カテゴリー 「オレオレFC」 RSS

2026-04-13

[]【J百年構想リーグ水戸PKの末、千葉を下し初勝利横浜FMは泥沼の4連敗で最下位に転落...。清水長崎今季初勝利FC東京広島首位浮上

Jリーグ百年構想リーグ第4節は21、22日に各地で行われた。

【J1EAST】水戸千葉PK戦の末に勝利。J1"初勝利"を飾った。FC東京オレオレFCを下し4連勝。EAST暫定首位に浮上した。鹿島は柏を下し、東京VPK戦の末に町田を下した。浦和に敗れた横浜FMは開幕4連敗。川崎試合なし

次節は283月1日に行われ、千葉試合なしとなる。

【J1WEST】長崎磐田に大勝で今季初勝利広島C大阪を下し4連勝。WEST暫定首位に浮上した。清水神戸を下し今季初勝利を飾った。京都福岡を下し連勝。G大阪岡山に逆転勝ちを収めた。名古屋試合なし

次節は283月1日に行われ、岡山試合なしとなる。

2026-02-05

[]主将MF内田。19歳での就任クラブ史上最年少 22年以来、4年ぶりに主将が交代

オレオレFC31日、MF内田が百年構想リーグと、2026/27シーズンキャプテン就任すると発表した。静岡県熱海市出身内田新人だった昨年はボランチとして20試合に出場した。

19歳での就任クラブ史上最年少で、昨年まで3年連続で務めた鈴木潤海外移籍を果たしたため、4年ぶりの後任に注目が集まっていた。クラブを通じ「高卒プロ2年目で鈴木潤さんが務めていた大役を任された事により一層の責任を感じていますプロとしても、1人の社会人としても、まだまだ未熟な僕ですが、クラブ全体、選手全員、ロイブルファミリアの皆様で支え、背中を押し合い、心を一つにたくましく成長していきたいと思います」と抱負を語った。

キャプテンGK岩本DF石川MF佐藤が務める。またベンチキャプテンDF山下就任する事も発表した。

2026-01-15

[]北海道旭川キャンプスタート 開幕に向けて加藤監督サバイバル」予告

オレオレFCが13日、北海道旭川市での春季キャンプスタートさせた。加藤宗平監督体制では2度目となるキャンプ。この日は午後の約2時間のみで、軽めのメニュートレーニングを積んだ。

指揮官はこのキャンプの狙いを「フィジカルは勿論、メンタリティを強くしたい」と説明春季キャンプ中の練習試合では4-2-3-1の布陣を基本としながらも「3-3-3-1だったり、3-4-2-1、4-3-3...色々な可能性があるチームなので、キャンプだけでなく、開幕までに連携再現性関係性を深めていく」との考えを明かした。

また「ベテランも若手もみんな平等ですから」と経験や実績関係なく、フラット競争を強調。2月11日が開幕となるJリーグ特別大会「百年構想リーグ」の開幕・鹿島戦(メルカリ)に向け、横一線からサバイバル宣言した。

旭川キャンプ23日まで。17日、22日には地元クラブとの練習試合を予定している。

2026-01-14

[]誰が決めた?極寒旭川キャンプ

オレオレFCが今月13日から23日まで旭川市キャンプすること発表し選手や首脳陣から反発が出ていることは以前にも報じたが、それでもなおクラブ幹部は一切理由を答えようとしない。

想像される理由は「旭川脳内では沖縄鹿児島宮崎気候同じと勘違いしているのか」「ミラノコルティナ五輪に出るのか」「極寒キャンプ故障者たくさん出たらどうするのか」など反発の声が強まっている。

17日にはノエビアスタジアム神戸阪神淡路大震災復興チャリティ試合計画されていたがそれも白紙

説明を拒めば拒むほど反発は強まるのは避けられない状況。俺の勝手でやってるから言い逃れももはや許されない。

[]極寒の旭川キャンプに不満の声

オレオレFCの今月13日から23日の旭川キャンプに不満の声が上がっている。本来なら温暖な地域でやるのが恒例の中1月旭川市は1日を通して氷点下を下回る日がある。

そんな中でまともにキャンプができるかと言っても到底難しい。選手や首脳陣も怒り心頭。ある日本人選手からは「外国人フルネームで名鑑入れてもらえて日本人苗字だけ。このチームは外国人ファーストなのか?」さらに別の選手からは「チャントも作ってもらえない」と不満を口にする選手も多い。

さら関西出身のある選手から阪神淡路大震災があった1月17日に神戸チャリティマッチをやって欲しいとの声も。

中には「脳内自分妄想でやってるから気温なんか関係ないんやろ。」と辛辣な声も。

選手や首脳陣には1月旭川キャンプをする理由anond:20260109201359説明する義務がある。

2026-01-09

[]クラブ始動初日から紅白戦などハードメニュー 加藤監督「やらないとダメ

 オレオレFCが5日、都内のオレノミカ始動した。午前8時から午後6時までの2部練習で、就任2年目の加藤宗平監督は声を張り上げながら指導。8対2のパス回しでは自身も加わり、時折、華麗なプレー披露するなど、選手たちと一緒に汗を流した。

 「ようやく始まったなと。プレーを見て、自分もやってやろうという気持ちが高ぶってますね」。

 午後には紅白戦を行った。事前に通達されていた選手たちがピッチ上で激しくぶつかり合うなど、初日からハードメニューを消化した。同監督は「選手の表情、プレーぶり、コンディションが何処までやれてるかをはかる上で紅白戦が1番だと思った」と説明しながら「ほぼ全員が予想以上にやれていましたけど、今日だけでなく、もっとやらないとダメ」と振り返った。

 今季は百年構想リーグ8月からリーグルヴァン天皇杯の四冠を目指しており、今月13日から23日までの北海道旭川キャンプでは「上のチームや海外もっと激しいので、今のままじゃダメ。今後の練習でも耐えられるようにならないといけないし、させないといけない。ラグビー選手みたく、フィジカルメンタリティ強靭選手にさせる」と話した。

 ⚪︎今季から背番号を6に変更したMF内田今季の意気込みを口にした。下部組織から昇格した昨年は20試合で1得点しかし終盤はベンチすら入れない状況が続き「パワー不足だったし、自分力不足を感じました」。オフ専属トレーナーの元、体幹を含めたフィジカル強化に着手し、昨年より体重は6kg増えた。この日の紅白戦では外国人にも当たり負けせず「トレーニングの成果は出ていると思う」。

 背番号6はU18時代にも着けていた番号でクラブでは「10」に続いての出世番号。「期待されていますけど、現実には僕はゼロからポジション争い。ここで勝ち抜かなければ試合にも出られないですし、それを勝ち抜いたうえで試合にも勝たなければならない」と気を引き締めた。

 
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん