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はてなキーワード: カツラとは

2026-05-09

anond:20260509071649

もうカツラでええやん

2026-05-05

anond:20260505125855

すでに人間の処理能力を大幅に超過した機械かいくらでもあるじゃん

ズレてんのはお前のカツラだよ

2026-05-03

叡王戦第三局は斎藤慎太郎八段の勝利!!

まさか四間飛車採用、終盤まで互角の戦いが繰り広げられた対抗系の熱戦だった。

伊藤叡王の▲57歩をスキありと見て△94香車と走り、そこから見事に寄せ切ったのは流石の終盤力という感じだ。

ABEMA解説中、佐藤紳哉七段の桂(カツラ)が飛ばなかったのだが心残りだったが、

たった今(20:25)、最後最後に桂を飛ばしてくださった。

ありがとうーーー!!!見れてよかった!!

黒猫が俺の部屋にいる!?なぜ!?と思ったら俺のカツラだった

2026-04-30

なんでハゲって醜く見えるの?偏見では?

もっとハゲ人権を!

価値観アップデートしようよ!

ハゲを見下すのはルッキズムだよ!

俺の施策こち

カツラウィッグ禁止

・植毛禁止

育毛禁止

ハゲ馬鹿にすると刑事罰になる法律を制定

ハゲ優遇政策実施就職、減税、結婚など)



だれかワンイシューの「ハゲ党」を作ってくれないか

2026-03-16

anond:20260316083210

誰もそのカツラみんなにバレてますよ?って言ってないのにね😉

2026-03-14

anond:20260313215513

奇面組は新任の男性教師シャレオツな頭髪が横に回転してズレているところから生徒たちに気付かれて実は実家理髪店実験台にされてカツラの下はハゲが所々にある坊主頭だったというオチ

こちら葛飾区亀有公園前派出所では数回ほども散髪ネタがあったとおもう、そのうち一つのをおぼえているが、ペンチみたいな昔の手動バリカン両津の髪からぶら下がっていて、寺井が言いにくそうに凄いヘアースタイルだねと指摘するとサラッと「おう、テクノ(カット)だ!ちょいと重いがな」と返すとこが印象深かった

2026-02-26

あ~、ハゲの進行が止まらんのじゃあ~

いっそ丸坊主にしてカツラ被るようにしようかしら

髪がないと頭洗うのスゲー楽なんだよな

洗うというか、シャンプーをすすぐのがスゲー楽

フサフサだった頃に生え際のシャンプーが流せてないのに気が付かなくて、その頃の生え際が慢性的な皮膚炎で毛のない今も真っ赤

2026-01-27

映画インビジブルウィットネス見えない目撃者を見た

かなり良くできたオッカムの剃刀ミステリだった。73点。

 

密室愛人殺害した罪で逮捕された富豪主席連合幹部の座を狙うカモッラの幹部主人公の下に引退間近の最強弁護人が現れる。彼女は3時間しか時間が取れないのでその間に弁護の方針を固めたいと話し、そのためにはこの事件の裏にあるもう一つの事件を解き明かす必要があると資料差し出す。それは愛人主人公事件の3か月前に起こした世間には知られていない事故資料だった。二転三転する事件真相あなたはついてこられるか。

みたいな話。

 

主人公の演技が迫真すぎるだろというツッコミはありつつもかなり良くできた密室ミステリだった。

映画基本的主人公と最強弁護士の2人の部屋の中と2人が語り推理する回想シーンのみで進行する。そして主人公は「信用できな語り手」として最強弁護士ツッコミアドバイスをうけるたびに回想内容がコロコロ変わるという映像叙述トリック形式で撮られている。

これ、この作品のすごさを説明しようとすると頭からケツまで全部のやり取りをまとめたものを書かないといけなくなるのでちょっと面倒くさすぎるのでそれはいったん置いておくとして。

映像叙述トリックものとして基本的大事情報はすべてお出しされているし「詳細に見れば」見破れるものになっている。最強弁護士は「貴方は私より頭がよくない」「大切なのは詳細」と繰り返し主人公を窘めるがそれは見ている我々に対する挑戦状でもある。

主人公が語る事件真相映像で見せて、それに最強弁護士情報を与えたり推理することでまた別の角度が加わった映像を見せられる。そして最終的に最強弁護士が用意した罠を全て踏み抜いた先にある真相――結局、主人公事件を全て隠蔽しようと愛人殺害して密室トリックんがあるんだと言っているだけ――が提示される。

オッカムの剃刀すぎる。

後で実は犯人の片割れホテルスタッフだったことが写真からわかり(でもその写真は序盤から提示されていてその時点から犯人は写っており、その犯人は別のシーンでもしっかり写っている)、じゃあこういうトリックが成立するよね、なんてことを考える必要はまったくなかった、というわけではなく。

