はてなキーワード: もぎたてとは
なにげに蒸し野菜生活お馴染みの生活の一部に取り入れられているかのようにひっそりと暮らしているワケなんだけど、
気が向いたら簡単に使えるところが便利だわ。
そう意気込んですっかりもう内臓だけ取り除かれた処理済みの大物の魚とか骨付きかぶり付きたい大物の鶏モモ肉とかに挑戦する戦いは面倒なので、
そんでさ、
鍋フライパン一面に一応並べて蒸した方がファクトリーオートメーションというか、
そういう意味でも、
たくさんいっぺんに作って蒸しておけばたくさん食べられるのと同時に、
私は一回では食べきれない野菜は保存容器に入れて冷蔵庫に入れて翌日にパクパクと食べるというスタイルに持ち込もうとしているの。
その時点で調味料の一切の調味はしていないぐらいの野菜自体の美味しさだけで満足できるほどの野菜味の野菜はフレッシュさ新鮮なほど弾ける美味さがあると思うの。
よくテレビ番組で農家さんを訪問して育てている野菜の取材番組とかドキュメンタリー番組とか野菜を育てる系の番組って有るじゃない。
レポーターに囓らせるのあるわよね。
収穫したての野菜と生で囓らせるやつ!
農家さんの立場からいえば収穫した瞬間から鮮度が落ちていくわけだから、
その瞬間のいわばマックスの美味しさ最高潮の一瞬の瞬間に囓らせたい気持ちは分かるし美味しいのも分かるわ!
って言うぐらい本当に見ていたら100回中150回は囓らされている、
100回超えて150回になってるじゃないって言われそうだけど、
1回のレポートに2つの野菜を収穫したてのものを囓らされたら2つカウントされるので、
収録の数とは大きく開きが出る時があるのよね。
私も一時期ベランダでオクラを育てていてオクラホマミキサーを聴かせながら育てるとオクラのオクラ味がもっとオクラかになるってホントか嘘かよく分からないけれど、
朝もぎたてのオクラはそのままガブリと囓ったら美味しいのは私も知っているので、
農家さんの収穫仕立てのそれこそまだ土も半分付いている状態での野菜を囓らせがちな事態に陥るのは分かるわ。
だから私もその1回の蒸し回数で一気に蒸し上げられるように、
1回では食べきれない量の野菜を蒸してそのまま保存容器に入れて保存して、
いや保存すると見せかけて、
それをも乗り越えて余った野菜はほんとうに翌日持ち越し野菜として私の食卓に並ぶの。
うわ!
しかも!
蒸した野菜にはなにも調味料の一切の調味をしていないという丁寧さ!
蒸した野菜を保存容器に入れて翌日食べるだけでもただでさえ丁寧な暮らしになってしまうのに、
しかも蒸した野菜は塩のそれこそお洒落なシャレオツな岩塩の類いもオリーブオイルの類いも調味していない野菜のままの野菜味なの。
いや私は出そうと思って出したわけじゃないので、
これは私から隠しきれない丁寧さが出ちゃった証でもあるからここだけの話として内緒にしておくけれど、
翌朝残りの野菜を食べるじゃない!
ああ!野菜一品あってよかった!って晩ご飯に彩りを飾ることができるの。
でさ、
さらに危ないのは翌日またそれをお弁当に野菜を入れ始めたらまた知らない間に丁寧な暮らしを繰り出してしまうところだったし、
それこそ、
さらになんか丁寧な暮らしをしている風な人のお弁当のご飯少な目!って感じがしない?
きっと男子からみたらご飯それで足りなくね?って思うかもしれないけど、
足りないわ!
あとでファミマでファミチキ買うから大丈夫!ってのは内緒にしておくけれど、
それで本当にファミチキ2つ買って食べていたら本当に丁寧な暮らしをしているただの食いしん坊さんになっちゃうわよね!
あとさ、
茶色い色ほど腕白みがあるというか食いしん坊みがあるというか
まあご飯に合うおかずのラインナップは大抵茶色って決まっているからそうなっちゃうんだけど、
そうなると丁寧さとはかけ離れてしまうんだけど、
つまり雑穀米とか混ぜて炊く白米の白い色じゃない何か色が付いて細かいつぶつぶの豆みたいな穀物みたいなのが炊き込まれている茶色いご飯だと
茶色いおかずとは相反して丁寧な暮らしっぷりがまた溢れ出ちゃうわよね。
茶色いおかずは食いしん坊みがあって、
おかしな話よね。
その茶色いご飯と茶色い色のおかずばかりのラインナップのお弁当になるとどうなるのかしら?って
お互いのお互いの良さを打ち消しあうから
食いしん坊みも丁寧な暮らしみもなくなって普通に美味しそうなお弁当であるのは変わりなさそうよね。
昨日は野菜全部食べちゃったしツナと塩こんぶの炊き込みご飯しかなかったので、
でも辛うじて炊き込みご飯とは言え茶色いご飯の遠目から見たら丁寧な暮らしさは出ていると思うから、
丁寧な暮らしの人が食べている雑穀とかが混ぜ込まれて炊き込まれたご飯じゃないから、
シーチキン1缶まるごとと塩こんぶの少量の袋の1袋をまるごと入れて炊くだけで味が決まるので、
それこそ調味料もいらないし調味が決まるのよ!
