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| 紫雨こころ、いよいよ本格登場! はたして、どのようなキャラなのでしょうか、そして……?
さて本編。
早朝、ビルのガラスを利用して、ダンスで汗を流す少女がひとり。 それこそが紫雨こころであり、この様子だと、毎朝のルーチンワークのようです。

そして鼻歌交じりに帰宅するのは、ちょっと時代がかった日本的な家屋。
ハイソな住まいの子がチラホラ見受けられる作品シリーズなので、そこはちょっと気になりますね。 特に貧乏そうな感じではないのですが、いくらかの事情は抱えていそうです。
「あっ、おはよう、こころ」 「お母さん、もう仕事? 行ってらっしゃい」 「うん。こころも、学校遅れないようにね」

そんな感じで、お母さん『紫雨愛』(CV=川島悠美)とハイタッチ。 きょうび、母親が働きに出るのも珍しくなくなりましたが、ここもそんな感じなのでしょうか。
そして、祖父母がこころを迎え、朝食。 朝食のメニューは、焼き鮭をメインに据えた一汁一菜の和食という感じです。
その後、自室に戻るとアイドルやウインクのポスターやグッズがお出迎え。 まだそのようなグッズが販売されているとも思えないので、自作なのでしょう。
制服に着替え、アクスタの間にある写真に挨拶して、登校。 ここまでが、こころの登校前の朝の日課という感じなのでしょうね。

この写真は、やはり父親でしょうか。 まだ亡くなったと判断するには早計と思いますが、少なくとも、離ればなれではありそうです。
一方のうたは、ななやみことと一緒に登校。 今朝の話題は、『キュアアイドル研究会』についてのようです。
「みこと、楽しそうだね。キュアアイドル研究会」 「うん。いまは『キュアアイドル&キュアウインク研究会』になったんだ」

応援団扇がリバーシブルに。 そして、急に水を向けられたななは、頬を染めて照れます。
ちょうどそのとき、交差点で、こころと遭遇。 こころは登校の際もアイドルの曲を聴き、ダンスの鍛錬に余念がありません。
ちょっと危なっかしいわけですが、案の定、気分が盛り上がったところでポーズが炸裂。 それを見たうたは、その振り付けが自分(アイドル)であることに気付き、大喜び。

「わぁ! それって私!?」 「キュ……キュアアイドルだよね!」
思わず漏らしてしまううたを、なながカバー。 一応は、一応は秘密ということになっているので、ナイフフォローです。
「ま……まぁ、そうですけど。熱い気持ちが、つい溢れてしまいました……」 「いいねいいね! キラッキランラン♪」 「その言葉は、キュアアイドルの!」

不意にうたが口にしたその言葉、こころが見逃すはずがありません。 こういう符帳で仲間をあぶり出すの、僕にも覚えがありますね……。
「さては先輩! ファンですね?」 「ま……まぁ、ファン……かな?」
こころが都合よく勘違いしてくれたおかげで、秘密は守られました。 まあ、目の前にいるのが憧れのアイドル本人だというのは、ちょっと思い当たらないですよね。
「みこと先輩のお友達ですか?」 「うん。うたとななちゃん」 「私、キュアアイドル&キュアウインク研究会の会長で、1年生の紫雨こころです!」
しっかりとした自己紹介のできる中学1年生。 さすが、ひとつの組織を立ち上げ、リーダーをやっているだけのことはあります。
「紫雨こころちゃん」 「キュアアイドルとキュアウインクの大ファンなの」 「はい。心キュンキュンしてます!」
今回のサブタイにもありますが、『心キュンキュン』がこころのキーワードなのでしょう。 まあ、いちばん普通というか、わかりやすい表現ではありますが、はたして。
「こころちゃんはダンスが上手でね、キュアアイドルたちの振り付けを教えてくれたりするんだ」 「先輩たちも、よかったら研究会、来てください。今日も、昼休みに活動しますから」
言いつつ間違えるみことを無言で訂正し、うたたちを勧誘するこころ。 うたたちも嬉しいでしょうが、複雑な状況でもあるので、どうするでしょうね。

そしてその様子を、うたの肩でぬいぐるみのフリをしつつ聞いていたプリルン。 こんなキラキラな子のキラキラな会、興味がないはずがありません。
そして昼休み。 うたを残し、研究会に参じるみこと。
「お弁当だー!」 「じゃあ、私、研究会行ってくるね」 「気になるプリ」
好奇心を抱いたプリルンを止められるものなどいるはずもなく。 単独、みことのあとをついて、研究会に忍び込みます。
田中さんがいれば、あるいは止められたのかもしれませんが……いまはバイト中でしょう(第5話)。 そうでなかったとしても、中学校にまで入り込むのは、田中さんでは苦しいでしょうが。

