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2026-02-22

花粉症毎日使っていい点眼、点鼻、飲む薬の品名教えて

ChatGPT

👁️ 目(点眼)用 — 痒み・赤み・刺激を抑える

ロート アルガード クリアマイルドZ

アレルギー+かゆみ・赤み抑える点眼薬日常アレルギー症状に使いやすい。

Vidisan Allergy With Ectoin

異物刺激対策にも対応乾燥不快感軽減にも使える。

アイリスガードP / アイボンAL

かゆみ・充血ケアの基本タイプ。即効性重視なら選択肢

👉 目薬は**1日数回まで(医薬品表示の用法に従って)**が基本です。刺激が強い「冷感タイプ」は人によって合う/合わない可能性があります

👃 鼻(点鼻)用 — くしゃみ・鼻水・鼻詰まり

フルナーゼ 季節性アレルギー専用

鼻粘膜の炎症を抑えるステロイド点鼻。毎日継続使用に適しており、症状のベース改善有効

点鼻薬 ALプラス / 点鼻薬 ALプラスクール

市販の抗アレルギー点鼻薬比較的穏やかで毎日使えるタイプ

ナザールαAR0.1%

季節性アレルギー向け。鼻詰まりや鼻水の緩和に。

📌 注意:血管収縮系のみの点鼻薬は「連用不可」です(2〜3日で逆効果になる可能性)。上記は抗アレルギーステロイド系中心です。

🧼 補助ケア

マイティアアイテクト アルピタットN

目・鼻まわりの保湿・洗浄ケア。刺激を軽減しやすい。

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Gemini

1. 点眼薬(目薬)

アレルギー反応を抑える「抗アレルギー成分(クロモグリク酸ナトリウムなど)」が主成分のものが、毎日使用に適しています

ソフトサンティア(参天製薬):防腐剤フリーの人工涙液。花粉を洗い流すために1日の中で何度でも使えます

マリンアイアルファ佐賀製薬など):抗アレルギー成分を配合。

エージーアイズ ALLER CUT シリーズ第一三共ヘルスケア):抗アレルギー成分に加え、抗ヒスタミン成分などが配合されています

※「充血を取る」成分(ナファゾリン塩酸塩など)が入っていないタイプを選ぶのが、常用には望ましいとされています

2. 点鼻薬

鼻づまりを即座に治す「血管収縮剤」が入っていない、**「点鼻ステロイド薬」**が毎日継続使用に向いています。これらは鼻の粘膜の炎症を根本から抑える働きがあります

ナザールαAR0.1%佐藤製薬):医療用と同じアンテドラッグステロイドを配合。

パブロン鼻炎アタックJL(大正製薬):ステロイド成分が鼻粘膜に留まり、炎症を抑えます

エージーアレルカットEX第一三共ヘルスケア):同様にステロイド成分を主とした製品です。

3. 内服薬(飲み薬)

第2世代抗ヒスタミン薬」と呼ばれるものは、眠気が少なく、毎日服用して症状をコントロールするのに適しています

アレグラFX久光製薬):成分名「フェキソフェナジン」。眠気が非常に出にくく、空腹時でも服用可能です。

レジオン20エスエス製薬):成分名「エピナスチン」。1日1回の服用で効果が持続します。

クラリチンEX大正製薬):成分名「ロラタジン」。1日1回の服用で、眠くなりにくいのが特徴です。

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Claude

点眼薬(目薬)

ヒスタミン

レジオン点眼液(エバステル成分)

ザジテン点眼液

リボスチン点眼液

アレルギー系(ケミカルメディエーター遊離抑制

インタール点眼液(クロモグリク酸)

点鼻薬

ヒスタミン

アレグラ点鼻薬

エージーノーズアレルカットC

ステロイド系(最も効果が高い)

ナザールαAR0.1%(フルチカゾン)

フルナーゼ点鼻薬(要指導医薬品

内服薬(飲み薬)

眠くなりにくいタイプ

アレグラFX(フェキソフェナジン

クラリチンEX(ロラタジン

レジオン20(エピナスチン)

やや眠気あり・効果強め

ザジテン(ケトチフェン)

