はてなキーワード: ういろうとは
昭和の定番土産に対する評価、非常に共感できる部分があります。現代はコンビニスイーツや地方の美味しいものがお取り寄せで簡単に手に入るため、昔ながらの重たい甘さや食感のものが相対的に「微妙」に感じられてしまうのは無理もありません。
ご提示いただいたお土産と、白い恋人が今なお支持される理由について分析します。
ういろう、ハーバー、赤福、ちんすこう、鳩サブレーは、どれも「甘さが強い」「食感が独特」「個包装だがボリュームがある」という特徴があります。
あんこの甘さが強く、日持ちがしないため新鮮さが命。現代の低糖質志向とは逆行する。
素朴でバターやラードが重く、現代の洗練された食感(サクサク、軽い)と比べると「喉が渇く」と感じられやすい。
白い恋人は昭和40年代からある定番ですが、令和のいま食べても高く評価されます。その理由は、当時の流行の最先端を行く「洋菓子」要素の強さにあります。
創業当時からこだわった、バターの風味豊かなホワイトチョコは現代の高級チョコレートにも引けを取らない。
今、支持されているのは「素材にこだわった軽い食感」「個包装の洗練」です。
しかし、挙げられた「微妙」な銘菓も、温めたり(鳩サブレー)、冷やしたり(ハーバー)、牛乳と一緒に食べる(ちんすこう)など、令和の食べ方で再評価されることもあります。
旅行先でレンタカー借りて街を走るのが好きだけど名古屋の道路は明らかに異質、初見殺しも甚だしい。なんだあれ。
五車線ある指定道路で左折したくてももう車線変更が間に合わない、意味の分からないところから出てくる謎の側道、三差路×三差路みたいな化け物みたいな交差点。
こんな道じゃ事故が多発するのは致し方ないと合点がいった。そしてぐったりした。
いわゆる名古屋走りと言われるものもこの複雑怪奇な道路を攻略するがために出現した現象なんだろうな。
日々あんな修羅を潜り抜けてる名古屋ナンバーにはもう憐れみと労りしか感じない。
元々名古屋については異質さを覚えていた。
バカの一つ覚えみたいに赤出汁赤味噌、トーストにあんことか言うねるねるねーるねかよという組み合わせ、台湾と何にも関係ない台湾ラーメン、ここでしか見ない存在意義の分からない先割れスプーン(フォーク?)、台湾ラーメンアメリカンに至ってはもはや意味不明。
創作意欲はあってもセンスが小学生並みなので名古屋にしかウケないものしか出来ない。
一次産業がないので土産物も食べずとも味の想像ができるスナックばかり。
ぴよりんがちょっとバズったくらいだろう。
名古屋嬢を買うなら長野の雷鳥の里の方が100倍美味い。ゆかりはその辺のデパ地下で買える。きしめんもただのうどん。ういろうは食感がキモい。現物食べる気にもなれない小倉トーストのラングドシャなんか職場のお土産に持ってけるもんじゃない。ハッピーターンは何味でもハッピーターンになるから妥協点。
唯一喜ばれそうな赤福も三重県を手下に従えてるかのようなツラしてちゃっかり売ってるがお前んとこのじゃねーだろ。 日持ちしないし。
快速みえは京急もびっくりの轟音&揺れで人生初の電車酔いを体験できる。
鉄道開通黎明期もこんな感じだったんですかな〜!とタイムスリップ気分味わいたい変態以外は悪いこと言わないから少し金出してでも近鉄特急に乗ろうな。
とにかく名古屋は全てが雑。整然さがない。
駅周辺のビルの造形が奔放だな…と気づいた時から名古屋の全てに違和感を覚えていた。
これが車で街を走ってすべて得心がいった。
あそこはそういう都市なんだ。
ではその時になにをするか?
