「ドリブル」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ドリブルとは

2025-12-29

Bリーグ試合うるさすぎて無理問題

子どもバスケをやっているのでこれまでに何度かBリーグ試合を見に行ったことがある。しかしどの試合最初から最後までひたすら「うるさかった」という記憶しかない。誰のどのプレイが良かった〜とかなんにも残らない。常時80dbの音量で鳴り響く重低音のキツイBGMホームチーム選手シュート決めるたび鳴り響くエアホーンの音、試合中ずっとマイクでディーフェンスだのレッツゴーだの叫んでる知らんおっさんの声。全てが試合観戦の邪魔に感じる。無理。

だってさ、家族で見に行って「今のあのシュートすごかったね」みたいな会話もできないんだぜ。だって会場がうるさいから。音大きいな、耳しんどいなってそればっか考えながらただ耐えるだけ。

このうるせえのは全部、本場NBAのやり方をマネしているらしいけど、そんな本場のをそのまんま取り入れなきゃならないような文化かこれ?バスケ見に来てんだか興味ないアーティストライブに連れてこられてんだかわかんないよ。ドリブルの音もバッシュスキール音も聞こえない。

真面目な話、外国文化ジャパンナイズドさせることもなくただそのまま日本に持ってきて馴染むものなのか。選手ファンの一体感だの、会場が一体になる盛り上がりだの、いろいろ理由をつけてはいるみたいだけど、いまのやり方がまだバスケに触れたことのない多くの人に門戸を開いているようにはあまり思えない。だってあんなうるせえの普通にビックリするもん。

たぶんもう見に行くことはないだろう。テレビで見る方が楽しいし気が楽。何よりも音量を自分コントロールできる。生で観戦するワクワクや興奮よりもストレスが勝るのはやはりキツイ

2025-12-27

ですよね


ビールを飲み始めたのだが、テレビの方から何やらうるさい声が聞こえてきた。メガネをかけた短髪の男がサッカー試合を見て騒いでいたのだった。俺よりも少し年上だろうか。

彼はサッカーの成り行きに一喜一憂しながら、大声をあげている。シュートが外れれば大きな声で落胆し、選手ドリブルで進めば大きな声で歓声を上げた。

不思議だったのは彼が楽しんでいるようには見えないことだった。彼の声は明らかに周囲にいる人に向けられていた。それは何というか、自分を見て欲しいとの思いが込められた声だった。自分サッカー試合に熱中している、と、彼は全力で周囲に訴えかけている、そんな風に見えた。」

國分功一郎「暇と退屈の倫理

2025-12-12

anond:20251211021922

> 輪に入れない孤独感の中、「女性らしく出来れば孤独でなくなるのだろうか?」と感じて努力するのは悪いことなのだろうか?

 

これは、残念ながら「悪いこと」だ。

間違いであると点で悪い。バスケを上手くなりたいときドリブルを怠るように、2+2を5と答えたときのように、モテるために香水を試みる男子高校生のように、悪い。

 

長い人生の中で間違っている時期があることは、別に普通であるが、それはやはり悪いとして責められるべきでもある。

2025-12-08

メッシ躍動→勝利歓喜インテルマイアミMLSカップ決勝でバンクーバー勝利

インテルマイアミは、MLSカップ決勝でバンクーバーを3-1で下し、見事な勝利を収めました。試合の主役となったのは、やはりリオネル・メッシ。巧みなドリブルと正確なパス、そして決定力のあるゴールで、チームを勝利へと導きました。彼のプレーは観客を魅了し、スタジアムは歓声と興奮に包まれました。

この試合は、FIFAクラブワールドカップ2025準決勝を前に、多くのサポーターが現地で観戦する貴重な機会ともなりました。ファン試合を通じてチームと一体となり、選手たちへの声援を惜しみなく送っています

インテルマイアミ勝利は、メッシ個人技だけでなく、チーム全体の連携戦術の成果でもあります。彼らのパフォーマンスMLSファンだけでなく、世界中サッカーファンにとっても見逃せない一戦となりました。勝利の瞬間、サポーター選手たちの喜びが交錯し、忘れられない試合として記憶に刻まれることでしょう。

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メッシ躍動→勝利歓喜インテルマイアミMLSカップ決勝でバンクーバー勝利

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2025-11-11

駅のホームで知らん女の子紙袋渡されて「ずっと好きでした」

「私が先輩を好きになったのは、たぶん、初めてサッカー部試合を観戦したあの日からだと思います。先輩はディフェンダーとしていつも目立たない場所プレーしているけれど、私にとって、誰よりも輝いて見えました。

