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名前を隠して楽しく日記。

2026-01-28

anond:20260128222556

はてブ政治カテゴリはやべーやつだらけだから

はてブ政治の話はしないって人多いよ

フホーイ民って何人?

政治ルッキズムになってきたな・・・

与党野党もまともなところほどルックスがよく清潔感がある

一方でジジイババアと一部のキチガイしか指示していない立憲だの公明だのれいわだの共産メディアに出てくる奴の顔も汚いしブサイク

現代キッズは顔が良い子ほど遺伝子がよく親が金持ち勉強ができ運動神経も良いらしい

一方で親が貧乏人のガキは発達障害で頭が悪くて顔が汚く躾も悪い

遺伝子格差が広がってきているらしいが

政治世界ルックスで選ぶのが正解の時代がやってきたな

anond:20260128224134

インゴット金塊💰ください!💰💰💰💰💰💰💰

anond:20260128221630

前に、なんかいい感じの曲を集めてくれた人がいたよ…と書こうと思ったら本人だった!

残念ながら自分にはそんなプレイリストないんだ、ごめんね

anond:20260127214134

与党民主党が何も手を打ってこなかったから、この程度テコ入れしないとヤバいということと同義

民度がいい界隈はただ過疎なだけ定期

いつまでもあると思うな親と金

ウーチャカみたいになるかもしれないんだぞ

危機感を持て

今夜もしあわせなオナニーをした

しあわせの魔術師になった

おやすみなさいみんな

思い出

臨月になると沢山歩いてくださいと言われる。

私が第一子を妊娠中はコロナ禍真っ只中であまり外に進んで出たくなるような状況ではなかったので、人気のなくなった23時頃から旦那と2〜5kmの長い散歩をしていた。

手を繋いで高級住宅街を歩きながらこの人達はなんの仕事をしているんだろうと話したり。

途中でラーメン屋さんを見つけ、今度食べに来ようと約束したり。

たまにコンビニに寄って甘い物を買って帰ったり。

毎日楽しい散歩甲斐あって無事安産子どもは産まれた。

毎日が目まぐるしく過ぎていき第二子も産まれ子どもと手を繋がなければいけない為旦那と手を繋ぐことなんてなくなっていたことに今日、ふと気がついた。

今度出勤時間を被らせて駅に行くまで手を繋いで歩いてみようと思う。その日はいつもより少しだけ楽しく過ごせる気がする。

binggoogleって検索したらマイクロソフトせこっ!って思う

グーグル検索窓っぽいのを広告として一番上に出してる

マジでコイ

大富豪じゃなくても年収1000万、2000万のやつが休日にすることってウーバーイーツ頼んでNetflix見ることだから

年収300万のフリーターとやってることは変わらん

anond:20260127202822

シナプスやすのと新しい脳に移るの何が関係あるんだ?統失戯言みたいなこと言いやがって。

生物的に脳のコピーを作るのは今は無理だからやるなら脳の構成電気的に模倣した機械の脳に移ることしかできないよ。

ただ、機械の脳に完全に移るとなぜか3年ぐらいで人としての人格が壊れちゃうんだ。

から今は機械と生身の脳がごちゃまぜになった状態が現状だとベスト

ま、やりたくてもめちゃくちゃ金かかるから庶民には無理だけどね。維持費が凄いんだ。

つけ麺ラーメンの出来損ないだろ

半額にするか量を倍にしないと詐欺だろ・・・

今日誹謗中傷

何が楽しくて生きてるんですか? って言われました。

別にのしく生きてないって正直に答えても何の意味もないことは、俺でも理解しています

anond:20260127202822

フリーレンみたいに若くてかわいくてエルフだったら1000まで生きても素敵だけど

🐈ネコチャンの勇者の像をたてるんですね

主人公が「やめろー!」って叫ぶ中村を燃やされ絶望するシーン

 火の匂いが、風に乗って流れてきた瞬間、胸の奥が締めつけられた。赤く揺れる炎の前で、縛られた中村は唇をかみ、何かを言おうとしていた。だが声はもう、群衆のざわめきにかき消されている。

「やめろ!」

 主人公叫びは、自分でも驚くほどかすれていた。喉が裂けそうになるまで声を張り上げても、誰一人としてこちらを振り返らない。人々の目は、炎だけを見ていた。正義だとか、罰だとか、そういう言葉空気を満たしていたが、そのどれもが空虚に思えた。

 中村と初めて会った日のことが、なぜか鮮明によみがえる。取り立てて立派でも、悪人でもない、どこにでもいる男だった。ただ流され、選択を誤り、ここに立たされている。それだけのことだったはずだ。

 火が近づくにつれ、中村の表情から恐怖が消え、代わりに諦めに似た静けさが宿った。その目が一瞬、主人公を捉える。責めるでも、助けを乞うでもない。ただ「見ているか」と問いかけるような、奇妙なまなざしだった。

「やめろ、まだ話せる、まだ——」

 言葉最後まで届かなかった。炎が大きくうねり、視界を覆う。熱に押し返され、一歩後ずさる。群衆の歓声とも悲鳴もつかぬ声が重なり、世界が遠のいていく。

 やがて火は静まり、そこには黒く焦げた柱だけが残った。中村の姿は、もうどこにもない。主人公は膝に手をつき、荒い息をついた。叫んだ事実けが、胸の中で虚しく反響していた。

 正しかったのは誰だったのか。間違っていたのは誰だったのか。その答えを知る者は、炎と共に消えてしまった。ただ一つ確かなのは、「やめろ」と叫んだ声が、二度と過去を変えることはない、ということだけだった。

anond:20260128075917

投稿された内容は、個人主観的体験感想を語る形式をとっていますが、制度実態一般的育児負担については、多くの誤解や偏り(チェリー・ピッキング)が含まれています

1. 経済面:「遊んで金が入る」は誤解

育児休業給付金は「休業前の賃金の67%(半年から50%)」であり、上限額も設定されていますさらに、受給には雇用保険の加入条件があり、無条件に「ニート」ができるわけではありません。

2. 育児難易度個体差環境無視

「寝ればいい」「ボタンを押せば終わり」という主張は、以下の要素を無視しています

赤ちゃん個体差: 寝ない、激しい夜泣き、病弱など、タスク化できない不確定要素。

身体ダメージ出産による全治2ヶ月相当の負傷状態や、ホルモンバランスの乱れ。

精神的負荷: 24時間「命を預かる」という、納期とは別種の重圧。

3. 統計的実態

厚生労働省調査等では、育児による睡眠不足孤独感が産後うつの要因になることが指摘されています。「簡単」と感じるのは、投稿者の環境が恵まれている(育てやすい子、経済的余裕、便利な家電など)という生存者バイアスの側面が強いと言えます

なぜわかった?

そう言えば前にこんな夢を見た。電車の窓から外を眺めていると、門の隙間から猫が中に入っていく。それは半分透明な猫で、隙間を通り抜けると消えてしまった。目が覚めて私はそれを「幽霊だ」とはっきり気づいたのだが、未だになぜあれを目覚めた瞬間、幽霊だと確信できたのだろう?と謎である

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