はてなキーワード: こいのぼりとは
昨日リリースされた新作ソシャゲの戦闘要素が格段につまらない理由を書く
まずNTEはワールド探索が売りのゲームである。その過程で戦闘がある
原神のようなものと思ってくれればいい
例えばWキーを押したらゲーム内で10px動く、Aキーで左に90度振り向き5px動く、みたいな部分の感覚が結構ズレてる
ユーザーはこの操作ならこうなるだろうな、の予測をしながらプレイするけど、これがどうにもチグハグというか、期待しただけの移動が行われない
その落差が操作感の重さを強く体感させる。入力時間の割に移動量が少ない場合がラグく感じる。
レガシーなMMORPGの移動+戦闘(Lineage2とか)が一番イメージに近い。2026年でこれは致命的。
壁のよじ登り、壁のスライド移動は滅茶苦茶動けるので、これに揃えるくらいのスピード感はあっていい(落差が大きすぎて違和感になっている)
探索の途中で割と中ボスに遭遇する。別に強くもないし無視もできる
ただ相手にするには絶妙に戦闘時間が長いパターンも多くて、これが探索の面白さを削いでいる
空飛んで戻ってこない紙飛行機、ビルの上から突き落とすこいのぼりはゲームのスピード感を弱めている。
戦闘自体はゼンゼロを目指した龍が如く。操作感が重たいしスタイリッシュでもないし
こっちが被弾したときのモーションロスはデカいのに、ヒットさせた時の反応も薄い
インフィニティニキ(にも戦闘要素はある)の敵の方がまだ気合が入っている
ゼンゼロ、ペルソナ、龍が如くにある食らわせてやったときの気持ちよさが皆無。これ元MMOだった? ブループロトコル?
みんなが歌ったり楽器をひいたりする曲には「コード」というひみつがあるんだ。
コードは音楽の魔法みたいなもので、曲の気分を明るくしたり、ドキドキさせたりする力を持ってるよ。
今日はそのコードのひみつを、みんなが知ってる歌を例にしながら一緒に探ってみよう!
コードは「和音(わおん)」とも呼ばれる、いくつかの音が重なってできているんだ。
たとえば、ド・ミ・ソを同時に鳴らすと「C(シー)」というコードになるよ。
たとえば「春が来た」という歌は、C(シー)とG(ジー)のコードでできているよ。
Cが「おうち」で、Gが「わくわく」する感じなんだ。
この歌は8小節で、コードは「C→C→C→G→C→F→G→C」と進むよ。
「やねよりたかい こいのぼり」の部分は「C→C→C→G」で始まるよ。
C(シー)、F(エフ)、G(ジー)、Am(エーマイナー)は、よく組み合わせて使われるよ。
たとえば「C→F→G→C」というパターンは、ストーリーみたいに進むんだ
1. C(おうち)でスタート。
3. G(わくわく)でドキドキ!
4. 最後にC(おうち)に帰ってくる。
手拍子をしながら「1、2、3、4」と数えて、コードの変化を体で感じてみて!
2. コードを選ぶ:C、F、G、Amの中から3~4個選ぼう。
3. 並べ替える:「C→G→Am→F」のように組み合わせて、気分を表現してみて!
コード進行は、曲の気分を決める大切な要素だよ。
みんなが知ってる「春が来た」や「こいのぼり」も、コードの組み合わせでできているんだ。
簡単なパターンから始めて、自分だけのアレンジを加えれば、オリジナルの曲が作れるはず!
2. 手拍子や口笛でリズムをつけながら、コードを変えてみる。
3. 好きな歌のコードを調べて、真似してみる。
カタクチイワシ、悪くないですよ。口を開けるのも、むしろそれが基本姿勢なので疲れません。閉じる一瞬、顎がカクンとなる感覚に「この次、口が開かなくなったらどうしよう」と怖くなる時もありますが、大抵の場合、泳げば口は勝手に開きます。だから大丈夫です。マイワシも同じなので、ご心配なさらず。
こいのぼりっているじゃないですか。風が吹く日に泳ぎ続ける彼らを見ていると、私もこんな感じで泳げているかなって我が身を振りかえるいい機会になります。仲間と並んで大きく口を開けて、風が体の中を通り抜けて。彼らも本心では風になりたいって思っているんですかね。いえ、海の中に風は吹かないけど、水のゆらぎが体を通り抜けていく感じが続くと、むしろ体をおいて抜け出して、水のゆらぎになりたいって願うときがあるんです。
口を開けて泳ぎ続けると、プランクトンが入ってきては体から出ていきます。何も考えずともそれは昼夜にわたり繰り返されます。右を向いても左を向いても仲間のイワシが同じことをしています。銀色の塊がぐるぐるとゆらぎ、魚や鳥に押されて形を変え、ゆらぎ、たまに集まり、ゆらぎ、それで頭から離れなくなった疑問があるんです。私たちって、終われるんでしょうか?