コンタック600プラス

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Copilot

✔ 点鼻(毎日OK

ナゾネックス

• アラミスト

フルナーゼ市販

• リノコート

✔ 点眼(毎日OK

• パタノール

• アレジオン点眼

✔ 飲み薬(毎日OK

アレグラ市販

クラリチン市販

アレロック

• ザイザル

• ビラノア

• タリオン

• デザレックス

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Grock

飲み薬(内服薬) → 毎日1〜2回服用OK

眠くなりにくく、シーズン毎日飲める第2世代抗ヒスタミン薬が主流です。

アレグラFX(フェキソフェナジン塩酸塩)

→ 眠気ほぼなし、運転OK。1日2回。市販で最も人気の定番

レジオン20(エピナスチン塩酸塩)

→ 1日1回で済む。鼻水・くしゃみ・目のかゆみにも幅広く効く。

クラリチンEX(ロラタジン

→ 1日1回。眠気少なく、肝機能に少し注意が必要な人も使える。

アレルビ(フェキソフェナジン

アレグラFXとほぼ同じ成分で安価ジェネリック系。

これらはどれも花粉シーズン毎日飲んでも問題ない設計です。

点鼻薬(鼻スプレー) → 毎日使用OKステロイドタイプ推奨)

鼻づまり・鼻水に特に効果的。鼻噴霧用ステロイド局所作用で全身副作用が極めて少なく、毎日継続が基本です。

フルナーゼ点鼻薬(フルチカゾンプロピオン酸エステル

市販で買えるステロイド点鼻薬定番。1日1〜2回。鼻づまりに強い。

パブロン鼻炎アタックJL(季節性アレルギー専用、ステロイド配合)

→ ジェル状で液だれしにくく、毎日使いやすい。

ナゾネックスやアラミスト(処方薬ですが似た成分の市販代替あり)

→ 1日1回で済むタイプが多い。

血管収縮剤入り(コールタイジン、ナザールなど)は短期間(数日〜1週間)にとどめてください。

点眼薬(目薬) → 毎日使用OK

目のかゆみ・充血・涙目に。抗アレルギー成分入りで毎日何回でも(用法を守って)使えます

レジオン点眼液 / アレジオンLX点眼液(エピナスチン)

→ 1日2〜4回。持続タイプ(LX)は回数が少なくて済む。

ロートアルガードシリーズ

市販で人気。かゆみ止め+充血除去。

ザジテン点眼液やパタノール(処方ですが似た市販品あり)

→ 強いかゆみに。

防腐剤フリーのものコンタクトOK記載があるもの)を選ぶと便利です。

おすすめの組み合わせ例(毎日使える定番セット)

飲み薬:アレグラFX または アレジオン20(全身症状を抑える)

点鼻薬フルナーゼ点鼻薬 または パブロン鼻炎アタックJL(鼻づまり対策

点眼薬:アレジオン点眼液 または アルガード(目のかゆみ対策

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Deepdeek

点眼薬(目薬)

毎日使うなら、かゆみを感じてから使う「抗ヒスタミン薬」よりも、アレルギー反応そのものを事前に抑える「抗アレルギー薬」が向いています。目のかゆみや充血など、つらい症状を和らげます

アイフリーコーワAL(抗アレルギー成分:アシタザノラスト水和物)

イブルーAGⅡ(抗アレルギー成分:クロモグリク酸ナトリウム

点鼻薬(鼻スプレー

鼻づまりや鼻水に最も効果的で、毎日使用に適しているのは、ステロイド点鼻薬です。即効性はありませんが、鼻の粘膜の炎症を抑え、症状を穏やかにします。眠気の心配ほとんどない点もメリットです。

ナザールαAR0.1%ステロイド成分:ベクロメタゾンプロピオン酸エステル

AGアレルカットExc(ステロイド成分:プロピオン酸ベクロメタゾン)

フルナーゼ点鼻薬ステロイド成分:フルチカゾンプロピオン酸エステル

内服薬(飲み薬)

