はてなキーワード: アグアとは
来週、大学生の娘が友達を連れて、うちの仕事場でタコパすることになったんよね。
娘も友達もすげー楽しみにしてくれてるっぽいので、ウッキウキで色々と仕込んでる。
タコス乗せる安っぽいプラ皿を買いに北柏まで往復3〜4時間かけて遠征したり、
昔作ったタコスのレシピをAIに壁打ちして最近のバージョンに修正したり、
イラレでメキシコの現地のタケリア(タコス屋)のメニュー真似てデザインしてみたり、
近所の観葉植物屋で、テーブルのデザイン見せてサボテン合わせてもらったり、
精肉屋にお願いして、豚の皮やら羊スネやら背脂やらを取り寄せたり。
さっき仕事終わった後に、3時間かけて背脂からラード抽出しちゃったよ。
久しぶりのニシュタマリゼーションの練習やってトルティーヤの試作。
ゴベルナドール、スアデロ、ポヨアサード、バハフィッシュ・・・etc
サルサヴェルデは時期的に生のトマティージョは無理だから、残念ながら冷凍だけど。
ロハもピコデガヨもアデレッソもマチャも、オリジナルの菜の花入れたアグアカテも作らなきゃ。
BGMは今晩にでも、良さそうげなクンビアをspotifyで探してミックスリストも作ろうかな。
もうなんだか、楽し過ぎてここ数日、あんまり寝てないんだよね。
AIに調べさせたタコスの歴史とか説明とか、読み過ぎて空で言えるようになってるからね。
仕事やお金が全くチラつかず、純粋に料理楽しむの久しぶりだから超たのし〜!
喜んでくれるといいなー。
彼女がスペインからの帰国子女のため、スペイン語を話せる。チャンスだと思い、自分も暇つぶしにスペイン語を勉強し始めた。
英語の時は文法や単語→英文を作るという演繹的なやり方だったため、
この方法のメリットは、手っ取り早くコミュニケーションができるということだ。音声ベースで学習できるため、早く喋れるようになる。
そして赤子の成長を追体験することで、文法や前置詞の必要性が体感でき、文法がすんなり学習できるようになる。
このやり方をすることで「身の回りにあるものの(生理現象も含む)単語」「『疑問文』と『wantのような願望を表す文章』は頻出」ということを学んだ。
確かに、赤子は最初「うんちcaca」「おしっこpipi」とか「水agua」とか覚えるもんな。「これなに?」とかいったなになに攻撃も、赤子の特徴だ。
「キエロ ベベール アグア」みたいに日常的に使えることを学ぶので定着率もいい。
「ケ エス ○○」みたいに疑問形を使えば答えてくれるが、答える際は平常文なのでそこで単語や平常文の言い方を学べる。
勉強している感も無いのでストレスにならない。そして帰納的に法則を見つけるのが楽しい。
同時にネイティブのスペイン語の会話を聞いたりして、今はとにかく知ってる単語が聞き取れるかどうかで頑張っている。これでリスニングも上がるといいな。
ギタッラ。ギターのこと。ラは巻き舌で!
ソタノ。地下室。響きが好き
アランカール。破る。「エンジンをかける」って意味でも使うことがあり、カッコいい
プラタ。銀。ラプラタのプラタ。アルゼンチンではお金って意味にもなるらしい
チンガール。ファックするみたいなニュアンス?メキシコ語らしい
デサストレ。災害。「俺は○○に関してデサストレだ」ということで、超ヘタクソとかド不器用とかそういうニュアンスになるっぽい
ヒガンテ。巨大な。スペイン語圏のドラえもんではジャイアンがヒガンテと呼ばれているらしい