こちらが、『キュアアイドル&キュアウインク研究会』。 これで全員かは不明ですが、この段階で、既に9人も集めているようです。
「では、第12回、キュアアイドル&キュアウインク研究会を始めます」 「私は今日、缶バッジを作ってきました。好きなの、どうぞ」
まずは会長自ら、活動報告。 自作の缶バッジの制作&配布というのは、実にファン活動らしくていいですね。
使用した素材は、おそらくプリルンがアップロードした動画でしょう。 誰でも気軽に、高画質の動画を扱えるようになったのは、単純にいい時代になったものだと思います。
今回はグッズ制作でしたが、公開情報を読み込んだデータベースの構築など、いろいろ手を出せそう。 今後どうなるかは田中さん次第ではありますが、いまだからこその楽しみ方もしてほしいところです。

その後は、プロジェクターでアイドルのライブシーンの鑑賞会。 コール&レスポンスも、会員たちの日ごろの鍛錬が伺い知れます。
「やっぱり私、心キュンキュンしてます!」 「突き止めたい……キュアアイドルとキュアウインクを見ると、どうしてこんなに心キュンキュンしてしまうのか!」
古のインターネット用語でいうところの『萌え』、さらに戻れば『(ぉ』というところでしょうか。 これに関しては、理由付けも不可能ではないのですが、究極的には心から湧き出てくる感情でしょう。
そして、放課後。 放課後に研究会は行わないようで、登校時と同様、アイドルの曲を聴きつつ下校するこころ。
そこには、心となかよくなりたいというプリルンの影も。 さらに、怪しげでダンサブルに『寸田躍』(CV=篠原彰宏)が登場。
「寸田先輩」 「考えてくれた? この前のこと」 「はい。私、ダンス部にはやっぱり入りません」 「そんな! 頼むよ!」

「紫雨さんのダンス、小学生のころから見てるけど、ほんとにすごいと思ってる! 一緒に大会目指そうよ!」
部活の勧誘だったようで、ダンス部に誘われているようです。 この流れだと、歌唱のうた、演奏のなな、舞踏のこころという感じになるのでしょうか。
「ありがとうございます。私、入学する前はダンス部に入ろうと思ってたんですけど……」 「いまは、ほかのことに心キュンキュンしてます。キュアアイドルと、キュアウインクです!」
まっすぐに断るこころに、寸田先輩もそれ以上は追わず。 しつこくないのは、いい先輩ですね。
「だから、ごめんなさい」 「そっか……残念だけど、考えてくれてありがとう」 「大会、頑張ってください」 「ああ!」
このやり取りも、見ていたプリルンのポイントアップ。 さらにテンションが爆上がりです。
「こころは、アイドルプリキュアに心キュンキュンプリ! プリルンと一緒プリー!」
そして遂には、こころを追ってアイドルショップへ。 狭い店内、ついにプリルンはこころに見つかってしまいます。

「グッズあった……キュアアイドルたちのCMに出てた子だ!」
前回、プリルンも一緒にデビューしていたわけです。 そんな、数少ない公式から供給された情報を、こころが見逃すはずがありません。
ぬいぐるみのフリで凌ごうとしたプリルンですが、それが通用する相手でも、それができるプリルンでもなく。 隙を突いて逃げ出し、追いかけっこの様相に。
しかしそれも長くは続かず……というか、路地裏の袋小路に自ら入り込み、追い詰められます。

「ぬいぐるみじゃないでしょ。何者なの?」 「プリルンは、ぬいぐるみのフリをしなきゃいけないプリ! ほんとはほんとはキラキランドの……」 「OK.それより何より、あのCMに出ているということは、キュアアイドルの知り合い?」
汗って何もかをも自白しそうになるプリルンを制するこころ。 目の前にいる不思議な物体がどうのより、アイドルの関係者ということを何より優先させたようです。
これはこれで、なかなかの筋金入り……この町の住人は、結構アレな人たちが多いですね?
「それなら、お願いがあるんだけど!」 「プリ?」
こころのお願いとは? そして、プリルンは自宅へ戻り、それを伝えます。
「お願いプリ! こころに会ってあげてプリ!」 「それって、アイドルプリキュアの姿で?」 「プリ!」
それを聞いて、満更でもないふたり……態度は対照的ですが、ふたりとも嬉しそうです。 まあでも、それこそマネージャーのお仕事なので、田中さんを通してほしい案件ではありますが。
「プリルン、姿を見られて、お友達にまでなっちゃったなんて」 「プリー! こころとなかよくなりたかったプリー!」 「そっか……」 「プリ!? もう待ち合わせの時間プリ!」
ななの胸に飛び込み、泣き落とすプリルン。 さらに時間ギリギリということで、もはやなし崩し的に、ミッションが始まります。
この時点で折檻がないということは、これは見逃されているか、まだ女王の知るところではないのでしょう。 もしかしたら、プリキュアは憚られるものの、妖精がバレるのは大丈夫だったという可能性もあり得ますね。
その後、岬の公園で、こころはついに憧れの人たちに出会います。 憧れフィルターか本当にそうなのか、アイドルプリキュアは今日もキラッキラに輝いています。

