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はてなキーワード: 脱税とは

2026-05-05

anond:20260505203010

増税大好き!氷河期さん

おまえらのせいでみんな苦しんでるんだけど

大和魂で稼いで納税しろ

それすらいやだって

脱税しながらそのほかの世代を苦しめている

氷河期世代気の毒だと思ってたけど改めるわ

おまえのせい

俺は何か叫んでくれたら何か主張があるんだなとと思うようにしてるけどそれがないならって感じね

2026-05-03

anond:20260503101233

どこもかしこも値上げしてるのに便乗で値上げしてるにきまってんじゃん

大阪城前の粉物屋で1億から脱税ができる程度にはぼったくれるんだから

2026-05-02

企業社員にBerealさせないって脱税の疑いがあるだろ

企業企業秘密なんてみみっちいものの話ではない

国税の話

脱税してないならBerealを積極採用すべき

Berealをさせない企業税務調査毎日行われるべき

国税庁脱税をさせません

2026-04-27

anond:20260427100104

いろんな基礎知識足りてないし頭も足りてないなおまえは。

大本原作者作画担当じゃ発行部数に対する収入が段違いだぞ…。

 

脱税したねこクラゲは(脱税板のみの発行部数)✕印税しか収入がないが、

まれと同じ立場日向夏原作小説脱税版、非脱税版、版権収入があるわけでねこクラゲより何倍も稼いでる。

anond:20260427095820

少なくとも公式収入がわかってるのは

脱税事件裁判で判明したログホラの作者と薬屋の漫画版の作者のみ

で、それを調べたら発行部数10倍も違うのに収入は2倍ギリギリ僅差でしか離れてなかった

ちなみに書籍の値段はどっちも同じくらい

10倍も違うのにそこまで収入離れてないっておかしくね?とは事件当時から噂されていた

どんな統計の取り方してんだよって

anond:20260427094041

公言はしなくとも脱税したりでニュースになってる人いなかったっけ?

2026-04-26

anond:20260426210534

紙も値上げがキツい

漫画大国なのにamazonシェア取られたの痛いな

あいつら脱税して金落とさないし

2026-04-24

維新議員「身を切る改革してるからその分脱税しても許される」

やっぱ維新ってカスだね

ネット署名プロモーション支援と称して寄付金を回収して(脱税反戦を利用した金儲けをしてるとネットアピールし続けてるが誰も相手にしてくれない(´;ω;`)

ちなみにネット署名日本人以外も賛同出来ます

ガチ日本問題なのに

2026-04-22

キャバクラマネロン脱税を防ぐために

現金は出元の証明を厳格にして、基本的クレカ金融機関経由の決済しかできないようにさせようぜ。

これで反社どもが大きい顔をしなくなるしキャバクラみたいなカスどもが儲けるようなことも無くせる。

キャバ嬢は全員風俗送りな!

風俗国営安心安全にやればいい。

2026-04-13

anond:20260413225858

男による男のノリで社会運用した場合

➡︎二階俊博、50億脱税など男性政治家による不正政治資金流用

➡︎京アニ放火コンクリート事件など多数極悪犯罪

➡︎クジラックス事件を筆頭とした性コンテンツ模倣の小児性犯罪多発

➡︎トランプ大統領イラン空爆中東戦争開戦

➡︎米国真珠湾に奇襲攻撃社会のタガを外し、原爆が落とされるまで国家を滅茶苦茶に滅ぼす

みんなそうしてるから

結婚して、ギリギリなローン組んで、脱税まがい

そんな大人にはなりたくないとは思う

自分大人とは思わないけど、子どもができたら

大人にならなきゃいけないと思う

2026-04-11

いい年して頑なにキャッシュレスに移行しない人ってなんなん

脱税でもしてるん

2026-04-10

anond:20260410124524

インターネットでも「性犯罪者にばかりやたらと厳しすぎ」とかい理屈でなんか知らんけど勝手擁護してくれるから性犯罪者にとって日本って生きやすいよな

実際に厳しいのは強盗脱税に対してなんだが

2026-04-05

dorawiiより

今どき現金払いしてる奴ってなんなん?

