はてなキーワード: オッサンとは
男のひとり客はカウンターに座らなかったら、
店員に怒鳴られる。
とある大阪(どうとんぼり発祥?)のチェーン店のラーメン屋さんの話で、完全な実話です。
私は怒鳴られた人ではなく、カウンターでラーメンを啜ってただけの第三者です。
そこの店舗には何度か通ってますが、女性の一人客はテーブル席に案内されますが、男性はカウンターに座るように誘導されるルールになってるようです。
そこに、ひとりの小柄なオッサンが女性客のあとから客として入ってきて、空いてるテーブル席に座ろうとしたら、そのとき店長らしき人が、
「おきゃくさん、こっち!!こっち!!」とカウンターの方を示して、粗い大声で怒鳴ったのですが、
そしたら、その店長らしき人が
昔、買い物の途中、道で転んだらしい小さい子供が歩きながらギャン泣きしてて、それを横目で見ながら近くを通り過ぎようとしたらちょうど通りがかった変なオッサンから「お前がやったのか!!」って言いがかりをつけられて警察呼ぶとかなんとか非常に難儀した
「じゃあ警察呼びなよ」って言うと、色々理由つけて呼びやしないのにお前がやったの一点張り
埒が明かないから自分で携帯から警察呼ぼうとしたらどこかにいなくなりやがった
言いがかりは男でもつけてくるし、何もしなくても言いがかりはつけられる
草津の騒動に見る女性の性質はもちろんのこと、弱男のなにかとスケープゴートにされがちな性質から言えば、弱男にはAED処置どころか他人を救助する資格がないと断じてよい
https://anond.hatelabo.jp/20260111115301
兄が入ったネオナチ系テロ組織は、小規模の弱小と書いたが具体的にはこんな感じだったという。
今でもwebArchiveでURLを打ち込めば兄の作ったサイトが見えるので、アメリカでの司法裁判の資料などと見比べながら修正を加えて書きたいと思う。
人数はHP上では公称では300人となっていた、が、実際の人数は兄も含めて5人程だったという。(なんとX垢のフォロワー数をそのまま構成員として数えていたらしい、何とも情けない話である…)
元はアメリカ陸軍の伍長で退役、その後イラクでPMCとして勤務
当時、イラク戦争終結後は一種の「民間軍事会社バブル」で、それこそ「1人会社」レベルの怪しい業者が大量に乱立していた、この男もそういう有象無象の一人だったらしい。
バブルなだけに、大した軍歴や技術がなくとも山ほど国防省の予算で外注業者として食い込むことができた。その「公金チューチュー」の味が忘れられなかったようで、今度はネオナチ系組織を設立して「アクティビスト」になったという経緯だという。資料にはそう書かれている。
要は「金になる」シノギが、PMCからこの種の右翼/左翼活動ビジネスに変わっただけであった、ただそれだけだった。
どうもアメリカでは、この手のネオナチ系組織や、左派系政治団体にカネをばらまいている金持ちたちがいるらしい、大半は、ネットで喚かれる様な世界征服の野望のための陰謀論だとかでなく、節税や資金洗浄の為だという。そこに思想は全くない。
さらに、「どこぞの外国たちが工作活動目的で資金提供」をしているのも、この種の政治団体のシノギだという。なんと、別に右翼であろうが左翼であろうがそこはどうでもいいし、右翼系も左翼系も気にしていない。頭の中にあるのは、どうやってそれの市場にドカンとしてくる「公金」を吸えるか、それだけである。
結局、右翼を煽ろうが左翼を煽ろうが、面倒に喚いていてくれればそれでいいので、その「資金チューチュー」の取り合いで、この種の市場が形成されているらしい。
これが職業テロリストの正体ともいうべきだろうか。結局凡庸な、日本の街宣右翼だのヤクザのシノギだの、怪しい反社の補助金シノギと変わらない構造だ。
兄は、そんなあまりにもグダグダでつまらない世界で「人生を逆転しようと」飛び込んで、良い様に使われて捕まった、何とも情けない話である。
