さて、今晩は我らが萌えDJ、すし~さんによる『すし~のあぷらじっ! Vol.73 -Third Stage-』が放送されましたね。
今回は開始時刻から終了時刻まで『れらヂオ』と被るという事態。 まあ、それだけならいつものように同時捕捉すれば良いだけの話ですが、今回はどちらも結構同時補足すべきではない内容が含まれていて……何という葛藤。
因みに、放送時間は22時~26時の4時間でした。
以降のスケジュールは以下の通り。
・Endless Repeat:05/01 21:30~約1週間(再放送) 『すし~のあぷらじっ!』は『あぷえぬすたーと!』さんのコンテンツの1つです。

今回も引き続き、メインテーマは『M3-2008春』応援放送。 それに加え、『DJ's Music Selection!』を合間合間に挟むところも同じ。 最後に今後の話。
今晩から萌えDJはヘッドセットマイクを導入したようです。 BGM音量が一定だとすると、それによって少し声が小さくなったような気がします。 ……多分。
寿司屋と言えば、やっぱり風呂場で歌っていると見紛うリバーブですよね! ……え、違う?
通狐様は相変わらず手厳しい……。 ツンデレとかデレツンとか言ってましたが、これが所謂ツンキレでは……。 そして、何か「見守る会」ができているような気配が……。 頑張るよ!(何を?)
『DJ's Music Selection!』で『黄昏フロンティア』さんの『ぱちゅコン!』BGM。 曲を聴くと場景が思い浮かぶようです……と言うか浮かびます……と言うかやめてフランラッシュやめて。
『ぱちゅコン!』は良い作品ですよね。 当然比較すればキャラ感に優劣は生じるものの、愛でカバーできないような差はないという。 そのバランスのお陰で、遊び方の幅も広がります。
『M3-2008春』応援で、『peten』さんの『ヤンデレ音頭』に吹いた。 どんな状況だろうと想像したら更なるカオスに……。
ちょっと外れて『Windows XP Service Pack 3』の話。 そういえば、つい先日RTMが出ていたので正式配布の時期ですね。 現在、僕はサブPCを有していませんので、それで遊ぶことはできませんねぇ……残念。 まあ、他にも用途はありますから、出来れば早くサブPCを用意したいところ。
そして久しぶりのオマケ放送。 ここで重要なお知らせが……今後の方針についてでした。
以前からちらちらと言っていたことではありますが、「寿司屋活動ゆっくり宣言」が表明されました。
内容は読んで字の如くで、ラジオ・オフ会などの所謂『活動』のActivityを緩和させるというものです。 ラジオについては放送頻度を不定期に、オフ会については小規模オフ以外を終息……と言う感じでした。 本当に正確なところは、今後正式に発表があると思いますのでそちらを参照してください。
さて、今回のこの発表ですが、僕は近しいものを感じてしまいました(違っていたらごめんなさい)。 それまで(あるいはそもそも)のモチベーションも同じタイプだと思いました(勿論、規模というか有効範囲がかなり違いますが)。
まあ、僕と寿司屋の交流が双方向になってからは勿論、それまでも傍目から見ていて明らかにActivityが高すぎだと思っていました。 このサイトの記事でも、ことあるごとに「寿司屋マジタフガイ」と言う類のことを書いていた記憶があります。
寿司屋は寿司屋のやりたいことをやりたいときにやりたいようにやればいいと思います。 活動の減少は惜しまれるでしょうが、咎められるようなことではありませんし、そもそも破綻を来してしまえば減少も何もなく突然ゼロという事態も十分考えられますし。
寧ろ、この宣言を大々的に公表したと言うことが凄いと思います。 色々な思惑(踏ん切りをつけるなど)もあるのでしょうが、基本的に黙って縮小することも可能だったはずで、やはり寿司屋の誠意が伺えます。 僕の場合は多人数のサークルであったこと、そして脱退の目的からして公表しなければ意味がなかったわけなので、この差は人間の差として大きいです。
さて、この宣言によりラジオの放送が不定期になるそうですが、各種応援放送は継続するようです。 僭越ながら、敢えて、敢えて難を挙げるとするとここでしょうか。 寧ろこちらを止めないとラジオの縮小としては効果がないように思います。 まあ、このような決定をした理由というのも分かるので、どうこうしろとも言えないのですが。
僕は定職に就いたことがありません。 よって、全ては想像の範囲を超えることがありませんが、それでも大変だろうというのは察しがつきます。 察しがつくと言うより、既に顕在化していましたしね。 仕事から帰宅後1時間以内にラジオ放送とか、余程のことがない限り(多くても年2回まででしょう)そんなスケジュールを組むべきではないことは火を見るより明らか。 どう考えてもそんな無理をしていては破綻します。
趣味が高じ、他の人と重なり、コミュニティができていくわけですが、それに拘束されるのは本末転倒です。 結局、繰り返しになりますが、寿司屋は寿司屋のやりたいことをやりたいときにやりたいようにやればいいと思います。 
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