はてなキーワード: クルム伊達公子とは
つーか、
ありとあらゆるものが壊せるのが気持ちよくて全然ストーリーチュートリアルのステージですら壊すのが楽しくて先に進めたくないのよ。
実際には進められない。
梱包するときにクルム伊達公子さんじゃない方の包むプチプチあるじゃない。
なので、
私はまだチュートリアル的なこれから冒険始まるぞ!ってところから抜け出せてないわ!
いい加減全部壊しきれないので
しぶしぶ次のシーンに進めるって感じね。
それまでの私のドンキーコングの新しいものに対しての印象はこうよ。
新しいSwitch2のドンキーコングのゲームが出るいや出たんだけれど。
ドンキーコングなんてって
「なんて」って言ってしまいがちなほど私は海のものか山のものか分からないその、
いやそのキャラクターはゴリラっぽいからきっと山のものかも知れないし、
でも海バナナがあれば美味しく食べたいと思う気持ちはあるかも知れないの。
本当に正直これって面白いの?
かと言ってそれで面白いの?とは私はそう思えないの。
そして、
ドンキーコングという私が持ち合わせている思い出は知っていることは一切ないの。
でも、
定食屋さんで「ドンキーコング定食」があったら頼んじゃいそうこれは間違いないわ。
きっとスタミナがつきそうなやつかデザートは定番のバナナかも知れないし。
だから余計にこれに手を出してしまっていいのかしらって思うほどSwitch2の対応ソフトが少ないので、
しゃーなし勢いで買ってみたい1本ではあるようなゲームソフトだわ。
面白さ未知数。
面白いのかどうかもまだ分かんないところ。
決して可愛いとは言えないじゃない?
スーパーマリオの映画で見たドンキーコングとマリオが一騎打ちで荒川の土手で戦って、
その荒川の土手で二人ひっくり返って、
おまえ強いなって言い合ってて日が暮れて沈んでいく夕日。
そして夕日に向かって二人ダッシュマリオの方はBダッシュして昨日の敵は今日の友的な感じな映画での思いで鹿ないのよねコングなのに鹿よ。
うーん、
どう私をひっくり返してもドンキーコングのことは棒にも箸にも引っかからないわ。
ドンキーコングよ。
ケロッグコーンフロストのもう我慢できない!でお馴染みのケロッグコンボのことしか知らないわ。
だから、
私的にはこの『ドンキーコングバナンザ』のバナンザって言う意味ですら「幸せなバナナ」だなんてことも知らなかったそんなバナナ!だなんて絶対に言わないけれど、
そのぐらいバナンザ。
って言うことを全部払拭するぐらい、
私たちはいや私はドンキーコングのことなんて知らなかったけれど、
それでも、
そして、
ただただ壊すだけじゃなくて、
正直このアイテム?の効力もよく分かってなくて集めている金色のよくいうゴールド的なもの?が
適度に壊し続けていくと溢れ出てくるので、
それを回収、
そして破壊の繰り返しで延々と止められないの!
私のコングがもっと輝けと止まらないわ!ってドンキーが囁くの!
ドンキーコング避けをしてる人がいたら、
だから、
そこですら広すぎて全部壊しきれないのよ!
爽快!
そんで、
他の仲間もときおり登場してるんだけど、
フィールドにいて縦横無尽にドンキーコングはぶん殴り続ける仲間も殴っちゃうか!ってモーションするんだけど、
仲間の近くでは
仲間とイェーイ!ってやるところが笑っちゃうわ。
だからイェーイ連打よ!
そこ普通に仲間をぶん殴るんじゃなくて平和にハイタッチしてて笑えるわ。
あとなぜかみんな関西弁?
京都弁なのかしら?
そんな風でしゃべるの。
というか、
最初の練習のステージからして全部壊そうとしても無理すぎる量!
いや抜け出したくないぐらい。
でもこの最初っから全部壊そうとしても相当な時間がかかりそうなので、
作り手の
全部壊せるならね!ってこの量つーか多すぎ!
壊しきれないわ。
もうさ、
いい加減壊し続けていてもお話が延々に始められないので、
渋々次の場面に移動して移るんだけど、
そこで一旦中断!
初めて冒頭でこれだから
良い意味で先が思いやられるわ。
きっとドンキーコングだからってドンキーコング避けしている人がいたらもったいないかも。
そんでさ、
いうならばスキップしがちであったりもするじゃない。
しないの。
全部壊していくのが楽しいの!
そんで、
さすがに限度があるから一応は壊せない境目があって、
そこパンチしても、
ガビーンって硬直したりしなくて、
ペナルティーもないので、
爽快にどんどんパンチとか上パンチとか下パンチとか繰り出して、
そのチュートリアルの場面でずっと暮らせる感じ。
全然違って、
もうさ壊しきれないの。
作り手からのこれは挑戦状よね!
それと、
さすがのドンキーコングかあってか、
パンチゲージのパンチの体力みたいなのが無いからパンチが弱まったり
止まらないの!
延々と壊せるわ。
なにこれ?爽快なんですけどーって。
というか、
これたった30分やっただけの印象よ。
いい加減キリが無いから
最初の練習の場面から次のいよいよ冒険が始まるぞ!ってところまではさすがに進めたんだけど、
次はそこから再開!
