はてなキーワード: 君に届けとは
既存曲をOPEDキャラソンに使うのは数えられないくらい毎年何作品もあるじゃん?
ぱっと思い出した数年だけでこんなん
お前の感想はたぶん逆で、既存曲使用が昔から一定数ある中で最近に盛り曲ブームが来てんのよ、米津のあたりから
逆に既存曲カバーアニメと曲の一覧がほしい、歌ってる声優が好みの場合クリーンヒットするから
お隣の天使様 2023、2026
悪役令嬢転生おじさん 2025
沖ツラ 2025
島人ぬ宝、あなたに、Best Friend
負けイン 2024
LOVE2000、CRAZY FOR YOU、feel my sou、他
ロシデレ 2024
学園天国、可愛いくてごめん、思い出がいっぱい、ハレ晴れユカイ、他
無職転生2 2024
高木さん 2018、2019、2022
気分上々↑↑
ぼざろ 2022
君に届け、爽子風早成立までは名作だけどその後つまんなすぎだろと思ってたんだがこれ(https://x.com/michsuzu/status/1284788607291502592)見たら高校3年間モノになったのは編集部の意向によるしょうがない引き伸ばしだったんだろうなと納得した。後半は公式による後日談同人誌として楽しむ作品。
確か途中で出産もしてたよね。
後半、なんか絵が硬直してるし繊細さがなくなったし、ちづの恋愛はどっかで見たような捻りのない話だし、健人に魅力がない上にピンに興味も好感もなさすぎてあやねの恋愛がどうでもよかったし、くるみは変な感じに自分に良いしれてるし教員志望設定唐突だし、って感じで自分には合わなかったけど好きな人は後半の方が好きらしいね。
クレイジーフォーユー読み返して何故椎名軽穂は君に届けでは赤星みたいな強強当て馬を出さなかったのか考えてる
当て馬、正ヒーローが主人公に与えられないものを与えられる人物だと成功だという印象だが、クレフォは正ヒーローのユキが主人公の幸に与えられない最大のものが一番の好意と誠実さで、君に届けは原型の読み切りの短編の中で一度両思いになっている(連載化した時点で読み切りでの爽子の恋愛感情は誤解ということになった)だけあって初めから主人公への一途で誠実な好意が用意されている。これだと強強当て馬だそうとすると例えばヒロイン失格の主人公みたいにミハ心があれば女慣れ高スペックキャラで成り立ったりするけど爽子みたいなキャラだと何なら効くのか難しい。
当て馬いないならいないでいい派だけどクレフォが「当て馬で成功した作品」って印象が強かったので
ケントは軽く引っ掻き回しただけであまりちゃんと当て馬してなかった印象。
書いてて思ったけど愛情云々より赤星はユキよりわかりイケメンに描かれてたからそっちだな。顔だな顔。
クレフォ、朱美も幸も「正解」の相手を選んでもうまくいかないし幸せになれなそうでも我慢できない相手に行くしかね〜!って選択するところが若くていいな。
あれはまだ私がゴッドマジンガーの右足首の開発にランダムアクセスしていた頃のことだ。
悪魔の肩甲骨としてしられるドクターガリックがリック・ディアスの肩関節を参考にしては?と提案してきた。
当時、私にとって上司に当たるガリックの提案は少しセクハラじみていた。
ほぼ初対面の私にリック・ディアスの話をしてきたのもそうだし肩関節のような卑猥な場所をテーマにするとは正気を疑ったのだ。
侵略的チンチンノイズの影響を受けいているのではないか?FBIとの共同捜査が始まるのも時間の問題であった。
ドクターガリックとの不倫関係はこうして始まったのだがこの不倫関係の奇妙なところは彼も私も独身だということだろう。
怒りなどの感情に我を忘れて卵の白身だけを捨ててしまうのはよくあることだ。
ガリックは金髪と緑髪の境目を器用に掻き上げながら挑発的な目で僕を睨んだ。
僕がダブルフェイククエスチョンでやり過ごしている間に突入隊への合図を送った。
第五章ストームブリンガー
その半狂乱の願いは聞き届けられたことはない
よほどなんだろう
誰もがこの剣に魂を吸われるときは半狂乱になる
ひどく落ち着いた表情で剣の切っ先を受け入れていたものだ。
果たしてあのときの僧侶はあのあと私が行った自慰行為のエネルギーとなって消費されていたのだろうか
「三角関係だね」
ヘイトだお
脱獄をしたいんだ
ルパン三世を描きながら
と思わせながらも
同時に
そんなわけあるもんか
と観客に思わせるのはメタでなくてなんだろう?
腐海の猛毒にわずかながらでもマスク無しで大声を張り上げても風の初期症状くらいの痛みしかないんだから
おれたちもうおわったのかな?
今の少年漫画 → 老若男女向け
何で少年漫画が老若男女、特に大人の男性も取り込めたかと言えば
何でそれが少女漫画で出来ないのか?と言えば、少女と女性の趣味が結構違うからだよね?
特に少女漫画っていうのは、少女が主人公でイケメンが出てくるイメージだけど
女性が好きなのってむしろイケメンが沢山出てくる漫画だったりしない?
女性の好きな漫画ランキング(https://research.nttcoms.com/database/data/001447/)
いや、でもさ、女性向けの漫画って雑誌が少ないだけでwebコミックでは割と活況だよね
こういう状況じゃないかな?
それで少子化
https://anond.hatelabo.jp/20250128043353
少女漫画誌が衰退してるのは本当です。全盛期と比べたら売れる作品ほぼ出なくなって、泡沫になりましたね。それはわかります。
だからって少女漫画関係者のフリして「エロ漫画雑誌と化してしまったのがいけないんだ」なんて理由を捏造しちゃいけませんよ。それはそれ、これはこれです。
少年漫画にも対抗できる篠原千絵先生や武内直子先生、CLAMP先生、松本夏実先生、種村有菜先生などなど多くの大作家を生み出したはずの少女漫画業界は、その多くは過激なエロを混ぜることしかできなくなり、そして過激なエロを混ぜなければ売れなくなってしまったんだ。
ここからしておかしいですね。少女漫画家が篠原千絵と武内直子と種村有菜を一緒くたにするわけありません。
まず、少コミの過激エロは1997年の新條まゆの快感♥フレーズが発祥なのは皆様異論ないでしょう。
篠原千絵は「少コミ」や「別冊マーガレット」など高校生〜大学生ターゲットの雑誌で活躍しました。どちらも対象年齢層が高いので1997年以前からセックス描写はあり、キャラ同士が結婚して子供が生まれたりもする雑誌です。少コミは快感♥フレーズ以降過激なエロを出すようになりましたが、別冊マーガレットの方は2005年開始の「君に届け」をヒットさせていて
というのは事実ではないんですね。
なかよしが快感♥フレーズの影響で過激エロ雑誌になったというのは嘘です。
有名どころはざっとこれくらいです。
雑誌ではないということがわかったでしょう。
元増田の書いてることは本当に意味不明。エロやりたくないなら別冊マーガレットやなかよしに行けばいいのに、わざわざ過激エロのところに行って嘆いてる漫画家って一体何です?
種村をここで例に出してくるのは失笑モノですね。元増田はなぜか「種村のような素晴らしい少女漫画家が過激エロのせいで消えてしまった」と考えてるみたいですが、種村が売れっ子になったのは快感♥フレーズより後です。
まあこんな重箱の隅つつくより明らかにおかしいのは元増田が「少女漫画誌は過激エロで売れてる」と「少女漫画誌は過激エロで読者に見放された」を都合よく使い分けてるとこですね。どっちかにしろよ。