私は割といろんなジャンルのアニメを観ますが、結果とし一番観ているジャンルは年甲斐もなくラブコメだったりします。面白くてそれでいて心がキュンとするようなアニメが好きだからかもしれませんね。おっさんとラブコメという非常に似つかわしくない関係性にはあまりツッコミを入れずにどうか温かい目で見ていただけましたら幸いですが(;^_^A。
ラブコメはコメディとシリアスの割合がほど良く、適度に楽しい部分と主人公とヒロインの繊細な心のやり取りを魅せるシリアス部分の両方があって、気がつけば自然とサクサク観進めて行けるジャンルかと思います。二人の関係性が深まって徐々に距離が近くなっていく過程の互いの心の描写が細かに映し出されているラブコメが好きですね。
ラブコメと言えば大抵はそこそこの美男美女同士の恋愛事情なわけですが、最近のラブコメは主人公が見た目ではパッとしないのですが、相手の性格の良さや優しさ、あるいは尊敬できる内面の魅力に相手側の美男か美女が引き寄せられてラブに発展していく、という作品がそれなりに出てきております。
美男美女のラブコメは理想や憧れの部分で見入ってしまいますが、片側が見た目普通でも内面的な魅力でつながるようなラブコメ作品はより現実的で親近感もあり、共感も得やすいのではないかと思います。
最近観た
「僕の心のヤバイやつ」というアニメもそう言った方向性の作品です。
登場する主人公は中学2年生の男子で、クラスの誰とも群れないで一人で過ごすのが日常的な地味で目立たない内向的な男子。ヒロイン女子の方は明るく活発的でクラスの中でも人気がある、学校以外ではファッション雑誌のモデルもこなすスタイル抜群な美少女系モテ女子です。何故この二人が惹かれ合うようになってしまうのか?気になりますよね。では、第1話だけ物語をご紹介いたします。

主人公の”市川 京太郎”は重度の中二病である。妄想の中でクラスで一番の美少女”山田 杏奈”を殺したいと思っている。彼女の美しい死体を想像し彼女が自分の物になることを。これはあくまで妄想である。昼休みに教室で一人、ホラー系の本を眺めながら彼はそんないけない妄想を抱きながら常々自己嫌悪に陥っている。
昼休みは教室が騒がしくなるため彼は自分の聖域である図書室で一人本を読むのが日課である。そんな彼がいつものように図書室へ行きドアを開けると、そこには思いっきり大口を開けて大きなおにぎりをほおばっているクラスの人気者女子”山田 杏奈”がいた。彼女と思わず目が合ってしまったが、彼は予期せぬ光景に出くわし、戸惑いながら何事もなかったように通り過ぎようとした。すると彼女は口にものが入ったまま京太郎に何か話しかけて来た。しかし何を言っているのかよく聞き取れなかった京太郎は彼女に無難な返事をしながらその場を通り過ぎた。
その後彼は本棚の隙間から彼女の行動を観察しはじめた。今度は彼女はカバンからパーティサイズの大きなポテトチップスの袋を取り出し、おもむろにそれを食べ始めたのだ。ご機嫌に鼻歌まで歌いながら。給食を先程食べたばかりなのに大きなおにぎりをたいらげ、さらにポテチまで食べるとは。「おいおい山田、それは食べすぎだろ」思わず彼は心の中でそうツッコミを入れてしまった。
次に山田は社会の時間に班ごとに発表するための研究資料を机に広げ、下書きもなしでいきなりマジックで書き始めた。案の定、タイトルの文字のバランスがひどい。しかし山田は一人うなづき、自分を納得させていた。「いやいや、いきなり下書きなしで書いたらそうなっちゃうだろ」彼はそう思った。
さらに山田は紙を切るために筆入れからカッターを取り出そうとするがカッターが見当たらない。京太郎は自分が持っていたカッターを差し出そうと思ったが、いつもカッターを持ち歩いている行動をキモイと呼ばれるだろうと想像して躊躇した。しかしさすがに手で紙を破き始めた山田を見かねて「良かったら・・・」と彼はカッターを彼女に差し出した。以外にも、「ありがとう。」という山田の笑顔と言葉が返ってきて安堵する彼だった。
やがて昼休み終了のチャイムが鳴ると山田はカッターを借りていることをすっかり忘れ、自分の筆入れにしまって図書室を後にした。そこへちょうど山田の親友女子が彼女を探しにやって来た。ポテチの袋を持っていた山田を見ると親友は「一人でお菓子食ってたんだろう?」と山田にツッコミを入れた。すると彼女は「食べてないよ。」と言ってポテチの袋を口に当て残りをすべて平らげるとその袋を京太郎に「はい!」と渡して親友の女子と一緒に教室に帰ってしまった。

空のポテチの袋を渡された京太郎はその意味不明な彼女の行動に戸惑ってしまう。そして彼は普段みんなが見ている美少女とは違った新たな彼女の一面を図書室で目の当りにすることになった。
学校の帰りに彼が本屋へ立ち寄ると、そこへ伊達メガネをかけた私服の山田が現れた。自分がモデルとして掲載されているファッション雑誌を見に来たようだ。その雑誌を見ている女子学生を目にした山田はメガネを取り、”私に気づいて”アピールをするがまったく気づかれず、その二人に割り込んで雑誌を探すフリをするが、むしろ迷惑な客に映り二人は雑誌も買わずに店を出て行ってしまう。
山田はおもむろに自身が載っているその雑誌を隣の雑誌の上に載せてフェイスを広げてみた。さらに壁に貼られたサイン色紙を目にした山田はカバンからペンを取り出し、サインの要望に応えられるよう備えてみた。するとそこへ店員がやって来たが一向に雑誌モデル・山田の存在には気付かずに雑誌のフェイスをもとに戻していなくなった。山田は我に返ってその後店を出た。
京太郎はその雑誌に興味を示し、先程の逃した雑誌客の代わりと言いながら理由付けしてその雑誌を買って帰った。家に戻りその雑誌を見るとあらためて彼女が雑誌モデルをしている現実と自分とは違う世界で彼女は生きているんだということを知って空虚な気持ちになった。
翌日の朝、通学途中で京太郎は親し気に男子に話しかけられている山田を見かけた。後ろから二人の様子をうかがってみるとどうやら彼氏ではなさそうな雰囲気である。相手は上級生の男子のようで粘り強く山田にライン交換をお願い中だが山田が適当にそれを受け流しているようだ。しかし相手に根負けしてついにラインを伝えそうな展開に。
なぜだか京太郎はいたたまれない気持ちになり押してきた自転車を二人の脇道へと勢いよく押して走らせた。自転車はガードレールにぶつかり勢い余ってフェンスを乗り越え川へと落ちて行った。突飛なその行動に周りの通学生徒もあっけにとられ、そのどさくさで二人のライン交換はうやむやとなった。それを目撃した山田は京太郎に尋ねた。「なんで投げたの?」「アクセルとブレーキを間違えて・・・」とっさにそう答えてしまった京太郎。すると彼女は涙を流しながら笑ってこう言った。「市川って面白いね。」
今までまったく話したことすらない山田から誉め言葉をもらった京太郎は彼女を意識し始めている自分に気が付く。遠目から観ていた女子とここ数日でいきなり急接近してしまった展開に驚く京太郎。自分とは違う世界の住人だと思っていた彼女だが必ずしもそうではなかった。これから先、二人にはどんな展開が待ち受けているのだろうか?(第1話)

