はてなキーワード: 立花とは
↓デマツイ
https://twitter.com/43H4LLg65tQNyEo/status/2049875070873702620?s=19
昭和100年記念式典での高市演説の「先の大戦の後、昭和天皇は全国各地を巡幸され」という一節から
『先の大戦の後、昭和』をカットして、あたかも高市が今上天皇を呼び捨てにしているような動画を投稿
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いつものアホパヨクが大集合し「高市は不敬罪!総理辞めろ!」とブチ切れ
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(おそらくこの事態を見越していた)首相官邸によって高市演説の全文をあらかじめ公式HPに動画付きで投稿、
という荒業を達成
https://twitter.com/tebasakitoriri/status/2050314641730134387?s=19
パヨク、高市が普通に総理として仕事してるのが悔しいのは分かるけどさ、こんな雑な釣りは流石に見抜こうよ。首相官邸のサイト見れば一発じゃんか。
ヨシ系は、口達者で正義漢の役をしてて、その元気さで人々を「ヨシ」と思わせるが、まったく良くない。
吉田とか芳澤とか、田中角栄、吉祥寺? 腐敗司法は、ヨシ系を使って、人民に圧力をかける。
自民党は、殺された教師が床下に埋まってるのを、北朝鮮にさらわれた!といって発見させない。
司法は北朝鮮団体に厳しいが、ただのツンデレで、関係が暴かれたらマズいだけ。
ヨシ系は、腐敗した司法と闇の経団連のあいだを、役割として内密に繋いでいると思われる。
なお吉田は韓国人や北朝鮮人と同一ではないが、在日の通名に多く、だいたい幅と厚みがある骨太の体格。1910年の朝鮮併合以来、100年以上いる。
立花孝志の例の事件ではないけど、誰よりも頭の悪い弱い人間が群れるとさらに弱い人間による気持ち悪い事件が起きるということは誰でも知っているんだから、SNSで不正改造車両の危険行為の運転の投稿とかがあったら報告通報で垢に何らかの制裁をかけるべきだし、正当な理由なき深夜外出とかあったら補導とかの福祉行為につなげるべきだった。
今の日本は国民の風紀の乱れなのか、国力がないのか知らないけどどこの都道府県でも珍走団や珍古会の検挙(暴走族検挙なんてある意味で警察の福祉行為みたいなものだし)なんてたまにしかしていないとか聞いたことあるし、高校生のクソガキに対するそういう意味での福祉は望めないだろうが。
『ネタニヤフ調書 汚職と戦争』を観てきたが、普通に面白いと思った。イスラエル・パレスチナ絡みの映画は悲惨な映像が多くて正直見るのが怖いんだけど、これはそうでもなくて入りやすそうだと思ったのが見るきっかけ。
首相の贈賄疑惑として、関与したとされる人物の尋問映像やインタビューを中心に説明していく導入部は、現地の情勢をよく知らない外国人にも分かりやすく。
ていうか、原題はBIBI FILEで、ネタニヤフ首相の名前のベンヤミンの愛称がビビなんだね。ビビちゃんか…可愛いね。
首相の過去やサラ夫人の人物像の掘り下げが入り、キャラで見せて組み立てていく作りが親しみやすい。
途中で首相の息子がメディアは極左に偏っていると言い出したり、首相が極右を閣僚に引き入れたりと、日本人から見てもあるある過ぎて。何処でも同じなんだなと思った。へずまりゅうや立花孝志みたいなのが出て来た時には噴いたわ。いや笑い事じゃないけれどさ。
人はね、こいつ現実を見てないな〜と感じた人間にはついて行かない。危なっかしいからね。
↑
もちろんこれは全称命題ではなく傾向の話だ。ヒトラーやトランプにみんなでついて行ってしまうこともあるのだから。
日本では幸いにして【極端なことを言う煽動者にはついて行かない】という消極的世間知が概ね機能しているのだ。
参政躍進と言ったってあの程度だろ?
立花孝志は結局豚箱だろ?
「高市について行ってるじゃないか!もう終わりだ!戦争不可避だ!」って、だから現実を見ろというんだよ。
高市首相は上記↑のようなフットワークの軽い煽動家とは全然違う。しがらみだらけの凡庸な自民党員だ。そこの違いが見えてないのは現実を見てないやつだけだ。
「プリウスミサイル」と聞いて本物の破壊兵器だと思って慌てふためくぐらいのことやってるんだぞ。高市自民大勝に恐れおののくアホは。
お前らがこの世の悪の根源だと恐れおののいた安倍さんだって「しがらみだらけの凡庸な自民党員」だった。お前らが言うような戦争も憲法破棄も何もしなかった。「これが通ったらおしまいだ」と騒いだ法制が通っても何も起きなかった。これまで何度も繰り返されてきた通り。
「どうして自民党みたいなファシズム政党についていくのか、そんなに戦争がしたいのか!?」
って、そりゃ自民党がファシズム政党でも戦争勢力でもなく、腐敗だらけでもこれまで政権運営してきた実績から、危なっかしさにおいて他よりマシだと思われてるだけだよ。
ほんといい加減に現実を見なさいよ。