はてなキーワード: イタリアンとは
よく知らん店ってメニュー以外のところで何円取られるか分からん時点で怖くない?
初めて居酒屋行った時にお通しと称して何か知らん会計が300円くらい付けられてたりして嫌な気持ちになった事あるだろ?
ああ言うのがマジで嫌なんだよな
しかも自分一人ならまだいいけどデートで行く場合こちらの奢り前提なら女が何頼むかも分からない以上知らん個人店って会計が何円になるかもわからんしヤバすぎるだろ
私が知っているモテる男の人たちに共通しているのは、イタリアン、中華、和食のだいたい3軒くらいを事前に予約しておき、女の子に「(予約していることは言わず)どれが食べたい?」と聞いて、スマートに入店できるようにしておくということ。
チェーン店しかない地域?個人経営のイタリアン、カフェ、チェーンじゃ無い店なんて山ほどあってその中から「雰囲気いいなー」ってとこ探していくつか提案するだけじゃ無い??チェーン店でもおしゃれなとこはあるかども
サイゼは「経済観念のベンチマーク」というだけ。オタクはベンチマークが大好き。
特にサイゼは「味は十分、店も小綺麗、小洒落たイタリアン」 で 「ただし値段が安くて大衆的」ため、非常にベンチマークとして優秀。
ただしそれで双方幸せになれるかどうかはまた別の話だ。
えっとね
チー牛はね
私財を放出して相手をもてなし、それにより気分や印象といった数値化しにくいステータスを上げて
結果としてリターンを得る、という行動に慣れていないし
そういう処世術を憎むべきチートだと思ってるから「男が奢りのデート」というのが不潔に見えてる
でもどうやら現実には大人になったらそういう行動をとらないとパートナーを得られないらしいということも聞き知っている
かと言って、ちやほやされて金品を貢がれて「じゃあお付き合いしてあげる」なんて女と付き合いたいとも思えない
そしてその金も時間もかけていない自己の貧弱な部分を曝け出しても受け入れてくれる相手
イタリアンが食いたいんじゃないサイゼデートを楽しめる相手とデートしたいだけ
間違いがあるというなら、探して指摘してみよう
店を知らん男がサイゼがいいと思ってサイゼに行くのと、女がシャレオツなイタリアンがいいと思ってその店に行くのとそこに何の違いもないよ。
知識の差があるだけ。
それに対してあれこれ言ってるのバカらしいなって思うわ.
いままたXで話題になってるけど逆に初デートでサイゼに行きたい理由がわからん
いやね? いいよ?
あるいは社会人でも音楽のフェスやらイベントやら行くにあたって「昼メシどうするー?」「もうサイゼでよくない?」「そうだね!」「久々にミラノドリアたべた〜い♡」的な感じで行くとかさ
でもXで見かけるいい歳したお兄さん、おっさんはそういうのを想定してるんじゃないでしょ?
中高生じゃないし、メインイベントのついでとして行く食事先を想定しているわけでもないんでしょ?
理由はなんなの?
別に高級店に行こうって話じゃないでしょ
客単価2000円〜4000円くらいの店でいいわけよ
適当なイタリアンバルで美味しいパスタを食べつつクラフトビールなんか飲みながら2人のこと知りたい、話したいってことじゃん
(ってか初対面で万超えの高級店行こうとする女はもれなく地雷だし普通にマッチング条件から弾かれるだろ)
少なくとも俺はそうだよ
せっかくなら半個室とかあるようなお店でゆっくり相手のこと聞いたり会話を楽しんだりしたいじゃん
もし付き合うことになって末永く関係が続いたとして「あのとき楽しかったね♡」「ねぇ今度の記念日またあそこ行こうよ♡」「えぇ〜?♡〇〇ちゃんあそこ好きだね♡」「だって〇〇くんが教えてくれたところだし〜♡」みたいなイチャイチャしたいじゃん
だれか教えてくれ
ふざけるのも大概にしろよ。優柔不断は意思表示しなくていい免罪符にならないんだが
複数人で集まる飯の店決めるときに「肉系か魚系か」レベルのこと聞いても「本当に何でもいいからみんなで決めて!どこに決まっても文句とか言わないから!」みたいな善人ぶったレスして決断コストと責任から逃げるヤツ、マジで何なん
こっちだって何だっていいんだよ。わざわざ考えるのも探すのも調べるのも決めるのも予約するのもダルいのにみんなあれこれ話して決めてさ
「決まったから予約の電話しといてね」ってURL送ったら「予約ミスしたら怖いから」って予約しねえしマジでお前何?それでよく来れるよな
相手が全く関心がない話でどっちがいい?って聞いてどっちでもいいんじゃね?って反応なら意味わかるけど、自分も当事者なのに「何でもいい」は無責任すぎるし他人の苦労にフリーライドすんなよ
結局イタリアンに決まって行ったけど当日「実は昨日の夜もイタリアンだったんだよね」とか言い出してマジで呆れる。もう来んなだし、たぶん次から誰も誘わない
ASD(自閉スペクトラム症)の人の中には、特性として「曖昧さが苦手」という方がいます。
誰かに聞ける時はいいんだけど、聞けないこともたくさんあると思います。
そんな時!AIに聞いて、指針を与えてもらうといいでしょう。
もちろんAIもいつも正しい訳ではないので注意は必要ですが、1人で考えるよりずっとマシです。
分からないことは、どんどんAIに相談して、はっきりさせて、曖昧さを乗り越えていきましょう!
たとえばこんな時。
上司や知人から「適当にやっておいて」「いい感じにまとめといて」と言われた時。この「適当」が、ASDタイプにとっては一番の難問ですよね。
こんな時は次のように聞いてみましょう。
【AIへの聞き方】
「上司から『会議の資料を適当にまとめて』と言われました。一般的に、会議資料の『適当なまとめ』には、最低限どんな項目が含まれているべきですか?箇条書きで教えてください。」
「平服でお越しください」と言われたけれど、結局何を着ればいいのか。あるいは、お祝いのメッセージで「失礼のない範囲で親しみを込める」にはどう書けばいいのか。難しいですよね。これもAIに聞けば一発!
【AIへの聞き方】
「友人の結婚式の二次会に『平服で』と指定されました。会場はカジュアルなイタリアンレストランです。NGな服装と、無難なコーディネートを具体的に教えてください。」
相手のメールやLINEの意図がわからず、「怒ってるのかな?」「どういう意味?」とフリーズしてしまう時。これもよくあります。
【AIへの聞き方】
「知人から『最近忙しそうだね』と連絡が来ました。これは単なる挨拶ですか?それとも『誘わないでほしい』というサインですか?いくつかの可能性と、それに対する無難な返信パターンを教えてください。」