だが兄は未だにその思想を捨てられない。というより、始めて「青春」を生きた体験をしたのが強烈な思い出として残ってしまっているのだろう。兄は思えば学生生活も斜に構えて冷笑していた皮肉屋だった、
そこに「選ばれし仲間と何か世界を動かせる気になる活動」という、アニメの様な体験をしたとあれば、熱心になる気持ちも、家族としてわからなくもない。ただ、それが外国でテロリストをするという活動だっただけ、「だけ」で済まない話だからこうなっているのだが。
どこぞのアフリカの崩壊国家や中東の様な国のテロ組織ならいざ知らず、先進国で活動するテロ組織なんてものは、俺もずっとアニメやゲームの様な高度技能を持った一種のエリート集団や凄い技能や技術体系を持つものと思っていた。
が、話を聞いて調べ、そして裁判資料を見る限り全くそうではなかったことが意外だった。というか、「こんなんでもテロリストってできんの?」という程のレベルだった。
アメリカには、特殊部隊も習いに来て、というか軍に請われて講師として呼ばれるほどの民間の名門準軍事学校などがある、有名なところでは「ガンサイト・アカデミー」などがそうだ。
「こんなシノギ」してるような彼らは、当然そんな民間のエリートスクールなどには身分を証明して入ることができない。賄賂やらで篭絡しようとしたって、NRAに正式に登録されて法務執行機関の訓練も委託しているところも多い、そんな怪しいことをすれば秒速で治安当局に察知されて即日家にSWATが飛び込んできて逮捕である。これは、日本でも同じようなものだな、とふと思った。(だって猟銃取った、取ろうとしてる反社なんかXの迷惑系youtuberだのyoutuber系政治活動してるチンピラなどを見ても、言ってるところ見たこともなければ聞いたことがないし)
銃規制がアメリカの中でも緩いアメリカ南部であれば、リーダーがたんまり銃器を所持してそれを貸与する形で、訓練だの武装化だのもできるのであろうが、兄はITエンジニアだった通り、「レッ〇ネックの住まう地」なぞに行く用事もないし縁故もない。
なので、ほとんどのネオナチテロ組織は、自前の訓練施設やノウハウなど含めて全くない。せいぜい元軍人だったとかそういうので取り扱いはしたことがある、といった程度だ。
そんなわけで、この手のテロ組織には「テロ組織や反社に訓練する専門のテロ組織」というのがあるらしい、それが「The base」だ。
設立者は今はロシアに亡命しているが、インターネット経由で講師ができる様な人材をリクルートして、準軍事訓練を行いたいネオナチテロ組織やバイカーギャング団(公的な銃の取り扱いを習うことなどどうあがいてもできないアメリカの反社の人たち)などに割安で準軍事訓練を行い、それで名を挙げて補助金や支援を取り付けて生計を立てている、という。
このThe bese、2020年代に入って当局に睨まれて逮捕者が続出して活動が縮小しているのであるが、兄はこのThe baseに派遣された講師から、銃の取り扱いを習ったのは、前述書いたとおりだ。
テロリストの銃器訓練は、軍事的用語でいえば「武器訓練」という、基本的な射撃や銃の取り扱い等に比重を多く割いている、という、カッコイイCQBの様な動きで戦闘射撃を行っている動画をよくyoutubeやXで目にするが、あれは「そもそも50mも射撃距離が確保できる訓練場所が用意できない」ので、あんなことしかできない、というのが実際だという。(あとCQBは映画やゲーム的動きでカッコイイから見栄えがよくてアピールや宣伝になるからという理由もあるそうだ)
オスプレイ出版の特殊部隊に関してのパンフ本の中で、元デルタフォースのライターがこんなことを書いていた。「幻想を砕く様な事を言うと前置きするが、特殊部隊というのは通常の歩兵よりも多くの訓練弾薬が割り当てられ、普通の歩兵なら安全に戦闘ができないのでやらないような近距離でも射撃をする想定で追加の訓練を受けただけの存在だ」と…
