はてなキーワード: ドーキンスとは
子供を洗脳して存在しない神や死後の世界を信じ込ませて教団を維持・拡大している
という点ではカルトに限らずキリスト教やイスラム教の「穏健」とされる宗派も十分にヤバくない?
成人が自分の意思で信仰を選ぶならともかく、親を信じて頼るしかない子供の弱みに付け込んで非科学的な信念を植え付けるのは児童虐待では?
ってドーキンスの主張の方が説得力を感じるかな。宗教2世問題については。
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カルトはあかんで
👩イギリス最高裁「トランス女性は女性じゃないっすね」
👩国連特別報告者「トランス女性は女性じゃないっすね」
👩ニューズウィーク「生物学的女性が女性っす」
👩ニューヨークタイムズ「JKローリングが正しい」
👨バチカン教皇「トランスイデオロギーは危険」
👨リチャードドーキンス「トランスは非科学的」
👨米民主党エマニュエル前駐日大使「男は女になれないっす」
👩オリンピック委員会「トランス女性は男」
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10代で読んでいないと恥ずかしい必読書
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アリストテレス『ニコマコス倫理学』
ショーペンハウアー『意志と表象としての世界』
ヘーゲル『精神現象学』
デカルト『省察』
パスカル『パンセ』
ライプニッツ『単子論』
カント『純粋理性批判』
キェルケゴール『死に至る病』
バーク『フランス革命の省察』
ジェイムズ『宗教的経験の諸相』
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ベーコン『ノヴム・オルガヌム』
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メルロ=ポンティ『知覚の現象学』
ハイデッガー『存在と時間』
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ドゥルーズ=ガタリ『アンチ・オイディプス』
フォーダー『精神のモジュール形式』
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ラカン『精神分析の四基本概念』
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ソシュール『一般言語学講義』
ヴェイユ『重力と恩寵』
ディルタイ『精神科学序説』
ブーバー『我と汝・対話』
ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』
ミンスキー『心の社会』
ライル『心の概念』
バタイユ『エロティシズム』
アガンベン『ホモ・サケル』
ラッセル『西洋哲学史』
ルソー『社会契約論』
スピノザ『エチカ』
ウェーバー『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』
リップマン『世論』
オルテガ『大衆の反逆』
マンハイム『イデオロギーとユートピア』
フロム『自由からの逃走』
ミルズ『パワーエリート』
リースマン『孤独な群衆』
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デュルケム『自殺論』
イリイチ『シャドウ・ワーク』
M・ポランニー『暗黙知の次元』
バレーラ、マトゥラーナ『知恵の樹』
ルーマン『社会システム理論』
ブルーム『アメリカン・マインドの終焉』
シオラン『歴史とユートピア』
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ロールズ『正義論』
ブルデュー『ディスタンクシオン』
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ジジェク『イデオロギーの崇高な対象』
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マッキンタイア『美徳なき時代』
ホイジンガ『ホモ・ルーデンス』
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キャンベル『千の顔をもつ英雄』
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クラウゼヴィッツ『戦争論』
アダム・スミス『国富論』
ゾンバルト『恋愛と贅沢と資本主義』
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マルクス『資本論』
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フリードマン『資本主義と自由』
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ケインズ『雇用・利子および貨幣の一般理論』
ヴェブレン『有閑階級の理論』
ポランニー『大転換』
ボードリヤール『消費社会の神話と構造』
セン『貧困と飢饉』
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サイモン『経営行動』
ギデンズ『近代とはいかなる時代か』
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クリプキ『名指しと必然性』
ポパー『推測と反駁』
クーン『科学革命の構造』
ラカトシュ『方法の擁護』
デイヴィドソン『真理と解釈』
パトナム『事実/価値二分法の崩壊』
ベイトソン『精神の生態学』
ベンヤミン『パサージュ論』
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ペンフィールド『脳と心の正体』
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ホフスタッター『ゲーデル、エッシャー、バッハ』
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セラーズ『経験論と心の哲学』
レイコフ『認知意味論』
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クワイン『ことばと対象』
アウエルバッハ『ミメーシス』
ミード『西洋近代思想史』
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ランシエール『不和あるいは了解なき了解』
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