この作品の魅力は、中学生同士の淡い恋心、相手に対しての純粋な好きという気持ちが素直な行動となって主人公・ヒロインを突き動かしているストーリー性にあります。ただのクラスメイトからとあることでつながりができ、少しずつ親しくなり、相手を意識し始め、やがてその気持ちが好きなんだと気づき毎日が特別なイベントに変わっていく。二人がそれぞれ持っていた世界が新しい世界へと変わって行く様がゆっくりとした時間経過の中で丁寧に描かれています。
クラスメイト→友人→両片思い→両想い?となっていく過程で様々な素敵なエピソードがたくさん出てきます。ヒロインが冬休みの時期に主人公に学校で会えなくなるためクリスマスの日に彼に会うために口実をつくる話や、雨の日に相合傘で帰りたいためのヒロインの行動回は必見です。そして主人公が先輩方の卒業式に在校生代表の送辞に抜擢された際にヒロインに支えられながら一念発起して大役を果たすエピソードもグッときます。
外見の良し悪しにの比重で好きかどうかの判断に囚われそうに見える中学生ですが、本質である内面をしっかりと観ていて互いが惹かれ合い、そして尊敬の念をもって真摯に接しているところがとても素敵だなって思えるストーリーになっています。だからこそ観ていて心がキュンとさせられるのだと思います。
ストーリーの良さはもちろん、主人公・ヒロインのキャラ設定が良いですね。主人公は陰キャな性格の中二病男子ですが、実は地頭は良く大人びた思考を持っていてヒロインからの投げかけに理路整然と最適解で答えるキャラです。また外見からのイメージに反して肝心な時に逃げ出さないで決めるときは決められる男だといったところも素敵ポイントです。
対するヒロインの方は、天真爛漫な美少女でありながら美少女らしからぬ行動をとってしまうあけっぴろげで天然な性格がギャップとなっています。しかし学校以外では芸能関係の世界でプロ意識をもってしっかりと仕事に打ち込むといった二面性を併せ持つ設定になっていて、そこもまたギャップとなってヒロインの魅力を押し上げています。
主人公・ヒロインのそれぞれの役柄にピッタリな声優さんがキャスティングされ、唯一無二のキャラ性を感じました。主人公・市川 京太郎/”堀江 瞬”さん、ヒロイン・山田 杏奈/”羊宮 妃那”(ようみや ひな)さんのお二人が演じていますが、それぞれが最高なキャラを作り上げてくれています。

この作品は漫画家”
桜井のりお”さんによる同タイトル漫画が原作です。
「週刊少年チャンピオン」2018年15号~18号に登場し、その後ウエブコミックサイト
「チャンピオンクロス」2018年4月~6月掲載→
「マンガクロス」2018年7月~掲載となっており、その後アニメ化され2023年4月6月に第1期全12話、2024年1月~3月に第2期全13話が”
テレビ朝日”系全24局で放送されました。インターネットは”
Amazon Prime Video”で独身配信後、現在”
dアニメストア”でも配信中です。
ジャンル/”
ラブコメ”、監督/”
赤城 博昭”さん(からかい上手の高木さんの監督)、
シリーズ構成・脚本/”脚本家・ライトノベル作家の
花田十輝”さん(STEINS;GATE、中二病でも恋がしたい!、境界の彼方、ノーゲームノーライフ、響け!ユーフォニアム、宇宙より遠い場所、ラブライブ、ラブライブ!サンシャイン!!、ラブライブ!スーパースター!!のシリーズ構成も担当)、
キャラクターデザイン/”
勝又 聖人”さん(五等分の花嫁のキャラデザも担当)、
アニメーション制作/”
シンエイ動画”(からかい上手の高木さんの制作会社)。
<主な出演声優さん>
市川 京太郎:”
堀江 瞬”さん、山田 杏奈:”
羊宮 妃那””(ようみや ひな)さん、友人・小林 ちひろ:”
朝井 彩加”さん、友人・関根 萌子:”
潘 めぐみ”さん、友人・吉田 芹那:”
種﨑 敦美”さん、友人・原 穂乃香:”
豊崎 愛生”さん、友人・足立 翔:”
岡本信彦”さん、友人・神崎 健太:”
佐藤 元”さん、先輩・南条 ハルヤ:”
島﨑 信長”さん、京太郎の姉・市川 香菜:”
田村 ゆかり”さん
最後はオープニングテーマとエンディングテーマの紹介です。何度でも聞きたくなる2曲をどうぞお楽しみください!
第2期オープニングテーマ「僕は・・・/あたらよ」第2期エンディングテーマ「恋してる自分すら愛せるんだ/こはならむ」 10月29日は私の57歳の誕生日でした。
それに合わせてブログで交流のある、絵師の
風月時雨様(私は時雨お嬢様と呼んでおります)が
私の好きなアニメキャラをオリジナルイラストで描いてくださいました。
イラストは
「鬼滅の刃」に登場する鬼殺隊の水柱”
冨岡 義勇”さんです。

「鬼滅の刃~柱稽古編~」皆さんも観てくださいね。冨岡さんの鬼殺隊士になるまでの生い立ちがわかります。
言葉少なく一見クールに見えて実のところ思慮深く優しい富岡さんの内面が伝わってくるイラストです。
平面に描かれたイラストですが、立体感があって今にも動きそうな躍動感のあるタッチで描かれていて素晴らしいですね。
冨岡さんのトレードマークと言えば左右が違う羽織です。
右半分の無地が姉の形見で左半分の亀甲柄が仲が良かった鬼殺隊士を目指していた錆兎の形見であり、自戒の証として忘れ形見を身にまといながら彼は鬼と戦っています。
それを知ってでしょうか、時雨お嬢様のとても気持ちがこもったイラストの羽織も丁寧にかつ柄まで細かく奇麗に再現されていまして驚きです。
そして義勇さんの隊服姿ももちろんカッコ良く描かれていますが、水柱ならではの特徴的な濃い水色の刀・日輪刀も細部まできめ細やかに描かれております。
素敵なイラストを今年も描いていただきうれしいですね。ありがとうございました!
時雨お嬢様の大好きなものがたくさん紹介されていますブログはこちらです。
五月時雨日記<仮の宿>せひ、お嬢様の素敵な世界をみなさんも一度覗いてみてくださいね!
見る参考になったよ、という方はぽっちいただけるとうれしいです。
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こんばんは。お忙しい中、こちらの記事では私の描いた
冨岡さんのご紹介、誠にありがとうございました☆
冨岡さんの事、羽織や日輪刀の事も含めて
たくさんお褒め頂けて とっても嬉しかったです♪
最初は何故片方ずつ柄違いの羽織を着ているのか
不思議でしたが…taka執事様がおっしゃる通り
冨岡さんは大切な人達の忘れ形見をまとって戦っている
のですよね。柱稽古編ではそのエピソードもしっかり
描かれて嬉しかったです♪続きは映画…映画での
活躍も期待大です!
12月になると思いますが、私のブログで冨岡さんの
絵を出す時に こちらの記事にリンク&記事内容に触れつつ
素敵に紹介して頂いた報告をさせて頂こうと思います!
では読んでくださり、ありがとでした!
『僕の心のヤバイやつ』は性格も環境も全く違う二人が、
徐々に好きになっていくというのは良かったですね(´∀`)
ましてや同じクラスであっても、
ここまで真逆なのに近付いていくところも良かったですし、
お互いに勇気を出して相手に何かするというところが、
甘酸っぱい青春という感じで好きでした^^
そして57歳のお誕生日おめでとうございます!
お祝いのイラストも描いていただいたという事で、
好きなキャラクターの絵を描いてもらえたというのは、
喜びもひとしおだったのではないでしょうか^^
時雨お嬢様、こんばんは。
あらためてイラストをありがとうございました!