また、警察の捜査を出し抜いて法も超越して好き勝手ふるまえる様なスパイ技術などもあると兄は思っていた。(というか俺も話聞くまでは思っていた)しかし、そんな魔法の様な「チート」など存在しないという。
テロ組織の情報・保安技術は、大企業のコンプラ研修の劣化版だ、その程度でしかないという。そもそも、そういうものは技術でなく個人の才能に左右される「芸術」なので、ああ教えればこうできるというものでもない、できればこんな人手不足になっていないと、NHKが取材したフランスの諜報機関の現役インタビューの特集で、プロの諜報員が言っていたのを思い出した。
兄のいたテロ組織は全くマークもされていなかった。なぜ捕まったかといえば、上記の「テロ組織や反社組織専門で訓練を請け負うテロ組織」であるThe baseが、オーストラリアやアメリカ含む先進国でテロ組織として監視対象になったからだ。
日本で言えば、どこぞの怪しい反社系youtuberや情報商材詐欺師たち、迷惑系youtuberやらを専門に、「警察から絶対に猟銃所持許可などでないであろう貴方達に、鉄砲の入手の仕方と打ち方と人の効率的な〇し方と、国家権力にケンカ売る方法、教えます」と金取って専門で教えてる団体がある様なものだ。
目を付けられないはずがない。実際、それで重点監視対象となった結果、どこのネオナチ系組織やバイカーギャング等も頼まなくなった、頼んだ瞬間訓練してる場に踏み込まれて捕まるからだ。
が、兄の組織のメンバーたちも、兄はそんなこと露も知らなかった。ITリテラシーがあまりなく、そういう政府の動きをニュースやネットで調べるという発想すらない人たちなのだ、そして兄は見事連座で捕まった。
が、こんなものをシノギにしようなんて組織までいるのだから、アメリカというか令和の世は恐ろしい。そう思っている。
兄はSNS禁止令もあってか、ずっと大好きななろう小説を読み、なろうアニメを見て、ソシャゲをし、Vtuberを見ている。来年のプリキュアの一人のデザインが気に入ったようで、盛んに検索をしている様だ。
正直な事を言えば、兄のあまりにも幼稚なアメリカの司法裁判での陳述や、あまりにもお粗末な「テロリストになってキラキラ人生への逆転計画」を聞いていれば、ぶん殴りたくなるほど腹が立つのだが、それを感情的にぶちまけたところで、「弱〇男性と呼ばれる人たち」を逆上発狂させるだけなので、
相当抑えてこれを書いている。
AIだ嘘松だというが、40も過ぎた身内が他所の国でテロリストになって捕まりましたなんて、思想も将来願望も2000年代の秋葉原や2ちゃんねるから飛び出てきたようなイタい幼稚な奴です、なんてのが、一生アメリカの司法のデータベースに残るなんて、AIや嘘松であってほしかったよ、というのが本音だよ。
弁護士経由で渡された資料で、自分家の身内が「悪のエリート層やリベラルによって本来得られるはずだった人生を奪われている、これが自分の生きづらさを感じてる原因だと目覚めた。某スライム男や某ゴブリン退治男や某ジャージニートみたいな選ばれた戦士になって、テロ・ゲリラで奴らの苗床である社会を破壊し真実の世界を取り戻し、某なろう青髪JKメイドやJK姫やらみたいななろうヒロインみたいな清い自分にふさわしい美少女と金とキラキラ人生を取り戻す」とか陳述してるのガッツリアメリカの司法記録に残ってる気持ち、理解できるか?親父もおふくろも俺も情けなさと哀しさで膝から崩れ落ちたわ
スマホから回収された写真で「〇〇は、皆〇しだ!」とか「〇ね!神の怒りに貫かれて!」とか喚いてM16に某なろうアニメキャラのシール貼ってポーズ取ってる携帯動画だとか、それプリントアウトして心療内科に渡したら、即精神科への紹介状書いてくれて即治療開始だよ