「本物のキュアアイドルとキュアウインク……」 「こんにちは! 私たちに会いたいって、プリルンから聞いたよ!」 「ありがとう、こころちゃん」
認知されて、はわわと大喜びのこころ。 このあたりは宗派の分かれるところですが、こころはそういうタイプということです。
「そうなんです! プリルン先輩にお願いしちゃいました!」 「私、キュアアイドルとキュアウインクの、大・大・大ファンなんです!」
鼻息荒く捲し立てるこころ……まあ本人を目の前にすれば、そうもなるでしょうね。 何とかして、自分がどれくらいあなたのことを好きなのかというのを伝えたいという気持ちでしょう。
「私! なんとなくネットを見ていたら、偶然見つけたんです。でも、その瞬間、心が吸い込まれた……」 「画面で見ているはずなのに、目の前に、キュアアイドルがいるみたいで……」 「ほんと、自分でもよくわからないんですけど、吸い込まれて……あの日から……そう!」 「あの日から、ずっとずっと1秒も途切れずに、心キュンキュンしてます!」 「部屋にいるときも、歯を磨いているときも、学校へ行くときも!」 「いつだってふたりのことを考えて、思わず踊っちゃって!」 「なんでこんなに好きに……大好きになっちゃったのかな……うん、なんだか……」 「一目惚れ……みたいな気持ちなのかも。あっ! や……えっと……だって……」

なかなかに長文の告白。 ファンレターって、こういうものなのでしょうね。
「『ゼッタイ! ゼッタイ! アイドル! アイドル!』のところも、元気いっぱいでかわいいし」 「キュアウインクの五線譜を書くところも、心キュンキュンで」 「私も、ふたりみたいに素敵に踊ってみたくて、毎日毎日、練習してます!」
思いの丈を告げられ、ウインクはウインクして応えます。 そしてアイドルは、自分の想いを言葉にして、手を差し出します。
「ありがとう」 「ありがとうね、こころちゃん。いつか一緒に踊りたいね!」 「はい!」
そして、握手を交わします。 そのとき垣間見た幻想は、何を意味するのか。
こうして、こころのためのファンミーティングは終わりを告げました。 満足したこころは、プリルンに感謝を伝えます。
「ありがとうございます。プリルン先輩のおかげです」 「こころがふたりに会えてよかったプリ」 「はい。でも、それだけじゃなくて」
ふたりに会ったことで、何かを得たこころ。 それは、用意していた色紙を使用しなかったことが、既に如実に物語っています。
「どうして、私がこんなに心キュンキュンしてるのか、ふたりに会ってわかったんです」 「キュアアイドルの言葉……あの言葉で、自分の気持ちがはっきりしたんです」 「ずっとふたりのことを考えちゃうのも、つい踊っちゃうのも。そう、私が心キュンキュンしてるのは……」

「ふたりみたいになりたいから。同じステージに立ちたいからなんだって……」 「こんな気持ち、生まれて初めて! もっとダンス頑張ろう!」
単なるファンで終わらず、自ら隣に並び立ちたいというのは、なかなか大したもの。 そういう動機で始めることも少なくないとは聞きますが、実際にそう思い、立ち上がるのは立派です。
夢を抱いたこころは、プリルンが見るまでもなくキラキラ。 こころのことを既にだいぶ気に入っているは明らかですが、もう完全に夢中ですね。
「そうだ、新メンバーのオーディションとかないのかな?」 「合格したら、キュアアイドルたちと一緒のステージに立てるみたいな」
些か気が早いところですが、やはり目標はほしいところですよね。 ここもマネージャーの出番のように思うのですが、いうまでもなく、ここでもプリルンが独断専行します。
「プリ! それならプリルンがオーディションしてあげるプリ!」 「えっ? プリルン先輩が、私のオーディションの審査を?」 「そのとおりプリ! キュアアイドルを見つけたのは、プリルンプリ!」
まあ、ウソは言っていません(第1話)ね。 そしてここまでを見るに、プリキュアを任命できる(ブローチを授けられる)のも、プリルンだけなのでしょう。
「おぉ……ということは、敏腕スカウト先輩……オーディション、よろしくお願いします!」 「合格プリー!」 「えっ? まだ何も……」 「オーディションしなくても、プリルンにはわかるプリ!」
これも、おそらく本当のことなのでしょう。 こころの心に特別なキラキラがあるのは、先ほど確認していますし。
ただやはり、プリルンは日ごろの行いと言動のせいで、適当言ってる感が半端ないです。 さらに、ここで認識の齟齬が生じているわけですが、それに気付いて説明するような知能もないわけで。
「今日からこころもアイドルプリキュアプリ!」 「今日から?」