全身の様々な症状に効果があります毎日飲むなら、眠気の少ない「第二世代抗ヒスタミン薬」がおすすめです。くしゃみや鼻水をしっかり抑えます

アレグラFX(フェキソフェナジン): 特に眠気が少ないとされています

クラリチンEX(ロラタジン): こちらも眠気が少ないタイプです。

レジオン20(エピナスチン): 1日1回の服用で効果が持続します。

毎日使うときに気をつけたい薬

血管収縮剤配合の点鼻薬(ナザール「スプレー」など)は、鼻づまりに即効性がありますが、毎日使い続けると効果が薄れたり、逆に鼻づまり悪化する「薬剤性鼻炎」のリスクがあります使用はどうしても鼻が詰まってつらい時など、短期間(商品にもよりますが、多くは3〜10日以内を目安)にとどめましょう。

2024-04-10

anond:20240410193906

A pair of people ordered two hamburgers with a tomato slice. One can not eat tomatoes since she has an allergy to tomatoes. So, they asked the burger shop not to put a slice of tomato in a hamburger and to put two slices of tomato in another hamburger. How do you think the likelihood that the shop kindly do it to them in the US?

ChatGPT

Answer

In the US, the likelihood that a burger shop would accommodate a request to modify hamburger orders to account for a tomato allergy by omitting a tomato slice in one burger and adding an extra slice to another is very high. American food establishments are generally accustomed to customizing orders to meet dietary restrictions and preferences. This includes adjustments for allergies, personal taste, or dietary needs. The scenario described involves a simple modification, and staff at most restaurants, especially those that pride themselves on customer service, are likely to fulfill such a request without issue. Ensuring customer satisfaction and safety, particularly when it comes to allergies, is a priority for many establishments. Therefore, as long as the request is communicated clearly, the shop should be able to accommodate it kindly.

2019-01-14

Pubmed検索とか犬猫アレルギーとか

Pubmed検索のやり方について

PubMedパブメド)とは、MEDLINEなどを対象とした検索エンジンである

MEDLINE(メドライン)とは、医学を中心とする生命科学分野の文献のデータを集めたオンラインデータベースである

かい話はググれ。

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed

とりあえず医学論文を調べるだけなら、公式サイトのページ上部の検索窓に適当単語をいくつか放り込むだけで良い。オートサジェスト機能もあるよ。

基本的英語論文対象としているので、日本語検索しても何も引っかからない。また、大文字文字区別しない。

半角スペースで区切った単語基本的にAND検索となるが、大文字のANDで区切って明示的にAND検索することもできる。他にもORやNOTや()も使える。

検索語句複数単語からなるフレーズである認識された場合はそういうものとして検索される。ダブルクォーテーションで囲むことで明示的にフレーズ解釈するようにもできる。例えばdog allergyなら5000件ほどヒットするが、"dog allergy"なら50件である

検索対象となるデータは著者名・文献のタイトルキーワード雑誌名・その他となる。検索する単語の後ろに[タグ]とつけることで、単語検索する場所指定できる。例えば[ta]なら雑誌名だ。例えばdog allergy [ta]で検索すると"Allergyという雑誌の犬に関する文献"が189件ほど出てくることになる。

著者名で検索する場合ちょっと変わっていて、ラストネームをフルで記載してファーストネームとミドルネームイニシャルを後ろに付ける。山田太郎ならyamada tだし、ルルーシュ・ヴィ・ブリタニアならBritannia lvだ。多分な。

検索窓の下のAdvancedからさらに高度な検索のあれこれ(例えば小規模な症例報告に絞るとか)ができるんだけど、きりがないので興味があればググれ。Pubmed 検索とかでググって出てくるのを3つくらい読んだら大体分かる。

ちなみに検索結果のところにFree PMC Articleって書いてあったらその文献はタダで全文読めるぞやったな。

PATM検索してみる

まずはPATMを"自分自身が皮膚から放散する化学物質によって,周囲の他人に対してくしゃみ,鼻水,咳,目の痒みや充血などのアレルギー反応を引き起こさせる体質"と定義しておこう。ちなみにこの定義引用元は例の皮膚ガス測定の論文だ。

