はてなキーワード: 美男とは
1年半付き合った彼女で、ショートカットで背が小さくでとてもかわいかった。私は背が高く当時はイケメンと評価され、私達は美男美女のカップル(死語)だった。
25年後。
私は別の女性と結婚し、2人の子供がいる。若い時は家族連れでフードコートに来るなんてひもじい感じがして嫌悪していた。俺はあんな大人にならない。
馬鹿野郎!!タイムマシーンがあったら過去の自分にビンタしたい。
「〇〇君?」
声をかけられ後を振り返ったら、知らない人がいた。
「あれ?わかんない。〇〇だよ」
ショートカットで背が小さくかわいかった彼女は控え目に見てもブタだった。
そこにはブタとハゲ丸が写っていて、「お互い老けたね〜」と笑い合った。
お父さんお母さんと声がしたので、「じゃ」と別れた。
写真は消した。
昔は輝いていた?
いや、今も輝いている。頭が。
48歳のおじさん(私)、暇さえあれば左翼と女の悪口言ってるからね。
人生、長く生きていると分かることがある。
女を叩いているおっさんは高確率でモテない。だからこそ、逆に信用できる。良いやつである可能性が高い。
逆に、女に理解ある発言を繰り返す男は、高確率で女を食い散らかしている不誠実な男が多い。
ひがんでいるわけではなく、その傾向は確実にある。
いや、ごめん、やっぱひがんでいるわ。
でさ、その遊び人男のように良い思いをしたい。でもね、そういう器用な真似はできない。
嘘はつけないぜ。
女・子供・老人に厳しい◯◯◯◯です!
最近の私、女性の悪口ばっかり言ってるけどさ、アニメを見ていてもそう思うからね。
薬屋のひとりごと、というアニメの2期を見ているが、主人公の女の子がむかつくんだよね。
私、恋愛には興味ありません、みたいな立ち位置で、地位もある美男に好意を寄せられる。あまりにも都合よいファンタジー。
あくまでも男の方から来いよ、という女性特有の待ち視点だよね。
この美男子に嫌われて欲しい、とすら思う。
もちろんさ、女性向けアニメだから男性の私が見てイライラするの仕方がないとはいえ、もう少し女の方から、ときには行けよ。
大きな声では言いにくいし、クリエイター諸氏から怒られちゃいそうだが
コロッと騙されるぞ。
マジレスすると逆だよ
これは完全に逆です
自己紹介?
この手のことは因果が逆だと考えることもできて、表向きには「良いやつ」であるように無害であるように装うことでしか生き抜く術を持っていなかったということでもあり、それがまさに「弱さ」でもあるということも言えそうだとは思ったし、実際、今になって責められがちなのは、その点なんじゃないか。
憎悪がある事が良い奴の証拠というよりかは自分と同じ考えの良い奴ってことなんよな。だって「良い人」ってのは必ずしも広義的な意味でもなければ正義的な意味とも限らない
いや、おっさんであまりにもモテたことないタイプって友人関係とか職場人間関係も破綻してるタイプじゃないかな。
いや、そうはならんやろ帰ってきたキラキラ系アオハルホラー映画だけど話を広げたのは上手く行ってない気がする57点。
前作のラストでカラダ探し被害者と入れ替わってしまったハシカン。それはそうと修学旅行で謎の遊園地にやってきた前作とは何の関係もない主人公たちはアトラクションの裏口から侵入する少女と出会い追いかけるも気付くと深夜の遊園地に転移してしまう。やっぱりやってきた赤いロリにブチ殺されながらキラキラする主人公たち。そこにヒゲの生えた前作のイケメンがやってきたり、ハシカンは謎空間に閉じ込められて脱出ゲームに挑んだりとてんやわんや。血のループがまた幕を開ける。
みたいな話。
まぁまず前作のキャストがよすぎたってのがあるので今作はその点で大きく後退しちゃってるのは間違いない。そこそこ美男美女がそろってはいるけどどうしてもオーラが足りない。ってのが分かっているのか、なんと千葉真一の息子とハシカンが続投してて草。千葉真一の息子はヒゲも生えてちょっとイメチェン。
