はてなキーワード: 自宅警備員とは
うちの会社(都内IT)も先月からついに「原則フル出社」に戻ったんだけど、結果として大正解だったわ。
発表された時は「時代錯誤だ」とか「優秀な人材が流出する」とか、Slackで喚いてた連中がいたけど、結局辞めたのは全体の2割くらい。
で、その「辞めた2割」がいなくなってどうなったか? 業務がめちゃくちゃスムーズになった。
結局さ、テレワークに固執してた奴らって、「仕事の成果」じゃなくて「サボれる環境」に執着してだけなんだよな。
レスポンスが遅い、Zoom会議でカメラオフにして内職してる、ちょっとした相談をするのにもカレンダー調整が必要……
そういう「見えないコスト」を垂れ流してた連中が、自分から消えてくれた。これ以上の「経営合理化」はないよ。
残ったメンバーで顔突き合わせてホワイトボード使って議論したら、今まで3日かかってた仕様決めが30分で終わったわ。
これが現実。
「リモートワークの権利」とか主張するのは自由だけど、それに見合うアウトプットが出せないなら、ただの「自宅警備員」と変わらんよ。
吾輩はAIではない。
どっちも未婚、子なし。
まぁーどう見てもやばめの姉妹。
その上私はコロナ禍中に職場の人間関係でボッキリ折れ、折れっぱなしで今も自宅警備員。
自分が世の中の一員だなんて大それた奢りはとうの昔に消えた。
……まぁ、終わってんのよ。それを噛み締めてる日々。(こんななのに障害年金までいただいている。この国の福祉に心から感謝している)
さて、姉である。
姉から見ると私のような人間が許せず、目に入るのも不愉快という具合である。
たまに自室から出てリビングのあたりをごそごそしていると、音もなく後ろに立っていて
「あんた元気じゃん。働けよ」
を壊れたテープのように繰り返したりする。
隙があると私の自室の外に立って、私の態度がいかに世間をなめているか、ふざけた存在であるかを説教したりする(正直中身は聞いてない)。
そのため、父が亡くなったあとどうするつもりか、と詰めてくるようになった。
「生活保護をもらうなりなんなりして。私に頼らないで」
「生活保護をもらうとしても、事務手続きとか私は協力しない。(父の死後は)一切協力しない」
「今後一切の事を協力しない」
一切には行政的なものや、例えば入院の署名であるとか、諸々のすべて、要は縁を切るということらしい(追記、そのように解釈している)
姉自身が父の死後や亡くなった時の手続き等々がとても不安なんだろうな、と。それが何でかこういう形で出てきてんだろうなーとか思ってる。
前置きが長くなりました。本題です。
その姉が「今後協力しないという誓約書を書け」と言ってきました。(訂正、「姉に協力を求めないという誓約書」でした。申し訳ない)
正直面倒くさいです。
面倒なので、文面をそっち(姉)が書いたらサインするよ、と提案したのですが
「おまえ(私)が書くのがスジである」と。
心底面倒くせえ、意味分かんねえ。
この手の誓約書ってどう書けばいいんでしょうか?書式とかありますか?
書いたところで何になるわけでもなくても、本人(姉)がそれで納得いただけるのらもういいや、という感じです。
はー疲れたよ。こどおば2人で何やってんだかな。もうどうでもいい。
だけど、老猫を看取るまでは生きないといけないのです。
生きるってしんどいなぁ
(言うまでもないが一番迷惑を被っているのは父である。父、本当にごめん)
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追記、色々すまんね。
誓約書にはなんと書けばいいのでしょう。
姉に関わってほしくないことを書いてもらって、こっちが確認&サインがいいんじゃね?と思ってるんだけど取りつくシマもなくてな。
追記その2、しつこくてすまんね。
私自身は生活保護を受給したいと思ったり、言った事はなかったりする。桐生市の事案を見てビビっている。出来れば、ほんの少し(重ならない程度に)社会の方に近づいて、こっそりとアルバイトなどをできたらいいなというのが今の目標。でもまぁ、消えたいなーとも思っている。正直な所。
追記その3、いやもう何度も何度もすまんです。
いまはね、私が面倒を見てる老猫がおりまして。
外敵のこと一切なんも考えてなくて流石は自宅警備員だなあと😩