はてなキーワード: 購買部門とは
近頃の半導体不足の影響で、部材費が三倍以上に高騰したため、購買部門として看過できず交渉しているため納期が確定しておりません
とかいうので、調べたところ、@3500円jのSDカードが、見積回答が@12000円になったことで購買のアラートにひっかかって個別交渉対象になったらしい。
当社の直接原価率は45%を確保しています。
しかしこれのおかげで納期遅延数ヶ月発生する可能性があります。違約金請求されたら断れません。
ばっかじゃねーの貴様ざっけんなお前ら責任取らねえだろ?どうせこっちに責任つけ回してくるんだからさっさと発注しろ!!
「いつもコスト管理ありがとうございます。状況承知を致しました。ただ今回は本部品の納期がクリティカルパスとなっている部分が御座いますので、何とぞ特裁をいただけないでしょうか。生産側の事業部長の了解のもと、価格高騰については生産了承済みで上申いただいてかまいません」
そんで、今検証目的と言う名目で裏で購買通さずに買う手配をかけたところ。うまくいってもいかなくてもこの保険は損金になるが、違約金払うよりは相当にマシ。
こういう件が今回だけじゃなくて何回もあるんだけど。どうににかならないわけ?
特に物価高騰曲面で仕入が2倍以上になるなんてゴロゴロ出てくると思うんだけど、それで絶対金額の大小を別にしてアラート上げて大騒ぎするの何の意味があるわけ?
商社だってさあ、そんな数万の取引にいちいち本気で反応しねえよ。なあ?そうだろ。
ハァ。
グチでした。
皆さま、こんにちは。メーカーの購買部門で働いていた20代後半の女性です。
今でも胸の奥に仕舞い込んでいる、ある上司への思いについて相談させてください。
その方は10歳ほど年上で、担当者としてはまさに神域に達している仕事ぶりをされる方でした。管理職ではないものの、その年にしてはすごく冷静。
人手不足で人事からも見放されたような忙しい部署でしたが、一緒に頑張って、4年間大きな問題もなく回してきました。私は彼の右腕として、一番近くで下支えしてきた自負があります。
でも、一つだけどうしても納得できないことがありました。
彼は仕事ができない部下の手ばかりを焼き、熱心に指導するのです。一方で、私に対しては、4年間一度もダメ出しや叱責がありませんでした。ミスがなかったから当たり前かも、ですが。
突き放されているような、便利な道具として扱われている感情が浮かんできました。「本気で向き合ってほしい」という飢餓感に似た思いがありました。
約一年前、私の異動が迫った時期です。わざと大きなミスを何度も繰り返しました。彼に1対1で呼び出された際、溢れ出す涙を止められず「私を一度も叱ってくれない!だから、わざとやりました」と本音を伝えました。
彼は驚いた表情をした後、「ごめんね」「今まで本当にありがとう」と言って、ハンカチで私の涙を拭ってくれました。
その際でした。私を一人の女性として意識していることを匂わせるような、優しい言葉をかけてくれたところで、私たちの関係は止まったままです。
あれから一年以上が経ちました。今は別部署ですが、廊下で見かけるたびに立ち止まってしまう自分がいます。
もう一度、彼に話しかけに行っても良いのでしょうか。あの時の私を、どう受け止めていたのでしょうか。
購買部の仕事内容は 1.社内の発注を相手方に送る 2.問い合わせの仲介をする
おっさんBは30~40代でいっつもオドオドしてるし何聞いても「後で折り返します(折り返さない)」しか言わない
まず共通して発注の把握漏れがバカほど多い、こっちから進捗聞かないと9割返事帰ってこない
この間なんておっさんAから1カ月も返事帰ってこないから問い合わせたら「あー忘れてた、操作画面が見ずらいね」とかぬかしてる
おっさんBは合計4度も進捗聞いたのに「今忙しいので折り返します!」とか毎回同じセリフ吐いて逃げるくせして着手しない
これは、零細企業が倒産した場合などのリスクを商社が背負ってくれるから都合がいい。
・・・すると、商社は一定のリスクを負って取引するので、必ず、リスク引き受け料金として取っていく。
零細企業が100万の見積もりを直接出すと、零細企業に払われるのは90万だったりするわけ。
零細企業は商社に100万の見積もりをだし、商社が110万の見積もりを御社に出す。
こうすれば、零細企業はピンハネされることなく払ってもらえる・・・
…と、誰もが思うよね?
でも違うんだ。
大きい会社の購買部門はズルいから、商社に零細企業がいくらの見積もりをだしたのか聞きだして、
へー100万なんだ。じゃあ、100万でお願いね。って商社にごり押しする。
いわゆる値引交渉ってやつだ。
こうして、いつの間にか、零細企業に払われるのは90万だったりする。
注文を出した部門は、言い値で全額払っているつもりでいるのに、