不器用なキャラの冨岡さんですが柱稽古編のエピソードで
尚人柄の良さを感じました。
さらなる活躍を観て見たいですね。
やはり映画でその活躍を見届けないといけませんね。
TAKAジイももろもろの執務の合間に映画館へ足を運ぼうかと
考えております。
時雨お嬢様の12月での冨岡さんの記事ですが、楽しみにしておりますね。
それではまた。m(__)m
ツバサさん、こんばんは!
おっしゃる通りで、真逆な二人が徐々に近づいていく展開は
良かったですね。
そしてお互いが勇気を出してアプローチするところは
まさに甘酸っぱい青春でしたね。
中学生らしいイイ感じのラブコメでした。
ツバサさん、お祝コメントありがとうございます。m(__)m
気がつけばそんな歳になりましたがアニメつながりで
好きなキャラのイラストを描いていただけるなんて
そうそうない事ですよね。
本当にありがたい限りです。
これからも日々アニメ道(ガルパン風に(笑))に
精進していきたいと思います。
ツバサさんの季ごとのアニメ感想もいつも楽しみに
しておりますよ。コメント入れられない時もあって
すみません。
それではまた!(o^―^o)ニコ
takaponさん、おはようございます。
楽しいコトですべてが収まれば、それほど満足することは
ありません。
おそらく、takaponさんは私よりもかなり自分の時間を
見えない力によって失われているのだと思います。
最新の技術を追うことは技術者として当たり前のコトですが、
更に上を目指すためには、言葉は悪いかもしれませんが、
盗むしかないと思います。
人の作品の良いところを“盗む”と云う行為は
犯罪的なことなのでしょうか?
師匠な弟子に「オレの技を盗め」と云います。
盗まれたくないものは公表しなければいいと云うコトで
締まっておけば済むコトです。
ネットで公表されている技を使うコトは悪い行いでしょうか?
人気ランキングは、私の好きな分野以外では
正しくつけられていると思います。
私の知らない世界は、あまりに広すぎて、
はかり知らないものがあります…
アニメの技術はたしかに進化していると思います。
ただ、その物語の内容は落ちてきているのではないかも
しれません。
増えすぎたアニメ総数のなかから正しいもの(自分に合った)
を探すのは、かなり時間を要しますね…
『小市民』=『氷菓』は、私も感じました。
このふたつの作品の大きな違いは、ヒロインの異常性ですね。
私は『氷菓』のえるは好きですが、『小市民』は
私には難しい世界でした…
上坂すみれさんはロシア語が喋れる方なんですね…
『ガルパン』の青森県プラウダ高校でしょうか?
ノンナはロシア人…???
『うる星やつら』では関西弁の宇宙人、ラムとその母親
(平野文さん)なんか喋り方が似ていました。
そういえば、『ガルパン』では、イギリス、アメリカ、イタリア
など、それらしい学校の生徒が登場しましたが、あれは
かぶれなのでしょうか…
国旗は見ていませんし、イタリア語も聞いたコトがありません。
プラウダ高校はコサックがあったので…
『MFG』かなたは、雨天の悪路での好調な走りに
誰もが驚きを隠せません。
上位をしのぐほどの速さは悪天候でのことですが、
非力マシンの86は、他レーサーへのハンデなのでしょうか…
『僕ヤバ』OP・EDは第2期も良かったけれど、第1期の曲も
好きです。
劇場版も制作決定したらしいですね。
市川と山田のその後が描かれるとありましたが、
ほとんどがテレビシリーズの編集のようです。
チャンピオンの漫画が映画化されるなんて、
これまであったでしょうか…
片Pさん、おはようございます。
私はおそらくは仕事での時間に自分の時間をかなり取られている
のだと思います。
今の仕事が好きという事もありますが、お客様に満足いただけることが
生きがいになっていることもあって、ついつい仕事に時間を多く費やして
しまいます。仕事とプライべートをしっかりと分けてオフの時間に
意識的に新しい事にチャレンジするなどしないといけないかなって
最近思っています。
> 人の作品の良いところを“盗む”と云う行為は
> 犯罪的なことなのでしょうか?
> ネットで公表されている技を使うコトは悪い行いでしょうか?
相手が自分の作品の使用を望まないとすれば許可なしに使用(盗む)
してそれによって利益を得るならば犯罪になる場合もあるかと思います。
”いらすとや”さんのイラストやくまモンのイラストは他者による使用を
認めているので相手方の寛大なはからいのもと問題は発生しません。
対相手の許諾次第でしょうか。
一般的にまるパクリによって利益をあるならばアウトでしょうね。
真似るものをオリジナルに昇華すればセーフでしょう。
ただし、第3者が観てのパクリかオリジナルかの判断・評価次第でしょうか。
> アニメの技術はたしかに進化していると思います。
> ただ、その物語の内容は落ちてきているのではないかも
> しれません。
低予算でとにかく作るという方向の作品は過去の作品の要素をあまりアレンジ
しないで取り入れるためにオリジナリティが薄く、そのため内容が落ちてしまう
のではないでしょうか。
出来る限りのオリジナルな内容作品は手間暇・創意工夫もあって予算も時間も
かかり容易ではないでしょうけれど、その分新たな出会いに感動も一潮じゃない
でしょうか。
『小市民』は推理の要素が大部分かとお思いますのでそれを理解するのに
やや難しいところはあるかと思います。
まだ全部を視聴していませんが、小佐内 ゆきがミステリアスな小動物といった
印象です。
外見から見えない内面の執念深さが異常にも見え、そのギャップが魅力にも
なっているかもしれません。
えるとゆきのどちらが好きかといえばわたしもえるの方ですね。
興味本位で前に突き進むえるが可愛らしいですね。
『ガルパン』の中で上坂すみれさんはプラウダ高校のノンナ役を演じていたようです。
ロシア語を話すくらいですからロシア人の設定ではないでしょうか。
ロシア語の歌も流ちょうに歌ってましたね。
ウキペディアでみると、上坂すみれさんは上智大学外国語学部ロシア語学科を出ている
そうですのでロシア語が堪能なわけですね。
『僕ヤバ』のOP・EDは第1期・2期ともに良かったですね。
より前向きな感じがする2期のOP・EDをブログには載せてみました。
劇場版が決定ですか。
映画をやるとは人気の度合いがうかがえますね。
確かにチャンピオン作品が映画化なんて今までないのでは?
『僕ヤバ』の今後にも注目していきましょう!
それではまた!(⌒∇⌒)
takaponさん、おはようございます。
『僕ヤバ』がまさかこれほどの人気作品になるなんて
思いもよりませんでした。
同じ作者の漫画『みつどもえ』もアニメ化されていて
単行本も持っています。
『僕ヤバ』よりもギャグマンガに近くて日常的な出来事を
面白おかしく描いています。
まるで世界観の違うふたつの作品ですが、
共通点は学校と家庭でしょうか…
恋愛をテーマにした『僕ヤバ』と、三姉妹の日常をテーマにした
『みつどもえ』、どちらも温かい家族に憧れます。
未成年の主人公が一人暮らし、もしくは妹と暮らしていて、
そこへヒロインが現れるような親がまるで登場しない
作品もありますが、私はまず主人公の家庭が気になります。
チャンピオン作品といえば『ブラックジャック』が
有名ですが、私は実写版の映画しか知りません。
あれほどの作品ならアニメ映画があるとは思うのですが…
私がイラストを描くときに使う技はCGイラストの描き方の
本で覚えました。
それまでは誰にも教わることなく独自のやり方でしたが、
その本のおかげでスムーズに作業が進んで
時間もかなり短縮できました。
デジタルはアナログと違ってレイヤーを重ねることで、
失敗がありませんし、やり直しがききます。
アナログで漫画を描いていた時にはインクがこぼれたり
線がずれたりしていたこともあって対処に困ることも
あったのにデジタルだとミスをすれば簡単に修正できるのは
便利です。
習字でうまく書けなかったら別の半紙を使います。
ドラマなどで小説家が失敗した原稿をくしゃくしゃに
丸めるシーンがありますが、デジタルだとありません。
アナログ時代から生きている私にはなにか寂しいような
思いです。
私の描いている絵は、そのほとんどが2次創作で、
顔も原作にできるだけ似せつつ
元絵の服装を変えただけのものも描きました。
たしかに原作者の目に触れると問題があるかもしれませんね…
とはいえ利益はまるでないのでセーフでしょうか?
