はてなキーワード: 寄せ鍋とは
ブイヤベース は、フランス・マルセイユ発祥の魚介スープで、日本で近い感覚の料理を挙げるなら、
あたりが近いです。
ただ、ブイヤベースは「魚介を煮込んだスープを主役として味わう」のが特徴で、サフランやハーブの香りが入るところが和風鍋との大きな違いです。
⸻
魚介
* 鯛
* スズキ
* タラ
など
その他
⸻
作り方
1. 下ごしらえ
⸻
2. 香味野菜を炒める
鍋にオリーブオイルを入れて、
をじっくり炒める。
甘みが出るまでやるのが重要。
⸻
3. トマトと魚を加える
を入れて軽く炒める。
ここで魚の旨味を油に移す。
⸻
4. 煮込む
を加えて20〜30分煮る。
⸻
5. 魚介を仕上げに入れる
を加えて5分ほど。
火を入れすぎない。
⸻
本場っぽくするコツ
香りの核。
入れると一気に「南フランス感」が出る。
魚のアラを使う
ルイユを添える
本場では、
で作るソースを添えることが多い。
⸻
締めが最高
残ったスープで:
をやるとかなり美味しい。
昨日は雪の中、買い物に行った。車やバイクだと危ないかなと思って、久しぶりに歩きで。
他の家の(」≧ᗜ≦)/ヘェイ.ᐟ.ᐟとか庭の木とかはふわふわの雪が置かれていた。たまに傘で落とした。
いつもは歩かない道、すごく狭い道を避けてなるべく大きな歩道を通るも、そこは雪だらけで既に人が歩いたところはべちゃべちゃになっていた。
途中、明らかに人が住んでいない家の廃車に雪が積もっていて、お菓子みたいだった。
目的値に着くと、足が雪だらけで、入る前にがんばって落とした。二千円ほど買い物して、重たいリュックを背負って、来た道を帰る。
端に避けると、車はゆっくりすすんだ。
帰りはとにかく重い、背中が重い。
普段、バイクで10分もかからずに行く道が歩きだとこんなに大変だったとは…
夕飯の寄せ鍋を食べながら、しみじみ車のありがだみを感じたのでした
いやいやいや豆乳鍋も飽きるんだよ。
結局鍋で一番確かなのはごく普通のかつをや昆布でとった出汁で作る寄せ鍋。
メインの具はもうなんでもいいわけ野菜が入ってれば旨味は出ちゃうから。
魚介豚肉鶏肉、野菜だけでもいい。まあ牛肉だけは俺はすき焼きとかのほうがいいと思うけど。
出汁が全て。鍋の最終系は結局出汁に行き着く。これが一番飽きないし、一番ほっこりするし、具材の味を引き出す。
俺は3年めくらいからめんどくさがりなのと体調崩したのとで、鍋にすることがめちゃくちゃ増えた。
ほんと色んな鍋をローテーションしたけど、あまりに鍋やりすぎてほとんどの鍋は、ああまたあの味ね、、となってしまった。
そんな状態でも変わらずこれならいけるなと思うのはただただシンプルな寄せ鍋。
なんといってもベースが出汁だけなら色んなアレンジができる。調味料で調子を変えたりつけダレで味変したり、応用が効きまくる。
具材を少し変えただけでこんなに味わいが変わるのかと驚くこともある。
去年まで俺も、豆乳鍋は女子会向けのヘルシー鍋って完全に舐めてた。
でも一度本気でやってみたら、もう完全に戻れない。人生変わった。
これだけでベース完成。(※調製豆乳じゃないぞ!無調整で頼む!濃すぎたら水足してもOK)
あとは白菜、豚バラ、えのき、豆腐、しめじをぶち込むだけで、もうラーメン屋の背脂煮干し系を完全に超える。
しかも豆乳が乳化してドロッドロになるから、追い飯したら完全に優勝。
これが毎週続く。冬太りとか存在しない。
アレンジもたくさんあって飽きない。
• 味変でキムチ+コチュジャン → キムチ豆乳鍋(キムチ鍋の完全上位互換)
全部美味い。全部翌朝も絶好調。
豆乳鍋を知らないやつは、2025年の冬を30%しか生きてない。
なかったら今すぐスーパー行け。
「さあ、始めるぞ!」
忘年会の主役、豪華な寄せ鍋を前に、4人の部長が火花を散らした。佐藤、田中、鈴木、そして新任の山本。誰もが自他ともに認める「鍋奉行」であった。
「佐藤さん、弱火ですよ!アクは私に任せてください!」と田中が菜箸を構える。「待て田中、白菜は最初に沈めて旨味を引き出すのが礼儀だ!」鈴木が横から鍋蓋で蓋をしようとする。山本は黙って、全員が手を出せない場所に「秘蔵のポン酢」を隠し持っていた。
議論は白熱し、誰が具材を投入するかで喧嘩に発展。海老と肉の投入順で口論となり、ついに鍋の土台が揺れた。
ドォン!
全員の主張が衝突した結果、鍋はひっくり返り、熱い出汁と具材が畳に広がる。部屋に響く「ああっ!」という悲鳴。
「…まあ、今年の『熱い議論』は出し尽くしたな」
結局、4人は近くのコンビニへ走り、具材がすべてパック詰めになった「レンジで温める鍋焼きうどん」を4つ買ってきた。そして、それぞれが自分のうどんを、誰にも邪魔されずに、静かに平らげた。
「やはり、鍋奉行は一人でこそ輝く役職だな」と佐藤が呟く。他の3人も深く頷き、4人の鍋奉行は、無言で4人分の鍋焼きうどんを完食することで、ようやく平和な忘年会を成立させたのだった。
やばいかもという連絡を受けて面会行けるかと思ったらその日にだった
今は葬式に向かう新幹線の中。天気悪いんだがなんとか辿り着けそう。帰りはまだわからないが
ここ数年はなんやかんや理由をつけて帰れてなかったが、こういうことになると無理やりにでも帰ろうとするのはなんだか皮肉なもんだ
両親はサービス業で共働き→その後母子家庭という感じだったので、小さな頃から祖父母にはお世話になった
小さな八百屋を営むじーちゃんはライトバンを残りこなし保育園の迎えで座るその硬い椅子や荷台が好きだったなぁと薄っすらと思い出した
そんなじーちゃんが亡くなってからばーちゃんは親戚の手伝いをボソボソとしながら、孫である増田兄弟に寄り添ってくれた
土日も仕事の母に変わって、昼過ぎまで寝てる我々を起こしに来、昼ごはんを用意し、いつだって味方でいてくれた
なんか知らんがやたら美味いカレー、牡蠣がいっばい入った寄せ鍋、ザルにもられた山盛りの素麺…
中学生くらいのころは起こしに来るばーちゃんを邪険に扱ったりご飯も文句ばっか言ってゴメンな
ここ最近会いに行けなかったのは、正直後悔してるけど、なんとか一度でも息子の顔を見せられたのは良かったのかな?
さみしいなあ