完璧密室トリックが成立する(捏造できる)=最強弁護士による最強弁護が成立するが、そのためには「裏で起きた事故真相を明らかにする」必要がある。そのことを主人公に納得させ事故真相自白させること自体目的だったという着地の仕方の論理の美しさ。

さまざまな細かいやりとりのすべてがきっちりと回収されるフェアプレイ精神

なんなら冒頭で最強弁護士が到着する際に、俺は「なんだこの白髪カツラ。見る作品時代設定読み違えたか?それともこれイギリスの話(イギリス裁判ではモーツァルトみたいなカツラを被る)だっけ?」と感じたんだけど、それすらもちゃん設計された違和感だったのはもはや脱毛

 

まぁもうこいつに頼るしかないっていう最強弁護士との限られた時間での接見中に主人公迫真の顔して嘘をつき続けてる展開はいや流石にそうはならんくないか?という気がせんでもないし、そもそも最強弁護士はニセ弁護士で3時間時間制限も本物の最強弁護士が来るまでの時間だった!というオチはいいとして、最強弁護士が来る時間をどうやってインターセプトしたんやという謎は残る。

が、まぁ全体からしたら些細なことかな。どちらもポジティブ解釈することで説明できなくもない。

ちゃんオチ暴露では映像的なビックリも用意されているし(あ、それはそうと向かいビルの部屋の住人の顔がはっきり見えるって表現、ちょいちょい映画で出てくるけどさすがに無理じゃない?俺の目が悪いだけ?)、良質なミステリ映画として十二分な合格点は与えられる。

点がハネなかった理由を敢えて上げるとしたらよくできたミステリではあったけどよくできた物語ではなかったので(息子を殺された夫婦復讐譚としての一定の強度はあるけど)今一歩俺に刺さり切らんかったかなってとこかな。エンドオブトネルの「トンネルを抜ける」みたいなのがあった方が俺は好き。いいミステリを見たなとはなるけどいい映画を見たなには今一つつながらなかったな的な。

でもミステリだけで見れば80点は出てると思うのでミステリ好きにはかなりオススメ

2026-01-14

anond:20250525210402

GLM-4.7-GGUF:UD-Q2_K_XL

イーハトーヴのある高原の、カツラ菜の花が咲き乱れる村に、みこちという男の子がいました。

こちは、村の中でも一番、といえば一番ですが、とびきり太っていました。まるで夏の終わりに膨らんだ白い南瓜か、あるいは二つならんだ巨大なアメンボのような体をしていて、歩くときは地面を「ドス、ドス」と震わせました。村の人たちは、みこちのことを「デブのみこち」と呼び、少々バカにしていましたが、みこち自身はまったく気にしていません。なぜなら、みこちは、その大きな体の中に、世界のすべての「重み」を包んでいるような、不思議に安らかな気持ちを持っていたからです。

こちの好物は、岩肌に生える薄紫色の「ホシミント」という草を、根ごと掘り出して、その根の甘さをしゃぶることでした。ある晩のことです。みこちはいものように、ホシミントをしゃぶりながら、高い丘の上で星空を見上げていました。

その夜は、空気中に微かな電気匂いがして、星々はまるでガラス水槽の中の金魚のように、冷たく鋭く瞬いていました。

ふと、みこちは、天の川ほとり、カシオペア座の腰のあたりに、奇妙な光を見つけました。

それは、普通の星のようにキラキラと輝くものではありませんでした。長く、長く、銀色の糸のようにのびていて、その先が震えているような、なんとも頼りない、しかしどこか切ない光でした。

「あれはなんだべ?」

こちが独りごちると、空から「ピリリ」と、小さな雷のような音が降ってきました。みこちの大きな耳の中で、誰かが話すような声がしたのです。

『俺は、鼻毛のスイセイだよ』

こちは目を丸くしました。

鼻毛……の、すいせい?」

『そうだ。俺は、六十万年に一度、大宇宙の鼻の穴から、少しだけ顔を出す細い毛なんだよ。まるで、お前の鼻から出ている毛と同じさ』

こちは慌てて、自分の広い鼻の穴を手で押さえました。でも、空の銀色の糸は、ますます美しく、青黒い夜空のスミにしみ込むように揺れています

『俺たち、鼻毛のスイセイはね』——星の声は、風に乗ったオルゴールのように続きました。——『宇宙くしゃみを止めるための、大事なブラシなんだ。もし俺たちがいなかったら、銀河系くしゃみをして、そのたびに何億個もの星が吹き飛んでしまうだろうよ。だから、俺はここで、空気の流れを整えているんだ』

