はてなキーワード: 媚薬とは
以前、乳首オナニーにハマってるとか、EDでつらいとか書いた増田です。憶えている人はいないですね? ちょっと反応もらえて嬉しかったので、その後のレポートをします。
先日DMMオンラインクリニックにてED治療薬を処方してもらってセックスしました。結果としては性交に成功といった感じ。自信を取り戻した! みたいな感覚は無く、やはり自身の老いと薬の偉大さを知ったのでした。
誰か流れを知ってる人いないかなと思って前回増田で聞いたのに誰も教えてくれなかったから私が書く。こういう生の声が欲しい人だっているでしょ! まったくみんな秘匿しくさってよ〜
問診票書いて、問診票に書かれていることを聞かれておしまいだった。それだけ…
気になった点として、他の診察とか薬はいらない? みたいな営業があった。営業というほどゴリ押しではなく、多分ノルマ?マニュアル?的に設定されているのだと思う。薬の処方なら確実に配送料が500円かかるから、一緒にお願いできるならその方がいいかもね。
次の点。種類が同じ薬でも国内/海外の製造の差で値段が違うのだけど、海外の薬が品切れだから国内でもいい? と診察中に聞かれた。私は薬なんて安ければ安いほどいいと思っているので安い方(海外製)にしていたのだけど、無いならしかたないということで了承。とはいえ、そもそも事前の問診票の薬の選択時点で品切れのものは表示するべきではないのでは? LPにも表示するべきじゃないでしょ!
話変わって、私は心臓に関する日常生活に問題のない所見があるのだけど、それを医者に共有するのを忘れていた。わりと子供の頃から指摘されていたから、逆に頭の中になかった。あとから自分で調べて問題なさそうだったからいいけど、医者は受診者の言うことを信じるしかないから大変な仕事だよな。早くマイナンバーですべてのカルテが大統一データベースに集まって医者が参照できるようになればいいのに。
■薬の使用感について
低用量のものにしたからか、副作用は強く出なかった。でも効果はちゃんと出た。
「気持ちよくなるわけじゃないよ、性的刺激による勃起を助けるだけだよ」みたいな注意文言をよく見るけど、すぐ勃起して萎えにくいという状態と、おそらく血流がよくなる関係で、快感も1.2倍増しくらいの感じだった。
そういえば最近アニメ『無職転生』を見返していてEDに苦しむ主人公に共感したりしなかったりしたけど、あの世界には勃起薬のたぐいは無いのだろうか? 媚薬があるくらいだからあっても良さそうな気はするけど…。むしろ媚薬があるから勃起薬なんていらんのか? まぁなんでもいいか。
わたしは普通の人が異常な性的衝動に駆られて葛藤するというシチュエーションが死ぬほど性癖で、それ以外のシチュエーションではどうしても心を満たすことができない。
例えば女子高生が自転車のサドルに媚薬を塗られて帰宅中に発情オナニーするAV、本当にかわいい。我慢できなくなったり、友達に話しかけられて無理に正気を取り戻したりするいじらしさがほんとうにいい、最後にトイレに駆け込んでひとりでしちゃうとことか。
とにかく、我慢できなくなって、おかしくなりそうで、衝動的に、でもあくまで普段はまともに過ごしている普通のいい子が、っていうのがたまらなくかわいい。
正直最後の男性との性交シーンはあんまり興味なくて、ただ女の子がひとりで疼いていて、ギリ満たされてない様子が好き。
本当に好きだ、かわいい女の子のかわいい映像をこうして作り出してくれて本当に感謝してる。
そして、かわいい男の人で同じ映像を作ってくれたら、同じようにきっとすごくかわいいと思う。
性の目覚めと共に初めからふつうの素直なポルノを手に取っていればこんなことで苦しまずに済んだのかもしれないけど、性に目覚めた当時のわたしはへんに真面目で性欲に対しての罪悪感もあったので、18歳未満閲覧禁止だと言われてしまえば抗うことができなかった。
