2008.11.29
加治君新ドラマ出演決定…だが…
どうやら、加治君が来年1月からドラマに出るらしい。
でも相変わらず…端役…みたい。
キャスト欄に名前…出てないし…。
でも、応援してるから観ちゃおう!
加治君…マジでかわいい。
クマさんみたい。
っつ~か…総合的にクマさん系の男の人が大好きです。
加治はいつ見ても…かわいいなァー☆
12/12に発売のD-BOYS写真集第3弾…どうすっかなぁ~。
城田はもう居ないから…加治君のためだけに買いますか?(ほぼ3000円)
資料としても使えるんだよなぁ~…こういうの。
でも嫌いな子も…出てるんだよね…当然。
それが…ネックです。
加治!もっとがんばって、もっと有名になれ!!
2009年1月スタート「RESCUE~特別高度救助隊」
TBS/(土)19:56~
RESCUE~特別高度救助隊
でも相変わらず…端役…みたい。
キャスト欄に名前…出てないし…。
でも、応援してるから観ちゃおう!
加治君…マジでかわいい。
クマさんみたい。
っつ~か…総合的にクマさん系の男の人が大好きです。
加治はいつ見ても…かわいいなァー☆
12/12に発売のD-BOYS写真集第3弾…どうすっかなぁ~。
城田はもう居ないから…加治君のためだけに買いますか?(ほぼ3000円)
資料としても使えるんだよなぁ~…こういうの。
でも嫌いな子も…出てるんだよね…当然。
それが…ネックです。
加治!もっとがんばって、もっと有名になれ!!
2009年1月スタート「RESCUE~特別高度救助隊」
TBS/(土)19:56~
RESCUE~特別高度救助隊
2008.11.29
伯爵と妖精 Ending Theme 「my fairy」
買いました…やっぱり。
えぇ、解ってますよ…エドガー様のCDですから…そりゃもぉ。
毎週欠かさずED…聴いてるし…解ってますよ、彼の歌唱力ぐらい!!!(笑)
「ときメモ」で珪ちゃんのCD…買ってるし、他にもいっぱい…キャラソンとか知ってますよ。
でもね…買わずにはいられないんですってば。
緑川さまだし…緑川さまだし…緑川さまだから…。
しかもエドガーからのメッセージつき♪
って…どんだけ緑川が好きなんだよ、アタシは!!
ところで…
一応、これは番組EDだからいい物の…今後、とんでもない事が起こるらしいです。
12/17発売
☆レイブンのアラベスク(杉田智和)
☆ケルピーのラプソディー(子安武人)
☆ポールのメヌエット(神谷浩史)
各1600円らしいです。
っつ~か…ヤバいでしょ!これ!!!
杉田さんと子安は絶対買うでしょう。
キャラソンとポエムとメッセージつき…。
うぎゃーっ!!!
こんな商売しないでよ!!
ぜぇぜぇ…
杉田さんって…歌はどうなの?
聴いた事ないんだけど…
あ、ある…
『銀魂』で銀ちゃんが「千の風になって」…歌ってた…すごかった(笑)。
あのままじゃないことを期待…しますが…。
って!
アタシ、買う気満々じゃん!
2枚で3000円突破しちゃうじゃん。
はぁ~…ボーナスも出ない派遣社員なのに…(T_T)
けど、きっと買っちゃうんだろう…。
レイブンは…マジでヤバいもんね。
ケルピーも子安っぽくて…すげぇ好きだし…。
はぁ~…年末はいろいろ大変だな…。
それにしても…自分にだけ「僕の妖精」って言ってくれてる気になってるアタシは…かなりおめでたい奴だ。
2008.11.29
地獄少女 三鼎 第9話
依頼人:稲生楓
ターゲット:大学生の男(名前…解りませんでした)
今回は、学校で空気のような存在の少女が話の中心でした。
その少女・稲生楓は、コックリさんをやることで周りに人が集まるようになります。
まったく存在感がなかった少女が、一躍脚光を浴びる…すると少女は、その地位を維持しようと必死になります。
最初は探し物のようなことをコックリさんでやっていたのですが、ある日…ある男に呪いをかけてほしいと依頼されます。
しかし、そんなこと…やったことがないので、一度は躊躇いますが、せっかく自分の周りに人が集まり、それを手放したくないばかりに呪いの儀式を決行してしまいます。
それでも、そう簡単に呪いが成立するはずはありません。
ところが運良く(運悪く?)呪いの相手は階段から足を踏み外し、酷い捻挫になってしまいます。
その話が広まり、だれもが彼女に呪いの依頼をし始めます。
朝、げた箱を開けるとそこには…ラブレターの様な呪い依頼書がどっさり!!