プリルンが持っていた、もうひとつの『アイドルハートブローチ』をこころに託します。 田中さんの言うところだと、プリルンが持っているものはこれが最後っぽいですね。
「それが、アイドルプリキュアの証プリ」 「へぇ、アイドルプリキュアっていうグループなんだね」
自分がアイドルに『変身』する姿を夢想し、テンションが上がるこころ。 心キュンキュンです。
そうしていると、町にカッティーが出現。 その辺の植木屋さんを犠牲者に、マックランダーを生み出します。
それを感じ取ったプリルンは、早速こころを引き連れて現場へ向かいます。 もちろんこのとき、こころは何が起きていて、なぜ連れて行かれるか知る由もなく。

マックランダー、つまり大きな怪物を見て、驚くこころ。 まさか自分が戦うなどとは、想像もしていなかったという反応です。
キラキランドの民からすると、アイドルプリキュアの仲間に入りたい子というのは志願兵みたいなものでしょう。 しかし動画の切り取りがよほどうまかったのか、この世界のファンは、プリキュアが戦っていることを知りません。
こころが怯えていると、そこに異変を察知したうたとななが到着。 見られていることに一瞬躊躇しますが、そんな場合ではないと、変身します。

正体バレが何を意味するかわからない中、それでも背に腹はかえられないと、断行したふたり。 やはり初めから戦う意志があり、覚悟を育てられたヒーローは、とても格好いいです。
今回のマックランダーは、公園の樹木をいとも容易くスパスパ切断する攻撃力。 しかし、アイドルもウインクも、今更その程度に恐れるものではありません。

「そんな温い攻撃、効かないですぞー!」
カッティーはそう言いますが、どう見ても効いてる風なので、これは強がりでしょう。 時間もない(メタ要素)ので、とっとと決めてしまいたいところです。
「アイドルが戦ってる……一体どういうこと?」 「アイドルプリキュアは、ただのアイドルじゃないプリ! 真っ暗闇を、キラキラにしてくれるプリ!」
至極真っ当な感想を吐くこころ。 対し、こちらもその価値観で当然とばかりに説明するプリルン。
「キラキラじゃなくなった人がいるなら……」 「絶対、キラッキランランにしてみせる!」
実際に戦っているふたりは、犠牲者の救出が最大の目的。 この時点では、おそらくこころは犠牲者の存在を知らないだろうことも、大きなすれ違いですね。
ややあって、クライマックスはアイドルの『プリキュア・アイドルスマイリング』! かくしてマックランダーは浄化され、囚われていた植木屋は解放、カッティーも退散となりました。
脅威は去り、世界が元に戻っても、こころは放心して腰を抜かします。 それに駆け寄るアイドルとウインクですが、こころの気持ちは晴れません。

「私、アイドルプリキュアになんてなれない。私……心キュンキュンしてません……」
これは恐怖もあるでしょうが、それ以上に、『アイドル』に対する解釈違いでしょうね。 まさか、バケモノと戦う戦士だったなんて、夢にも思わなかったでしょうし。
究極的には『アイドル』に集約可能なことではあるのですが、それをいまわかれというのも酷なことでしょう。 はたして、いかにしてこころの心は再点火され、どのような理由で仲間に加わるのでしょうか。
 
