はてなキーワード: 泉健太とは
中道改革の支持者は選挙が思い通りにいかなかったからって当たり散らすのはやめろ
「自民に入れて失敗だったかな……ってぼやいてる同僚に何見て自民信じちゃったんですか?って言ったった」ってツイートしてる人いてさ
その人にズバッと言えないから、匿名でコソコソ陰口言うんだけど、
自分たちだけが正解で自民支持者はみんなバカみたいな言い方やめろ
「自民ひどいですよね! わかりますー!!」って適当に持ち上げるんだよ
休みの日にわざわざ時間さいて選挙行ったのに、投票先ディスられて喜ぶ人はいない
「間違ってたかな。次は自民以外にしようかな」って悩んでたとしても「こいつ腹立つからこいつが応援してる政党だけはナシだな」って思うんだよ
感じよく優しく振る舞って「こんないい人が推してるなら中道改革も悪くないかもしれない」って思われるようになれ
人間って感情で動く生き物だからさ。優しくないヤツは嫌いだし、はじめて見た中道改革の支持者がイヤなヤツだったら中道改革も嫌いになる
バカでアホに媚びるのは腹立たしいなら、せめて自民支持者に言ったったスッキリツイート拝見し鍵垢かはてブでやれ
泉さんとかいい人じゃん? 勇者ヒンメルならこうするじゃないけど、泉健太を心に住まわせろ。泉健太ならこうするってムーブをしろ
泉健太がイヤなら、好きな中道改革の議員さんでいい。好きな議員さんにならって周りに優しくしてやれ
それが次の選挙につながるはずだ
上???
上ってなんだよ?
いや分かるよ
でも、上?笑
ちげーよ、そーゆー話じゃねーよ😊
こんな無責任なアホに政権交代を期待してるから左翼はキチガイなんだよ。
上はお前だろ、お前が上になるんだよぉ!とハッパかけるのが普通だろ。
1. 泉健太だけが一層止まりで「人間性キープ」の救世主。報道通り「生真面目」「同志の落選に辛い」と共感寄り添い型。立憲残党の「老害囲まれ」の中で光ってる。 他の立憲残党は三層〜五層中心。選挙惨敗で「政策より政局」「揚げ足取り」が目立ち、自民批判の「痛み」が党派憎悪に変形。安住・野田の「態度悪」「資格ない」発言が典型。
2. 左派(山本・志位)は六層直行。れいわのポピュリズムや共産の連合呼びかけが「人間じゃないレベル」の党派主義に。共闘しても「成れ果て化」確定。
3. 全体的に、中道の「生活者ファースト」軸が浅層で止まってるのに、立憲残党の過激化で人間性ロスト連鎖。泉氏が代表になってたら…って思うよね(笑)
| 層 | 人間性レベル(上昇負荷) | 該当政治家&発言例 | 理由・ミーム的解釈 |
|---|---|---|---|
| 深界一層(軽いめまい) | 気遣いMAX 人間性キープ | *泉健太** 「本当に辛い。辛いよ…」「傷ついた仲間・支持者に寄り添う」「政策で競う」 落選議員事務所訪問の辻元清美(一部気遣い寄り) | 泉氏だけが「自省を」「仲間を伸ばす執行部」と内省的。立憲残党の中で唯一の「光」。他の党員からも「感性・気遣い最強」と絶賛。まだ人間。 |
| 深界二層(頭痛・しびれ) | 批判はするけど穏やか 微妙に人間 | *重徳和彦**(中道国対委員長) 「高市政権の短期決戦型は混乱招く」 **岡田克也**(落選) 世襲批判の残り香 | 政策論に留まるタイプ。安住幹事長の「態度の悪い」イメージを自虐でカバーする野田系の一部。まだ吐き気止まり。 |
| 深界三層(幻覚・幻聴) | 党派色強め 方向感覚バグ | *枝野幸男**(落選) 「媚中派」レッテル貼られつつ「右傾化阻止」 **安住淳**(落選) 「玉木呼び捨て」「偉そう態度」連発 | ネットで「鋭い自己分析w」と冷笑される自虐批判。幻聴レベルの「自民=上級国民」陰謀論がジワジワ。平衡崩れ始める。 |
| 深界四層(激痛・出血) | 過激化 人間性にヒビ | *野田佳彦**(元共同代表、辞意) 「政治家の資格ない!」「血を流す前提の政策」 **辻元清美**(一部) 「朦朧とした頭で…」落選者訪問も叩き混じり | 痛み批判が「資格剥奪」レベルに。選挙中「大間違い、バカ野郎!」と先輩吠え。出血多量で党イメージズタズタ。 |
| 深界五層(感覚喪失・自傷) | 自爆モード 人間性薄れ | *小川淳也**(新代表) 「熱血漢」だが「他責思考」批判に「負けた全てが詰まってる」 **米山隆一**(落選) SNS戦略無策自白で「党員の政治理念の無さ」 | 内部自傷全開。「執行部批判」で仲間を伸ばせないループ。感覚ゼロで墓穴掘り。立憲残党の末路。 |
