はてなキーワード: 緑谷出久とは
https://www.youtube.com/watch?v=xU8KiNYXmw0
令和の玉音放送って言ってる人いて吹いた
なんで冬に言うんだよ
雪は涙を隠せない
今日なぜか暖かかったんだよ
実はバキ童は画面の前の俺らだったという衝撃の最終回
うまトマチキン冷めちゃった
ああ、お前は春の暖かさを知っているのか。俺は空の高さしか知らないのに。
ピーターが急に興味失ったら笑う
あんなに一緒だったのに
夕暮れはもう違う色
小さい時親は死なないと思ってた。
バキ童はね、彼女なんかできないんだよ。
今年のクリスマスはなんだかさむいな
喪失なんです。
バキ童「彼女できました」
俺「置いてかないで‥俺を大人にさせないで‥」
敢えてクリスマス直前に公開することによって、クリスマス当日の童貞達に「ぐんぴぃは今頃性なる夜を過ごしているんだ」という思考を過ぎらせて絶望を与えるの悪魔すぎるだろ
35歳→バキ童ライン
なんでだよ
誠実かよ
アイドル声優Vtuberに彼女彼氏がいて発狂するやつを笑っていたけどバキ童に彼女がいるのは悲しくなった
俺はアイツラを笑えない
夫がぐんぴぃの童卒と熱愛にキレ散らかしていて、そんなに彼の事を好きだったのかと困惑している。
これもう寝取られ報告だろ
寂しい
寂しい
猫で空いた穴は猫でしか埋められないと聞くけど
バキ童を失って出来てしまった穴は一体何で埋めれば
いいんだろうね。私の心には今ぐんぴぃの形をした穴が空いているよ。
ぐんぴぃはサラッと報告して
バキ童にしがみついてたのは俺らの方だったんだな、、、、
アイドルの彼氏バレとかって祝福してやればええやんって思ってたんだけど、みんなこんな気持ちだったのか…
今までごめんな
イケ弱男ってかっこいいと思うんだけど需要ないのかなあ
なんでソシャゲはチート最初から持ってる完璧美少女 or 王子様 or天才様ばっかなんだよ
借金まみれ。強すぎる敵に毎回ボロボロ。でも逃げずに生徒守る姿が最高にイケ弱男。
最強の剣士だけどトラウマで葛藤だらけ。強いのに心が弱い、これが刺さるんだよ。
最初は最弱の落ちこぼれ。不器用すぎて才能ほぼゼロ。誰にも認められなかった弱さからの頂点が伝説。
普通の高校生でメンタルもめっちゃ弱いし迷う。超激痛の選択を全部自分で飲み込んでるからこそ強い。
学力もスキルも社会性もない。でも生きたい、幸せになりたい、ただそれだけで戦う。弱者の魂そのもの。
身体も才能も弱い。勝てないのに折れない。努力と執念で強くなる象徴。
ほら見ろよ
弱者男性主人公って普通に人気あるし物語の軸として完成されてんだよ
イケ弱男は求められてる
弱くて、必死で、折れそうになりながら、それでも前に進む男が一番かっこいいんだよ
細かいところに読みにくさは感じるけど確実に読ませる面白さはあるので5巻まで一気に読めた。ただ本筋が「主人公の成長」な以上ヒーローvsヴィランに話を絞るわけにもいかないのは分かるが、学園生活といずれ再来する強敵への懸念の両立で心が忙しなかったのが残念。これは私が群像劇でない限りは大きな話だけを進めて欲しいと思ってるだけで、気にならない人はまったく気にならない、むしろそこが良いってなる箇所ではある。
主人公・緑谷出久は使命感や焦りのあまり無茶な闘い方をし続けてしまう未熟な少年。がむしゃらに頑張る姿は話を引っ張るけれど、その場を乗り切ることだけを考えて全力を出して治療される流れにフラストレーションが溜まる。ただこれは作中でも否定的に見られている部分、いわゆる主人公が乗り越えるべき壁であり、オールマイトも不的確な指導を注意されている。デクの戦い方はこの先もっと変化して面白くなっていくんだろう。師匠ポジのオールマイトも完全無欠ではないのが泥臭さを出していて良い。