後ろに人並んでんのに、財布ゴソゴソ小銭ジャラジャラ。

電子マネーでええやん。

即決済。履歴も残る。ポイントもつく。財布もいらん。

それでも現金にこだわる理由が謎。

クレカ作れない?脱税中?嫌がらせ?ただのバカ

誰か教えてくれ。普通に気になる。

2026-04-02

脱税脱毛に変えると平和になる

社長脱毛逮捕された

彼氏違法脱毛方法を教えてくれた

脱毛したせいで人生を棒に振った

・何言ってるんだ、脱毛してこそ一流のビジネスマンだろ

2026-03-31

anond:20260331215611

子どもの名義で口座持ってるなら

教えてやれよ

子ども脱税で捕まらないようにな

2026-03-28

高市というオバハンについて

久しぶりにやめていたtwitter見たら多種多様な角度から高市批判(あるいは擁護)が溢れかえっており、しかしそのどれも一方向的というか、無数の各論大勢不特定多数自由勝手飛ばしまくっているという印象しかもたなかった。(もちろん的を得意見情報もあるだろうけど)

教養のなさとか、英語喋れないくせに見栄張るなとか、学歴詐称とか、脱税とか、トークンとか、エプスタインとか。

こういう各論をみて総合して抱いた印象は、「イタくて見てられない、浅知恵のオバハン」。

高市という人を説明するうえでこれ以上の言葉必要いかもしれないと思うなどした。

2026-03-26

スピッツと私

スピッツが好きだった。

だった、と過去形にするにはまだ早いかも知れない。けれども、少なくとも”好き”の熱量は数年前に比べて確実に減少している。

それはまあ、長年好きで居続けたら同じ熱量を保つ方が難しいとも言えるのだが、そのきっかけがまさかロックロックこんにちは』だとは自分でも予想していなかった。

 

 

私がスピッツ出会ったのは、高校生の頃だった。

ロビンソン』が大ヒットしたタイミングで曲を耳にし、綺麗な声と不思議歌詞だな、と気になり始め、その後CMソング採用された『渚』を聴いて、このバンドの曲をもっと聴きたいと思うようになった。

その頃はサブスクなどというものはなく、それどころかインターネットもまだ黎明期といった時期で、音楽聴くにはCD(あるいはカセットテープ)を買うかレンタルするかという手段しかなかった。

貧乏学生だった私にはおいそれとアルバムを買い集めることはできなかったため、レンタルショップでスピッツアルバムを借り、それをカセットテープダビングして何度も何度も曲を聴いた。

それまで、ある曲が良いと思っても、そのミュージシャンの他の曲にはピンとこないというのをくり返していた私にとって、どのアルバムのどの曲もストライクとなるミュージシャンスピッツが初めてだった。

ロビンソン』でのブレイク後だったから、チケットぴあ開店から並んでもライブチケットはなかなか取れなかったが、奇跡的に手に入れたチケットでのライブは夢のようなひとときだった。

 

 

働き始めてからファンクラブにも入会した。スポンジのような大地のような、未だに何なのかよくわからないモチーフ(多分スピッツベルゲン島?)の会員カードが送られてきたのを覚えている。

その頃のファンクラブ会報はA5を縦半分にしたぐらいのサイズで、紙質もそこまで良くはなく、おまけにフルカラーではなく多色刷りだったが、雑誌では読めないメンバーコメントが見られるのは毎号楽しみだった。

 

このファンクラブ会報は、私が25年以上の間スピッツファンでいられたことに、そして、私の中のスピッツ像の形成に少なから寄与していると思う。

何故なら、会報を通して見るメンバー雰囲気が、「仲良し」以外の何者でもなかったからだ。

 

初期の頃の内容はあまり覚えていないが、いつからか続いているシリーズとして、メンバー4人があちこち体験に出かけるというものがある。

風鈴を作ったり、お皿に絵付けをしたり、うろ覚えだが乗馬をしていた号もあったような気がする。

ともかく、そのシリーズでのメンバー4人はとても和気あいあいとしていて、学生の頃に結成したというバンド当時の雰囲気をそのままキープしているように見えた。

会報のみならず、音楽雑誌インタビューMV撮影秘話などでも、メンバー同士の仲の良さ・雰囲気の良さには結構な頻度で言及されていた。

さらに、邦楽バンド解散がいくつか続いた時期に、メンバーの一人が「皆、どうして解散ちゃうのかな」と呟いていたのを会報で目にしたこともあった。

それほどまでに、彼らの距離感絶妙だった。付かず離れずである一方で、学生の頃のような友人同士の無邪気さをいつまでも保ち続けていた。

 

