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2026-04-14

BL漫画ガンバレ中村くん!!』の炎上腐女子が悪いよ

今回の騒動は、『ガンバレ中村くん!!』の作者が、自身作品公式カップリング男子高校生同士)とは異なる、教師と生徒」のイラストSNS投稿していたこが引き金。

1. 直接の原因は非公式カップリングイラスト投稿

作品自体は、男子高校生中村広瀬BLで進行する物語

作者がファンサービスとして、先生(成人)と広瀬未成年という、教師と生徒の恋愛を想起させる落書きをX(旧Twitter)に投稿した。

これが、特定カップリングしか認めない「固定派」と呼ばれる一部のファン腐女子)の逆鱗に触れた。

2. 海外ファンによる「Woke」を武器にした攻撃

騒動を激化させた大きな要因は、英語圏スペイン語圏ポルトガル語圏腐女子がWokeを動員したことにある。

3. 作者の追い込みと結果

作者はもともとメンタル面で不安定状態にあったそうだが、多国籍アカウントからの絶え間ない誹謗中傷や「ペドフィリア小児性愛者)」とのレッテル貼りに耐えきれず、SNSアカウントの削除に追い込まれた。

4. 腐女子コミュニティ性質

こうした騒動きっかけとして、日本だろうが南米だろうが北米だろうが、どこの腐女子文化的背景が同じであることが露呈した。

今回の騒動ファン内部のカップリング論争」が「Woke思想武器ノウハウ」と結びつき、SNSを通じて作者個人社会的抹殺しようとした過激バッシング事件だ。

表現規制派の害虫腐女子死ね

今回の炎上騒動は、公式カップリングを信奉する腐女子による「自らの地雷カプ(許容できない)」の排除という、極めて自閉的で攻撃的な動機が発端である

炎上の経緯

作品の主軸である中村×広瀬」以外の要素を拒絶する過激な固定派が、作者が過去投稿した「先生×広瀬」の落書きのようなSNSイラスト(削除済み)を発掘し、激怒したことに始まる。

クレーマーが単なる活動家ではなく「腐女子である証拠は、作者の既に削除された過去投稿スクショを詳細に把握し、対抗カプを中傷する執拗挙動に現れている。

彼女らは私怨正当化するため、Woke系活動家に対し、「成人(教師)と未成年(生徒)の恋愛を描く児童ポルノ作者」というレッテルを貼って通報した。

この「道徳的正しさ」を武器にした告発は、作品アニメ化で注目されていたことも重なり、英語圏スペイン語圏ポルトガル語圏を跨いだ多国籍誹謗中傷へと急速に延焼。

作者は「教師と生徒の恋愛を成立させるつもりはない」と明言したが、異常な誹謗中傷の勢いは止まらなかった。結果、精神的に追い詰められた作者はアカウント削除に追い込まれた。

腐女子の「狭量さ」という病

彼女らは自分推しカプは政治的倫理的に正しく、他は間違いである」という正義感を振りかざし、対抗派を社会的抹殺することに躊躇がない。

同様の狭量さは他の地域でも文化破壊している。

この通報先がWokeなのが北米中米南米多国籍連合軍である

文化の害としての「通報厨」

嫌なら見るな」という創作界隈の基本原則無視し、「嫌だから社会的に消せ」と公権力や外部勢力を引き込むオタクは、もはやファンではなく文化害虫である

自らの妄想絶対視し、作者をコントロールしようとする特権意識公式より上の立場という勘違い)が、貴重な才能を壊し創作意欲を枯渇させている。

多様性尊重するはずのWoke的価値観を、「カプ戦争」という極めて卑小な争いの武器転用する行為は、創作自由を自ら絞め殺す自殺行為に他ならない。

狭量なオタクによる「お気持ち文化」と「通報という暴力」が続く限り、二次元文化は内側から腐敗し、消滅していくだろう。

2026-04-13

BL無罪の人はまだBL無罪って言い続けると思う

去年、中国BL作家が30人逮捕されて10年以下の懲役なんて言われたときにもBL無罪って言い続けてた。本当に衝撃的なニュースだったけどあの人たちは何も変わらなかった。

英語圏スペイン語圏ポルトガル語圏のWokeから一斉攻撃を受けて日本BL作家アカウント消して断筆したとしても、BL無罪の人はまだBL無罪って言い続けると思う。

何が起きてもBL無罪の人は信じたいものだけを採用してBL無罪って言い続けるんじゃないかな。現実認識する能力が欠如してしまっているから。

 
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