早くも登場した手強いヴィラン・死柄木弔は、明らかにデクと対比されて描かれていたのが面白かった。ヒーロー(もしくは強い者?)に憧れ、ややオタク的で、そして後継者を探す大人に「(ある意味で)利用されている子供」という点で共通しているのかと予想している。思想が浅すぎると思ったら楽しみたいだけ、というのも単純明快で良い。本当の気持ちや真の目的はまだ隠れていそうだけど。
戦闘描写について、アクション漫画はあまり読まないのでその方面の感想は書きづらい。読みにくいということはなかったが、心熱くなる動きがあったわけでもない。麗日お茶子vs爆豪勝己はとっても燃えたのでベストバウトに挙げたい。
「アメコミ」リスペクトの面はどうだったかと言うと、良いところもあれば好みじゃないなーとなるところもあった。
個性=固有の能力は、かっこいいものもチープなものも何でもあり!なところはワクワクするし、有象無象がてんやわんやする雰囲気は楽しい。みんなのヒーロースーツも個性に合わせたギミック・特色たくさんで読み応えがある。酔い止め防止とか出力コントロールとか、そういう細かい技巧と設定は燃える。
扉絵がかっこいい。
一方、擬音が中途半端に英語表記だったり、「画風」や「シルバーエイジ」などの用語は(少なくとも5巻まででは)何を指しているのか分かりづらく、アメコミっぽい用語を使ってみただけになってるのが没頭の邪魔をした。
特に気になったのは重要な「ヒーロー」の扱い。舞台の現代日本における「ヒーロー」の定義や立ち位置が少し汲み取りにくかったので、多くのキャラクターが掲げる「ヒーローになりたい!」にあまり乗れなかった。商売っ気が絡み、育成や資格の壁があり、(当然ではあるが)アメコミヒーローとは違う。ヒーローなのに学歴・経歴関係あるの夢がないなあ。仲間同士ギスギスしているのはアメコミも割とそうだけど皆そんなに喧嘩腰じゃなくても……と思ってしまう。ただこれは私がアメコミのイメージに引っ張られすぎていることが原因だろう。いっそアメコミのことを頭から取り出して読めばすんなり理解できるのかもしれない。あと喧嘩腰なのは学生だからというのもありそうだ。プロヒーローはそういった様子があまり見られなかったから。
Q.
「組織の入門試験として組織が管理する敵を倒すスコア争いの中でスコアが足らなかったが人命を重視した行動を評価されて合格する主人公」として、僕のヒーローアカデミアの緑谷出久以外の例を挙げることができますか?
A.
はい、以下に「組織の入門試験として組織が管理する敵を倒すスコア争いの中でスコアが足らなかったが人命を重視した行動を評価されて合格する主人公」という設定に合致するアニメ・マンガ作品のキャラクターの例をいくつか挙げます。
キルアは、ハンター協会の入会試験で、組織が管理する敵を倒すことを目的とした試験の中で、他の受験者と協力して試験をクリアします。しかし、最後のステージにおいて、仲間であるゴンが命を落とす危険性がある状況で、彼を救うために試験を放棄します。その行動が評価され、入会を認められます。
エドワードは、国家錬金術師の資格を得るための試験で、敵との戦闘を目的とした試験の中で、他の受験者と協力して試験を進めます。しかし、最後のステージにおいて、自分が敵を倒そうとすることで、周囲の人々の命が危険に晒される状況に陥ります。そこで、彼は自分の身を犠牲にして、人々を守るために行動します。その行動が評価され、国家錬金術師の資格を得ます。
ナルトは、忍者の世界における上忍を目指すための試験で、他の受験者と協力して試験を進めます。しかし、最後のステージにおいて、仲間であるサスケが命を落とす危険性がある状況で、彼を救うために試験を放棄します。その行動が評価され、上忍に昇格します。
以上の例は、緑谷出久と同様に、スコアではなく人命を優先する行動をとり、その行動が評価されて目的を達成する主人公たちの例です。
ほんとだ!すごいいっぱいある!