予算の関係でレベルが下がるのは仕方のないことですが、
そこまでして新しい作品を作らなければいけないというのも
難しいところですね…
『小市民』小佐内 ゆきは小動物ですか…
たしかにそんな感じです。
何かにおびえて暮らしているから、あんな性格に
なったのでしょうね。
えるとの違い、すべては生活環境によるものだと思います。
『ガルパン』ノンナはやはり上坂すみれさんでしたか…
ロシア語を勉強されていたなんて知りませんでした。
どおりでロシア語を喋る役があたると思いました。
本当に喋れる方が声を充てるなんてなかなかありませんよね。
アニメで外国からの転校生がいて、外国語でしゃべるのは
最初だけが多いです。日本語でしゃべりだしたとたんに、
なぜか日本語が流暢な外国人は結構いたような気がします。
ひと月遅れになってしまいましたが、お誕生日おめでとうございます\(^o^)/
今年もtakaponさんにとってよい一年になりますように。
やっぱお祝い絵描いてもらえると嬉しいですよねー。
お祝い絵描いてもらえるのの嬉しいけど、自分が描いたお祝い絵喜んでもらえるのも嬉しいです。
今月上旬に風邪引いて熱出して一週間以上寝込んでしまいましたが、最近は風邪が流行ってるみたいなので、takaponさんも風邪には気をつけてくださいねぇ(´・ω・`)つ
片Pさん、おはようございます。
片Pさんからすると『僕ヤバ』は思っていた以上の人気ぶり
なんですね。『みつどもえ』という作品は多少観たことがありますが
同じ作者だったんですね。
確かに学校と家庭が共通点ですがテーマが恋愛と日常の違いがありますね。
コメディ要素で観るものを楽しませてくれるセンスはこの先生ならでは
かもしれませんね。
あらためて『みつどもえ』の1話を観て見ましたが楽しい作品でした。
> 未成年の主人公が一人暮らし、もしくは妹と暮らしていて、
> そこへヒロインが現れるような親がまるで登場しない
> 作品もありますが、私はまず主人公の家庭が気になります。
確かに私も片Pさんの意見と同意です。
主人公が一人暮らしという設定作品がありますが、出来れば家庭環境を
観て見たいと思ってしまうことがあります。
確かに『ブラックジャック』の劇場版アニメは聞いたことがありませんが
あってもよさそうな気がしますね。
> 私がイラストを描くときに使う技はCGイラストの描き方の
> 本で覚えました。
> それまでは誰にも教わることなく独自のやり方でしたが、
> その本のおかげでスムーズに作業が進んで
> 時間もかなり短縮できました。
そうなんですね。
ほぼ毎日イラストをアップしている片Pさんなのですごいなって
思っていましたよ。CGイラストの習得に鍵があったのですね。
いずれにしてもあのクオリティで連日アップはやはり凄腕かと
思います。
利益目的でなければセーフなのではないでしょうか。
そうでなければ自由に2次創作を楽しんでよいかと。
> 予算の関係でレベルが下がるのは仕方のないことですが、
> そこまでして新しい作品を作らなければいけないというのも
> 難しいところですね…
実際のところ、世の中に生まれた作品の選別はなかなか大変なので、
出来れば一定のレベル以上の作品が出荷されるようなシステムで
あったなら良いかなって思ったりもしますね。
『小市民』を最後まで観ました。
想像していた着地ではなく、小佐内 ゆきの執拗な行動が異常であり
ホラー&サスペンス性を感じました。
こういった作品もあるんだと思いましたが、『氷菓』の方が好きかと
感じ、また比較として性格から言っても「える」の方が可愛く
思えますね。
確かに環境の違いでそうなってしまったのでしょうね。
本当に喋れる方が声を充てる作品は徹底している作品だと思います。
やはり途中でぶれていない作品のクオリティを感じます。
途中から流暢な日本語外人、割とあるあるかもしれませんね。
外国語が出来る方が稀ですので、そのあたりは寛大な心で鑑賞
しましょうか(笑)
それではまた(^▽^)/
荒野のネチコマ、(仮) さん、こんばんは!
誕生日のお祝いコメントをお寄せいただきうれしいです。
ありがとうございました!
気がつけばいつの間にかこんな歳になっていました(笑)
お祝いのイラストを描いていただけるのはとても嬉しい事ですね。
またこちらが描いたイラストを喜んでもらえることも嬉しいですよね。
お互いに真心がこもった交流が出来るのはイラストならでは、
ブログの交流ならではかもしれませんね。
寒暖の差が激しい折、荒野のネチコマ、(仮) さんも体調を崩さないよう体に留意
されてお過ごしくださいませ。
それではまた!(o^―^o)ニコ
takaponさん、おはようございます。
『僕ヤバ』が他の漫画と違うところは
ヒロインのキャラでしょうか…
学校で隠れてお菓子を食べる行為は校則違反です。
先生の許可を得れば堂々と食べれるわけではありませんが、
私の中学時代にも教室で休み時間にお菓子を食べている
クラスメートがいました。
見つかると叱られるのにお菓子を食べていたのはスリルを
味わっていたわけではなく、ただお菓子が食べたかっただけ
だなんて子供すぎると思いましたが、それが山田の良さを
引き出していたのだと思います。
背が高くて見た目は大人なのに中身は子供…
見た目が子供なのに中身は大人なコナン君と正反対です。
ギャップ萌えとでもいうのでしょうか…
『みつどもえ』は、ひとはの戦隊物好きといったところが
特に好きでOVAでは戦隊物をギャグったエピソードもあります。
主人公が一人暮らしというのは感情移入しやすいという
要素もありそうですね…
あとから妹が登場したりするのは視聴者がそれを
望んでいるからかもしれませんね。
『ブラックジャック』はスペシャル番組を観たことはあります。
特に事件が起きるようなお話ではないので、映画ほどの
長さにできないのでしょうね。
時間をかけずに絵を描くという行為がすでに間違っていますが、
今はただブログのためにやっています。
職場で「仕事をしている」「作業をしている」の違いが
あることを知りました。
私の場合は後者かもしれません…
アニメや漫画などを見て、その絵を描きたくなる…
2次創作は、ある種の病気かもしれません。
アニメ会社には完璧が求められる会社と、
そうでもなく本数を求める会社があるのでしょうね。
京アニは前者だと思います。
ガンダムを制作した日本サンライズは本数でしたが、
『天空のエスカフローネ』は別格でかなりの予算を
かけているそうです。
作画は美しくストーリーも良かったのですが、あまり
知られていない作品です…
ヒロインの声優は坂本真綾さんで、
デビュー作だったと思います。
『小市民』は、たしかにサスペンスでしたね。
『氷菓』と比較されるのは仕方のないことですが、
ついついしてしまいます…
ふたつの作品のヒロインだけを入れ替えるとどんな
お話になるのか想像してしまいました。
『ロシデレ』は主人公もロシア語を勉強して、喋れるように
なりましたが、なかなかうまかった気がします。
本当のロシア語はよく知らないのでロシアの方が
視聴するとどうなのか気になります!