特に、先輩の**「最後の砦」としての冷静さに強く惹かれています相手エースドリブルで向かってきた時、焦ることもなく、一歩、また一歩と間合いを詰めていく。あの張り詰めた空気の中で、足元をギリギリまで見極め、綺麗にボールを奪い取る姿は、まるで職人技のようです。そして、ボールを奪った後、焦って蹴り出すのではなく、一度落ち着いて、一番良い味方を見つけて正確なパスを出す、あの判断力視野の広さ**。チーム全体を見て、危険を察知し、的確なポジショニングでそこに先回りする予測能力には、いつも感動しています

どんなに失点しそうな絶体絶命のピンチでも、先輩の存在があるだけで、「まだ大丈夫」と思わせてくれる。先輩が身体を投げ出してシュートブロックするたびに、観客席で思わず息を飲んで、そして、防いだ瞬間に私までガッツポーズをしてしまうんです。あの献身的プレーは、先輩が誰よりもチームの勝利を願っていることの証拠だと思います

また、ピッチの外では、後輩にも優しく接してくれて、練習後のクールダウンをいつも丁寧にしている真面目さも大好きです。クールに見えて、内に秘めた熱い責任感と優しさを感じています

私にとって先輩は、ただのディフェンダーじゃなくて、私の心を常に守ってくれている存在です。毎日、先輩の頑張っている姿を見るのが、私の一番のモチベーションになっていました。

先輩の全てが大好きです。どうか、私と付き合ってくださいってお友達の××さんに伝えてください!」

って言われたらさすがに覚え直すためにもう一回聞き直すよね

2025-11-02

anond:20251102155048

それな。ゆっくり話すというのはそれも含んでる。滑舌悪い男の人って、自分が話せるスピードよりも早く話そうとして失敗してる印象があるでしょ。バスケットボールドリブル自分ができる早さより早くしようとしたら失敗するのは当たり前とか、そういう感じ。

2025-11-01

サッカードリブルを止める方法

サッカードリブルってウザい!!!

ボール取らせないようにちょこまか動くの本当にウザい!!!

ドリブル上手いやつのドヤ顔って本当にムカつく!!!

トルコアイス屋かよ!!!!!」




……って!みなさん思いますよねえ!!


今日はそんなみなさんに簡単ドリブルを止める方法を教えます無料で!


それは〜〜〜〜〜〜〜……






**相手の足を狙う**



です!!!

……どういうことか説明しましょう

みなさまも知っての通り、サッカーには相手身体を狙って蹴ってはいけないという紳士ルールがあります

それは当然、参加者怪我を防ぐための配慮です

当然のことです


しか!!!

やつら(ドリブル上手なカス)はこのルール悪用しているのです!!!


まりドリブルカスドリブル行動は、相手が足を出したとき自分の足のあった場所ボールを移動させるように最適化されているのです!


なるほど、あなたボールを奪えない理由がわかりましたね!!

ドリブルカスドリブルはあたりの入っていない夏祭りのくじと同じです

こちらが足を狙えないのをいいことに、詐欺を働いているんです!


この足を狙うという行動は、そんなドリカス共の反射で動いているドリブル行動を逆手に取った行動になります

次回、ドリカスと相対したとき相手の足を直で狙ってみてください

あなたの足元にピタリボールが置かれるはずです

ホントの話さ!!!

注意!!!

この方法卑怯ドリブルが反射並みに染み込んだドリカスだけに使ってください

ドリブル上手じゃない人に使うと普通にこけさせます


では!!!

2025-10-26

anond:20251026041307

静岡へ行くことを決めたのは、泉の「世界一ソースには、世界一食材必要だ」という一言からだった。

「この『膜』は通信遮断しただけで、物理的な移動を完全に止めたわけじゃない。それに、私たちが作ったものなら、私たちだけのルールコントロールできるはず」

泉は、例の古文書に載っていた、わずかに残る「膜」の抜け道を示した。それは、静岡県のある港町を指していた。私たちは妹には内緒で、最低限のエイリアンソースと、青春時代象徴であるサッカーボールだけを持って旅に出た。

電車は止まっていたが、車は動いていた。しかし、道中の景色はどこかおかしい。街ゆく人々は皆、まるで夢遊病者のように動きが緩慢で、日常ルーティンを繰り返しているだけ。世界は停止しているのではなく、私たち二人の秘密を外部から遮断するために、「低速モード」になっているかのようだった。

