AWSの人は死んだ目をしてなかったやでという話
平均的な所得のご家庭・平均的な健康状態のお子様ならどこの国でもならない
ワイは金持ちで食うに困って無いのになぜ行かせてやらんの?ってなる
どこもファミリービジネスやってるからそう簡単にはいかんのかな・・・
ただ、リアリティ番組で見た、西海岸で理解あるパパママの庇護の元でアーティストやってる人、
理解あるパパママは、不動産屋なので、西海岸のめっちゃ羨ましい家に住んでたけど、
それも確たる根拠がなければBBCも糾弾できないわけで、それってやっぱり最高裁の判決がでかかったんだと思うのさ。
そう考えると「ホルモン剤の注射」なんてのは、都市伝説の域を出ないというか、じゃあとりあえず証拠出せよって話になるよね。
そんな証拠持ってるやつがいるとは思えない(発覚したら◯ろされるだろし)
だから、そんな人体改造なんて話はもみ消されて終わるんだよ
何が楽しいの?
風景見たり美味いもの食ってもどうせ次の日にはその感動も無くなるでしょ。
あとそもそも音楽聞くなら代わりに英語のリスニング音声とか聞いたほうが勉強になるしよくね。
Vtuber見てそうやなという話
同業のJTCも死んだ目をしてるやでという話
子供時代親がどれだけ文化的に経験的に豊かに育ててくれたかで人生決まる。
俺は大家族育ちだからどっか行くとかの経験がなくて、変な話旅行に行く時になにがいるとかがわからない、経験がないし考えようという地頭すら育ってない。俺はマジで服しか思いつかないんだけど、子供の頃から経験がある人だと、どこに行くかで何がいるかの想像がつく、海に行くならこれがいる、観光地に行くならこれがいる、テーマパークなら、これがたとえ山には行ったことなくても山だとこういうのがいるのかも?みたいなところに思考が及ぶ。服さえあればいいとかいう話ではなく、教養がない。
友達と旅行行った時に、え?なんで持ってきてないの?みたいなものすら持ってきてないことがよくある。もう大人だから行った先で買えばいいけど、なんていうか後になってその時になってからなんでこれ持ってきてないんだよちょっと考えたらわかるだろって自己嫌悪がすごい。
だからその場で目先の必要なものしか思いつかないから日常生活でも常に何かがない、生活を余裕を持って送る技量も器量もない、今の常に余裕のない生活のその先が想像つかない。当たり前にみんなができてることができない、不安だ。