ネットでこんなこと喚いてる兄みたいなオッサンや冴えなさそうな奴ら多いけどよ、たかがは反社や右翼テロリストになった程度でそんなもん叶うわけねーだろタコスケが、としか言いようがないわ。異常なんだよ兄もお前らみたいなのもハッキリ言って。
つーかぶっちゃけ、家族としてはテロリストなんかになって世間様と人様に迷惑をかけるより、実家で飯食って引きこもっていてくれた方がよほど気が楽だわ。当人は何を望んでいたのであれ、世の中はそうやって回っているからな。
こういう話で疑問なんだけどオッサンが20女子の方ばかり見て増田がなにか損をするのか
自分が興味ない男性から食事に誘われて断る口実が思い浮かばなくて苦しい思いをしなくて良いから、つまり良いことしかないのでは
絶望先生見てたしまほろまてぃっくも見たし、歌物語のOPED良かったし~で、行くことに
QRコード注文とかもだけど、やたらアプリをインストールさせる風潮好きじゃないんだよね。こっちにコスト押し付けてる感じで…
しかも、Googleアプリストアがクレカ情報入力しろと。こういうとこから流出するのよな…と思いつつ入力。アプリの出来はいいけど、こういうのってスマホの電池切れたら…とか心配しちゃう。
で、最初は土曜に行く予定だったが昼の予約が全滅。なぜか日曜の昼はガラガラだったのでそっちで予約。
調べたら40周年の時も日時指定だったからしいが、その時は名古屋大阪でもやってたのにィ~
で、土曜日。中古屋行ったらまほろまてぃっく二期DVDBOX八百円。幸先良いじゃんと喜んでたら仕事の連絡。
なんか業務上の大事故が起きたみたい(他人事)本来なら明日客先に出向いて対応すべき重大インシデントだよね~。神様がシャフト展に行くなと言ってるのでは?仕事優先することで事故を回避みたいな…まぁ、起きたことはしょうがないし連休明けに対応することになる。
で、今日。無事に5時半起床で新幹線にも間に合う。場所調べてたら、会場のビルはシャフト展が終わったら取り壊すと知る。場所やら日程はそういうことかと納得。
押井気取って駅の立ち食いそばに行くが、味はともかく、丼を渡すスペースと食券置くスペースせますぎ(店員一人分)セルフ給水や七味も近くに置いてあるから、注文して待機中のオッサンや丼を受け取ったオッサンが入り乱れて動線メチャクチャ、店の仕事しやすさだけで配置してる感…2人で回してるみたいだし仕方ないかもしれんが、もっとこうシステマチックにさぁ…と、憤慨しながらサンシャイン通りへ。
池袋全体が大混雑で歩くだけでも時間を食う。スマホを見せると4階に行くように言われるが、階段に人が並んでいるので最後尾で待機。単にオタクがたむろしてるだけじゃないよな?と不安になっていると、スタッフさんから、整理番号の段へ行くように、と声をかけられる。
階段を登ってると知らないイケメンオタクに「何番ですか?」と尋ねられる。番号を見せると、「その番号ならもっと先ですよ。」と言われる。「はぁ、そうですか」と返すブサイクオタク(俺)礼を言え礼を。
番号の階段に付くが、列も動いてるのでどうすればいいかわからず、流れで入場。
撮影場所とかパネルとか。混雑してる。オオ、まほろまてぃっくの原画とコンテだ!角のとこにあるからメチャクチャ見辛いけど…
ぱにぽにとか、まあ年代順に展示してる感じ。絶望先生のコーナーを主に見るが人が多くて大変。次のスペースはカーテンで区切られてて逆流できないっぽい?まどかの部屋で次が物語だったと思う。撮影可のとこがあったり、ウエダハジメのパネルとかあったけど、飛ばし見してたからちゃんと覚えてない。まどかはリアルタイムでハマってたけどwiki見ててこれってマーケティング…って思ったら冷めちゃったんだよな。エレベーターで別の階に行って階段を登る。階段に作品ポスターが飾ってあり、その後もなんか色々展示がある。ヴァージンパンク!そーいやシャフトだったな…しかし展示がまどかの上映スペースの隅にあって少し見にくい。
で、公式MADみたいなの流してる部屋兼通路があり、とりあえず最後まで見るか…と一人見てると人が通って気まずい。通行の邪魔だから前方で見るよう言われちゃったりして。
