はてなキーワード: チャンスの順番とは
道すがら名水ってところがあって蛇口から水が出てくる井戸があるんだけど、
まあ私はその前を通る機会が多いのね。
で、
ときたまその水を汲みにやって来る人がいて
水をまあ何リットルか入るペットボトルを持ってきて汲んでいるのよね。
なんかみんな一所懸命水持って帰るのね何に使うのかしら?って。
だってその水飲料水には適しませんって注意書き思いっきり書いてあるのに汲んで帰っているのよ。
その注意書きみんなノールックなのかしら?
飲んでそんな即死にはならないと思うけど、
まあお腹は壊す可能性はなきにしもあらず課の課長だったら黙っちゃおけないと思うの。
飲料水じゃない水なのよ。
みんな注意書き読んでないのかしら?
その水持って帰ってみんな何に使っているかが謎なのよ。
お魚飼っている人が新鮮な水で飼っているお魚が生き生きと暮らせるように取り替える水なのかしら?
不思議だわ。
前を通るたんびにその水を汲んで帰る人が多く見かけるのよ。
しかも同じ人じゃなくって結構違う人たちによる水の汲み持ち帰り。
沸騰させたら無敵水になるのかしら?
まあ飲めないことはなさそうだけど、
そこまでしての名水なのかしらね?
もう既にお客さんがタブレットで注文していて、
お水とか取りに行くとき離席する際タブレットにはここにはもうお客さんがいるからね!って大きく全面に画面が書いてあるのにも関わらず、
別のお客さんがいて、
何もそんな注意書きも気にせず消して、
そしたら、
もともとテーブル席に来店していた人が水を汲みに戻ってきて、
私ここの席使ってまーす!って無事にまあ入れ替わることができたんだけど、
注文が2件入ってて、
あとから来た人は、
慌ててその場を去って新しい席を探しに行って、
元からいたお客さんは自分が頼んだ注文とあとから来た人の注文が2件来てたので、
朝のモーニングが1つのテーブル1人のお客さんに2つやってきたのよ!
この人モーニング1人で2人分を食べるだなんてなんて食いしん坊なんだな!って思われてるかも知れないのを密かに思われてるかも知れないわ。
私は注文がやって来たのと同時に入れ替わりでお店を出たから、
その1人のテーブルに間違って多く発注された余計なモーニングはどうなったのか顛末は分からないけれど、
少なくとも、
厨房ではあのテーブルのお客さん1人なのに2つモーニング食べるだなんてなんて食いしん坊なんだ!
よーし腕によりを掛けていつもより美味しく作っちゃおう!ってコックさんが張り切ってるかも知れないわね。
そのぐらい
みんな注意書きとか見ないのよ。
もう人間は食券機のボタンに何が書かれてあるかも読まなくなった怠慢にいよいよ到達したのねって。
あれ?って思っちゃったけど。
実はそれ私がノールックで食券機のボタンを押したってことをすっかり忘れていたってことすらを忘れていたわ。
もうさ
また私ぶちかましちゃったわ。
ボタンは押し間違っていないという
私の食券機のボタン押しは信用できる!って思っていたから機会が間違ってるんじゃね?って最初思って
はて?と食券機を見てみたら私の押したところは饂飩だったのよね。
たまにないかしら?
食券機を頼みすぎててボタンの位置を覚えてノールックで押したにもかかわらず、
季節の入れ替わりで微妙にボタンの位置のインターグラフィックスが変更になっていたのよ!
私がいつものお蕎麦の位置だと思って押したら変わっていたってことみたい。
この水は飲めませんとかの注意書きとか
全く見なくって過ごして暮らしているのね!って実感いや痛感したところよ。
でも私のボタン押しは信用できる!って謎の自信があっただけに、
ちょっとショックだったわ。
そんでさ、
即席カップ春雨とかそういう類いのお湯を注いで食べられる系の小袋ってあるじゃない。
あれだけは入れるチャンスの順番があったりするので、
小袋が複数あるときはお湯注ぐ前なのかお湯注いだ後なのかはしっかりと刮目しなくてはいけないのよ。
そして
こちら側はどこからでも開けることができます!って書いてあるのに
なかなか手こずって開けられないときってない?
私しっかり注意書きめちゃ見て、
こちら側はどこからでも開けることができます!のあなたの言葉に信じたのに!
空けられなかったの!
くー、
私はもうお湯も沸く頃だし急いで小袋を開けなくちゃいけないと思ったから、
こちら側はどこからでも開けることができますの辺とは90度違う辺のギザギザ、
そう、
ここからはあんまり積極的に開封して欲しくないけれど一応のギザギザがあって小袋を開きやすくなっているところあるじゃない。
こちら側はどこからでも開けることができます!ってしっかり見て信じていたのに!って。
そんなあるあるない?
まあ人間は注意書きは良く見ないのはよく分かったけれど、
インスタント食品の小袋をお湯の前に入れるのかお湯を注いだ後に入れるかだけのそこだけはしっかり見ていることが判明したので、
くるくると箸でかき回しながら、
まだ熱いのでふーふーしつつ
うふふ。
家で豆乳温めて飲んできたわよ。
なんかさ、
いよいよ高いなぁって感じで
ノールックで今まで取って選んでいたけれど、
そうは行かなくなってきて、
私もノールックで鮭おにぎりを値段も見ずに買ったのが悪かったけれど、
ここまで高騰しているとはね。
鮭どころかもう2ドルの味すらもしなかったわ。
なので、
レモン半分使ってなかったのがあったので、
果汁マジ搾りで入れるフレッシュレモンホッツ白湯ウォーラーね。
おおお!