片Pさん、おはようございます。
『僕ヤバ』のヒロイン・山田の魅力は、Pさんがおっしゃる通り
見た目に合った行動とそうでない行動が彼女の中に同居していて
そのギャップに視聴者が魅力を感じていいるのかもしれませんね。
あらためて考えるそうかと思います。
片Pさんの中学時代の女子でお菓子を食べていたクラスメートが
いたんですか。
私の学校ではそういった光景は見たことがありませんが、たまたま
そういった光景に出くわさなかっただけでそういった女子は
いつも時代もどの学校でもいるのかもしれませんね。
高校の時に授業中の早弁は私はしたことがあります(笑)
確かに『コナン』におけるコナン君の魅力は見た目対しての
考え方とその発言・行動にありますよね。
私はたまに見ると正直、こんなクソ生意気なガキが実際にいたら
嫌だなって思うことがあります。あくまでアニメの世界の
キャラだから良しとされるキャラ設定ですよね。
> 主人公が一人暮らしというのは感情移入しやすいという
> 要素もありそうですね…
> あとから妹が登場したりするのは視聴者がそれを
> 望んでいるからかもしれませんね。
主人公が一人暮らしという設定は視聴者が好きそうな展開を入れやすい
自由度が高いからだと思います。つまり、視聴者が片Pさんのおっしゃる
ように感情移入がしやすくなるのではないでしょうか。
だからそういった需要にたいしてひとりぐらしという設定が割と
あるのかもしれませんね。
片Pさんのブログはお仕事と関係しているのでしょうか?
今までの会話での素朴な疑問でした。
> アニメや漫画などを見て、その絵を描きたくなる…
> 2次創作は、ある種の病気かもしれません。
絵が描ける方にとってはあるあるかもしれませんし、
描けない方にとってみればそれが出来ることは憧れの部類
かもしれませんよ。
> アニメ会社には完璧が求められる会社と、
> そうでもなく本数を求める会社があるのでしょうね。
> 京アニは前者だと思います。
京アニはそうでしょうね。制作会社界を代表するクオリティの
高い作品を世に出しているところですから本当にアニメを愛する方に
とってみればそのぶれない方向性の職場で働きたいと思うのでは
ないでしょうか。
> ガンダムを制作した日本サンライズは本数でしたが、
> 『天空のエスカフローネ』は別格でかなりの予算を
> かけているそうです。
そうなんですね。少しこの作品に興味が沸きました。
今度チェックして観ます。
> 『小市民』は、たしかにサスペンスでしたね。
> 『氷菓』と比較されるのは仕方のないことですが、
> ついついしてしまいます…
> ふたつの作品のヒロインだけを入れ替えるとどんな
> お話になるのか想像してしまいました。
『氷菓』小佐内ゆきはアリですね。とても魅力的な
キャラになるでしょう。
逆に『小市民』のえるは魅力が半減しますし、その設定の
えるは個人的にはあまり見たくないですね。
『氷菓』と『小市民』の作者が推理小説作家の米澤穂信さん
なんですね。
だから既視感があるんですね。納得しました。
それではまた!(⌒∇⌒)
takaponさん、おはようございます。
『僕ヤバ』の登場人物はどこにでもいそうなキャラばかり
ですが、桜井先生のキャラづくりがうまいのだと思います。
市川は中二病でも山田のことが好きで、
ごくフツーの思春期の少年です。
第1話での猟奇的で
サイコパスな思想を持った危険人物ではありませんでした。
彼が山田に出会わなければ、変わることはなかったでしょうね。
中学時代の担任は厳しかったので、さすがに授業中の早弁は
見たことがありませんでした。
高校だと誰かがしていたかもしれません。
takaponさんが早弁だなんて信じられませんが、早弁すると、
お昼は何を食べるのでしょうか?
コナン君と似たような境遇のキャラはいますが、体が
異性と変わって男性が女性に、女性が男性になる
TSF漫画があります。
『らんま1/2』『幼女戦記』『おれ、夕子』『天使な小生意気』
映画では『君の名は。』『転校生』など視聴しました。
現実的にトランスジェンダーの方も存在するので、
こういったお話を作るのかもしれませんね…
親と視聴したお話に
一人暮らしの若者は見たことがありません。
『サザエさん』とか『ちびまる子ちゃん』とか、
必ず親が一緒に住んでいます。
私は、主人公が特別で何かしらの事情を持っているアニメを
好んで見ているような感じです。
超能力や魔法が特に好きですね…
『うる星やつら』は特殊で、宇宙人が主人公の家に
同居していて家族しています。
あたるの両親が出てる回が好きでした。
私は職場でブログをアップしています。
仕事なので最初は嫌でしょうがなかったのですが、
そのうち自分の描いた絵を載せるようになって、
今ではやらなくてはならないという気持ちに変わっています。
私にとって絵を描く行為は、食事をとるのと同じです。
おいしそうなものを見ると食べたくなります。
そんな感じでしょうか…
京アニの池田晶子さんが亡くなられたのはショックでした。
『涼宮ハルヒの憂鬱』のキャラを描いていた方ですが、
あの絵が好きだったので残念でなりません。
ひとりだけの力ではありませんが、『涼宮ハルヒの憂鬱』は
高レベルの作品でした。
『天空のエスカフローネ』はロボット物ですが、
戦闘だけでなく物語に力を入れていると思います。
ヒロインが恋する少女で野性的な主人公と紳士的な男性との
恋の行方も見どころです。
女性受けしたとも聞きます。
『氷菓』小佐内ゆきだと、奉太郎に抑えてもらえそうですね…
『小市民』のゆきは、小鳩 常悟朗の所為かもしれません。
彼が奉太郎だったらどうだったでしょうか…
片Pさん、おはようございます。
『僕ヤバ』は片Pさんがおっしゃるようにどこにでもいるような
キャラが多かったような気がします。
視聴者が親しみやすいキャラたちの中でちょっと異質な
サイコパス的な思想を持つ中二病主人公と大人びて見えるけど
一見子どもじみた行動が伴うヒロインがまわりからちょっと
浮かんで見える上手い設定だったのではと思います。
市川と山田が互いに補完・尊敬し合える関係だったのが
良かったのかもしれませんね。
山田と出会えて彼は歪んだ思考が矯正されましたね。
山田の存在は大きかったし、山田も市川に出会って自分に対して
自身が持てるようになったのではないでしょうかね。
高校ではサッカーをやってましたし育ち盛りですぐにお腹が減る
時期だったと思います。
あるあるですが、早弁したら昼は購買部でパンを買って食べる
のが定番でしたね。
2歳上の私の兄は私が高校1年の時に3年生でしたが、兄の友人が昼に
出前でラーメン取って食べる強者もいたという話を聴いたことがあります。
TVドラマの『不適切にもほどがある』のように昭和の時代は
何でもありでしたね。
一人暮らしの主人公というお話を作りやすい設定のアニメや漫画は
最近の傾向なのでは。
昭和・平成の時代では家族のきちんとした設定が当たり前だったと
思います。
片Pさんは一人暮らしの特別な事情が設定の作品が好きなんですね。
一人暮らしだと何か訳ありな事情があったりと秘められた事情があったり
特別感があってキャラにより興味が沸くような気がします。
家族団らんの設定もほんわかしてその家庭の雰囲気を味わうことが出来て
良いですが、一人暮らし設定もなにゆえの一人暮らしなのかその理由を
知りたくなるのでそれはそれでお楽しみになりますね。
> 私は職場でブログをアップしています。
> 仕事なので最初は嫌でしょうがなかったのですが、
> そのうち自分の描いた絵を載せるようになって、
> 今ではやらなくてはならないという気持ちに変わっています。
仕事の延長で片Pさんはブログをアップしているのですか。
最初はいやでも今は嫌じゃなくなったのですね。良かったですね。
なんでも習慣化すると続けやすくなる、という事を最近とある本で
知りました。
ですので習慣化したいことがあれば無理のない範囲で毎日続けると
いう行動が大事なようですね。
今では使命感の高まりが片Pさんを突き動かしているのですね。
> 京アニの池田晶子さんが亡くなられたのはショックでした。
> 『涼宮ハルヒの憂鬱』のキャラを描いていた方ですが、
> あの絵が好きだったので残念でなりません。
> ひとりだけの力ではありませんが、『涼宮ハルヒの憂鬱』は
> 高レベルの作品でした。
『涼宮ハルヒの憂鬱』もそうですが『響け!ユーフォニアム』も
池田さんがキャラデザをやっていたんですよね。
様々な方々の想いもあって事件後に作られた『響け!ユーフォニアム3』
にも池田さんの名前がクレジット表記されていることは非常に
感慨深い事ですし、事件が起こした重さがはかり知れません。
> 『天空のエスカフローネ』はロボット物ですが、
> 戦闘だけでなく物語に力を入れていると思います。
> ヒロインが恋する少女で野性的な主人公と紳士的な男性との
> 恋の行方も見どころです。
> 女性受けしたとも聞きます。
面白そうな作品ですね。坂本真綾さんの初主演作品でかつ歌も歌っている
要ですね。要チェックです!