ポルノを手に入れられなかったから、抑圧された日々のストレスと年頃の性欲に脳を支配され続けた思春期の苦しみの中で、とにかく数多くのWikipediaのえっちな記事や文章を読み漁り、その結果として性癖が歪んだ。
はじめは知ってる単語を調べてたどり着くことができる「性行為」「オナニー 」の記事に始まり、宗教的タブーについての記事、多様なフェチシズムや性に関する病気についての記事など性的なタイトルを扱うページを読み漁り、英語版の存在に気付いてからは「Humping」や「Frotteurisme」「Schuren (seksuele handeling)」などひたすらに読み耽って、ついでに苦手科目だった英語の成績もぐんぐん上がっていった。(英語版wikiにはそれほどに素晴らしい記事がたくさんある)
それらを読み耽り健全で道徳的な性行為のよろこびに憧れを抱くだけなら何も問題はなかったんだけど、わたしにはもうひとつ最悪のお気に入りジャンルがあって、それは性にまつわる事件や、異常な有名犯罪者の記事でした。
残酷な犯罪を犯した有名犯罪者の幼少期や生い立ちについては大抵ひどい不幸と家庭内での性虐待が描写されている。
彼らの不幸な過去とその破滅的な犯罪行為との間には人生を破壊してしまうほどの異常な性的トラウマや性衝動を感じて、倫理観が性欲に完全敗北した思春期の脳みそと身体は死ぬほど興奮した。
殺人を犯しながら勃起していた最低の変態殺人犯も、とにかく人を殺すほどの苦しい人生の中で気が狂って勃起していることがかわいいとしか思えなかった。日本で起こった事件や性の相談窓口に寄せられる母子相姦被害者の男の子たちのエピソード、それらの問題について書かれたすごく古い本をわざわざ取り寄せては読みながら何度もオナニーした。
女としての母親からの性暴力はどう考えても悍ましく残酷な行為で、それなのにわたしは他人の心の傷と尊厳を踏み躙るようなとてもひどいことを考えて本当にどうかしているし終わってるって分かっていたし罪悪感は苦しいけどそれでもどうしようもなかった。
そのうち、自分は母子相姦が好きなわけではなくて、ただ男の人たちが身体によって一方的に与えられる性的な仕組みから決して逃れられないという事実が嬉しいのだとわかった。男の人がふつうでまともで、常識的で、優しい人であればあるほど嬉しい。
身体のしくみから逃れられないということ自体は男の人に限った話ではないのだけど、異性の受難には共感の余地がないので特別に思えてしまう。
この抽象化に成功してしまったせいで性欲の対象は母子相姦の被害者や異常殺人者に限らなくなって、男の人が少し哀れな目にあったり泣いたり傷ついたり、苦悩を抱えていたり理不尽に耐えて生きていることを知るたびに、それでも生活の中に性的な瞬間があるということを意識してどうしようもなく興奮した。
性欲と理性との矛盾や、それによって自尊心を損なう苦しみはわたしには想像できないほどひどいものかもしれないし、そんな苦しみはすべてわたしの勝手な妄想かもしれないけれど、男の人たちを最低な方法で消費して異常な妄想を繰り返すのを結局大人になってもやめられない。
男の人が性欲に苦しむ切ない様子や、いじらしい自己嫌悪、どんなに頭がよくて優しくて不幸や苦しみの中にいても身体のつくりのせいで性欲や性機能があって、彼らにも下着を汚したり健康を損なわないために仕方なく吐精をする必要があって、ふつうの生活の中に性的に興奮している時間や頭をバカにしながら必死になったり、手慣れた手つきでティッシュ越しに精液を受け止めたりするのだという事実がだいすき。
どんなにひどい地獄に落ちても構わないくらい性欲と理性の矛盾に苦しむ男の人が好き。