レモンの風味が一瞬いいわよ。
温まったら行動開始よ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
だって、いまさら処女性を求めても、可愛い子はアイドルになるずっと前にセックスしてるんだから。教室思いだせよ、可愛い子はみんなセックスしてたろ。
たとえば、俺が好きだった、だれにでも優しくしてくれる可愛いバトミントン部の子がさ、どーーーーーーーでもいいような、クソみたいなバスケ部のやつとセックスしてたよ。今、そのバスケ部の男は生産性のない貧しい仕事をしているから、どーーーーーーーでもいいけどね。だいたいバスケ部なんて、日本トップクラスの選手になっても、サラリーマン以下の年収しか稼げない非生産的なスポーツを中学で教えるなよ。カリキュラムからはずせよ。ディフェンスに定評があっても一銭も稼げないよ。
でも、あの子とセックスしてるんだよなぁ、あいつは。怒張した亀頭をぬれそぼるアタゴヤマに挿入してたんだよなぁ。俺がちょっと話しかけられただけでさ、ドキドキしてしまった彼女の声の、裏側の裏側を、俺が一生近づけない距離で聴いてたんだよなぁ。
結局、アイドルもやってるんだよ!やってる!やってる!ファックしている。むしろ早めに中学二年生くらいで、フライングゲット。ヤルことしか頭にない中学生の、安いブリーチでプリン頭の襟足の長い彼氏と、下からも横からも上からも彼女のマリコにヘビーローテションしているわけでしょ。
僕は、そんな彼女と、もし地球上に俺と彼女以外存在しなくなったという仮定なら、チャンスの順番が回ってくると思って、Everyday、俺のポニーテールをシュシュしてたわけですよ。あと、「シュシュ」という言葉から包茎のイメージが想起されるかもしれないけど、僕は包茎ではないよ。
あぁ、そうだよなぁと。やっぱりアイドルも、俺が好きだっただれにでも優しくしてくれる、童貞キラーの、クラスで中くらいのポジションに居る女の子と同じように、バスケ部のどーーーーーーーでもいい、ズル剥けだけが取り柄の男を選ぶんだよなぁ…結局、そうなんだよね。人生のピークをかぎりなく早期に迎えるタイプの男を選ぶ。そう。あぁ、ちなみに僕は包茎ではないけどね。
でも、アイドルがそういう人生早漏男のことが好きでも、俺は君のことが好きだっていう。それが愛ですよ。見返りを求めるのは愛じゃないって。
いいか、見返りを求めるのは愛じゃないよ。ビジネスだよ!取引だよ。
お前、ビジネスでアイドルが好きなのか。違うだろ、それでもその子が好きなんだろ。アイドルに頑張って欲しいんだろ。それがファンだろ。
つまり、「やってても好き」なのがアイドルの真のファンだよ。ファンだよ。それがファンだよ。
だから、どうやら僕は峯岸みなみのファンをやめなければならないらしい。「それでも君が好き」なんて偽善の皮をかぶって、自分を騙すことはできないから。
あと、僕は包茎ではない。
AKB48のオールナイトニッポン1月14日
1月20日から渋谷でAKB48のコンサートが行われ、それを全国の映画館で中継することになっている。
それについて大島いわく
うちのお父さんは映画館4日間ともチケットもう取りました(さーすがー すごーい)。
見に来れないからさ、身内もう来れないじゃない(うーん。来れなーい)
「だからあチケットお父さん今日4日間取ったよ」と連絡が来ました。
よかったー。どっか栃木県のどこかでお父さん現れるかもしれない・・よろしくみなさん
驚いた。そしてちょっと感動した。
つまり、あの大島優子であっても、自分の実父のための席を用意することができないということだ。
たとえ大島の父であっても、チケットの抽選で優先的に扱われることはないということだ。
そういうことを、彼女はさらっと語った。
ファンは大島が父親に席を用意しても許してくれるだろう。しかし、AKBというシステムはそれは許さない。
そして大島も(北原、田名部も)それが全く自明のことと受け入れている。
どんなにビッグになっても、AKBは「会いに行けるアイドル」。それがAKB存在の原理だ。
AKBはファンと直接繋がっている。間に代理店とかギョーカイ人とかは介在しない。
そして全てのファンは平等。
この原理の前では、大島の父親も一人のファンでしかない。たとえ実の娘であっても、アイドルに会いに行くためには、同じ試練をくぐらなければならない。
「ファンを大切にする」という観点からは、この態度は圧倒的に正しい。
アイドルはファンにとって擬似的な恋人である。彼女一人対彼氏数万であっても、それは恋人関係に他ならない。
恋に嫉妬はつきものであるが、なぜ数万人の「彼氏」達は「彼女」を愛し続けることができるのか?
それは、そこに「彼氏としての機会(チャンス)は平等」という幻想があるからだ。
外の世界はアンフェアでいっぱいだ。出自、コネクション、外見。さまざまなセレクションが努力をあざ笑う。
だがAKBの世界は違う。努力は必ず報われる。CDを100枚買って握手を100回すればきっと名前を覚えて貰える。
特別扱いされているファンはどこにもいない、努力すれば「チャンスの順番」はきっとくる。
だからメンバーの恋愛はご禁制だし、特定のファンとの非公式な接触はご法度。
たとえ大島の親であっても特別扱いはできない。
実に正しい。
恐るべしAKB。
恐るべし秋元康。