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先日、試乗の機会を得た6代目レガシィ。基本的なメカニズムはブラッシュアップといった内容ではありますが、そのレベルアップぶりには、あのエンジンとのマッチングを確認したくなるのでした。

そう、北米では3.6Rグレードに搭載されている水平対向6気筒エンジンと、最新のボディ・シャシーと、そしてリニアトロニック(CVT)との組み合わせ、であります。

そんなこんなをUstreamでダラダラ、と。


Broadcast live streaming video on Ustream

たしかに、日本仕様の2.5リッター4気筒FBエンジンも含めて、車両全体が好バランスとなっているのは間違いないと感じるわけですが、もともとフロントオーバーハングにエンジンを搭載してシャシーを煮詰めているスバルですから、6気筒化によりノーズが重くなっても日常域ではバランスに影響ないだろうな、と思う次第。

そもそも6気筒のレガシィは、北米にラインナップしているわけで、彼の地を訪れれば乗れないわけではないのでしょうし。そして、お金に糸目を付けないで愛車を買えるような身分になったら、北米からレガシィ3.6Rを輸入してみたいという感じ。現実的には難しいのでSTIコンプリートでの6気筒設定など妄想してみたり。

そんなこんなをダラダラTALKのUstreamでした。


水平対向6気筒のことを、ときどき直6と言い間違いしているのは反省であります(汗)


精進します。









ところで、こちらのディーゼル列車、6気筒がモチーフのようですが、V型でしょうか、それとも水平対向でしょうか?