不思議もので、メンバー間の雰囲気が良いと、何となくメンバー自身が穏やかで良い人のように見えてくるものだ。

 

いや、これではまるで「スピッツは本当は過激で悪い人たち」だと言いたいかのようだ。そんなつもりは毛頭ない。

会報雑誌インタビューラジオなどでの数々の発言からして、どちらかに分けるとすれば彼らは間違いなく「善人」である

ロックミュージシャンらしく、ある程度の毒を持ってはいるけれど、基本的には良識を持ち互いを尊重し合う人たちだと思う。

これまでに不倫脱税と言った俗っぽいスキャンダルもなく、解散や不仲の噂が出たこともない。

取材の場となったファミレスから出て行く時は、後ろに続く人のためにドアを押さえてあげるような、そんな当たり前の善性を持った人たちだ。

からこそ、私には、『ロックロックこんにちは』(以下、ロックロック)に彼を招いたという事実が飲み込めなかった。

(※ここでは「彼」を攻撃中傷する意図や、トラブル自体の是非を問う目的は全くなく、あくま推し自分との距離感が崩れたきっかけとして取り上げています。)

 

 

その人の名前はここでは伏せるが、過去にあるトラブルがあったミュージシャンである。彼の名が出演者リスト記載されていた時、何故、という気持ちがどうしても拭えなかった。

かと言って、トラブルがあったのだから二度と表舞台に出ないでほしい、と言いたいわけではない。

きちんと決着をつけたのであれば、音楽活動を再開するのは自由だと思う。

そして彼は、詳細はわからないものの、決着がついたという報道もされていた。そこをファンの方が支えたり、同じミュージシャン仲間が手助けしたりすることに異を唱えるつもりはない。

でも、その役割スピッツに担ってほしくはなかった。否、見えないところで支援する分には文句をつけるつもりはないが、大っぴらに主催イベントに呼んでほしくはなかった。

私にとってスピッツは、本人たちがトラブルとは無縁であるのは勿論のこと、そういった出来事に寛容である姿勢を見せない存在でいてほしかった。

ロックロック出演者は、主催であるスピッツが選定する。何故彼なのだろう。ロックロックなら出たいと望むミュージシャンなんて山ほどいるだろうに。そう思わずはいられなかった。

呼ぼうとするだけの強い理由が何かしらあったのだろうが、それが何であれ、私にとっては受け入れることはできなかった。

 

つまるところ、私はスピッツに対していつしか夢を見すぎてしまっていたのだろう。神格化していたと言ってもいいかも知れない。

私の中のスピッツが持っていてほしかった線引きと、実際のスピッツのそれとで食い違いがあったというだけの話である

だが、その「だけの話」で、私の中の熱量は確実に減ってしまった。

何もスピッツの誰か(あるいは全員)がトラブルを起こしたわけでもあるまいに、この程度のことで冷めるなんて本当のファンとは言えないのではないか、そう悩んだ時もあった。

けれど、そもそもこちらは彼らの曲に感情を揺さぶられてファンになった身である。その感情冷水を浴びせられて冷めることに、何の不思議もない。

 

今、私にとってスピッツはゆるやかに「かつて好きだったバンド」になりつつある。それでも、年間通して一番聴いているのはやっぱりスピッツの曲なのだ

今後発表される新しいアルバムにまた感情を揺さぶられて熱量が戻るか、もしくは戻ることがないままになってしまうのか、それはまだわからない。

できれば、また以前と同じように好きになりたいと願っているけれど、心のどこかでもう戻ることはないのではないかと思っている自分もいる。

2026-03-24

anond:20260324160047

ヒドイ!それじゃインボイスに反対してた人たちはみんな脱税のやりにくさを嘆いていただけだってことじゃないですかぁ~~~

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