はてなキーワード: 朗読とは
Audibleが3か月99円のキャンペーンをやっていたので、物は試しと入ってみた。
最初は小説を耳で聞くのに慣れなかったし、やはり文字を読む行為と、耳で聞く行為は大分違うなと違和感が大きかった。
だが慣れてみるとこれはこれで、という感じになってくる。
結構最近に出た人気の小説などもラインナップに入っている。最近の本ってハードカバーだと2000円を軽く超えてくるから、正直、購入を躊躇うことも多かったけど、これだと気軽に試せて良い。
ナレーションが俳優から声優まで、幅広くいて、プロの方に読んでもらうと、昔読んだ本も感触が変わって面白い。
又吉直樹の「火花」を、なぜか堤真一が朗読していて、小説の方を読んだときは割と「ふーん」で終わったのだが、堤真一の朗読だと何故か聞き入ってしまった。有名俳優が朗読している本はそこまで多くはないのだけど、やっぱり俳優ってすごいな、と思った。
キャンペーンが終わったら月額1500円?に戻るのだろうけど、ハードカバー1冊買うよりはお得だから、解約せずに続けるかも。
ただ、1冊を聞き終えるまでは普通に時間がかかる。長編小説で8時間~12時間とか。
散歩をするときは当然本を読めないので、ラジオなどを聞いていたが、Audibleで朗読を聞くスタイルなら、これは良さそうだ、と感じた。
もどかしくて自分で読んだ方が早いってなる
それは本当にそう笑 とにかく時間はかかる
集中しないと内容が頭の中に入ってこない気がするんだけどそこらへんどう? 作業してても耳は空いてるから~みたいな理由でAudibleって生まれたと思ってるんだけど そもそも作業して...
集中しないと内容頭に入ってこないのはその通りで、作業しながらには向かないかも。少なくとも私は向いてなかったです。
散歩してる時とか、夜寝るときとか、満員電車で本も読めない時とか、に使ってる感じ
あと料理してる時とか皿洗いとかしてる時もわりとよかった
二か月に2、3通くらいの割合でネタが思いついた時だけ送ってた。
我ながら面白く書けたときも全然読まれなくて、まあ難しいかと思っていつの間にか読まれるかは気にせず聞いてた。
そんな感じでこの前も聞いてたんだけど、覚えのある文章が聞こえてきてえってなった。
読まれてる……
心臓がバクバクまではいかなかったけど、自分の文章が朗読されてるのがラジオから聞こえるのは不思議な感じがした。
また文意を曲げない程度に手直ししてくれるんだね。
自分の文章がパーソナリティの目に届いたこと、読み上げられたこと、リアクションを取ってくれることが
気持ち悪いけど読み上げられた部分を録音して、Xでも検索してみたら反応してくれてる人が結構いて嬉しかった。
読まれた人だけもらえるグッズも届いてまた感動。ケースに入れて眺めてる。
誰かに言いたいけどけどリアルな知り合いにラジオに投稿してるとか読まれたとか言うのは恥ずかしいから増田に投下。
お祝いされてさらに嬉しい!!
手直しの部分のこと気になってる人がいるっぽいからちょっと補足すると、
って感じで、捻じ曲げてるってほどではなかった。
むしろ読みやすくしてくれてありがとうございます!
この辺は番組によるのかな?
そして同じ気持ちの人が多くてうれしびっくり!
たまには憲法読むのもいいよな
前文の「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。」
とか今の国際情勢を見るとすごく味わいぶかいし
第十二条「この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。」
とかも、日本国民は濫用しない責任を負わされてるけど、外国人は来日して医療享受したあと踏み倒して帰国したりとか共有地を悲劇的なまでにハックしても何ら問題ないことを嚙み締められるし
ダシにするもんくらい選べ
ttps://x.com/Suzuo3333/status/2031768071611056539?s=20
ttps://x.com/panGea_ichi/status/2032051650874183705?s=20
次に嫌いなの企画者
要はテメーがキモチヨクなりたいからやったってことじゃねーか
これならやらない方がマシ
ttps://x.com/2nc_p/status/2031875348846285175?s=20
「そういうことがあった」
それを伝えるのは間違ってないじゃん?