村の人たちは、この奇妙な尾を引いた星を見て、嘲笑しました。

「なんだあれは。まるで年寄りの垂れ下がった髭の毛だ」

「いやいや、デブのみこちの鼻から出した毛が、空に映ったんだろうな」

こちは、そういう悪口を聞くと、胸の中が熱くなりました。彼はゆっくりと、両足で地面を踏みしめました。ドス、ドス。

「それは、ちがう」

こちは言いました。その声は、地鳴りのように、村の隅々まで響きました。

「あの星は、ぼくたちの宇宙を、くしゃみから守ってくれている、尊い星だ。あれは、だれの毛でもない。銀河系の、一番長くて、一番やさしい、祈りの糸なんだ」

こちがそう言った瞬間、高原の風が止まりました。そして、見る見るうちに、あの「鼻毛のすいせい」は、激しく輝き出しました。それは、嘲笑する人々の目に、まばゆい光の滝となって注ぎました。

その光は、冷たくも温かく、みこちの重たい体を、ふわりと包み込みました。みこちは、自分の体が、羽毛のように軽くなっていくのを感じました。村の人たちも、カツラ菜の花々も、そして遠くの山々も、みんながその銀色の光に染まりました。

ありがとう、みこち。俺の名前を、正しい名前で呼んでくれたお前の心臓は、本当に美しい星みたいに輝いている』

星の光は、いつしか夜明けの空の中に溶けていきました。けれど、みこちの胸の中には、あの銀色の糸が、いつまでも切れずに残っていました。

それからというもの、みこちは、村の人たちに「デブのみこち」と呼ばれても、全く悲しくなりませんでした。彼は、広い鼻の孔を大きくして、高原の風や、星空の匂いを深く吸い込みます

こち深呼吸をするたび、世界はどこかで安らぎ、大きな宇宙も、もう一度くしゃみ我慢するのだといいます

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2026-01-07

羅生門って現在なら東京都庁死体が詰まってて死体からカツラ作るのに髪の毛むしり取ってるみたいな話でしょ?

2025-12-30

anond:20251229105821

いいなー丸坊主

もうカツラにしようかとも思ったんだけど

丸坊主だとカツラを固定するピンを刺せない

そのために髪5cm伸ばすのは本末転倒感あるし

女性が病でもないのに丸坊主カツラって

世間一般的にかなり異様だし

ファッション界隈の人にも見えちゃう

しろ投げやりなのに

それにカツラは地毛より手入れが大変と聞くしね

お金かかるのは続かない

2025-12-29

anond:20251228195441

寝癖なおすのがめんどいということは、増田髪型にこだわりがないものと推測する。

そういう奴はさっさと坊主にしたほうがいい。

ワイの場合、毛根弱ってきて髪型まりにくくなってきて悩んでたんだけど、特に髪型にこだわりあるわけでもないのになんで悩まなければいけないのか意味からなくなったんだよな。

そもそも現代社会において髪の毛の意義ってファッション機能しかないだろ?

ファッションにこだわりない人間が髪の毛を維持する理由なんて、ぶっちゃけ惰性以外にないだろ?

そういう考えにいたり、今年初めから5mmの坊主にしてるけど髪型という概念なくなって革命が起きた。

まず寝癖がつかない。短すぎてつかない以前に、風呂上がり一瞬で乾くから寝癖つく暇すらない。

髪型崩れの心配がないことで帽子ヘルメットも躊躇なくかぶれるメリットもある。

そんなわけで、一部のファッショニスタ以外は坊主にした方がいい。

というか、全員地毛は坊主にして、ファッション機能カツラに担わせた方がいい。

その方が合理的なのに、なんでそうならないのか不思議だけど。

2025-12-08

コミュニティクラッシャー弱者男性

あるお店の中の一角で「ほっと一息つきたい人やおしゃべりしたい人はどなたでも来てくださいね」といった趣旨の心地いい場が開かれてた。

お店の人が気さくでいい感じの中年女性なのでその人とおしゃべりしたい(特に女性の)参加者が年齢問わずけっこういた。

しかしいつからかそこに40代と60代の弱者男性2人が常連になってしまった。

彼らはソーシャルコミュニケーションスキルがあまりにも低く見た目もみすぼらしい格好だった。

60代は明らかにカツラだし2人とも体臭ちょっと臭かった。

彼らは自分の話したいことが全く止まらなくなる。

というかその話をとにかくしたくてたまらないようだった。

みんなで話してる内容と全然関係ない自分の話をぶっこんでくる。

みんなで話してる話について何か言うかと思ったら「俺はそういうのあんま好きじゃないんだよね」とか言ってしまう。

そのせいで徐々に参加者が減りついには店主とその2人だけになってしまったらしい。

ハッキリとした理由は出さずに店主さんは諸事情がありと会をやめられた。

その後わたしも誘われる形で別の場所お茶会が開催されるようになったが彼らの姿はない。

彼らが自分がいたり話すだけでキモさと加害性を発揮してしまうのを彼ら自身がどうしたらわかることができるのかな。

2025-11-04

総選挙を頑張ったので人生楽しもうと、ウィッグをつけて国会に行ったら、隣に座ってたリベサヨらしき子から『隣の人カツラだ』とコソコソ言われて悲しかった

『隣の人カツラだ』という言葉に傷つくのは、本人がカツラの人を過去侮蔑的に見ていた可能性はない?

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