今作では前作と同じようにループの中で日常をハックするも、今回は遊園地というイベント中のためハック内容が少しドラマティックになっているのがよい。主人公は最初、クラスのマドンナのハンカチを拾うのすら失敗していたのを次は成功するもヤンキーに絡まれ、次は拾うの成功してヤンキーも回避しその辺のガキが手放すバルーンまで救ってやったり、ロックオタの陰キャはアイドルステージに乗り込んでギター演奏したりとループものの面白さは健在。
水着回はないけど今作では金持ちガキがいるので謎解きがてらクルーズに出る展開はある。でもあの圧倒的キラキラ感には遠く及ばないのはかなりつらい。
代わりといっては何だけどハシカンが謎空間でカラダ探しの謎を追う展開があるんだけど、そのセットが安っぽくてねぇ。金なかったんやったら金ある範囲で取ればよかったのに。そこにカラダ探しで流れた血で作られた結晶みたいなんがあってそれを破壊すると脱出できると壁に埋め込まれた謎女に教えられるんだけど、普通はなんか謎を解く系のギミック戦だと思うじゃん。その辺に落ちてる岩で殴って割るからね。爆笑よ。アホなのか。この展開丸々いらんかった。
ホラーパートとしては相変わらずちゃんとゴアを見せてはくれるんだけどじゃあ前作と比べていい所が多いかというと微妙。前作程度のクオリティは維持してくれてるけど前作を超えるワンダーは少ない。もろちん、遊園地に場所が移ったことでメリーゴーランドに乗ってるときに襲われちゃう展開とか、フリーフォールに死体が2こ並んで上下してる悪趣味シーンとかはあるけどもっとダイナミックなアクションに連結した殺しが欲しかった。
カラダ探しパートも前回とほぼ同じローラー作戦だし、ちゃちさは相変わらず。ただ、今作ではハシカンが結晶を破壊してしまったことでカラダ探しが途中で終わってしまいメンバーが死んで存在が消失したまま次の日に行っちゃう展開が出てくる。そこから泣きの一戦に移行して最終戦を戦うことになってタイトルのTHE LAST NIGHTを拾うのはなかなかええやんとは思うんだけど、そこに持っていく方法が雑すぎて微妙。
なんやあの木村佳乃(壁に埋められた女)は。なんの存在価値があったんや。舐めとるんか。
前作との違いを出す、カラダ探しのルーツ、謎に迫るために継ぎ足した展開がことごとく外してて、2を作る以上はなんかいると思ってやったのは理解はできるんだけど、もうちょっとうまくやれんかったんかって感じ。
そして最後、カラダ探しに成功するもハシカンが戻ってきたかはわからず謎の教会にたたずむイケメン。するとそこにハシカンが!
ちょっと待って!これまで過去改変があった時にはニュースサイトチェックしてたよね?1では被害者は違う子だったのがハシカンになって、その後、今作の主人公組の死んだ子たちが被害者に加わるって形で改変されたのをチェックしてた。じゃあまず、それチェックするよね?で、それ見たらハシカンじゃなくなってるはず=ハシカンは助かってるのはわかったよね!?設定忘れちゃった!?バカ!
一方で今作主人公組はループの時の体験を忘れないように記憶のアンカーとして遊園地の柱に名前を勝手に書く(モラルゼロのバカ)。でもちゃんと設定どおり忘れちゃうんだけど5人全員が何となく遊園地に集まってきちゃって柱は見ないけど、なんとなく一緒にジェットコースターに乗って「カラダ探しなんてなくても進んでいける」的な感じで、前作とは違う形でのポジティブな終わり方をしていたのはよかった。あと、今作主人公5人組+イケメンの6人でカラダ探しを攻略したのにイケメンだけ柱の名前からハブられてて草。
主人公を明らかに慕っている空手女が出てくるんだけど今作ではカラダ探しの中でそいつといい仲になったりしない。でもカラダ探しの後、カラダ探しの記憶がない中で今度はなんかうまくいきそうな余韻を残して終わるのは前作との違いが出ててよかったかな。カラダ探しというチート環境で関係性が進展していくことに対する自己批判的目線を感じたり感じなかったりしたのは◯。
そんな感じかな。