はてなキーワード: もにょるとは
建築の施設計画におけるトイレがジェンダー問題にすり替わっていて個人的にはちょっともにょる。
そもそも男女ではトイレにかかる所要時間がまるで違う。服装の問題もあるけど、トイレの換気の問題でトイレ内が基本高温多湿になるのに女性は滞在時間は伸びるため
汗ばむなどで化粧にダメージが出るってのも意外と厄介な問題だったりする。男性だったらハンカチで汗を拭えば終わりなんだけど女性はそうはいかない。
また、排尿障害のなりやすさもネックだったりする。あまり我慢すると尿毒症リスクがあるし女性の間では広く知られている。
排尿障害ではトイレの時間は伸びるだけじゃなくて、トイレで出したのにさらに尿のお替りが出るなんてこともある。
人口ピラミッドの変遷で更年期障害を患う女性が増えると、トイレもそれに合わせて計画することになる。だから最近の施設になればなるほど女性側のトイレ面積が増えるのは「そりゃそうよ」にしかならない。
今年の頭にステージ4の癌が発覚した
そこから内蔵を摘出したり転移した癌を取り除いたり放射線を当てたりと色々あり今に至る。
幸運なことに、まだ普通に生活して生きているのだが医者からはいつ何があってもおかしくないと言われている。
あまり無理すると抗癌剤の効きが悪くなるのでそこそこにした方が良いと言われているので7割くらいのパワーで仕事に復帰してぼちぼちやっている。
そんなこんなで生活を送っていたのだが今日たまたま別のタイミングで家族と同僚から別の理由で詰められてなんかタヒにたくなってる。
詰められた根本の原因は自分が7割くらいしか力を出せておらず周りに負荷がかかってしまっていることだと認識している。
あんまりメンタル崩さない人なのだが瞬間風速的にメンタルが乱れておりなんかやばい。
全力だすと体に負担かかってタヒにそうだし7割くらいにセーブするとそれはそれで周りに負荷をかけてしまう。
なんか八方塞がり感があり比較的つらい。
タヒんだら長期的にみるとみんなに対する迷惑の合計値は少ないと思うんだが、相談したらソンナコトナイヨと言われるだけなので誰にも言えない感じはあるのでもにょる。
とはいえこういうのは脳の電気信号の一時的な乱れでしか無いのはわかっているので時間が経過したら安定するであろう。
寝たらメンタル復活するといいな