はてなキーワード: ダイソーとは
昔は職場の近くにありパンや卵が安かったからたまに使ってた(なおおにぎりはまずい)
最近の物価高で100円商品少ないし、ダイソーのように110円単位での統一も無いから余計にぱっとしない+雑貨屋としても昨今のオシャレになった100均ようなアップデートもなく古いまま。食品置いてる(綺麗な)ドラッグストアも増えてますます苦しい、んだけど地価の高い所で程々の値段で何時も空いてるから頑張って欲しい。
Youtubeとかでよく見るUVレジンの何かいい感じのあれこれに憧れて、とりあえずダイソーとかセリアで一通り(レジン液、ジェルネイル、UVライト)買って、動画で見たように試してみたんだけど、
え、なにこれなんかずっと表面ペットぺトなんだけど?硬化時間不足?倍以上UVライト当てても、さらにその何倍も当てても、いつまで経っても表面ペットぺトなんだが?
っていうかこの表面ペトペト確認を素手でやっちゃってるけど、レジンを素手でさわるなとか言われてるな?やば?まず?わからん
これは何が悪いん、買ったレジン液が悪いん、ジェルネイルが悪いん、UVライトが悪いん?私の腕が悪いん?
何もわからんまま試行錯誤しててすまんな、素人が手を出すなというならもうこの買ったあれこれ全部捨てて全部諦めるんで、識者のご意見が欲しい…です…
今年の大掃除で学んだことを残しておく。
いますぐ別れてください
「ハッピープライムパラダイム」検索したら、おそらく去年からあるネタ?なんだろうけど
外に居る間はずっとイヤホンしているので、ダイソーの曲を聴いたことが無かったから知らなかった
実際に歌われているのは「ハッピープライスパラダイス」なのか「ハッピープライムパラダイム」なのか「ハイパークライムパラダイス」なのか
今度行った時に聴いてみよう
あと、自分はこれからも無駄にうろついて商品を探しまくると思う(本当に急いでいる時は店員に訊く)
そもそも「全部見て回る(なんか面白いものが無いか血眼になって探す)」為に行っているので
あ、パトロールじゃないですよ。数ヶ月に一度しか行きませんよ(だからこそじっくり見る羽目になるのです。いつも行っていたらもっとサクサク回れる)
欲しいものすぐ見つかる?
たとえば文房具とかゴミ箱とかハンガーとか、そういうメジャー商品はすぐ見つかるけど、プチプチとかランチョンマットとかティッシュカバーとかのマイナーなラインナップのものを探す時って大抵どこにあるか分からなくて店内をうろうろして、結局諦めて店員さんに聞いたりしない?で、「そこになければ無いですね」とか言われたりして。
ネットで買えよとか言われても送料かかるしすぐ手に入れたいのに待つのダルいから、どうにかできないかと思って考えてたら、ちょっと楽になる方法見つけたんだよ。
結論から言う。ダイソーのアプリを入れて欲しいものを検索、そして商品詳細欄に書いてあるカテゴリーのコーナーに行って探す。
もう知ってる?知ってたらごめんね。でも知らない人でせっかちな人はぜひ入れて欲しい。めっちゃ楽だよ。
たとえばティッシュカバーだったらティッシュ置いてあるところ探しそうなものだけど、検索するとカテゴリのところに「リビング、テーブル」って書いてある。実際そのコーナーに行くと置いてあるし、わざわざティッシュ置いてあるあたりうろうろしなくて良くなる。
緩衝材だって、調べればカテゴリー:文具 になってるから文具コーナーに行けば置いてある。
すごくね?
今まで散々うろついて余分なものを買って結局当初の目的を果たせずハッピープライムパラダイムされてたのが無くなるんだぜ!?
個人的にめちゃくちゃ感動したのでここに共有させてもらう。
13Lの培養土 300円
スコップ100円~
種は少量でダイソーの1~2袋で100円のでよい。
うまくやればそれなりに食べ応えのあるものがとれる。
種は買わずにリボーンベジタブルでもよい。ネギの根っこを植えるなど。
追肥するならとりあえずダイソーの100円の化成肥料とかでよいと思う。
水やりにジョウロが欲しくなるが、小規模ならペットボトルとかでもよい。
ドライバーセットのキリなどで小さい穴をあけるとよい。
土は使い捨てではもったいないので再生するのに篩とか、土入れスコップとか、トロ舟とか、
規模拡大したくなったら容器と土が増えていく。
ワイは自分の足のサイズよりも大きめな靴を履くことが多いのだが、ようやくコツを掴めたので、ここにまとめておく。
――がベストなんだが、ワイの場合は小指の位置が「世の中の靴一般が想定している位置」よりも少々外かつ前に位置しているらしくて、高確率で履いた瞬間に「小指が横から圧迫されて痛い」となる。小指以外はジャストフィット、なんてことも多々ある。
原則 (1.5):自分の足の横幅(ボールガースとウェストガースのあたり)とかかと幅にマッチした靴を選べ。
色々試したけど、素人は足の上下方向の隙間を埋めることはできても左右方向の隙間は無理だと思う(本職のシューフィッターはどうなんだろう?)。なので横幅とかかと幅が緩い靴はNG。
原則 (1.75):自分の足の横幅(ボールガースとウェストガースのあたり)にマッチした靴を選べ。
かかと周りが緩くても、かかとが脱げにくくすることは可能。ただ、やっぱりかかとをしっかりとホールドする靴の方が疲れないし足にも良いので、これは最後の選択肢となる。
ここまでの原則に従って靴を買えば、靴の緩さは足の上下の空間を調整することで解消できる可能性が高くなる。
調整の順番はこんな感じ:
足の甲と靴のアッパーの間の隙間が埋まると、足が前に滑らなくなる。実質的に、足の前後方向の隙間も調整済みとなる。あとかかとも脱げにくくなる。
タンパッドは、甲薄の人はダイソーの「低反発かかと用インソールパッド」を重宝してると思う。ワイは重宝してる。あの厚みがよいのね。
タンパッドだけでは調整が間に合わない場合に、ようやくインソールの厚みを検討することになる。インソールを丸ごと交換するのもアリだが、ワイはインソールの下に100均で売ってる薄くて平たいインソールを挟んで調整することも多い。そもそも付属のインソールを使わない派で、ちょっとお高いインソールに交換するついでに薄いインソールを付け足す、といった使い方をしている。
インソールを厚くする方法には副作用があって、例えばよくあるスニーカーの場合、インソールを厚くすると「指先がきつくなる」かつ「ウェストガースあたりが緩くなる」という症状が出ると思う。靴を輪切りにしてみた場合の断面を想像してみると、靴先側の断面は半円(円の上側)に近くて、インソールで底上げすることで左右の幅が狭くなってしまう。ウェストガース付近の断面はモスク状というか、一番下の部分よりも、少し上の部分の方が幅が広いので、インソールで底上げすると左右の幅が広くなってしまう。
ワイはそもそも「小指が横から圧迫されて痛い」問題を抱えている人なので、インソールを厚くした副作用として指先がきつくなったら本末転倒だ。なので先にタンパッドで調整するようにしている。
なお、タンパッドやインソールによる調整には限界がある。例えば甲薄の人が甲高向けの靴を買ってしまうと、足の甲と靴のアッパーの間の隙間を埋めきることができない。そう考えると:
原則 (2):原則 (1.x) に加えて、あまりにも甲とアッパーの間がガバガバな靴は避ける
――これも必要かもしれない。