ありえないんですけど…。
その手紙の山を見てニンマリする稲生楓…病んでますよ、明らかに…。
そんな彼女に、散々バカにしてきた少女・西野ちずるが急接近。
西野は稲生にある男の殺人依頼を…。
その男は、西野にストーカー行為を繰り返しているというのです。
そういう場合、やはり警察に届けるのが順当だとは思うのですが「できないの?」と凄まれてしまった稲生は、西野の信頼を得ようと必死に呪い殺す儀式を…。
彼女自身、自分には狐が憑いている。。。と信じているが、そんなことは全くないわけで…。
それを三藁が話している光景は、何となくのどかな感じが…(笑)。
必死に呪いの儀式を敢行する稲生だが、依頼された大学生はいたって普通に生活している。
西野にせっつかれ、できなかったことをみんなに言って回る…と、半ば脅迫された稲生はお百度参りまでしてしまう。
馬鹿だ…この子。
っつ~か、そんなことしたって友達なんかになれやしないのに…なんで気付かないんだろう。
結局、最後の手段と称して地獄通信にアクセスしてしまう。
まったくなんの恨みもない相手を地獄流しに…その代償はあまりにも大きいものとなってしまう。
西野から大学生が消えたことを聞いた稲生。
そして西野から驚くべき言葉が…
彼はストーカーでも何でもなかったのだった。
ただキモいから…と。
しかも、次の依頼者を西野は連れてきたのだった。
なんてバカな子なんだろう…稲生楓…。
今回の話は悲しいとかせつないとか…まったく感じませんでした。
やはりこの第3シリーズはちょっと今までとは話の深さが違うと感じます。
かなり浅目だ…。
やはりお嬢の行動範囲が限定されているってネのが…ネックなのかもしれません。
ターゲット:大学生の男(名前…解りませんでした)
今回は、学校で空気のような存在の少女が話の中心でした。
その少女・稲生楓は、コックリさんをやることで周りに人が集まるようになります。
まったく存在感がなかった少女が、一躍脚光を浴びる…すると少女は、その地位を維持しようと必死になります。
最初は探し物のようなことをコックリさんでやっていたのですが、ある日…ある男に呪いをかけてほしいと依頼されます。
しかし、そんなこと…やったことがないので、一度は躊躇いますが、せっかく自分の周りに人が集まり、それを手放したくないばかりに呪いの儀式を決行してしまいます。
それでも、そう簡単に呪いが成立するはずはありません。
ところが運良く(運悪く?)呪いの相手は階段から足を踏み外し、酷い捻挫になってしまいます。
その話が広まり、だれもが彼女に呪いの依頼をし始めます。
朝、げた箱を開けるとそこには…ラブレターの様な呪い依頼書がどっさり!!
ありえないんですけど…。
その手紙の山を見てニンマリする稲生楓…病んでますよ、明らかに…。
そんな彼女に、散々バカにしてきた少女・西野ちずるが急接近。
西野は稲生にある男の殺人依頼を…。
その男は、西野にストーカー行為を繰り返しているというのです。
そういう場合、やはり警察に届けるのが順当だとは思うのですが「できないの?」と凄まれてしまった稲生は、西野の信頼を得ようと必死に呪い殺す儀式を…。
彼女自身、自分には狐が憑いている。。。と信じているが、そんなことは全くないわけで…。
それを三藁が話している光景は、何となくのどかな感じが…(笑)。
必死に呪いの儀式を敢行する稲生だが、依頼された大学生はいたって普通に生活している。
西野にせっつかれ、できなかったことをみんなに言って回る…と、半ば脅迫された稲生はお百度参りまでしてしまう。
馬鹿だ…この子。
っつ~か、そんなことしたって友達なんかになれやしないのに…なんで気付かないんだろう。
結局、最後の手段と称して地獄通信にアクセスしてしまう。
まったくなんの恨みもない相手を地獄流しに…その代償はあまりにも大きいものとなってしまう。
西野から大学生が消えたことを聞いた稲生。
そして西野から驚くべき言葉が…
彼はストーカーでも何でもなかったのだった。
ただキモいから…と。
しかも、次の依頼者を西野は連れてきたのだった。
なんてバカな子なんだろう…稲生楓…。
今回の話は悲しいとかせつないとか…まったく感じませんでした。
やはりこの第3シリーズはちょっと今までとは話の深さが違うと感じます。
かなり浅目だ…。
やはりお嬢の行動範囲が限定されているってネのが…ネックなのかもしれません。