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はてなキーワード: 日経平均とは

2026-05-12

anond:20260512001036

ドル建て日経平均過去最高でーす

はーいろんぱっぱ😜

anond:20260512000619

バカ日経平均あがってるからああ」←"円が下がってた"だけな模様

2026-05-11

国際情勢と30年のデフレ反動ダブルパンチでキツいインフレが来てるけど、日経平均は上がってるしゾンビ企業は潰れるだろうし社会にとって悪いことではないのではないだろうか?

普通に暖房風呂トイレ付きの部屋に住んで好きに音楽映画スマホで見聞きできる時代なんだし、ちょっと庶民が贅沢になりすぎてるしインフレによる相対的所得減はしばらく我慢させておけば良いのではないかと思う

日経平均につられて株価上がってるから何やっても許されると思ってる経営者くたばれ

2026-05-08

anond:20260508140230

もう日経平均を買えばいいのでは?

🍆100とかのQQQや SP500のVOOでもいいんだろうけど。

anond:20260508140230

日経平均はもう既に日本の平均株価ではない。

Soxのような特定銘柄株の指標しかない。

精確に国勢を知りたければtopixの方があっている。

2026-05-07

日本製造業は復活できたのか

失われた30年問題とは、突き詰めると日本製造業海外移転産業空洞化のことだった。

トレンドなのはAI演算処理などに必要半導体産業なのだが、これも製造業一種だと考えていいのだろうか。

では日本製造業は復活出来た(出来つつある)と捉えていいのかな。

本日日経平均が63000円を超えたのはその根拠にしていいのか。

正直言って、AI技術社会の中に組み込まれると、どのような経済成長が起こるのかイメージしにくい。

2026-05-06

anond:20260506202513

米国株市場半導体株が急騰しており、ハイテク株の影響を受けやす日経平均先物にも買いが波及

日経平均先物が+4%超えとる。

終戦を織り込んでるのかな。

2026-04-29

6月の利上げで日経株価暴落しますね。

「利上げ=株価暴落」というイメージは強いですよね。特に2024年8月の「日銀ショック」の記憶があると、どうしても警戒してしまます

ただ、実際の市場の反応はもう少し複雑で、必ずしも「暴落」一辺倒とは限りません。現在の状況を整理すると、以下の3つの視点があります

1. 「織り込み済み」なら暴落はしにくい

株価が最も大きく動くのは「予想外の事態」が起きた時です。

2024年8月場合: 市場が「利上げはないだろう」と高を括っていた中での急な利上げだったため、パニック売り暴落)が起きました。

現在2026年4月時点): 4月会合で3名の委員が利上げに賛成したことで、市場はすでに「6月7月の利上げはほぼ確実」と身構えています。このように市場が事前に準備できている場合、実際に利上げが発表されても、極端な暴落には至らず「材料出尽くし」で逆に落ち着くこともあります

2. 円高による「輸出株」へのダメージ

日本株にとってより直接的なリスクは、利上げそのものよりも、それに伴う急激な円高です。

日米の金利差が縮まることで、円高が進みやすくなります

トヨタなどの輸出企業にとっては、円高利益を削る要因になるため、日経平均構成する主力株が売られ、指数が下がる要因になります

3. 「良い利上げ」か「悪い利上げ」か

市場は「なぜ利上げをするのか」という理由も見ています

良い利上げ: 「景気が良く、企業が儲かっていて、賃金も上がっているから、金利を正常に戻そう」という判断であれば、長期的には経済健全化と捉えられ、株価にはプラスに働く局面もあります特に銀行株などは利益が増えるため買われます)。

悪い利上げ: 「景気は悪いのに、物価エネルギー価格など)だけが上がってしまい、止むを得ず利上げする」というスタンスだと、景気をさらに冷やす判断され、株価は大きく下がるリスクがあります

結論として

短期的には「円高」や「心理的な冷え込み」で1,000円〜2,000円規模の調整(下落)が起きる可能性は十分にありますしかし、それが「暴落」として続くかどうかは、同時に発表される日銀の「今後の展望」や、米国経済の強さに左右されるところが大きいです。

