はてなキーワード: one directionとは
大学は女子学生の割合が60%にまで上昇し、同時に進歩的な単一文化へと変貌を遂げた。若い女性が最も信頼する大学は、世界観が形成される時期に、深刻な反対を受けることなく、単一のイデオロギーを植え付けている。
FIREのキャンパス言論調査は、このパターンを明確に示しています。学生は自己検閲を行い、意見を表明することに不安を感じ、容認できる意見に群がっています。これは女性に限ったことではありませんが、現在、女性は男性よりも高等教育に深く関わっており、女性が優勢な分野(人文科学、社会科学、教育学、人事学)は、最もイデオロギー的に均質化しています。
同じことを信じる仲間に囲まれた4年間。教授陣も皆同じ考え。読書リストも一つの方向を指し示す。意見の相違は珍しいことではなく、社会的に罰せられる。受け入れられる意見をパターンマッチングし、それを実践することを学ぶ。
その後、彼女たちは女性優位の分野、例えば人事、メディア、教育、医療、非営利団体へと進み、そこでも単一文化が続く。18歳から35歳まで、多くの女性は尊敬する人から継続的な反対意見を出されることはなく、フィードバックループは永遠に続く。
男性は異なる道を歩んだ。貿易、エンジニアリング、金融、軍事。合意よりも結果が重視される分野。意見の相違が許容され、報われる分野。単一文化に捕らわれなかったのは、捕らわれている組織に属していなかったからだ(主に追い出されたためだが、それはまた別の話だ)。
Universities flipped to 60% female while simultaneously becoming progressive monoculture. The institution young women trust most, during the years their worldview forms, feeds them a single ideology with no serious opposition.
FIRE's campus speech surveys show the pattern clearly: students self-censor, report fear of expressing views, cluster toward acceptable opinions. This isn't unique to women, but women are more embedded in higher education than men now, and the fields they dominate (humanities, social sciences, education, HR) are the most ideologically uniform.
Four years surrounded by peers who all believe the same thing. Professors who all believe the same thing. Reading lists pointing one direction. Disagreement is not even rare, it's socially punished. You learn to pattern-match the acceptable opinions and perform them.
Then they graduate into female-dominated fields: HR, media, education, healthcare, non-profits, where the monoculture continues. From 18 to 35, many women never encounter sustained disagreement from people they respect. The feedback loop never breaks.
Men took different paths. Trades. Engineering. Finance. Military. Fields where results matter more than consensus. Fields where disagreement is tolerated or even rewarded. The monoculture didn't capture them because they weren't in the institutions being captured. (mostly because they were kicked out of them, but that's a different piece)
AKBに切り込んだ(リアルな意味で)人がでて、おおと思ったら、本当に切りつけていた。
(が、どうでもよい)ちゃんと切り込めよ。
#言葉で、切り込んでもどーせ気づかねーんだし、寧ろこれぐらいしねーと
#こいつら気づかねんじゃねーの(鼻ほじ)、恋するフォーチュンクッキーはいい曲ね
正直、AKBのファンと呼ばれている人にはいい人も多かろうが、
大半はカモられている馬鹿だ。
日本人の草食性や、自分で決めたり、ものを解釈して判断してという
ブラック企業に楯突くこともなく、言われるがままに、あるがままに。
一つの文化として見た時に、確かに特殊で、独特の文化圏だと言える。
俺は滅茶苦茶一時期嫌いだったが、今やどうでも良すぎ。
※ゴールデンボンバーやその文化をうまく破壊しながらよいものを作成している
アメリカでもone directionはティーンのものであって、大人が食いついている
と馬鹿にされる。そういった、子供文化を馬鹿にする、という目線が無い。
例えばライムスターの宇多丸が下記のyoutubeで語っていたように
(舶来のものだからよいのではなく、良いものはよい)GREEEENのアホ馬鹿映画
#邦画ということであれば直近、桃井かおりに馬鹿にされていたが、
#ようやくそれぐらいになって気づく。
悪いものをクリティサイズできないということは、良い物を良いと言えないことと同義だ。
普段からそういう目で見てないのかな。