はてなキーワード: X JAPANとは
晋三はX JAPANが好きだったな
YOSHIKIは仁義を通せとか言ってるのダサい、パロディに許可なんて要らねえ
という論調がほとんどだけど、今回の問題はそこじゃないと思うんだよな
ほんと、すれ違いによる悲劇
ボーカルやった谷山紀章のインタビューとか見てるとね、声優を含めたダンダダンのアニメスタッフは、ものすごくX Japanをリスペクトして、とにかくリスペクトして、自分たちなりに最上で最高ものを作ろうとして、フルパワーで頑張りに頑張った感じなのよ。
その結果、引用元に不快な思いをさせてしまったのは本当に想定外だったに違いない
アニメダンダダン公式から謝罪の声明が出たが、あれは巷で言われておるような「大人な対応」というよりは、限りなく本音に近い声明だろう
あれだけリスペクトして頑張って出したものだから、不快にさせたことは本当に申し訳ないと思っているのではないか
悲劇だよなあと思う
Twitter JAPANがX JAPANになっても法的には問題無いと答えは出てる
https://www.huffingtonpost.jp/entry/x-japan_jp_64c220d6e4b021e2f2914ed3
YOSHIKIがダサいとかSNSに合ってないとかは置いといて
こういう反応されてしまうともうX Japan関係のネタは明確にNGになるわけよ
腫れ物に触りたくないし、わざわざ触りたくない
例えばジョジョのスタンドで「ラスティ・ネイル」とか出せないわけよ
涙ポロポロ流しながら「忘れられない〜〜〜〜」とか喋らせたら大炎上しちゃうのよ
もうこれはYOSHIKI本人がどう思うかは関係なくて、便乗して炎上させようとする奴が出てきてそいつらの餌食になってしまうわけ
なんならX Japan関連のネタには過去を含めて全部探し出されて「あの歌詞はこういう意味だから〜」とか勝手にこじつけられて
日本には殊更パロディを許容する法律は無いし、まぁ著作権侵害の疑いと言うだけなら誰でも出来るんだけど
依拠は当然として所々めちゃ類似してる箇所もあるから「侵害になるわけないw」と一笑に伏せるほどじゃない気はする
実際どうなんですかね
正直おもろいけどね
YOSHIKI困惑 X JAPANオマージュ?のアニメ楽曲に「この件何も知らないんだけど」 - 芸能 : 日刊スポーツ
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.nikkansports.com/entertainment/news/202508080000337.html
やっぱネットで暇つぶしするとしても、自分のアテンションをどう割り当てるかってのを悩むんだよなぁ
これは、俺のネット歴が浅い段階で興味を持ったものだ。おそらく10年以上前
要するに「典型的なユーチューバー」を暇つぶしに見ている時期があった
その他にも、
などを見ている時期があったな。だが、最近はあんまし見なくなった
なんつーか、Youtubeには今はもっと多様なコンテンツがあるから、こいつらにアテンションを割り当てることはなくなった
価値観が異なる人びとのチャンネルは見ていて飽きない。(もちろん、価値観が違うと言っても、迷惑系のことではない)
俺が他界系だった頃はクリスの部屋やKevinsEnglishRoomってのを見てたが、最近だと
などを見ることがある
最近は翻訳精度が上がってちゃんと字幕も見れるから、自分の興味に近い動画は海外の動画を見るようになった
俺の場合は物理学とか数学なんだけど、サビーネホッセンフェルダーは投稿頻度が多いのでハマった。あとBrian Keatingも
以前はLex FridmanやCurt Jaimungalも見ていたが、対談系は動画長が長いので見なくなった
Aleph 0やVisualMathなどの「難解概念をわかりやすく説明する」シリーズも最近見始めた
俺は統合失調症患者なので、高校生の時に陰謀論の用語をたくさん調べたことがある
その興味が今でも拭えず、調べてしまうことがあり、そういうときに都市伝説系Youtuberを見てしまう
コヤッキー、ウマヅラ、ナオキマン、三木大雲、などを見ることがある
エンタメとして楽しんでいるだけではあるが、流石に財務省陰謀論を主張している時は見るのをやめようと思った
日本に住んでいて、ユダヤ教についての情報を見る機会はあまりないが、ネットならいくらでも見れることに気がついた
んで、前述した「懸けはシオン」も見るし、「ハバッド・ジャパン」も見る
あと宗教系で見るのは、禅の師匠がなにやら解説している動画とか
R25, Pivot, リハック, NewsPicks, Abemaなどを見ることがたまにある
リハックに関しては、最初は超弦理論の解説を見て知ったが、それ以外の動画もたまーに面白そうなのがあるので見る
一時期、こいつらにハマったし、最近もたまに見るが、要は「何かを主張している人たち」を見ることがある
懐かしい音楽を聴きたいことがあるので、たまに調べる(例: X Japan)
最近はイヤーワームが嫌なので聴くことは減ったが、ドラマーがひたすらドラムを叩くだけのインストゥルメンタルなどは見る
趣味に仕事に関連することを持ち込みたくないので避けてはいるが、ThePrimeTimeやArjanCodesなどの芸人に限ってはたまに見る
黒猫の部屋、テイコウペンギン、などを見ていた時期はあったが、その頃は仕事で忙しくて人生がぼんやりしていた