みいちゃんと山田のみいちゃん=うめとももの普通の暮らしのもも
雰囲気似てる
dorawiiより
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元増田の異常性が浮き彫り!
dorawiiより
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早漏すぎで草
dorawiiより
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移民を入れないと経済が止まるとか馬鹿為政者が叫ぶときもあるが
移民を入れているのにも関わらずなんで日本は徐々に衰退しはじめてるんですかねぇ
中国とかロシアとか怖いから平和をって意図ならその連中らも同じで
普通にこれで強がるなら日中・日露などの関係改善のリスクやら外国人の生活支援の財産を最前線で負担するべきだと思うんだが
去年の初日の出は一人で見に行き、周りにはカップルや夫婦ばかりで俺のように一人で見に来た者はほぼ居なくて、ああ寒ぃなぁ……といったことばかり憶えていてそもそも初日の出の何が良いんだ?と後悔したことをよく覚えている。
今年の初日の出は二人だった。去年の11月頃、入籍した。出会いは5月なのでスピード婚といえるだろう。単に気が合ったから。同棲してみてストレスがなかった。それだけの理由で十分だった。
異性との初めての初日の出は相変わらず寒かったが、その寒さを笑うことができた。妻はよく笑う人だ。彼女の笑顔を見ると、心がポカポカする。初日の出のときの寒さと、好きな相手と一緒にいることで得られる温もり。その存在を俺は40年生きてきて今年初めて知った。その体験のことを昨日のことのようによく覚えている。
妻は毛布のような人だ。彼女といると何処に行っても暖かく感じられる。
「この世は虚無だ」という認識は、絶望の終着駅などではない。あらゆる虚飾を剥ぎ取った先に現れる、ただの事実に過ぎない。
人が虚無に触れるとき、そこには二つの冷徹な断絶が横たわっている。 一つは、精神の防衛としての「停止」だ。意味付けの強制から逃れるため、脳は何も感じない状態を自らに強いる。それは自己を守る盾などではなく、自己を無機質な物体へと還元する、単なる機能不全だ。そこにあるのは沈黙だけで、安らぎではない。
もう一つは、絶対的な「自由」の露呈。 この世界には、あらかじめ用意された意味も、救済の物語も、一つとして存在しない。それは甘美な解放ではなく、支えを失ったまま放り出されるという、耐え難い孤独の宣告だ。虚無における自由とは、誰にも頼らず、何にも拠らず、ただ独りで在り続けるという過酷な刑罰に等しい。
「それでも意味は見いだせる」という回復の物語や、「虚無を乗り越えて強くなる」といった成長の幻想は、ここでは一切通用しない。虚無は人を鍛えもしなければ、高めもしない。ただ、そこに在るだけだ。
虚無とは、可能性が枯渇した空虚ではない。それは、何の色もついていない「未踏の白」だ。 そこでは、前進することも、立ち止まることも、あるいは何も描かないままでいることも許されている。だが、その選択が価値を持つことはなく、その結果を引き受けるのは、ただ独りの自分という個体のみ。
ゆえに、虚無の中にいることは、敗北ではない。かといって、勝利でもない。 それは意味という虚構を焼き払い、ただ「在る」という逃げ場のない事実と対峙する、荒涼とした地点だ。そこには慰めも、救いも、光すらない。 ただ、引き剥がされた自己の歪な輪郭が、暗闇の中で消えることも許されず、そこにあるだけだ。
早く寝て遅刻やめようね
その辺って数十年経って世代が変わるか誰もいなくなるかしたらどうなるん?