静岡の港に辿り着いた私たちは、活気が失せた魚市場で、信じられないほど新鮮なマグロ赤身発見した。世界が低速でも、自然の恵みだけは止まっていなかったのだ。

「これよ、これ!」泉は目を輝かせ、すぐにマグロ刺身エイリアンソースを少量垂らした。ソース虹色の輝きが、マグロの鮮やかな赤身に吸い込まれていく。

「さあ、食べて。世界一ストライカーの胃袋に、最高の燃料を」

その一切れを口にした瞬間、世界が鮮明になった。マグロの濃厚な旨味とエイリアンソースの究極のコクが混ざり合い、私の全身の細胞覚醒する。この味覚体験こそが、泉と私だけの閉ざされた世界における、最高の「ご褒美」であり、究極の「力」だった。私は、この味を力の源として、再びボールを蹴る決意を固めた。このマグロソースの力を得たなら、この世界支配する「膜」さえも、ドリブル突破できる気がした。

2025-07-21

息子とキーパーグローブ

現在小3の息子は、小1の頃、学童友達が行っているからとサッカークラブに入った。

サッカークラブの車が迎えに来てくれて、クラブ生を連れて行ってくれる。取り残されるのがさみしかったらしい。

その後、小2から野球をやりはじめ、週に1回ずつ、どちらも続けている。

野球の方が好きなようで、休日は私とキャッチボールばかりしている。サッカーボールを持っていっても、だ。

そんな感じなので小3にもなると、サッカーは友人たちとだいぶ実力差がでてきた。

和気あいあいとしたクラブなので、試合となれば、順番で出させてもらえるが、明らかに中心となるメンバーとは、求められている役割が違う。

試合の時も、言われたポジションからまり動くことなく、ドリブルで仕掛けるようなことは一切無い。持ち回りで、ゴールキーパーをやることもあった。

キーパーポジションは嫌いではなさそうだったが、クラブから借りているキーパーグローブは、少々ぶかぶかで、少々くたびれていて、ゴール前に立っている姿は少々寂しい感じだった。

本人がサッカーは辞めたいといってきたら、野球だけでもいいと思っていたが、「友達サッカーしたい」というので、「キーパーちゃんとやったらどうだ?」といったら、「いいんだけど、痛いんだよね」返してきた。

「じゃあ、まずはグローブ買いに行こう」といって、用品店で好きなものを選ばせた。「小さくなったらすぐに買い換えるから」といって、サイズちょうどのピカピカのキーパーグローブを与えた。

その後の試合の日、チームの参加人数が少なく、交代選手ほとんどいない様子だった。試合前に、「キーパーやりたい人?」とコーチがみんなに声を掛けると、息子はしっかり手を挙げていた。

今日は好きなだけキーパーやっていいって」とグローブをつけながら息子は言ってきた。そりゃそうだ、点を取りたい、キーパーはやりたくないって言う子は実際多い。

コーチ自分グローブを持ってきたことをみて、仕方なくキーパーをやっているわけではないことを把握したのか、基本的な動きを改めて教えてくれていた。

試合が始まると、いままでにないくらい褒められていた。サイドににこぼれてきたボールはすべてタッチに蹴り出す。1対1になったら前に詰める。たぶん言われてるのはそれくらいだったのだろう。