で、梅津とか久米田の50周年サインとかメッセージが飾ってあっておわり。20分くらいで見終わるが、これはほとんどスルーしたから。ちゃんと見てたら数時間かかると思う。
地下二階がグッズとのこと。チケットのチェックあり、カタログと購入用紙を渡され、実物コーナーを通り、MVとか流れてる劇場兼物販スペースみたいなとこに行く。図録がないか聞いてる人がいたが、過去の展覧会の図録がネットで買えるのでそちらで、ということらしい。注文ペンがあったみたいだが渡されてないんだか取り忘れたのか。自前のペンで書いて待機。列を崩しちゃならんのだかわからず、書いた後も待機。してたら書けた人から前にいくみたい。ペンも回収しますと言われ、なかったので自分のを…と伝える(ないならスタッフに言わないと後で面倒になる)
絶望先生の顔面原画ポストカード(少女達の集合シーンとか、もっといいのあっただろ、と思いながら)まほろまてぃっくの原画ポストカード(まほろの表情集。こっちはよい)を買う。10分くらい。全部で半時間。
1時間半ほど見込んでたので時間が余る。が、まさかの池袋駅までの道で迷う。うろついてたら、なんか無料でおジャ魔女とデジモンの展覧会やってて、撮影も可らしい。原画とかもあって結構ちゃんとしていた。
秋葉原でkeyの25周年のTCGパックを買う。今度買おうと思ってスルーしたらどこも売り切れになっちゃってて、でもあるとこにはあるんだな~。ボックスしかないけど。まあ仕方ない。
シュウマイ弁当買って新幹線で食う。中にお菓子が入ってます、と言われ、干しアンズの他にお菓子が?と思ったが、今思えばお箸か。色々と、弁当の完成形って感じでよい。タケノコが一番美味い気がする。
で
シャフト展行ってわかったんだけど、自分は信者というよりアンチなんだよな。あと、富野展とか庵野展とはやっぱ違った。まあこっちは周年イベントだからそらそうだけど。前者は老若男女ファミリーいたけどこっちは若い男女ばっかで、作画資料とかじゃなくコンテンツ紹介みたいな(そういえば、デジタル作画だからセル画とかはないんだよな~)
悪くはなかったけど、シャフト君そういうとこあるよね!って悪いとこも滲み出てた感じ
そういうアカンとこが噴出したのが打ち上げ花火じゃねえかと思うんよな
上手いこと噛み合ってたのが絶望先生
美味しいものが比較的安価、常識的な価格帯の冷凍食品とか、お惣菜とか、
近所の定食屋とかだったらいいんだよ、ときどき食べればいいんだから…😟
どうやったら、この味を再現できるんだろう、みたいに考えながら何度も食べればいい、
いつか、秘伝のレシピを自家製で再現できる日が来るかもしれない…😟
でも、とんでもないほど高価な料理を食べて、その味に舌が教育されてしまって、
普段食べてるものがみんなマズく思えたら、それって不幸だと思うんだよね…😟
常識的なバカ舌でジャンクフードを、美味い!美味い!身体に悪いもの美味い!
って食べてるぐらいが丁度良いんだよ…😟
あと、なんか違うんだよなあ、と思ったら、自分で料理するべきだよ、
オカズは自分で作るべき、ご飯はおかず、とか駄目だよ、ちゃんと肉魚野菜を食べるべき…😟
自分でエッチな絵を描いて、自分でオカズにすれば、お金がかからないわけで、
というか、ここ十数年、エッチな絵を描いた覚えがない…😟
自分のわがままが通ると思っているし、周囲のオッサン共から甘やかされている上、希望の勤務地は通る。
社員寮は綺麗な借り上げ社宅で且つ負担額は男より少ない、至れり尽くせりの好待遇である
待遇差として男と比較し年50万くらいあるのではないかと思う。
このままチヤホヤされ続け、無能のババアになって居場所が無くなった挙句知らぬ男と結婚して辞めて欲しい
同期の飲み会で、待遇差あるよねという話題になると皆思っている
一番嫌いなんだわ
女は茶でも汲んでろと思う