投資家としては、日銀が「急ぎすぎていないか」というメッセージトーンに注目が集まっている状況です。

2026-04-27

ヤフコメの行動原理が分かってきた

彼らは保守系でも右派でもない、個人投資家の集まりなのではないか

ニュース記事に対する反応を観察してみると、株価を下げる要因となる記事に対してネガティブコメントが多くなる。

高市さんが首相就任した去年10月の当時は、円安・株高政策を掲げる高市さんに好意的だった。

しかし今年2月にアメリカイラン戦争が起こると、原油高による株価暴落を招き、アメリカに対する批判一色となる。

特にトランプ大統領に対する批判がすごかった。

ここで注目するべきは、去年まで高市さんを支持してきたヤフコメが、イランとの戦争が始まってから高市さんに対する批判も多くなり始めたことだ。

日米同盟観点からアメリカ同調せざるを得ない日本政府への批判もあるだろう。

そしてホルムズ閉鎖による原油の輸入ストップに対して、有効な手を打てない高市さんに対するいら立ちもある。

日経平均が6万円に回復してきた(4月27日午前10時現在)が、ようやくヤフコメも落ち着いてきている。

やっぱり個人投資家だと思うよ。

2026-04-23

日経平均が一時6万円越え

日経平均取引時間中のザラ場で一時6万円越えしたけど、その後沈んでいった。

残念。

午後はそこからリバれるかが焦点だな。

2026-04-19

anond:20260419061839

早苗ミクスはインフレ政策なんだから株価は上がるわな。

株高、円安債券安。

ただ、イラン戦争の影響で企業業績が悪くなると、株安になるかもしれないが。

4月末の決算シーズンから答え合わせが始まる。

半導体関係あんまり影響を受けないだろうから内需企業の業績が悪化したとしても、日経平均は上がりそうではある。

あと、世界経済の体温計と言われる韓国の輸出が好調なので、sp500も上がりそう。それに釣られて日経も上がると思う。

2026-04-16

みぞゆうの日経平均になってる

暴落ちも近い

靴磨きの少年の話を思い出せ

日経平均高値更新

ナフサ不足で日本は詰むという話は、危機感を煽ってアクセス稼ぎのデマなのか。

それとも投資家馬鹿なのか。

日経平均があと500円ぐらいで6万円に

いやーすごいね。SP500もNASDAQ100も史上最高値更新

戦争暴落したのが嘘みたいだ。

この先も暴落はあるんだろうけど、人が生きていく限り経済は動き発展していくし、

世界的なカネ余りのインフレ株価は上がっていくんだろうなあ。

2026-04-15

anond:20260415080844

円安自国通貨安)は、日本経済に「プラス面」と「マイナス面」の両方を同時にもたらします。特に日本のように資源・食料の多くを輸入に頼り、製造業グローバル化が進んだ国では、メリット企業株主中心に偏り、デメリット家計中小企業に広く及ぶ傾向が強いです(2025-2026年現在も同様)。

1. 主なプラス影響(メリット

• 輸出企業製造業収益向上
海外売上を円換算すると金額が増える「為替差益」が発生。自動車、電機、機械などの輸出企業利益が押し上げられ、企業全体の収益高水準に維持。株価上昇(日経平均の押し上げ要因)にもつながりやすい。

インバウンド訪日観光活性化外国人日本で「安く」感じるため、観光・小売・宿泊飲食業の売上が増加。サービス輸出の黒字拡大に寄与

国内投資生産回帰可能性(限定的)
円安海外生産の相対コスト高まるため、一部で国内回帰設備投資を促す効果。ただし、グローバルサプライチェーンの定着で近年は弱まっている。

対外純資産の円建て価値増加
海外資産を持つ企業投資家評価益第一所得収支(海外から配当・利子)の黒字拡大。

2. 主なマイナス影響(デメリット

• 輸入物価上昇 → 物価高(コストプッシュ型インフレ)
原油天然ガス食料品原材料の輸入コストが増大 → 電気・ガス代、ガソリン食品日用品の値上がり。家計の実質購買力低下、実質賃金の目減り(2025年も4年連続マイナス傾向の要因の一つ)。