良い意味で先が思いやられるわ。
時間が溶けそう。
スプラトゥーン3やNIKKEのデイリーミッションにただでさえ追い込まれているのに、
なんなのかしらね?
上手く説明できないけれど、
ざくざくパンチで切り開いていくのが言葉では単純に聞こえるけど
いや、
ドンキーコング恐るべしだわ。
つーかこれまだ30分しかやってないしね。
ワクワクするわね。
うふふ。
よく冷えてて美味しく朝から水分補給にシュワシュワで朝の目覚めよ。
水分補給はしっかりとね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
他人種と比べて見た目が若い
他人種と比べて肌や髪が強い
他人種と比べて痩せている
他国籍人と比べて男を立てる
他国籍人と比べて歯並びが悪い
日本国籍を持っている
他国籍人と比べて歯並びが悪い
後藤久美子×ジャン・アレジ(フランス人レーシングドライバー)夫妻
クルム伊達公子×ミハエル・クルム(ドイツ人レーシングドライバー)夫妻
中村江里子(元フジテレビアナウンサー)×シャルル・エドゥアール・バルト(フランス人実業家)夫妻
高見知佳(女優)×マーク・エスパーザ(メキシコ系アメリカ人男性)夫妻
寺島しのぶ×ローラン・グナシア(フランス人アートディレクター)夫妻
西川きよし×西川ヘレン(アメリカ人男性と日本人女性のハーフ)夫妻
井上純一(成人男性向け同人作家)×一般中国人女性夫妻(中国嫁日記)
なでしこジャパンのめざましい活躍から、まとめブログのコメントに度々この言葉が見られるようになった。
格好いい、とか、勇ましい、などの意味を含んだ賞賛コメントなのだろうけれど、そのことを聞いた姉は少し違和感を覚えたみたいだった。
曰く、兄貴じゃなくて姉貴じゃないの、と感じるのだという。澤選手は女性なのだから兄貴じゃおかしいでしょ、と。つまりはそういう事なのだそうだ。
言い分はわかる。尤もだし、確かに澤兄貴と称えることはおかしいのかもしれない。
けれど、個人的なことを言わせてもらうと、姉貴よりも兄貴という表現のほうがぴったりくる。
今回見られた澤選手の活躍は、澤姉貴ではなく、また澤の姉御でもなく、澤兄貴と言うのが一番相応しいように思ってしまうのである。
これはなにも澤選手にだけに留まらない。アメリカのワンバクについても兄貴というに相応しいし、テニスで言えばクルム伊達公子選手も兄貴たるに相応しいと思う。
兄貴という誉れは、性差を超えた漢の発露であり、より根源的な人間性の美しさを讃えているのだと思う。少なくとも僕はそう思って使っていた。
だけれども、そうであるためにややこしくなってしまった。ジェンダーの問題について思いを巡らしてしまったのだ。
姉から、姉貴じゃないのと言われたとき、僕は意図しない女性蔑視を指摘されたようで、バツが悪くなった。そんなつもりはなかったのだけれど、はっとさせられたのは事実だった。
姉と僕と、普段からどちらがより性別というものを意識しているかはわからない。ただその一瞬だけは、二人は別々の方向を、正反対の方角を向いていたのは確かだった。
賞賛であったはずの言葉が違和感を伴って受け止められたとき、そんなつもりはなかったのにかなり戸惑ってしまう。
姉もそれほど強く意識していたわけではないだろうけれど、そういう捉え方もあるのだなあと気付かされてしまった。
同時に、難しいなとも思う。その場は姉貴と訂正して濁すことができたけれど、濁すことができない場面も、そもそも違和感を与えたかどうか気がつけない場面もきっとあるからだ。
アンサイクロペディアにも記事があるけれど、これだって受け入れられない人がいると思う。
分かってもらわなくてもいいことなんだろうけど、分かってもらいたい。分かってもらいたいけど、分かってもらえにくい。
難しいなあ。
日焼けした肌にフォーマルなスーツ、整った顔立ちにおかっぱパッツンの黒髪、
歳月を経て37歳をやはりかわいいと思うのは、かさぶたをはがす快感に似た戸惑いを感じる。
黒髪おかっぱといえば川上未映子もいい。自分的にストライク過ぎる。話しかけるとき声が震えるレベル、こちらが不審者扱いされるレベルだ。
自分と同じ意見の人はたぶん栗山千明様のことも大好きだと思う。
「『千明様に○○されたい』のガイドライン」が楽しみだったのに消えたのが残念すぐる。
ああ、千明様と公子様と未映子様に命令されたい。
小中高で好きだった女の子を横一列に集合させて、夜中に書いてしまった中二病日記を朗読させられたい。
そして家族全員が自分の書いた「あー、彼女だるい」なんていうウソウソ日記を黙って読むのをそばで目をそらさずに見てろと命令されたい。
未映子様には自分なりに良く書けたと思ったネタ記事を見せてと言われたい。
そして軽く、本当に軽く、とても薄く、かすかに鼻で笑われてよそ見されたい。