はてなキーワード: 佐賀駅とは
悪くない。
都会とは思わないが、穏やかに住めると思うな。
歩いて生活する上でも別に不便ではないかなぁ。いやキツイな。車は必須だろうな。車社会だと感じた。
なんか欲しいなぁってなった時は、イオンとかゆめタウン行く街だね笑
まぁ今は何でもネットで買えばいいしね。
意外だったのだけど、キャンパスがかなり立派でよかった。
東京とかだったら1人になってもまぁ何とかなりそうだけど、佐賀大学で1人になったら、もうなにもすることないし、大学以外の繋がりも増えないと思うしで、ちょっと挽回できないかも。
あー。でも就活とか結構大変かもなぁー。全然想像できないかも。東京とかに面接に行くのダルすぎかも。
佐賀空港ってどれくらい便数あるのだろうか?
本当に平坦。まぁこれは栄えるなぁと思った次第。
農業に適している気がするよ。
さも日本全国が同じ暮らしをしているかのように錯覚しているブクマカから「全国を股にかけて活躍するために、全国転勤が必要と言うが、各地で方言でもマスターするのかね」と嘲笑されたことがある。
しかし、ネットを見れば、佐賀駅前が閑散としていることで佐賀には人がいないとする見解や、平日の小郡イオンに軽自動車ばかりが止まってることを嘲笑する見解(これは一家に複数台車がある前提の地域を知らないのだと思う)が溢れている。
こんなでは、佐賀の人々の大半への認知を上げるために佐賀駅でキャンペーンをしたり、主婦の車移動を前提にしない企画を立てたりと、とてもではないが全国で活躍できる人材とは言えない。(そのため、全国の違いを知るために全国転勤が必要)
しかし、豊かさに慣れたために、全国転勤できる人材など少ない。こうなると、業務遂行力と全国転勤可能な境遇を両方備えた人材は稀となり、はっきり言って地力はだだ下がり。これが「豊かになると弱くなる」プロセスだ。
(工学教育の普及で世界で唯一製品を作れるようになって儲けたら、製品や儲けがあるんだから、自らわざわざ工学を修めなくても、それを運用すりゃええやんと文系職に流れ、先進製品が作れなくなり没落するのも、同じく「豊かになると弱くなる」プロセスだ)