毎日新聞社とスポーツニッポン新聞社のデジタル合同チームは14日、トルコの大手プロスポーツグループ、ベシクタシュのアジアでのプロモート展開を包括的に受託することで合意した。同チームやトルコサッカーの日本でのブランディング、マーケティングなどに加え、2020年東京五輪・パラリンピックに向けた両国間の広範なスポーツ交流に共同で取り組む。
ベシクタシュは、イスタンブールを本拠とするプロサッカーチームとして国内最古の1903年に創設され、1部リーグ(シュペルリグ)優勝15回の強豪。02年の日韓ワールドカップ(W杯)でトルコ3位躍進の立役者となった元FWイルハン・マンスズさんが今季からコーチに就任している。サッカーのほか、バスケットボールやバレーボール、eスポーツのチームも傘下に持つ。
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