それでも、コーチ、味方からナイスキーパー」と何度も言われていた。

特に目立っていたのはキャッチしてからスローイングだった。野球のおかげか、そこそこ遠くまで強い球を素早く投げることができて、そこからチャンスが何回かできていた。

試合の間もコーチチームメイトたちから褒められ、最初は棒立ちだった構えも、両手を広げてみたり、声を出してみたり。まさに「所を得た」といった感じだった。

ハーフタイムグローブをしたまま、水を飲む姿は、なんだか、プロ選手みたいじゃないか、と思ったりした。

全ての時間に出場し、試合の結果も良く、サッカーをはじめてから、一番楽しそうにしていた1日だった。そしてなにより、見ているこちらもわくわくしていた。

そんな日から息子はキーパーばかりやっている。先日、破れてきたから新しいグローブが欲しいと言ってきた。

新しいグローブを選ぶ息子をみて、あの日キーパーグローブを買った日をこうして思い出す。

捕って投げるのが得意な息子は、借り物ではない、自分キーパーグローブで自信をつけた。

2025-07-11

足がボール

ここ最近足音に悩まされている。もう何年も住んでるけど、こんなの初めて!いやーん。

ものすごい衝撃音。どんな歩き方をすればこんな音になるのか考えてみたけど、足がボールで歩くとドリブル状態になる以外に思い付かない。

それか足音ではないとすれば、タンスの引き出しをものすごい速度で力いっぱい開け閉めしてる。そういうギネス記録を狙ってる人。

つらい。

2025-07-10

anond:20250710164555

強引なドリブルってただのファールだと思うんだけどなんで許されてるんだろ

ボールで吹っ飛ばしてるって解釈は出来るけども、審判そこまで判断できないだろ

2025-07-05

夢の中に出てきた漫画のあらすじ

今朝起きたときメモ自分SNSポストしようと思ってたけど、長いし、何の意味もないから、ここに放流しておく

_____________________________________________________

夢の中で漫画を読んでいた。現実世界では私はほとんど漫画を読まない。全く読まないわけではないが、世間の標準から見たらおよそ漫画アニメとは縁がないと言っていい程度だ。その私が漫画を読んでいた。線の感じとかは、1980年代のレディスコミック系なのかな。割と細い感じの描写

内容ははっきりと覚えている。と言うか、目覚めたときははっきり覚えていた。主人公高校2年生で生徒会役員か何かをやっていて、放課後に生徒が取り組むべき活動、みたいなのを選定する委員になっている。この委員会は2、3人ずつのチームに分かれてそれぞれのチームで一つずつテーマを選んで検討し、それを持ち寄ることになっている。コロナ禍の状況で、クラブ活動とかが止まって、生徒が運動不足になるのを防止する必要があるとか、なんかそんな設定だったように思う。主人公のチームは主人公男子で、この男子が割といい感じ。で、話の初っ端なのにこの男子主人公(あ、女子です)に付き合ってほしいみたいなことを言うんだけど、主人公は「キミ、いまはそういうこと言ってるときかな」みたいな感じで軽くいなしてフッてしまう。この委員会には主人公親友も属しているのだけれど、その子のチームでも同じようなことがあって、そっちの方ではカップル成立。

時が流れて大学卒業し、就職した主人公は、いろいろとしんどいこともある中で、かつて高校2年生のときにフッた男子と再会する。というか、学生時代から折りに触れて接触はあったみたいではある。けれど、深い関係ではなかった。それが、社会に出て孤立する中で急速に仲を深め、やがて付き合うようになる。

最終的に結婚という話になるのだけれど、そのイベントを控えて、高校以来の親友と語り合うシーンになる。彼女高校2年のときに付き合い始めた男子としばらくいい感じだったのだけれど、学生時代に別れている。あのときうまくいかなかった主人公がその相手結婚し、うまくいってた親友が別れた。親友が言うには、恋愛みたいなことには目もくれずにやるべきことをやる主人公に憧れていた。特に大学に行ってからあん活動、こんな活動に(ここは具体的に描かれてなかったな)飛び回っている主人公が輝いて見えた。自分もそんなふうに生きたいと思って、そして恋愛なんか邪魔になると別れたのだと。

こんなことならあの高校2年のときに付き合ってたら良かったじゃないと、親友ちょっと恨みが増しそうに言う。そこからどういう設定なのかよくわからないけれど、主人公タイムスリップする。高校2年のあの委員会の場面に戻る。男子がいきなり付き合ってほしいみたいなことを言い出したあの場面だ。ここでイエスと言うことができる。どのみち最後にはこの男と結婚することになるのだ。その結末は知っている。だったらいま、イエスと言ってしまったほうがいい。そしたら親友も、別れずに済むことになる。人生をここからやり直しても、いいことはあっても悪いことは一つもないはずだ。

そこで、主人公の中に学生時代のあれやこれや(具体的に描かれていないのが残念)がフラッシュバックする。いろいろと嫌なこともしんどいこともあった。ここでイエスといえば、そういうのも全部なくなるかもしれない。もっと幸せ人生になるかもしれない。

けれど、そこで主人公は気づく。そういう辛いことがあったからこそ、最後自分はこの人と結婚しようと決めたのだと。そして主人公は目を開けて、軽く微笑んで「キミ、いまはそういうこと言ってるときかな」と言う。

かいところはもっといろいろあったんだよな。たとえば、主人公のチームが検討してるのは、サッカージョギング。これはドリブルやりながら校庭を1周するスポーツ。なんなんだろう。とにもかくにも、けっこう読み応えのある漫画だった。絵もきれいだったし。変な夢だった。

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