確かに奉太郎の存在で小山内ゆきの成り行きは変わるかもですね。
相手方の影響って大事ですね。
作品全体のバランスもありますし、やはり作品の中で各々の
キャラ設定の大切さを知ります。
それではまた!(^▽^)/
takaponさん、おはようございます。
モデルの女子と、オタクの男子ではつり合いが取れない…
市川の控えめな性格は、自分に自信が持てないからだと
思いますが、山田の性格は、そんなことはどうでもよくて、
中身はフツーの女子だったといったところでしょうか。
図書館が舞台になるお話は多いですが、私にとっての
図書館は、ただ静かに本を読む神聖な場所です。
サッカーはたしかに体力を消耗するし、お腹も空きますよね…
購買部でパンが売っていたのですね!
私は買ったことがないのでわかりませんが、なるほど便利です。
アニメなどで、よくお昼に幻のパンを売っているネタが
ありますが、そのようなパンもあったのでしょうか?
出前を頼むということは、学校に出前が来るということですね。
先生に見つからないように受け取ることができるのでしょうか?
さすがにアニメでも見たことがないです…
takaponさんの言われる通りで、昔は家族としての設定がある
お話が多かった気がします。
『ドラえもん』では、お話上あまり必要のない父親が存在したり、
『ガンダム』シリーズでは、たいてい主人公の両親が登場します。
リアルさを持たせるための要素だと思いますが、
最近のアニメだと、少ないでしょうか…
ブログとは日記のようなものだと聞いたことがありますが、
そうでもないような記事になっています…
その日の自分の出来事を書くのが日記ですが、趣味の記事は
日記とは言えないような気がします。
夏休みの自由研究に近い感じです。
京アニは残念でしたが、池田さんの名前が事件後の
『ユーフォ』に残っているなんて、うれしいですね。
『天空のエスカフローネ』はビデオテープを全巻買いました。
DVDの方を買わなかったので現在では見ることができません…
ただ、フィルムブックも全巻持っているので、いつでも
見ることはできます。
ビデオは何度も観たので内容は今でも覚えています。
作品全体のバランスを考えると『小市民』は良い作品だと
思います。
ゆきのキャラが活かせているお話です。
そこに奉太郎が出てくると、ゆきの良さが失われるかも
しれませんね…
片Pさん、おはようございます。
市川と山田のそれぞれの見た目と性格とのギャップがあって
確かに山田は外見の割に普通に中身は中学生女子でしたね。
それに対して子供っぽく見える市川は内面は大人だったために
二人は惹かれ合うことが出来たのかもしれませんね。
市川はその大人びた陽キャな彼女にはじめは対等でない意識を
持っていましたが、徐々に接触機会が増えるにつれて自然に
接する事が出来るようになっていきましたね。
> 図書館が舞台になるお話は多いですが、私にとっての
> 図書館は、ただ静かに本を読む神聖な場所です。
やはり図書館・図書室は基本的に神聖な場所ですので山田のように
食べ物を食べてはいけない場所でしょう。
私は学生の時に図書室を利用した記憶があまりないような気がします。
サッカー部員でしたので部活ばかりだったので。
テスト勉強を図書室でやった記憶はかすかにあるような、ないような?
高校の購買部で人気のパンは確かにあったような気がします。
学校には紙パックドリンクの自販機が数台ありましたね。
アニメでもあるあるの紙パックドリンクです。
大抵どの学校にもそれらの自販機があったんだと思いますが。
出前はもちろん、先生に見つからないように上手に受け取っていた
と聞いています。
昔のアニメは家族設定がキチンとなされていたんだと思います。
一人暮らしの設定だとご都合主義的にいろいろお話が盛り込まれるため
そういった方向に今は流れてきているかもしれませんね。
最近のアニメだと主人公がマンションでの一人暮らしで
両親は何かしらで海外で働いているとかの設定が多いような気がします。
> ブログとは日記のようなものだと聞いたことがありますが、
> そうでもないような記事になっています…
> その日の自分の出来事を書くのが日記ですが、趣味の記事は
> 日記とは言えないような気がします。
> 夏休みの自由研究に近い感じです。
日記のように使われている方もいれば作品のお披露目の場に
使っている方もいますし、片pさんと私はどちらかと言う後者の方に
近いでしょうね。
使われ方は実に様々じゃないでしょうか。
『天空のエスカフローネ』は ロボットアニメなんですね。
サンライズの制作のようですね。
dアニメストアで視聴可でしたので今度観て見たいと思います。
ヒロインが坂本真綾さんのようですのでどんな感じなのか
一度チェックしてみます。
それではまた(⌒∇⌒)
takaponさん、おはようございます。
互いを尊重して付き合うのは簡単なようで難しいですね…
相手を尊重しすぎて自分の気持ちを出せないまま、気が付いたら
自分でなくなっている。
市川と山田はうまくいっているように見えます。
人との付き合い方がうまいのでしょうか…
市の図書館では、ただ静かに本を読んでいましたが、
学校の図書室では高校の時に正課クラブで読書クラブに
入っていたので、週に1回図書室で本を読んでいましたが、
1時間で読める本なんてないので、続きは借りて帰って
読むしかありませんでした。
何の本を読んだか記憶にありません…
そして、読書感想文を書かなくてはならなかったのが
大変でした。文章を書くのが苦手でしたので…
私の学校に自販機があったかは記憶にありません。
あっても利用することがなかったからです。
学校で出前を受け取るには相当の勇気がいるでしょうね…
見つかった時の言い訳を考えたり、
無事受け取ることができた時の達成感とか面白そうです。
一人暮らしの主人公に、「あ、親がいたんだ!」というのも
新しい発見で良いのかもしれませんね。
海外で働いているという設定はわかりやすいし、
物語に必要な時に登場させられるので、うまいと思います。
ロボットアニメは、主人公の乗るメカだけが特別なところが
良かったのだと思います。
『天空のエスカフローネ』も、そんな感じですが、
メカよりキャラに魅力を感じました。
今年も今日で最後のブログのアップです。
色々とありましたが、お世話になりました。
来年は1/4(土)からのブログ更新となります。
それでは、よいお年をお迎えください。
片Pさん、おはようございます。
相手を尊重することと自分の気持ちを出すこととの折り合いを
付けることはやはり難しい事だと思います。
それでも自分が好きな相手のためだと思え自分の気持ち以上に
相手ファーストな振る舞いでいられるんだと思います。
相手と自分の双方の間で自然にバランスを取って各々が関係を
作っていくんでしょうね。
> 市川と山田はうまくいっているように見えます。
> 人との付き合い方がうまいのでしょうか…
お互いの持っているものが違うことが上手く二人が補完し合える
関係なんじゃないでしょうか。
どちらかがマイナスな感情を持った時に相手側がそれを
打ち消してくれる作用があれば、常にムラのない二人の関係が
築けるのかもしれません。
似たような性格・行動の二人は逆に良い時と悪い時の波が
激しいんじゃないでしょうかね。
片Pさんの学校では読書クラブがあったんですね。
そしてそのクラブに入っていたんですね。
確かに1時間だとすべては読み切れないので家に借りて帰る
事になりますね。
それでも定期的に本に触れる習慣があったことは片Pさんに
とって貴重でプラスな経験になったのではないでしょうか。
今になってですが、学生時分にもっと図書室を有効に
活用していれば良かったかなって思います。
知識や好奇心を促す蔵書がたくさんあったはずです。
『天空のエスカフローネ』dアニメストアでまずは3話ほど
視聴しました。
河森正治さん原作のアニメだったんですね。
『マクロス7』が1995年のようですのでその翌年に作られた
ファンタジー・ロボットアニメで感慨深い作品ですね。
さわりを観る限り、確かにこの作品はWikiペディアに出ていた通りに
少女漫画の要素も入っていそうな感じでしたね。
坂本真綾さん16歳のデビュー作で今の磨きがかかった声とは
まったく違って初々しさに溢れていました。
言われないと坂本さんとはわからないでしょう。
主題歌を坂本さんが歌っていますが、はじめから歌がお上手な
方だったんだと認識しました。
『エヴァンゲリオン』と同時代のアニメだというところも
とても興味深いですね。
26話を楽しんでみます!