いや!
でも調味料を使っていないってことは
ヤバい!
また調味料を一切使わずに炊き込みご飯ツナと塩こんぶだけで味が決まっちゃう炊き込みご飯を炊き込んじゃったばっかりに
また知らず知らずのうちに私はまた丁寧な暮らしをしていることを意識していないのに丁寧さが出てしまったわ。
決して私から飛び込んで丁寧な暮らしをしたいってワケではないけれど、
この一連の丁寧な暮らしさはここだけの話しとして留めておくわ。
うふふ。
朝ご飯に関してはあんまり丁寧さは加味していないぐらいぶっちぎりのマイ納豆巻きブームよろしく、
この納豆ブームなんなのかしら?って思うほど虜になっているわ。
美味しくいただきました。
ちょっとまた今朝なんか寒くなって肌寒かったけれど、
ぎりぎり冷たいものでも美味しくいただけて
ごくごく飲んできたわ!
グレープフルーツ1玉1つ買おうかなってって思うけど、
でもたまには買っちゃおうかな。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
それは腸内を一掃するようなうんこであり、排出した瞬間に体重が数キロ軽くなったような開放感と、何かを成し遂げた満足感に包まれるうんこである。
素晴らしいうんこを出すとは、ただそれだけで人生が豊かなったような多幸感に包まれるという素晴らしき人生経験なのだ。
これに異論がある人は居ないだろう。
もし仮にそんな人が実在するならば、それは会心のうんこをひったことのない素人、言い換えるならばうんこアマチュアである。
真なる快便を味わったことがある人間であれば、これに頷き力強くサムズアップしてくれるだろう。
さて、前置きはこのくらいにして自分語りでもしよう。
私は産まれて落ちてゥン十年、快便様の寵愛を受けてきた。
フン!と気張れば毎回もぎたてバナナのようにツヤツヤと見事なモノを排出していた。
トイレで脱糞する度に幸福感を享受できるという選ばれた存在、言わばうんこプロであった。
…だが、加齢のせいか最近ひさしく会心のうんこが出来ていない。
ここ数年は不完全燃焼なちょろっとうんこか、ダム決壊みたいなビチビチうんこを繰り返している。
食べる量が減っているのもあるだろう。
運動が足りないせいもあるのかも知れない。
そこで3食きっちりと食事を摂り、週に3日はランニングか水泳をするようにしてみた。
1年くらい続けたら体重が減り、健康診断でC1が並んでいた検査結果がAとBだけになった。
…だが、快便様は戻って来なかった。
来てくれなかったのである。
そりゃ何回かはちょっと良い感じのうんこが出たこともあったが、真なる会心うんこをひった事がある私には到底満足のいくものでは無かった。
失ってみて初めて気付いたんだ。
毎回のような快便というものが、どれほど恵まれた状態だったのかを。
ストロングゼロ:言わずと知れたストロングチューハイの王様。確かにまあまあ果実感があるが、アルコール感はそれなりに来る。すぐに酔えるのがアド。甘みがほしい人はレモンを、アルコール臭さをできるだけ回避したいならビターレモンを飲もう。【おススメ度★★】
氷結ストロング:ストロングゼロとあまり変わらない、まあまあの果実感にそれなりのアルコー…いや、アルコール感はストロングゼロより軽いかもしれない。期間限定のフレーバーをちょくちょく出してくれるのは好き。ストロングゼロと氷結ストロングで迷ったらこっちにしよう。【おススメ度★★★】
もぎたて:売っていない店がちらほらあるくらいに、上記2つに顧客を奪われている。果実感はそこまでないし、アルコール感はそれなりに来る。つまりよほど好きなフレーバーが発売された時でもない限り取り立ててメリットがない。【おススメ度★】
99.99:缶がめちゃくちゃかっこいいのでつい吸い寄せられるブランド。果実感が結構あり、なんだかすっきりした飲み口。アルコール感がかなり減弱されているのでごくごく飲みやすい。コーラ味なんかはもはやアルコール臭がなく、普通にコーラ飲んでるのと変わらない。とても飲みやすいので楽に酔いたい人に適している。【おススメ度★★★】
キリン・ザ・ストロング:取り立てて特徴なし。99.99とほぼ変わらないが、これは99.99よりも果実感に欠ける。選択肢がいくつかあったら別にこれは選ばないなという感じ。【おススメ度★★】
檸檬堂鬼レモン:神が作りたもうた、ストロングチューハイの最高地点。果汁がとてもたくさん入っていてレモンの酸っぱさがおいしく、アルコール感はほぼゼロ。他のチューハイより値段が高いが、それでもこれを選ぶ価値はある。最高の逸品。【おススメ度★★★★】
