はてなキーワード: オワコンとは
就活してるとYouTuberとかが羨ましくなるけど、冷静に考えたらクソ難易度高いよな。
YouTuberってめっちゃ金もらってる印象あるけど、大半のYouTuberって数年でオワコンになっちゃうじゃん。だから、人生のほんの一瞬の間はクソ金がもらえるかもだけど、その短い期間の中で平均生涯年収ぐらいは稼がないとトータルで見たときに人並みにはなれない。平均生涯年収が2億ぐらいだとすると、長く見積もって10年間人気が続くとしても年に2000万以上稼がないといけない。正直、2~3年の間だけクソ人気になったユーチュバーとかだいぶ厳しい気がしてくる。そんでもって、福利厚生とかもないわけだから病気とか炎上とかで一発アウトなわけでしょ。
特に、ソシャゲの解説系みたいないつ終わってもおかしくないコンテンツにおんぶにだっこでようやく1万ぐらいの視聴回数をなんとか維持している層とかマジでこの先どうすんのってレベル。
YouTuber楽しそうでいいな、就活から逃げたいな、とか思ってたけど、いつオワコンになるかもわからない中、一日も休めず、飽きることも許されない中で活動していくのは並の人間には無理な所業に思えてくる。
その点、副業でYouTuberやってるやつってマジで勝ち組だよな。趣味でかなりの金を稼げて承認欲求も満たせて特別な体験もできる。それに過去の動画が不労所得みたいな感じに金を産んだりするんでしょ。マジで羨ましい。
バンガード、日本の超長期国債買い入れ停止-高市氏の衆院解散表明前に
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-01-20/T96NVOKK3NY900
バンガードの国際金利責任者、アレス・クートニー氏は「日本の超長期国債利回りにとって最悪の事態だ」と指摘。「財源の裏付けのない財政支出には限界がある」と述べた。
消費税が日本の歳入の20%超を占める中、クートニー氏は消費減税が「政府の財政状況に重大な影響を及ぼす」と語った。
バンガードのクートニー氏は、買い入れ再開の条件として、節度ある財政支出への転換や、3月または4月の利上げにコミットする日銀のタカ派姿勢が不可欠とみている。
自民党 170 ー26
維新 30 ー4
無所属立民 5 0
れいわ 6 ー3
共産党 6 ー2
マジ無所属 0 ー3
くらいで思う。
これでは何にも進まんわ...
従って、自民、国民民主党、参政+一部維新、他で安定政権もどき
やっと作った中道政党が今一つという残念会
ただ、予算ばらまきには完全な準備が整う
中道改革って終わりの始まりでしかないという、期待して大損した
もしも、中道が+50とかなら、ねじれても維新の一部と元自民からの鞍替え組を衆院も参院も吸収して、変わり身の早い国民民主党からは、当然連携をもちかけられて(結果、シンバの思うままに操られて)、安定政権だよー。
そこまで行くには、
2 年金法と社会保障制度の安定を成長で保全し、誰にも損させない、というインフレ税でごまかした大看板でみんな鼻薬嗅いでしまう。そのために、温かい人情味のあるストーリーを毎日YouTubeで野田代表の語りで刷り込む
3 アメリカ、ガザ、移民等での事件がなく、あれ、みんな世の中ってよくなってるし、良くなるはずだという集団催眠が2月の8日まで効く(不安、事件がほとんどないという奇跡)
が必要かと。
ディズニー、2025年は1兆293億円の世界興収を記録 | THE RIVER
https://theriver.jp/disney-2025-box-office/
ウォルト・ディズニー・スタジオは、2025年の劇場公開作品が全世界で65億8,000万ドル(約1兆293億円)に到達し、スタジオとして年間興行収入ランキングで世界1位の記録となったことを発表した。
同スタジオが全世界興行収入で60億ドル(約9,384億円)超えを記録するのは、2016年、2017年、2018年、2019年に続き5回目。2019年以降、60億ドル突破を果たしたのはディズニーが初めて、かつ唯一のスタジオとなる。
洋画アニメーション史上最速で国内興行収入100億円を突破した『ズートピア2』や、シリーズ3作目となる『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』、実写『リロ&スティッチ』などの世界的大ヒットが奏功した。
『ズートピア2』は1月8日までの全世界興行収入が15億9,000万ドル(約2,495億円)に到達。日本興行収入は113億万円を突破した(8日時点)。『アナと雪の女王2』(14億5300万ドル、約2,282億円)を超え、ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオ作品として史上最高の世界興行アニメ作品になっている。また、『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』(13億6,000万ドル、約2,136億円*)を超え、洋画アニメーション史上No.2の記録。
ちなみに鬼滅の刃は世界興収1,000億円らしいからこの半分以下ね。
『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』は1月8日までの全世界興行収入が10億9,500万ドル(約1,720億円)。日本興行収入は18億円を突破した(1月7日時点)。
『リロ&スティッチ』の全世界興行収入は10億3,800万ドル(約1,629億円)全米でメモリアルデー週末4日間としては歴代No.1のオープニング記録となった。ディズニープラスでも歴代2番目のオープニング視聴数を記録しており、スティッチ関連の世界小売売上は40億ドル超(約6,287億円)に及ぶ。
アバターもまだ公開1ヶ月未満。
10億ドルを突破した3作とも非白人が主人公だしズートピアは多様性ど真ん中。
毎度毎度しょうもないネガキャン釣り記事に釣られて「ディズニーはポリコレのせいでオワコン」とか言ってた人たち、
ごめんなさいしようね?
もうすぐこの1年も終わる。こんなわたしのことは忘れてね。
私は今年4月8日に今いる刑務所に移送されてきました。桜が満開の時でした。私は、自分がなんなのか、何者なのか分からないまま過ぎていく毎日を怖いと感じます。久しぶりに地面を歩けたあの日は嬉しかった。
早く外に出たいという気持ちと、そうじゃない気持ちと、もう全部を終わりにしたい思いが交差して混じり合って27歳の私がずっとここにいます。4度寝の朝はまだまっ暗で、さっきの夢で、りっぱなきゅるきゅるハムスターに産まれ代われたこと、絶対に忘れないでねって自分に言い聞かせてから5度寝に入った今日。刑務所での生活は、自分の自分を消していくようです。右を向けと言われたら右を向くし、左を向けと言われたら左を向くし、周れ右と言われればくるくるわんちゃん。でもそんな感じで今は良いんだと思います。私が自分でいようとすると、この世界は私をきらう。法務省の理想形にそうのが吉。ラッキーアイテムはグンゼのくつ下。
ここの刑務所は12月26日から10日間工場お休みです。どうか生きて耐えて来年を待ちます。またね。
満期出所まであと7年3ヶ月