片Pさんも良いお年をお迎えください。
それではまた来年もよろしくお願いします(^▽^)/
takaponさん、おはようございます。
旧年中はお世話になりました。
今年もよろしくお願いします。
年明け最初のお話です。
本当に好きな異性のことを、自分以上に感じるのは
なぜでしょう?
漫画やドラマなどで見る、
自分を犠牲にして相手を助ける行為は見ていて
気持ちがいいものですが、実際現実で無意識のうちに
そのような行動に出ることがあるのでしょうか…
自分は死んで助けた人は生きているなんて結局、
どちらもひとりになってしまいます。
この世とあの世で立場が違うだけではたして良い結論と
言えるのでしょうか…難しいですね。
本を読んでいたので、ついた知識もあります。
ルビのうっていない漢字は、読めない時には
辞書を調べながら読み進めていました。
文章を書く時も、同じ読みでも違う漢字がある場合は、
意味を調べて自分が納得いくまで先には進めませんでした。
今ではネットを活用する方が多いですね。
『天空のエスカフローネ』は、衝撃的な出だしから、
少し穏やかなお話になっていったような気がします。
そういう展開のお話は、他にもありますが、
登場人物がある程度増えると、そこから面白くなくなるものも
あったような…
『天空のエスカフローネ』は、最後まで中だるみのない
良いお話だったと思います。
なにより、坂本真綾さんの歌うオープニングテーマが好きです。
エンディングテーマもいいですね。
一月の新番組が始まりつつあります。
今期も、あまりに多い番組数に悩んでいます…
片Pさん、おはようございます。
昨年はお越しいただきコメントもたくさんお寄せいただき
ありがとうございました。
今年もよろしくお願いします。
> 本当に好きな異性のことを、自分以上に感じるのは
> なぜでしょう?
そういう相手だとその人に費やす時間や行動が自分自身の事に
費やすことよりも優先させることに違和感がないというか、
そうすることが=自分のやりたいことになるので結局自分事に
擦り替わってしまうからなんじゃないでしょうか。
恋は盲目と言われる言葉にも通じるところがあるのでは?
> 漫画やドラマなどで見る、
> 自分を犠牲にして相手を助ける行為は見ていて
> 気持ちがいいものですが、実際現実で無意識のうちに
> そのような行動に出ることがあるのでしょうか…
> 自分は死んで助けた人は生きているなんて結局、
> どちらもひとりになってしまいます。
> この世とあの世で立場が違うだけではたして良い結論と
> 言えるのでしょうか…難しいですね。
とっさの自己犠牲で相手を助ける行為はただただ相手を
助けたい正義感がめっぽう強い人の一心がそうさせるので
しょうけれど、助けた側も無事なら良いのですがそうならない場合
助けてもらった側は心苦しさは残りますよね。
助かる側がすり替わっただけの場合はやはり良い結果とは
言えないでしょうね。往々にしてこのようなケースのニュースを
目にすることがあります。
> 本を読んでいたので、ついた知識もあります。
> ルビのうっていない漢字は、読めない時には
> 辞書を調べながら読み進めていました。
> 文章を書く時も、同じ読みでも違う漢字がある場合は、
> 意味を調べて自分が納得いくまで先には進めませんでした。
> 今ではネットを活用する方が多いですね。
確か昔は分からなことは辞書で調べましたが、いつの間にか
辞書を引かずにネットですべて調べるようになってしまいました。
これも時代の移り変わりですね。
> 『天空のエスカフローネ』は、衝撃的な出だしから、
> 少し穏やかなお話になっていったような気がします。
『天空のエスカフローネ』をすべて視聴しました。
そうですね。いきなりの異世界への転移は衝撃的でしたが、
その後は主人公の順応能力が高かったというか異世界ファンタジーが
上手く広がっていましたね。
ファンタジー・ロボットアニメでしたが、ロボットが出しゃばり過ぎず
その世界の文化とロボットがほど良い感じに融合していたと思います。
竜?ドラゴン?型からロボットに変化する可変戦闘機の類いが
出てくるところは河森さんが携わってからで、らしさが出ていましたね。
ひとみの乙女心が揺れ動くような少女漫画の要素も織り込まれいて、
ファンタジーの中にラブロマンスもプラスされた作品でしたね。
異世界でたくさんの人がお亡くなりになる展開が多々ありましたが、
最終的にひとみが地球に戻れたところでエンドになったのは
よかったかと。
坂本真綾さんの初々しい演技とオープニング曲が聴けて良かったですね。
こちらの作品をお教えいただきありがとうございました。
夏アニメ11作品ぐらいを消化して残すは『2.5次元の誘惑』の10話ぐらいと
なりました。ようやく秋アニメに入れそうです。
冬アニメも引き続き多そうなのですね。
お互い頑張って楽しみながら視聴していきましょうね。
それではまた!(o^―^o)ニコ
takaponさん、おはようございます。
恋は盲目とは、それ以外のことが考えられないほどに、
愛おしい相手がいるということですね。
片思いとか、かなうはずもない高嶺の花は、アニメなどでも
出てきますが、なぜかあこがれの対象が主人公にだけ
惚れているお話をよく見るような気がします…
きっかけは、主人公に親切にされた過去がある、というのが
多いですね。自分は特別なんだ、
といったところが主人公なのでしょうけど、なにかうまく
行き過ぎているような…
相思相愛でお話がすでに終わっているのに、そこから
延々と続くストーリー…不思議です。
現実でも、おぼれた人を助けようとして犠牲になった方も
聞きますが、覚悟のうえでそういった行為に走っているので、
周囲の気持ちとは違って本望なのでしょうね…
漫画だと『もーれつア太郎』のお父さんでしょうか。
電柱の風船を取ってあげようとして、
落ちてお亡くなりになられたという記憶があります。
風船と引き換えの命。風船がどうなったかは覚えていません。
視力が落ちて辞書の字が小さくて読めないこともありますが、
家にはネット環境がないので辞書は欠かせません。
『天空のエスカフローネ』もそうですけど、悪い敵などが
存在しない世界なら行ってみたい気がします。
ファンタジーは理想であって、人間の想像の世界ですが、
最初の人は良く考えたな、と感心します。
今では当たり前になっている異世界は、存在しないから
良いのかもしれませんね…
変形ロボットは、永井豪先生が考え出したのでしょうか…
アニメ『トランスフォーマー』では、いろんな道具も
ロボに変形します。
飛行機がロボに変形するのは河森さんだったと思います。
『マクロス』で驚かされて、いろんなアニメで見てきました。
竜型のメカがロボに変形するのも面白いと思いました。
『天空のエスカフローネ』が、あまり知られていないのは
同時期に放送されていた、ロボット物の
『ガンダム』『エヴァ』の人気が高すぎた所為かもしれません。
それと、ファンタジー・ロボットが受けが良くなかったのかも
しれませんね…
『2.5次元の誘惑』は、第2期放送が決まったみたいですね。