とりあえず、PubmedPATM検索したら91件ヒットする。これはphosphorylated ataxia-telangiectasia mutated(pATM)という全然関係ないものが引っかかるからだ。これがPATM Allergyだと3件になるんだけど、全て全然関係ない論文なので要するにこのアプローチは駄目だ。

そもそも普通医学論文は実際に発症している患者サイドに視点を置いて書かれているものと期待できる。報告があるとしたら"ヒト由来の抗原によってアレルギー発症した症例"についてのものになるだろう。PATM定義からその病態は1型アレルギー、具体的にはアレルギー性鼻炎か蕁麻疹、ひょっとしたら気管支喘息に近い症状を呈すると予想される。じゃあそっちの報告でヒト由来の抗原で、もしくは抗原をくっつけた他者との接触が原因で発症したパターンを探せばいいんじゃないの?

そこまで決めたらタイトルか抄録に使われてそうな単語を思いつくままに入れて検索ボタンを押し、検索結果を上から順番に見て回る。それっぽいことが書かれたものを見つけたら、その抄録画面の右側を見てみよう。その文献に関連している他の文献へのリンクが張ってあるぞやったな。本文を読める文献なら末尾に参考文献のリストがあるはずだ。そこもチェックして関係ありそうなら読んでいこう。あとは芋づる式に当たりを探すだけだ。どう考えても関係なさそうな文献はタイトルだけでスルーしてかまわんぞ。

で、結論から言うと私が探した限りでは人体由来の抗原が他者アレルギーを起こしたという報告は、母乳アレルギーで児がやられたとかしか見当たらない。これがPATMの正体ということはないだろう。

一方で"直接動物を飼っていない人が他者媒介されて動物アレルギーを引き起こす"という話がある。これとか↓

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/26934742

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/29434523

個人的には微量の皮膚ガスよりも余程こっちの方がありそうに思うが、如何に。

日本人における何らかのアレルギー疾患を持っている頻度は30%を越えているが、逆に言えばどんなに最凶のアレルゲンを持ってきてもその辺の10人中3人くらいしかアレルギーの症状は起こさないだろう。PATMを訴える人がそれを超える頻度でアレルギー症状を振りまくのであればそれは大層画期的なことだ。

知り合いにPATMを主張する人が1人居るが、その人は風邪を引いている私の前に来てまず自分が臭くないかと聞き、それが否定されると次にPATMを訴え始めた。私はその人は典型的自己臭症だろうと思う。そして私のはただの風邪だ。

Pubmedで調べた結果はないが、PATMの人の腸内細菌叢の変化を調べるという研究がある。

https://clinicaltrials.gov/ct2/show/NCT03582826

あとはまだ読んでないけどこのへんとかはどうなんすかね↓

https://www.biorxiv.org/content/early/2017/05/19/139014

とりあえずPATMについては以上です。

ところで話は変わるんだが

他人アレルギー症状を起こさせる疾患「PATMパトム)」は実在するか? - NATROMブログ

http://natrom.hatenablog.com/entry/20180928/p1

もちろん、論文がないからといってPATMという病気がないことにはならない。また、PATMとされている患者さんの苦痛は気のせいなどではなく実在しているものであるしかしながら、病気の真の原因について正しく認識できなければ、かえって患者さんの不利益になる。私はそれを危惧する。

これを読んで、

ニセ科学に陥るNATROM氏へ (ブコメ返信あり)

https://anond.hatelabo.jp/20190105145539

Pubmedにない」のは当然であり、これを理由にこのような症状がない、とは言い切れません。

症例報告がなされていないもの実在しない(きわめてまれ)という事はありません。

つかそれ以前に↑に書いたようにPubmedに載ってない事が症状が無い理由とは言えないんだけどね。

こうなるとさすがにこいつは何を言ってるんだ???と言わざるをえない。

「AはBである」論なので論拠が必要ですが、論拠を求めるとNATROM氏は"データなどあるわけない"と逆ギレし、一向に論拠を示してくれませんね。

ほーん、どこかでなとろむ先生に論拠を要求したことがあるのかね。

まあ私はこの増田がなとろむ先生記事コメント欄いちゃもんを付け続けてアクセス遮断された誰かであったとしても知ったことではないが。

他人アレルギー症状を起こさせる疾患「PATMパトム)」は実在するか? - NATROMブログ

http://natrom.hatenablog.com/entry/20180928/p1

PATMで苦しんでいる患者さんは、代替医療を行っているクリニックで今現在調子がよいならいいが、もし良くならないようなら、自己臭症を診る精神科医相談してみるという選択肢も考えてみてはいかがだろうか。PATMを疑っている段階では、自費診療のクリニックよりも先に、精神科受診することを強く勧める。