良いところを見つけようと努力するのが善き人間としての行いだと思う。
名古屋には世界最大のプラネタリウムを抱える名古屋市科学館がある。
ラジオ深夜便を彷彿とさせる絶妙な味わいのナビゲーターの語りと適度にパーソナルスペースが確保されたリクライニングシートに眠ること必至。
子供が泣く本気のテスラコイル実験装置に舐めてかかると大人でも無言になる南極体験。
ぎゃーぎゃーうるさいガキンチョばかりだが真面目に見て回れば科博にも勝るとも劣らない楽しさがある。1日では回りきれない。
あと近場で腹ごしらえしようと適当に入った香港料理屋かなんかが本気のシノワズリでビビった。
言わずと知れた高級陶器メーカーノリタケの成り立ちからコレクションの展示を総覧できる。
いつからあるか分かんない謎のノリタケの平皿かカップが家に1セットくらいあるだろ。たぶん展示されてる。
「あ、これうちにある!」と見つけた瞬間突然ノリタケに親近感を覚えるだろう。
ガラス越しの蕎麦打ち職人よろしく絵付師たちが陶器の何たるかも知らない素人がウロウロしてる中で普通に仕事してる。
陶器製造の技術が多角展開されてる旨のパネルも面白いから理系は絶対見ろ。
最後はショップに行くといい。アウトレット品からガチの鑑賞用までここもまた見応えがある。
贅を凝らしたきらびやかなノリタケ様の作品の数々にすっかり心が乙女になったお前は必ず何かが欲しくなる。
あとはトヨタ紡織資料館とか徳川美術館とか退役した砕氷艦の係留がされてたりとか色々あるけどめんどくさくなってきたからあとはテメーらでやれ。
味噌カツ(とんかつに味噌かけるだけ)、味噌煮込みうどん→家で普通に食べるもの
ひつまぶし→各地の鰻屋のうな重と同じ位置づけ。鰻屋の食べ方にひつまぶしもあるだけ
ういろう、えびせん→メジャーな手土産。手土産をもらう立場なら食べる機会は多い
個人差だよなあ。
味噌カツ←昔はお弁当によく入ってた。味噌カツを頼まなくても、とんかつを食べに行くとつい味噌をかけてしまうので味噌カツになる.
味噌煮込みうどん←食べる。シーズンはもちろん冬だけど、あえて夏に食べてもうまい。
台湾ラーメン←辛いのが苦手なので全く食べない。食べたことはある。
ういろう←甘いものが好きな自分はそこそこ食べる。棒状のを買ってムシャる。大須と青柳とで結構固さが違う。
えびせんべい←知多半島方面に行く時にえびせんべいの里のものを買って家族で食べる。
しるこサンド←子どもの頃はよく食べてたが、最近はあんまりスーパーでも見ない。おばあちゃんおやつカテゴリ。
豆味噌←なにそれ?赤味噌のこといってんの?そりゃ食べるでしょ。
味噌カツ←味噌カツ屋がいっぱいあるというより、豚カツ屋に味噌ダレが置いてあるという印象。おいしい。
ひつまぶし←食べたことない。うな丼をお茶漬けにしておいしいんだろうか?
手羽先←ごくたまに食べる、おいしい
骨にむしゃぶりついて食べる
美味いのでおすすめ
台湾ラーメン←数回食べた。
こないだ食べた味仙矢場店の台湾ラーメンは辛すぎて完食を諦めた。
ういろう←とらや(有名な高級羊羹屋とは別。かわいい虎がトレードマーク)のういろうはおいしい。
青柳は甘いだけなので一回食べれば十分。
しるこサンド←おいしい。かなりポピュラーなお菓子であちこちのスーパーに置いてある。
豆味噌←赤出汁好き。なお売り場が赤味噌ばかりということはなく、黄土色〜明るい茶色を中心に揃えていることが多い。
献立いろいろみそ←食べたことない。つけてみそかけてみそも食べたことない。CMは知ってる。
おまけ
同じく愛知県民
ひつまぶし←まぁまぁ食べる。人気店は並ぶのであんまり行かないけど
手羽先←ごくたまに食べる
味噌煮込みうどん←食べる。店で食べるとうどんがかたいので家で普通のうどんを入れる
えびせんべい←よく食べる
豆味噌←なにそれ?知らないだけだった
それ、桜ういろうにも言えるの?
あ行
アボガドじいや
聞き馴染みはあるがおじさんおばさんだと外食でたまに食べる程度
おくらちゃん
思ったより馴染みがありすぎてあんにんちゃん達をスルーしたのを後悔しつつある
かびるんるん
食えないことはない
意外と食べない。15分とか30分とか待てない
カッパチーノ
カプチーノ。飲まないほう
かしわもちまん
行事系
ギョクロくん
クリ・キン・トン
行事系 かしわもちまん(3にん)がかぜまる、くもまる、きりまるなのに比べてこっちはシンプル
さくらもちねえさん
ささだんごちゃん
地方系かなぁ
しらたきひめ
食べるが存在感が薄い
しらたまさん
ジャスミンさん
すすきちゃん
月見団子枠
たまごどんまん
丼界有数の地味枠
ダテマキマン
チーズフォンデュさん
ドリアンおうじょ
茶を振舞うと信じて
ゴーヤ要素あるのか審議
ふきのとうくん
和の地味素材
今の子供も食べる?
味としては強いが一応
公式サイトだとそこまで無茶なキャラが居ない。まとめサイトあるんだっけ。
あ行
あかかぶさん
あずきういろう
イカめしまん
いそべえ
うずまきぱんた
おこわちゃん
かがみもちくん
カシューナッツくん
かまあげうどんさん
カマンベールくん
きりたんぽさん
ぎんなんぼうや
クレソンじいや
くろういろう
けんちん和尚
さんしょくん