個人消費抑制物価高で家計節約志向に。消費意欲低下、特に低所得層年金生活者に打撃。経済学者調査では74%が円安を「日本経済にとってマイナス」と回答(家の値段上昇、人材流出懸念も)。

• 輸入依存中小企業・非輸出企業負担増
コスト転嫁しにくく、利益圧迫。内需中心企業マイナス影響が大きい。

交易条件の悪化
輸出価格に対し輸入価格相対的に上昇し、日本全体の「儲け」が減る。実質実効為替レートBIS基準)で2020=100に対し2026年2月時点で約67まで大幅減価(実質30%超の競争力低下)。

• その他の副作用

海外旅行・留学輸入品購入の高騰。

財政圧力金利上昇と円安悪循環リスク)。

人材流出加速(海外の方が生活やすくなる)。

• 過度な円安が続くと、企業収益の「為替頼み」が強まり本来競争力強化を怠る可能性。

2025-2026年現在文脈での特徴

企業収益円安で高止まり・株高だが、家計実質賃金低迷で「豊かさを実感しにくい」状況。

• 輸出数量自体過去に比べて伸び悩み(海外生産シフトの影響)。円安の「輸出ブースト効果」が弱まっている。

政府日銀物価対策補助金など)で緩和を図っているが、財政拡大がさら円安を招く「悪循環」の懸念も指摘されている。

まとめ:ネットの影響は「二極化」と「家計不利」

短期企業視点プラス優勢(特に輸出大手株主)。

中長期・家計・全体経済視点デメリットが目立ちやすい(物価高、生活苦、成長の持続性低下)。

過度な円安(例: 150-160円台長期化)は「日本経済の弱さの表れ」と見なされ、基礎的競争力生産性、賃金上昇力)の向上が本質的解決策です。適度な円安は成長を後押ししますが、現在の水準は多くのエコノミストが「行き過ぎ」「家計負担が重い」と指摘しています

特定の分野(例: 家計企業、株、物価)について詳しく知りたい場合、教えてください! データ市場変動するので、最新ニュース確認を。

2026-04-14

日経平均爆上がり!

今日が積立NISAの買いに入る日なので、めっちゃ高値掴みしていそうで悲しい

前倒しておけばよかった・・・

2026-04-07

anond:20260407010428

バカがアホなこと言ってて草。

こういうやつが市場養分になってるんだなぁと。

都心六区で築50年のマンションで仮に60平米くらいのマンションだとすると現状7000万円前後

購入金額+1000万円で売れたとのことなので仮に6000万円で購入したとして、フルローンとして住宅ローン金利1%で設定したとしても毎月の支払は17万円。

丸8年住んだとすると96ヶ月で家賃総額1632万円がそのまま戻ってきて、そこにプラス1000万円で実際の利益としては約2600万円。

家賃払ってどこかの賃貸を借りつつ株式先物でもロングしておけばよかった」として、購入物件と同等の居住環境上記イメージ)を得るには最低でも家賃25万円がかかるという前提を忘れてはならない。

その25万円を8ヶ月96ヶ月払うとすると2400万円かかってる。

仮に先物でロングするとして、日経平均だと2018年の初値23,073.73円で2025年終値は50,339.48円であり値幅は27,265.75円。

まり2018年初に2300万円突っ込んだら2025年終わりで5000万円になって2700万円の儲けが出た計算。でも上記計算した家賃を引けば300万円しか残らないし、そもそも2300万円の種銭が必要

トレードをがっつりやってで稼ぐとしても、丸8年で2600万円を得るには、年利20%でも元本は750万円、年利15%だと元本が1300万円必要になる。

ちなみに日経平均2018年から2025年末までのパフォーマンスが年利11%、S&P500が年利12%とかなので、それよりもかなり良いパフォーマンス自力で出す必要がある。

この間に2020年のコロナショックや2021年から2年間の停滞、2024年8月5日歴史的暴落2025年4月トランプショックを乗り越えなければならない。

それを考えれば、種銭ゼロでなにも考えずに生活して8年分の家賃+1000万円得られてる時点で大勝ちなんよ。

2026-03-30

anond:20260330160957

ワイはむしろちょっと上がってたやで

思うんだが、日経平均追従するような個別銘柄を買うんだったらもうインデックス投信でよくないか

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