18歳を迎え、20歳を迎え、年齢制限の壁を完全に克服したわたしは、以降あれこれ自分の嗜好に合うポルノを探し続けているのですが、性被害者による異常性欲の作品なんてもちろん見つからないし、そもそもかわいそうな男の人の性欲に萌えるための作品は殆ど見当たらなかった。
そのため18歳の節目はわたしの性欲にとってpornhubの解禁以外にほとんど恩恵はなく、外国人が電車内で勃起して女の人に押し当ててる動画とか、毎日寸止めしながら射精禁止生活をしているマゾの男(edgingという趣味らしいです)の寸止め動画やRedditの投稿を読むなどをみたり、たまにDLsiteを巡回して小銭を使う程度に落ち着いた。
いつか、着衣の女性の背中やお尻に男の人がズボン越しの勃起ちんぽを必死に擦り付けるだけのかわいい映像を撮影してネットにアップロードしてみたい。喘ぎ声は我慢して欲しいけど、呼吸は荒く苦しそうになってほしいし、女性とは一度も目が合わず言葉も交わさないまま終わって欲しい。
性欲の話をするのは楽しい。
誰にも知られずにこんな話ができるなんて、はてな匿名ダイアリーはいいサービスですね。
お前ら、真面目で清潔感だけじゃ女は振り向かないぞ。
むしろ、ちょっとエロい香りを漂わせる男のほうが、断然モテる。
軽い肩ポン→耳たぶにそっと手を添える→背中に回す手の位置を微調整。
これだけで相手の心臓はバクバクする。教科書には載ってない“本能直撃テク”だ。
たったそれだけで、二人の距離は一気に縮まる。言葉選びは情熱のバロメーター。
■ チラ見せの美学
襟元・手首・靴下の隙間…適度な肌見せは女の想像力を刺激する。
■ 自信のエロス
途切れずにグイグイ引っ張っていく自信満々の男は、見た目以上にセクシー。
自信こそ最強の媚薬だ。
mix師というのは、歌声や演奏などの音源を調節して一本の曲としてきれいに聞けるようにする人
告発されたmix師はドラマやアニメ関係のmixもやっている本職で収録スタジオも運営している
スタジオにはVtuberの中の人も音楽作品収録のために多数訪れている
にじさんじの音楽動画はそのmix師が手掛けたものが多く、告発を受けて大量に削除され現在も削除が進行中
そのmix師は収録中や休憩中のVtuberを盗撮して仲間内に写真を共有していた
「顔は60点なのに体は100点近い」
「友達いないらしい やっと帰ってくれた」
顔のいいVtuberには下ネタを飛ばし陰キャっぽいのは馬鹿にしていた
明らかな盗撮写真の数々、その背景は公開されている撮影スタジオの内装と同じ
また、紅蜘蛛と呼ばれる媚薬を飲み物に混入して女性たちに飲ませていた
紅蜘蛛は同じ名前の類似品が蔓延り効能は定かではないが、違法成分が検挙されたり、健康被害が出たケースもある
過去にこのスタジオに収録に行ったVtuberの中に家長むぎがいる
収録スタジオで家長は突然体調不良になり激しく嘔吐してトイレにこもったという
これから死刑になる人間からしたら「僕は悪いことをしました」って看板下げて街を引き回されるぐらいどうってことないだろ。
そう思ってしまうのは現代におけるニュース報道と比べれば全然規模が小さいからって意識があるからなんだろうな。
テレビで取り上げられば卒業アルバムの文集や本棚の中身まで全国ネットで晒し上げられ、5chやXでは名探偵たちによるプロファイリングが日夜行われる。
自分が通っていた中学校にまで報道陣が突撃し、当時の部活顧問からうろ覚えのエピソードを聞き取られ、同級生からは「まあいつかやるとは思ってましたよ」の言葉が引き出される。
半匿名でやってたはずのネットの書き込みまで晒され、いくつもあったはずのアカウント名が全部線で繋げられて過去の発言を逐一追いかけられるわけだ。
そんな生き地獄が広がっている様子をニュースがまたぞろソースロンダリングしてくるのを牢屋のテレビで見せられるわけだな。
死刑になる前にちょっと市中を引き回されるのなんてこれに比べたら本当にどうでもいい。