これを読んで、

というか勝手NATROMが「Pubmedに無かった」ことを論拠に「PATMの症状は幻だ」って言ってるわけで(誰もPubmedで調べろとは言っていない)、

こうなるのはどう考えても論理的おかしい。

誰も幻だなんて言ってない……もしかして幻覚を見ているのでは?

普通は"無いことを証明せよ"とか言い出した時点でまともな議論は諦めて放置されるところなのだが。こんなのを長時間見てると科学アプローチ概念崩壊しそうだ。

あとがきによせて

私がこの増田を見た時に最初に気になったのは、この"調べ方"に対するこの異常なこだわりだった。

"調べたけど見当たりません"に対する最も簡単反論は"こっちで調べたらありました"だ。そこに検索ワードが何であったかは全く何の意味もない。というかヒットしない検索ワードを聞くことの意義とは一体。

例えばこれがSTAP細胞製造手法に関する質疑なら分かる。何故ならSTAP細胞は"ある"という主張だった。それならば間違ったやり方で検証しても意味がないし、検証にかかるコストも大きい。

しかしこれは単なる検索だ。思いついた単語ぽちぽち打ち込むだけだぞ? 検索ワードを知ることのどこに科学アプローチが?

何故か頑なに自分で調べようとしないこの増田が、執拗になとろむ先生が使った検索ワードを知りたがる理由とは何だろうか。普通はなとろむ先生もいちいち覚えてないと思うけど。

私は当初"最大限好意的に見て"、能力的な問題検索のやり方が分からないのではないかと考えていた。しかしどうやら違う。この増田別になとろむ先生が見つけられなかったものを見つけたいというわけではないと言う。

ブコメに対する返答を見るにつけ、どうやらこの増田はなとろむ先生が間違っている"ということにしたい"だけなのでは、と思えてくる。そう考えると色々と腑に落ちる。例えばなとろむ先生記述や、他人コメントを無理矢理自分に都合の良いように解釈しようとすることとか、やたらと他人属性を気にして連呼することとか。

つまるところお前、単にマウントとりたいだけちゃうんかと。

さて、馬鹿クソリプするからもう一度俺の意見をまとめとく。

長々書いたが以下の2点だ。

①「PATMは無い」と医者が主張するなら科学アプローチで主張すべき

個人的にはPATMあるかないか現時点ではわからない

②はどうでも良い。問題は①だ。

そんな主張をしているなとろむ先生存在しない。幻覚を見ているのでは?

ただ、なとろむ先生と私はPubmed検索してもPATMっぽい症例の報告を見つけられなかったから、そこで颯爽と1例見つけ出したらマウントくらいとれるんじゃねーの?知らんけど。

無駄に声がでかい人、間違いを認めようとしない人に指摘するのは大変です。全く。

せめて最低限の科学アプローチはできるようになって欲しい。本当に。

最後犬猫アレルギーの間違いの話な

"可能性のある原因物質" なんて精液アレルギーの原因タンパク質も犬アレルギーの原因の大部分も、まだぜんぜん特定されてねーよ。

これでも読め↓

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC3519933/

ちなみに精液アレルギー分子量で大体の絞り込みができてたはずだよ。

で、

でもまぁ以前ネット投稿で「ある人が近づいたら咳が出る」とか投稿されてたのはあったと思う(ソースは待ってくれ)。

我々はいつまで待てばいいんですかね??

追伸

"犬に対する人アレルギー"みたいな意味不明な言葉には突っ込まないでおいてあげる。直すなら早めにこっそりな。

 
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