それが後世に繋がるから
そこに当事者への寄り添いは
あったほうがいいけど
期待するだけ無駄だよ
寄り添いはなかったかもしれないけど
ちゃんと考えて演じてそうな人もいたし
もちろん
何も考えてなさそうなひともいた
開演前にノンキに話してたやつも
雑な仕事するやつも
嫌いではない
ただ最初に挙げたやつらは嫌い
【追記】
----
娘がミニオン見るというのでちょっとだけ一緒に見たが、例の声が酷すぎて開始早々に別のものに切り替えた
あれは無理だ、本気で嫌悪する
キャラクターの心情表現、年齢や性別間での演じ分け、ラジオや朗読など媒体事の違いにも対応する声優は相当多い
日本のアニメが認められて背景には、安っぽいアニメーションを声優の圧倒的な演技力で補ってきた歴史があるとみていいかもしれない
逆に変な芸能人を起用して話題性だけを集めた映画とかは、本当に主人公周りが壊滅的な棒読みで、アニメ自体の視聴を妨げるものが多い
ジブリがわかりやすいけど、あれは声優にお株を奪われたくない老害があえて「声優なんて大したことない、映像だけ見ろ」って作ったものだと思ってる
ただ、個人的にはその起用に意味があるならまあ許す範囲だし、若手がお金のために出演することは正しいとは思う
でも一番許せないのは、カネも知名度もある古参芸能人が何の演技力もないくせに棒読みセリフ呟いて作品を台無しにすること
特にミニオンの怪盗グールとか、噺家という声と演技を最大の武器にする人がやってるとは言えない、超ど級に下手クソ声あてだからね
ああいうのをみると、この人は何のプライドもなく、仕事をなめ腐ってるとしか思えないんだよな
起用した側が悪いというのは確かにそうだが、声の仕事や演技を十分にわかっていないといけない大御所という時点で擁護はできない
舐めんなや
なんとかのコインで、初めての体験させて頂きました。的射た感想をひとつ。
【ヒドイ!】に尽きます。これでは著者がお気の毒です。通勤などした経験は有りませんので、
「ながら聞き読み」の方は、このような演出過多と言わざるを得ないものでなければ、脳みそに
届かぬものなのでしょうか?。なんですか?このお二人の会話は、演出は。
とくにこの若造が煩過ぎます。答える方も気取り過ぎで不快極まりなく、私は挫折で途中下車しました。
聴く朗読と云うものは、よほどに緻密なセンスを持って練り上げるか、または単純性に重きをおかない限り、
若いナレーターの世に云う『言いがかり』的理屈が折角に有意義な著作をブチ壊しているようにしか思えない。
言ってることは分かるけど、そこに決定的な勘違いがあると思う。
それ、「批判できるかどうか」を道徳や建前の話にすり替えてるだけで、
国際法を守ってない国が「国際法を守れ」と言うこと自体は、そりゃ可能だよ。
恥を捨てれば、人殺しが「人を殺すな」と説教することだってできる。
でもそれに**効力があるかどうか**は全く別の話。
「言えるかどうか」じゃなくて
「その言葉にどれだけの強制力・信用・報復能力が伴ってるか」だけ。
国際法を常習的に踏み破ってきた国が、
いざ都合が悪くなった瞬間だけ
あなたの言う
って理屈、完全に逆。
現実には
これが今の国際秩序だろ。
「批判できるかどうか」じゃない。
制裁もできない
それを
「秩序のために言うことに意味がある」
力関係の上に成り立つ“道具”。
道具を使えない側が
それを理解せずに
って主張するのは、
あとで飲もうと思って冷蔵庫から出したヤクルトを逆さにしてこたつの上に置いている。独立洗面台のなかった1Kに住んでいた頃の名残で、部屋で髪を乾かす習慣が抜けない。つい数週間前まで冷房をつけていたというのに、もうこたつでぬくぬくとしている。最後に冷房つけたのいつだっけ?毎年記録しようとして忘れる。今季初めて息が白くなった日は記録に残せるけど、日常生活でこれが最後だと思いながら何かをすることはあまりない。
今まで生きてきて、何度か文才があると言われたことがある。学生時代の自由作文と、はてな匿名ダイアリーがTwitterの知らない人に呟かれてバズった時。どちらも匿名だった(前者は作者を伏せて先生が朗読する形式だった)。小学生の時には作文は大嫌いだったし、大学では理学系に進んだのでそういうのとは縁遠い方だと思うけど、思い返せばマニュアル作成を任されがちだ。ちなみに卒論のときにはちゃんとボコボコにされている(理科系の作文技術にはお世話になった)。それはさておき、言われてみると「文章うまい」「文才ある」ってなんなのか気になる。
一言で言えば「読ませる文章」だというのは理解できる。技巧じゃないんだ!気持ちだ!またはセンスだ!という言説もわからなくもない。いややっぱりわからない。「自分運動のセンスないから」って言う人は言い訳してるように聞こえる。もうちょっと具体的な言葉を使っていれば言い訳には聞こえにくくなるのになーもったいないなーと思う。印象はいい方がいいから。どういう要素があれば/なければ文才があると言われやすくなるんだろう。あったからどう、ってわけじゃないけど、強みっぽく言えたらそれは強みだなと思う。
なんか今日はあまり筆が乗らなかったな。がーっと勢いで書いたときのほうが良い。書きたいものが先行しているから当然ではあるけどね。
読んでないじゃん朗読聞いてんじゃんってとこで
授業での朗読がおぼつかなくて当然の低学年の児童でさえ漫画を音読で読む人を見た記憶が無い。
人類が当然のように黙読するようになったのはそこまで昔の事ではない。
大の大人が音読で本を理解するのが当然だった時代のリテラリーレベルであるはずの児童がなぜ漫画でさえ平然と黙読しているのか?
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20251101145739# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaQWhVQAKCRBwMdsubs4+ SGGvAPsH2oKDcoeVbAsPYXuDIKcW3JKOsC9NQEUGsYdEBHjEKQEAgf/bSl/8gBpr LWQNdCimALUEQWnTxi4pUEDw6Aidggs= =889O -----END PGP SIGNATURE-----