| 深界六層(人間性喪失) | 成れ果て 即死級 | *山本太郎**(れいわ) 「壊れた国に歯止め」「消費税廃止で野党連合」過激ポピュリズム **志位和夫**(共産) 「野党連合政権」呼びかけつつ党派絶対 | 左派の極み。「自民=人間じゃない」「右傾化の成れ果て」と非人間化。生き残っても「議論不能の異形」。中道残党が左派に寄ったらここ。 |
ほんとボロ負けして少数政党と変わらない人数になってしまったから副議長選びはほんと難しい
議長・副議長は公平な立場で議会運営しないといけなくて、議論に参加できなくなり、発言権がなくなる。
かといって衆院の議長って三権の長に当たり総理や最高裁長官と並ぶ役職なんだから、「副」でも相当な格が必要なわけで、そこら辺の暇なやつに適当にやらせるわけにはいかない
中道としては、長年自民といっしょに与党やってた旧公明議員よりも旧立憲議員にやらせたい
比例復活議員よりも小選挙区で勝ち抜いた議員を当てたいが、中道には7人しかいない
大敗の責任者で党内発言権が皆無状態になって暇してる野田佳彦が一番適任かと思うが、あんなのでも元総理大臣であり、逆に格がありすぎて副議長なんてポストにつける立場ではない
というわけで元野党第一党代表を経験している泉健太がリストアップされたということなんだろうけど、議員歴としてはまだまだ将来があり、もったいなさすぎる
立憲民主党が旧立憲民主党と旧国民民主党(希望の党)と合併してるんだから
そこも分けてみたらどうなると思って調べたら
前は岡田小沢とか自民出身が何人かいたけどとうとう一人しか残ってない
日本新党・新進党・さきがけ・自由党・新党日本・国民新党・みんなの党とか懐かしの政党が一人づつ残ってて感慨深い
泉健太って代表のとき全然人気なかったのになんで今こんなに待ってましたみたいな感じで持ち上げられてるんだ?
枝野に比べてぱっとしない感じだったじゃん
代表は降りたけど政界屈指の良識派で……泉がいたから今の立憲があって……みたいなことネットで言われてるのついていけない、なんで?
◆平均年齢が高い順
共産党60.5歳
自民党55.7歳
日本維新の会52.5歳
参政党49.0歳
国民民主党48.7歳
チームみらい40.2歳
自民66人
参政13人
チームみらい10人
維新5人
中道4人
やっぱり左派政党は候補者の高齢化が進んでいるのと、泉健太(今回の衆院選で民意を得て小選挙区当選)を引きずりおろして爺(今回の衆院選で小選挙区軒並み落選)に力を持たせてたような新人育成失敗・停滞状態に問題があるのでは。
新人だらけで若くて危なっかしいチみへの中道支持者によるバッシングが凄まじいけど、爺ループで滅びていくよりは新人に機会を与えられる組織のほうが結局は影響力を持つんだよね。
https://x.com/h_ototake/status/2020646725464334552
昨年の参院選で、「れいわと参政党で迷っている」といった書き込みをチラホラ見かけて最初は二度見しました。旧来の「左右」という軸で見れば対極にある党なので、なぜその2つで迷うのだろう、と。
そこでようやく、有権者はこれまでの「保守vsリベラル」という構図だけでなく、投票先を「旧勢力vs新勢力」という構図で見ているのだと気づきました。
自民党だろうが共産党だろうが、「これまでの政党・政治家たちは何も変えてくれないじゃないか」というフラストレーションが、“新しい勢力”への期待に変換されていったのだろうと思います。
今回の衆院選で圧勝したのは、その“旧勢力”の代表格である自民党ですが、「日本初の女性総理」という肩書きもあいまって、高市総理には格別の刷新感があり、多くの有権者に「これまでの自民党とは違う」と感じさせたことに強みがあったのではないでしょうか。
それは、かつて小泉純一郎さんが「自民党をぶっ壊す」という衝撃的なキャッチフレーズを掲げ、その刷新感に多くの有権者が期待し、高揚感に酔いしれた状況とも似ているように感じられます。
一方、党としては新しくできたはずの中道改革連合ですが、野田佳彦さん、斉藤鉄夫という共同代表を務めるお二人のビジュアルや、「宗教団体と労働組合に支えられる党」という見え方もあいまって、まさに有権者が忌避感を抱く“旧勢力”の象徴のように映ってしまったのかもしれません。
