2025年04月07日の日記

2025-04-07

リモートワークって仕事の止め時がわからない

飯食って仕事してたら日付跨ぎそうになってるのホントバグ 誰か止めてくれ

喉が痛かったらどうする?

Q.日本では金融機関システム障害が多い気がしますが他の先進国より多いでしょうか?

A.

日本における金融機関システム障害が他の先進国と比べて多いかどうかについては、明確な統計比較データ限定的であるため、断定的な結論を出すのは難しいですが、いくつかの観点から考察できます

日本では、みずほ銀行のような大規模なシステム障害過去複数回発生し、社会的な注目を集めてきたこから、「多い」という印象を持たれやすいかもしれません。例えば、2021年にはみずほ銀行ATMオンラインバンキングが停止する障害が繰り返し発生し、金融庁から業務改善命令が出される事態となりました。このような事例が報道されやすいため、日本国内での認知度が高い可能性があります

一方で、他の先進国でも金融機関システム障害は発生しています。たとえば、アメリカでは2020年大手銀行証券取引所システム障害が報告され、イギリスでもロイズ銀行バークレイズ銀行オンラインサービスが一時停止した事例があります。また、オーストラリアでは2021年コモンウェルス銀行システム障害顧客に影響を与えました。これらは単発的な事例ではありますが、先進国全般システム障害ゼロではないことを示しています

日本の特徴として挙げられるのは、多くの金融機関長期間運用されてきたレガシーシステム依存している点です。これらのシステムは複雑で更新が難しく、障害リスクを高める要因となり得ます金融庁の「金融機関システム障害に関する分析レポート」(2024年6月公表)によると、2023年度だけで約1900件の障害が報告されており、その多くが人的要因やレガシーシステムに関連しています。このような報告義務日本では比較的厳格であるため、障害件数可視化されやすい側面もあります

対照的に、他の先進国では報告基準公表の透明性が異なる場合があり、単純な件数比較が難しいです。例えば、アメリカでは金融機関障害報告が規制当局義務付けられていますが、詳細な統計が公開されないことが多く、全体像を把握しにくいです。欧州ではGDPR一般データ保護規則)や金融規制の枠組みがあるものの、日本ほど頻繁にシステム障害の傾向が分析公表されていない傾向があります

結論として、日本システム障害が「多い」と感じられるのは、報告の透明性やレガシーシステムの影響、そして大規模事例の報道による印象が大きい可能性があります。ただし、他の先進国比較して「明らかに多い」と断言するには、統一的な国際比較データが不足しているため、現時点では推測の域を出ません。もし具体的な国との比較さらに深掘りしたい場合、どの国を念頭に置いているか教えていただければ、さらに詳しく調べられますよ!

anond:20240528025934

日本人は円で生活しているんだからドル建てを見る意味ないだろ。輸出入に絡む部分は評価に入っているわけだしさ。

それとも日本生活水準ではなく、世界経済における経済規模ランキングみたいなものの方が重要だとかいった権威主義者?

anond:20250407233005

一般的リベラルの考え方ではリベラルではない下等な存在奴隷のように働くべきだと考えている

anond:20250407235016

戻せないってどうなってるんだって思うよな

anond:20250407201338

使わないままクリアちゃうんだけど、

その度に「またリスクを取らないセコいプレイをしてしまった・・・」と思ってしま

金利が上がってきたな

貯金で利子を2000円貰った

anond:20250407031411

この増田にムカついてる人の気持ちが分からないんだけど、誰か説明してくれない?

ある日、弟子が禅師に尋ねた。

師匠悟りを開くにはどうすればよいですか?」

禅師は静かに答えた。

朝ごはんを食べたら、食器を洗いなさい」

弟子は首を傾げた。

「それだけですか? もっと深い秘訣はないのですか?」

禅師は笑って言った。

「深さがわからぬうちから、深さを探すな。

食器を洗うとき、ただ食器を洗え。

それができぬ者が、どうして悟りなど見つけられようか?」**

このジョーク(のような話)の示唆は──

人生の答えは、遠くにあるのではなく、今やっていることの中にある」

ということかもしれません。

特別な瞬間」を待つより、目の前のことを丁寧にすること。

それが案外、一番難しいのですね。

…ちなみに現代風に解釈すれば、**「通知を消して、今開いてるウィンドウに集中しろ」**とも言えますが、それは禅師も苦笑いしそうでしょう。

本日早朝、増田氏が無事排便 「健康の証し」と専門家

本日未明増田氏(年齢非公表)が自宅のトイレにて排便を行ったことが、関係者への取材により明らかとなった。時刻は午前6時45分頃とされ、滞りなく完了した模様。

本人によると「特に腹痛などもなく、自然な流れで出た」とのことで、便の状態もおおむね良好だったと語っている。水分量や色、形状などについても、「昨日の食事の内容が反映されている気がする」と分析専門家は「排便は身体調子を示す重要バロメーター。日々の記録は健康管理もつながる」とコメントしている。

なお、同氏は今後も規則的な生活と食習慣の維持に努め、安定した排便サイクルの継続を目指すとしている。

三大、やたらすごい技術だったけど流行らなかった技術

SDカードWIFIがついてて勝手アップロードしてくれる

衛星回線ゲーム配信

・立体テレビ

あとひとつは?

anond:20250407234751

あっちも障害だらけだけど、ロールバックミスる事は日本ほど多くないじゃん。

リカバリーポイントとかテストとかの概念が違うと思う。

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