トップバリュオリジナルブランド:工業用アルコールに人工甘味料と香料をつけましたという感じのゴミ。本当にアルコールをそのまま飲ませられているかのようなアルコール臭がキツくて飲めたものではない。開発側は試飲をしなかったのか?それとも試飲した人間の舌がおかしかったのか?どんなに安くても買わない方がいい。人権を損なう。【おススメ度無】
元々夜鶴黒羽という存在に対してよく思っていなかったが、最近になってそれが強くなってきた。
2部から現在までのメインストとイベストを全て見た上で2部設定で嫌いな理由が多いので、ちゃんと全部読んだのか等、こちらの把握不足をつつくのも、それを逆手に取ってマウントを取るのもやめてほしい。
理由としては
・話を聞かない
・人気が高く展開が多い事
要点としては以上なので、長い文章が読みたくない人はここで読むのをやめてほしい。
それぞれの理由の思う所について
黒羽がプロデューサーを憎む理由は共通認識として理解は出来ても、それが他のアイチュウに対して攻撃的であっていい理由にはならない。
アイチュウという立場に甘えているのが気に入らないというが、他のアイチュウがどんな立場でいようと、黒羽にはそのアイチュウどう考えているかなんて分からないし、逆に黒羽にアイチュウという立場に甘えているなんて決めつけられる筋合いはない。
ましてや、一部を除き殆どのアイチュウが黒羽と面識が無いはずであり(情報として知っているかもしれないが)、そんな相手を一括りに見下す精神が気に入らない。
黒羽はアイドルとしてプロ意識を強く持っているが、恒常GRの恋愛ストで敢えて仕事を被らせ、プロデューサーが持ってきた案件を潰した。
本人はそれに対してファンを利用した事に罪悪感を持ってはいるが、プロデューサーへの復讐心を抑えて仕事を調整させるのが真のプロなのではないだろうか。
プロ意識の定義を押し付けたいわけではないが、黒羽のプロ意識への言動と行動が一致しない事に不信感が募る。
黒羽自身、プロデューサーに復讐する為にアイドルになったと言及している。
アイドルになった動機にとやかくいうつもりではないが、理由がどうであれアイドルになったからにはファンの事を考えて行動してほしい。
プロデューサーへの復讐が動機だからといってそれを仕事に持ち込むのは別だ。
アイドルへのプロ意識を語るのであれば、アイドルの仕事においてプロデューサーへの復讐よりファンを優先するべきであり、それが出来ないのであれば二度とプロを語らないでほしい。
あと恋愛ストの性質上仕方がない事ではあるが、2部設定の黒羽の恋愛ストはこちらへの態度も不安定で、その度に都合の良い事を言う男だなと思う。
・話を聞かない
黒羽は2部設定ではプロデューサーに復讐心を持っており、プロデューサーのやる事なす事否定し話を聞かない。
いくらプロデューサーに復讐の理由があるにしても話をしようとするプロデューサーを拒んでいれば、プロデューサーに復讐する事を黒羽自ら選んでいると思ってしまう。
これで黒羽が思春期にあたる年齢であれば自意識が強い為に話を聞かないという事でまだ納得できるが、25歳という成人した男性が相手の話をまともに聞こうとしないのは流石に器が小さいと思う。
復讐以外のある程度のキャラ付けは必要だと思うが、そのキャラ付けの活かし方が雑過ぎる。
別に黒羽が節約キャラだろうが優待券を失くそうが行けなくて落ち込もうが好きにしたらいいと思うが、それで年下の子を悩ませてしまうのは年上としてみっともないし卑しいと思う。
「自分はあんな事をしたが許された、受け入れてくれた、アイチュウとして頑張る。」
引け目を感じるのも他のアイチュウに感謝するのもアイチュウとして頑張るのもいいが、黒羽は今までアイチュウに何か返しただろうか。
今の所「他のアイチュウは優しいな」くらいしか思ってないのではないかと思う。
他のアイチュウの優しさに甘えて受け身になっている所が嫌だ。
・人気が高く展開が多い事
他推しの僻みだと思われるかもしれないが、上記のような事があるのにやたら人気が高く、運営からも贔屓されている事が多いのが腹立たしい。
誰かが黒羽を好きになるのも、黒羽のどの部分を(私が嫌いと言った部分でも)好きになるのかも好みの問題だと思うので別に気にならないが、問題はその数だ。
単純に疑問だ。黒羽が人気である事が。
そして、黒羽が人気であれば今度は運営が贔屓する。
前数えたら黒羽より総カード枚数が少ない3期生がいた。1年も違うのに。
逆に言えば、黒羽は1年ブランクがあるのに初期からいる3期生以上にカードが用意されていた。
ここまで夜鶴黒羽が嫌いな理由を書いたが、全ては最後のあからさまな運営が嫌い、に収まるかもしれない。
黒羽も望んでそうなったのではなく、運営にそうされただけである。
私は黒羽の事が嫌いだが、アイチュウに絡まず孤立する黒羽を見るのは嫌だし、黒羽が普通に過ごしている分には何も思わない。
結局一番悪いのは運営が下手なせいなのかもしれない。