高齢男性の孤立化に関する先行研究を読み直していて、海外の研究者が日本の主婦の実態報告書を読んた際に「日本の男性はケアされてばかりだけど、みんな障害でも持っているのか」と聞いてきたというエピソードを見つけた
参照先
「生きがい研究」第26号 一般財団法人 長寿社会開発センター発行
オルカンにでもいれて、期待利回りの8%で1億円あれば、毎年800万円ぐらいは何もしなくて増えていくわけだし、その範囲で緩く暮らせばいいと思う。
ビビってんのかへいへ〜い
一人目の時は、可能な限り静かで暗い部屋で寝かし付けしてたけど、二人目はなんかもう適当だから映画とか普通に観ながら寝かし付けしてる
寝なくても、抱っこしてたら大人しいから普通に映画一本観終わってこっちも満足
2時間とか抱っこしてたら流石に向こうも寝るし Win - Win
一人目のあの大変だった感じはどこに行ったのか
さすがにあと70年以上も独立は保てないだろ。
70年て長いぜ?
70年前の国民党なんか中国本土奪還を本気で考えてたわけだが、その国民党がむしろ中国共産党と融和路線。
民進党だってもちろん本土奪還もなんか夢見ちゃいないし、独立宣言だってする気はない。できるだけ長く現状維持の自治をしたいって雰囲気。
金のあることの良さは、金の残量を気にしないでいいこと
一時のハメ外しで、日々の節約が帳消しになるとおびえなくていいこと
何か高い物を買うのではなく、金が流れ出ている状態を放置できることが
金を持っている最大のメリット
やめておいたほうがいい
なにいってんの?dorawii
まずレスバをしないと決める
それで9割の人はレスバ辞められる
お前がかっこいいと思っててもかっこ悪い
弁護士が弁護以外でレスバしてるとなんかかっこよく見えがちだが、その弁護士も暇すぎるのでかっこよくない
先に辞めたほうが人間として質が高い
それでもレスバしたい人へ
従業員の技術を買いたたくクソ企業もある(というか部下の仕事を把握してない無能上司のせいって場合もあるけど)から、自分の経験と実力の評価がヨソの企業だともっと高評価を受けるってのは結構あると思うで。転職しろとまでは言わんが、2,3社同業の似たような職種で面接を受けてみて、面接の最後のほうで年収いくらくらいで雇ってもらえそうか確認してみたら?やめるかどうかは、それ聞いてからでも遅くないんじゃない?
10代がAI彼氏に対して感じる「低リスク」には、身体・事件的な安全性と、対人関係における精神的な安全性の両面で具体的な例が挙げられています。
現実の男性との交際で起こり得る、深刻な実害を避けられる点が強調されています。
人間相手では避けられない「気遣い」や「不快感」から解放される点にメリットを感じています。
このように、10代にとってAI彼氏は、「自分を傷つける要素(物理的・精神的)を徹底的に排除した、安全で制御可能な存在」として捉えられています。
10年前に離婚して、年収が200万から300万くらいの底辺の暮らしをしてきた。
ただ、どんなに貧乏でも引き落としで積み立てをしていた。
貧乏すぎて何度も解約したけど、積み立てる習慣はついた。
500万貯まったときは、まだまだだと思った。
それから加速して2000万になった。一人の老後の目処は付いたかなと思った。
その後はもっと加速して、そろそろ3000万に届きそうだ。
ずっと自炊で、スーパーでも値引きシールを貼ってあるもの中心に買い物してきた。
最近、少し贅沢をしてもいいのではと思うようになった。
カフェで仕事してみたいと思いながら、無意識にマグにお茶を入れている。
帰りが遅い日は外食しようと決めたのに、作り置きのおかずが傷まないうちに食べなくてはと思う。
貧乏が身について贅沢できなくなった。
少しでもお金を残して増やしたいという気持ちが押さえられない。
このままだと、ずっと年収200万の暮らしのまま生きていくことになる。
月数千円なら使ってもいいと思う。ちょっとした贅沢の仕方を知りたい。