| | 2025/03/09 14:08|TV・CD・本|TB:2|CM:2|▲
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コメント
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| こころちゃんのルーチンワークの朝のダンスは良い感じですね。
こころちゃんのお母さんはどんな職業を務めているのでしょうか?
こころちゃんのお父さんはどこかの外国で暮らしているのでしょうか?もしなくなっていたらスマプリのやよいちゃんみたいに悲しい家庭ですね。
1年生で研究会を立ち上げて会長を務めるとは並大抵じゃないですね。
「キュアアイドル&キュアウインク研究会」で部員がこころちゃんを含めて9人とはすごいですね。他にも居るのでしょうか?
プリルンがアップロードした動画で鑑賞会とかいい感じですね。
ダンス部の寸田先輩の名前はダンスを逆さまに読んだのが由来でしょうか?
プリルンはこころを偵察して後を付けていましたが、あっさり見つかりましたね。
こころはプリキュア二人と生で出会って感激していましたね。
こころはプリキュア達とステージに立ちたいとは素晴らしい志だと感じました。
プリルンはこころちゃんにアイドルハートブローチを渡しましたね。覚醒したわけじゃないのに。
今回はカッティーが出撃で植木屋を素材に植木バサミを持ったマックランダーを召喚しましたね。チョッキリ団らしい怪物ですね。
こころちゃんはまさか戦うとは毛頭思っていなくて、腰を抜かしていましたね。
今回のマックランダーはなかなか手強いですね。
こころちゃんは悪い奴と戦うなんて夢にも思っていなかったのですね。
無事に浄化しましたが、こころちゃんの心はかなり折れていましたね。
こころちゃんはアイドルプリキュアになる事を拒絶しましたね。
次回はどうやってプリキュアになる事を決意するのか楽しみです。
次回が2週間後とは焦らしますね。
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ノコノコ&テレサ #-|2025/03/10(月) 20:40 [ 編集 ]|
| > こころちゃんのルーチンワークの朝のダンスは良い感じですね。
あれはどこの建物なのでしょうね。 テレビ関係のような気がしなくもないところですが。
> こころちゃんのお母さんはどんな職業を務めているのでしょうか?
出勤風景からは特に推測のヒントになりそうなものはなかったですね。 わりと狭い世界に収まっていることが多いので、芸能関係かもしれません。
> 「キュアアイドル&キュアウインク研究会」で部員がこころちゃんを含めて9人とはすごいですね。他にも居るのでしょうか?
あの熱意からすると、出席率は高そうな印象。 逆にいえば、現在の段階ではあれで全員なのかもしれません。
> ダンス部の寸田先輩の名前はダンスを逆さまに読んだのが由来でしょうか?
おそらくそうだと思います。 それ以外にも、何か含んでいる可能性はありますが。
> プリルンはこころちゃんにアイドルハートブローチを渡しましたね。覚醒したわけじゃないのに。
プリルンからすれば、プリキュアになれるかどうかというのがわかってしまうのかもしれません。 だからこそ、あの性格にも関わらずプリキュア探しを一任されていたと考えられます。
> 今回はカッティーが出撃で植木屋を素材に植木バサミを持ったマックランダーを召喚しましたね。チョッキリ団らしい怪物ですね。
チョッキリ団らしいですが、本当にそこに居合わせただけという不幸でもあります。 寸田先輩あたりが犠牲になるかと思いましたが、それは次回かもしれません。
> 次回はどうやってプリキュアになる事を決意するのか楽しみです。
ここは、今作の半分近くが決まってしまうような重要ポイントかもしれません。 どのように料理してくれるでしょうか……。
> 次回が2週間後とは焦らしますね。
プリキュアが望んだことではないでしょうが、すごいところで引っ張りますね。 待ち遠しいかぎりです。 | |
華乃音 #D4atu1bQ|2025/03/14(金) 05:31 [ 編集 ]
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キミとアイドルプリキュア♪ 第6話 「心キュンキュンしてます!?」 
| | こころちゃん、まさかの年下だった(ノ゚ο゚)ノ
公式HPトップページぐらいしか見てなかったので^^;
今年はまず3人体制かあ…なレベルww
中1紫キュアはさんごちゃん以来2人目ですね。
キュアウインクのデビューで、みことちゃんが入っている研究会も”キュアアイドル&キュアウインク研究会に”。
赤くなっちゃうななちゃんかわいい♪
研究会は気合入ってましたねー!缶バッジメーカーはおもち...  
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のらりんすけっち 2025/03/13(木) 21:51|
キミとアイドルプリキュア♪ 第6話「心キュンキュンしてます!?」 
| | キミとアイドルプリキュア♪の第6話を見ました。
第6話 心キュンキュンしてます!?
プリキュアの話題で盛り上がるクラスメイトと登校していたうたとななは、その途中、キュアアイドルの曲を聞きながらダンスの手振りをしていたこころを見かけ、声をかける。
中学1年生のこころは「キュアアイドル&キュアウインク研究会」の会長で、うたのクラスメイトのみこととも知り合いだった。
昼休みになり、研究会の...  
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MAGI☆の日記 2025/03/16(日) 18:45
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