゲームやVチューバー界隈など、興味の対象が細かく分散し、一つの大きな「覇権ジャンル」に人が集まりにくくなっていることも要因です。
『呪術廻戦』や『僕のヒーローアカデミア』といった爆発的な勢いを持つ作品が落ち着きを見せ、それに代わる圧倒的なヒット作(覇権)が現状出ていないことが、界隈全体の勢いが落ちたような印象を与えています。
BLのみを好む層が減り、男女カプや夢などジャンルを問わず楽しむ「雑食」が増えたことで、相対的にBL単体の勢いが弱まったように見えています。また、印刷所の廃業や高齢化を背景に、紙の本を出さずにネット上のみで活動する「オン専」が増加していることも、イベント等の目に見える指標に影響しています。
SNS時代において、公式や非オタへの「コンテンツ誤配」による炎上を避けるため、あえて目立たないように活動することが正解とされる風潮があります。目立たなくなったことが、外部からは「衰退」と捉えられている側面もあります。
『テニスの王子様』のように公式側が女性ファン向けの展開を厚くしている作品ではファンが定着しやすい一方、そうでない非女性向け作品からは、より居心地の良い「女性向けジャンル」へ移住が進んでいるという意見もあります。
一方で、『忍たま乱太郎』のように長年圧倒的なサークル数を維持しているジャンルや、依然として高い集客力を誇るイベントも存在しており、単純に「衰退」とは言い切れず、「多様化による地味化」や「コミュニティの脱却」が起きている状態であるとも分析されています。
正直Vチューバーには全くハマってないんだけど、ネット見てて存在は知ってる人が増えてきたのでその中でも気になるのをまとめてみた。
なんか有名な人。デザインは可愛いと思う。好きな声優である上坂すみれと仲良いっぽい。ファン層の治安が悪いイメージある。
昔すごい人気だったのに今下火になってない?引退したんですかね。
この人も昔人気だったよね。まだ活動してんのかな?TLでエッチな画像が流れてくる。
歌手活動が活発な人。歌声はかっこいい。あとデザインが好き。巨乳派だけどスレンダーの美があると思う。
皆口裕子激似Vチューバー。声は最高。ただVチューバー全体に言えることだけど、提供しているコンテンツの中でも比重が大きいゲーム実況にあまり興味がなくて特に配信は見ていない。
お前は
1:めちゃくちゃVチューバー見ていて、すげーくわしいけど、それ見てる間ずっと「おもしろくない。マトモな奴は見ない」と考えている狂った客
2:全然見てないし、よくしらないことについて評価をインターネットに放流している、クソレビュアー
どっち??