食べたり食べられたり、生きたり死んだりを繰り返す銀色の波、それならばもはや、ゆらぎそのものと言えませんか。さすれば、小さいけれども重い体、惰性で開く口、プチプチとプランクトンがエラに当たるやるせなさ、サッと近づく影に怯える気持ち、こういうのを全部捨ててもっと純粋な動きになれないか。ゆらいでいることに徹してみたいんです。
よかったら、イワシになる前に、口を開け手を広げて軽く走り始めてみてください。光とさわやかな風の中、闇と蒸し暑い無風の中でもいい。どこで、どんな形をしていても質量が動いている、それだけのことだってわかります。あなたはそのまま息が切れるまで走って、そしていつか口を閉じるでしょう。その時の胸の内を、教えて欲しいんです。
「こいのぼり」を歌ってるのがお母さん。
近藤宮子(こんどう みやこ、1907年3月21日 - 1999年4月8日)は、日本の唱歌作詞家。唱歌『チューリップ』、『こいのぼり』作詞者。
国文学者の父・藤村作が広島高等師範学校(後の広島大学)へ教授として赴任した1907年、広島県広島市国泰寺町(現在の中区国泰寺町)に出生。母・季子は広島高師附属中学、山中高等女学校の音楽教師を務めた。1910年、父が東京帝国大学文学部助教授に転任、東京市外千駄ヶ谷に転居。1931年、父の教え子で東京音楽学校(後の東京芸術大学音楽学部)講師・国文学者の近藤忠義と結婚、専業主婦となる。
(謎ではないので)
観客にはウリ坊が見えウリ坊の声が聞こえ、美陽(白ワンピ)が見え美陽の声が聞こえる。
こいのぼりにいたずらしているとき温泉郷で働くおとなたちに美陽のことが、クラスでいたずらをしているとき同級生たちに、ケーキを買いに行った夜カラオケスナックのおばちゃんに、ウリ坊のことが見えていないときであっても、織子が認識しているとき、観客は視覚的聴覚的に幽霊を認識している。
他の誰に見えていなくても、織子に見えているとき、画面に彼らは現れる。
逆に物語の途中まで、彼/彼女を織子が認識していないとき幽霊たちはそこにいても画面には存在しないのだ。
過換気発作をおこした織子がポルシェから降りたとき、ウリ坊は彼女に言う。「ずっとおった」と。観客が「おった」ことに気付けなかったのは織子が認識していなかった間である。
木瀬(山寺宏一)の息子が石を落してトカゲをいじめようとしているとき、幽霊(美陽)はそこにいて石に干渉しているが、画面には写らない=観客には見えないし、その場に織子はいない。
途中まで、と書いたのは、あるところでその原則が終わるからである。
クライマックス前、織子にはウリ坊と美陽の姿が見えなくなり、声も聞こえなくなる。
画面にウリ坊と美陽が描かれているのに、織子には見えていない。
織子が幽霊を認識していないのに、われわれには幽霊が見えている。
その時、われわれ観客は誰なのであろうか?
(あとで書き換えます)
自分は子がつくが娘には子をつけなかった。
ということはまあ60年もしたらいわゆるひとつのババアになる予定。
それ以前に40もなったら子供(私の孫)(が生まれるかは未定だが)から婚約者を紹介されて、え、この人が姑さん。。とか思われる場面もあろう。
でもババアになったときにちょっと呼べない名前が最近多いなとおもう。
姫だの香だの美がついてたり。
実際そういう名前の人を見ると地味好みではいられないからとちょっと無理してる感じの人もいる。
(叶姉妹くらいまでいけば、ゴージャスでよろしいとおもいますが)
そもそも生まれたてでは容姿なんてみんな赤ん坊としかいいようのない顔だから判定不能。
同級生の伊藤蘭ちゃん、〇坂大輔くん、みんな名前に負けずにすごくがんばってたけど、
時代によって偶然の場合ならまわりもあんまり気づかなかったり、気付いてもセンスが良すぎただけ、時代に先駆けすぎたとなるが、
有名になった人の名前をもらって名前負けさせるような強い名前つける親の気持ちは私にはわからない。
同世代の親子に完全にプゲラされちゃうような名前、子供にとってはどうなの。
で、〇美とか〇姫とか〇香も自分にとってはその手のイメージの固定力(言霊?)があるので使いたくなかった。
ババアになろうがなにしようが、強く知恵を持って生きてほしいなー。
とおもってつけた、美も香も姫も入ってない女の子でも男の子でも使える名前。
5歳の七五三とこいのぼりと五月人形のDMが来たくらいしか弊害はなかったとおもう。
成人式とかも袴の通知がくるんだろうな。親が黙って捨てるだけです。
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あとまあ、長い目でみると
子がつく名前が歴史的には結構めずらしくて皇族だの藤原一族のころの定子とかから出てて昭和の一過性のはやりであったという話もある・・
テレビで今「超問!真実か?ウソか?」という番組をやっている。
○×クイズには難点がある。悪魔の証明に引っかかるクイズはそれだけで答えが分かってしまうのだ。
例えば今日の放送では「水中で泳ぐこいのぼりもある。○か×か?」「かくれんぼの世界大会がある。○か×か?」がそれにあたる。
仮に×だとすると、テレビスタッフは「存在しないことを証明した」ということになる。
日本全国世界全国、公式非公式問わず、絶っっっ対に存在しないことを断言する……そんなことは不可能だ。
こういった内容の場合、実際に存在するからこそクイズとして放送できるのである。つまり「○」しか有り得ない。
さらに言うと、全体としてバランスを取るために、悪魔の証明"ではない"問題は「×」となる確率が高くなる。
今日の放送だと「万華鏡は日本発祥である。○か×か?」などがそれにあたる。答えは×だ。
本筋とは関係ないところで答えが分かってしまわないよう、スタッフには配慮してほしいのだが、きっと難しいのだろう。
そういえば昔、高校生クイズの第一問でも同じ悪魔の証明的な○×クイズがあった。
「水に浮かぶ硬貨は日本の一円玉だけである。○か×か?」というものだ。