「若者の価値観はリベラル化しているのに、なぜ左派政党は若者に支持されないのか」という疑問が選挙前から噴出していましたが、冒頭から述べているように、若者に限らず、すでに有権者の評価軸は「保守vsリベラル」から「新勢力vs旧勢力」へと移りつつあるから、というのがひとつの答えではないかと思っています。
あくまで頭の体操ですが、政党名や候補者名を伏せ、ただ公約だけを見せて投票先を決めてもらうような実験をしたら、もしかしたら中道がもう少し支持される世界線もあったのかもしれないと思っています。若者の過半数は同性婚や選択的夫婦別姓に賛成の意を示していますしね。
逆に言えば、これだけ「刷新感」や「何かを変えてくれそう」というイメージで票が動くのならば、中道にもまだまだやれることはあるのかもしれません。幸か不幸かこれまでの重鎮がことごとく落選し、泉健太さんや小川淳也さんといった中堅を軸に、こちらは“刷新感”などではなく、“強制刷新”せざるを得ない状況になったわけです。
自民党が高市総理をトップに据えたことで「生まれ変わった」雰囲気を打ち出すことに成功したように、こちらも数年間かけて「かつての民主党」イメージを払拭し、若者・現役世代に期待感を抱かせるようなイメージ戦略を徹底すれば、振り返ってくれる有権者も増えてくるのではないでしょうか。
もちろん、政策重視ではなく、そうしたイメージ戦略で選挙結果が左右されてしまう状況に、「ポピュリズムではないか」と危機感や嫌悪感を抱く方もいらっしゃるでしょう。しかし、だからと言ってそうした傾向から目を背けているだけでは引き続き有権者から選ばれる党になることは難しいようにも思います。
政策を磨くことはもちろん、「どんな見せ方が有権者の心を惹きつけるのか」にも注意を払うことが、今後の選挙ではますます重要になってくるのだと思います。それが、この国にとって益のあることなのかは知らんけど。
いたのは維新だけだった
今回の選挙では小選挙区に共産党議員、比例は中道にしたけどお情け感が強かった
結果は大惨敗
共産党が小選挙区全く取れなかったのは時代の流れだし志位さんが辞めた(院政に行ったらしい)時点で見限った人多かった証拠よね
比例は応援しててもその票は殆ど旧公明党に行く分反発心から入れなかったって人も多かったのかもしれない
モーニングショーで玉ちゃんが苦し紛れに公明党支持者は頑張ったけど立憲支持者が軒並み自民党に行ったから負けたみたいな事言ってたけど
それでも旧立憲民主党側で長妻昭や西村智奈美が復活当選したのは紛れもなく公明党支持者のお陰だったと思うよ
それだけ追い詰められてたのに気付けなかった
負けるべくして負けたんだよね
はぁ・・・残念だわ
その頃暗躍して公明党との連合を模索してたのが今回大敗北を喫した野田佳彦と落選した安住淳なのだから正に因果応報だね
中道改革連合ができた直後のひるおびで田崎史郎が中道の代表を若い男か女にしないかぎり選挙に勝てないみたいなことを話していたんだけど、あと1週間あるけどその通りになりそう
下まぶたまでたるんだ2人の男が日本の将来を語って、そこに夢を見る有権者がどれだけいるのかって考えたら順当でしょう
蓮舫が衆院鞍替えしていたら、立憲の議員が泉健太を支えていたら、いくつものifはあったと思うけど、野田と斎藤じゃ無理でしょう
創価学会婦人部を熱くさせた男、山口那津男がようやく応援に出てきたらしいけど山口那津男は偉大だったな
玉木は連合を無視して候補者を立てたのに議席は伸ばせなそうだし、榛葉はびびって衆院鞍替えしないし、国民民主も下まぶたがたるんで終わりそう
民主党から旧立憲、現立憲と若手を育てる気概が皆無だったので組織として自業自得だし、自民は1回2回の落選でも支えるのは強い(老害がでかい顔して内輪揉めで支えない自民都道府県蓮は選挙に弱い)
組織として自民は他の政党よりずっとましで、維新も橋本から始まって現在の吉村までよくやってると思う
野党になった公明党は山口那津男が強すぎて世代交代できずに終わりそう
立憲は泉健太をいじめたのがケチの始まりで、復活の目はあるんでしょうか
JTCの採用がぁとかワイワイキャッキャやってる連中ですら自民支持しているのは、野党がアホほど古臭く剛直な年功序列の組織だからじゃないのかと思いますよ