チャラチャラしたお話かと思っていたら、奥の深い
お話でした。第2期に期待です。
冬の新番組は、『エルフさんは痩せられない。』
『沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる』
『空色ユーティリティ』が視聴決定しました。
他にも見始めた番組はあるのですが、まだ第1話では
決められないものが多いです。
『クラスの大嫌いな女子と結婚することになった。』が、
社会的に問題のある作品みたいですね…
アニメだと放送できない内容でもなさそうですが、
教育上問題がある気はします。
片Pさん、おはようございます。
> かなうはずもない高嶺の花は、アニメなどでも
> 出てきますが、なぜかあこがれの対象が主人公にだけ
> 惚れているお話をよく見るような気がします…
そうですね。みんながあこがれるような異性からなぜか
主人公が惚れられてしまうというような展開が多いですよね。
届かない高嶺の花との恋愛模様はギャップがあって視聴者の
興味を駆り立てる要素なんだと思います。
その後にどういう展開で相手と距離が縮まっていったり
発展していくかは視聴者にとってとても興味深いことかと
思いますのでそのような方向性のストーリーが数多く
作られるのかもしれませんね。
> きっかけは、主人公に親切にされた過去がある、というのが
> 多いですね。自分は特別なんだ、
> といったところが主人公なのでしょうけど、なにかうまく
> 行き過ぎているような…
やはり高嶺の花が災いしてみんなが近づきにくい存在だから
親切にされる機会がなかったとしたら、たまたま主人公から
親切にされたら落ちる要素はありますよね。
リアルでも優しい人はモテ要素ですのでそのあたりの設定が
多く用いられるのかもしれません。
> 相思相愛でお話がすでに終わっているのに、そこから
> 延々と続くストーリー…不思議です。
確かにそうですね(笑)
人気作品は続ける使命がありますからそのあたりは大人事情も
手伝ってさまざまな内容が追加されるかと思いますので
ご容赦くださいって感じでしょうか(笑)
> 漫画だと『もーれつア太郎』のお父さんでしょうか。
> 電柱の風船を取ってあげようとして、
> 落ちてお亡くなりになられたという記憶があります。
結構ショッキングな設定を取り込んだ作品だったのですね
『もーれつア太郎』って。
> 『天空のエスカフローネ』もそうですけど、悪い敵などが
> 存在しない世界なら行ってみたい気がします。
穏やかなファンタジー世界ならぜひ私も行ってみたいですね。
悪い敵がいる世界なら勘弁願いたいです。
> 変形ロボットは、永井豪先生が考え出したのでしょうか…
> アニメ『トランスフォーマー』では、いろんな道具も
> ロボに変形します。
> 飛行機がロボに変形するのは河森さんだったと思います。
> 『マクロス』で驚かされて、いろんなアニメで見てきました。
> 竜型のメカがロボに変形するのも面白いと思いました。
わたしが観てきた世代では永井豪先生の作品が変形ロボットの
走りではないでしょうか?
可変戦闘機を編み出した河森さんの『マクロス』シリーズは
片Pさんに教えていただき一通り観ましたが、とても面白かった
ですね。感謝です!
> 『天空のエスカフローネ』が、あまり知られていないのは
> 同時期に放送されていた、ロボット物の
> 『ガンダム』『エヴァ』の人気が高すぎた所為かもしれません。
> それと、ファンタジー・ロボットが受けが良くなかったのかも
> しれませんね…
そうかもしれませんね。『ガンダム』『エヴァ』の人気が高すぎた
のでしょう。この二つが受けすぎて『天空のエスカフローネ』は
目立たなかったのかもしれませんね。
> 『2.5次元の誘惑』は、第2期放送が決まったみたいですね。
> チャラチャラしたお話かと思っていたら、奥の深い
> お話でした。第2期に期待です。
意外と真面目な展開が多くて奥が深いと私もそう感じました。
それぞれのコスプレイヤーの群像劇ともなっていて好きに
なりましたね。
2期放送決定も嬉しですね。心待ちにしたいと思います。
> 冬の新番組は、『エルフさんは痩せられない。』
> 『沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる』
> 『空色ユーティリティ』が視聴決定しました。
> 他にも見始めた番組はあるのですが、まだ第1話では
> 決められないものが多いです。
> 『クラスの大嫌いな女子と結婚することになった。』が、
> 社会的に問題のある作品みたいですね…
> アニメだと放送できない内容でもなさそうですが、
> 教育上問題がある気はします。
『沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる』と
『クラスの大嫌いな女子と結婚することになった。』は
私も興味がありますね。
その他はこれからチェックしたいと思います。
遅れていた秋アニメを消化しないと(;^_^A
それではまた」(o^―^o)ニコ
takaponさん、おはようございます。
ニーズが高い商品は、どのメーカーも販売するように、
アニメもそうなのですね…
ただ、同じような商品が出回ると、より良いものが
求められます。アニメもそうなのかもしれませんね。
優しさは弱さの裏返し、なんて聞いたことがありますが、
本当に強い人とはどのような人でしょうか…
強くて優しい人は、人間の鑑ですね。
人にやさしくするのは見返りを求めているのでは?
なんて考えてしまいます。
いつかは自分にも返ってくると信じて、
そういった行動に走る…
震災で被害にあわれた地域でボランティア活動されている方を
テレビなどで見ます。
震災をテーマにしたNHK連続テレビ小説『おむすび』が、
現在放送されていますが、まさにその世界です。
赤塚不二夫先生の作品は子供向けで基本ギャグマンガですが、
『もーれつア太郎』の世界は、
ア太郎を空から見守るお父さんですので、心が痛みます。
ファンタジー世界を描いたサンライズ作品では、
『聖戦士ダンバイン』が好きでした。
バイストンウェルという世界に召喚された主人公が、
そこで悪い領主に、敵と戦うため働かされます。
その敵こそ、正しい心を持つ戦士たちだったのです。
そんな世界でも当時は召喚されたいと思っていました。
死ぬかもしれないのに、そこで正義のため命を懸けて戦う
主人公は、見ていて気持ちが良かったです。
変形ロボットで好きだったのは『ゲッターロボ』です。
やはり永井豪先生の作品でした。
あの変形は、アニメでないと無理でした…
河森さんの可変戦闘機は、実際にモデルを作って
現実でも可能な変形です。
バルキリーという飛行機は現実に存在しますが、
変形や戦闘能力はなかったと思います。
『マクロス』のバルキリーのデザインはアメリカの可変戦闘機
トムキャットが元になっていたと思います。
『ガンダム』は、バンダイのガンプラの影響で人気が
高まったといえますが、『エヴァ』の人気の理由が
今一つわかりません。
『ガンダム』『エヴァ』どちらも子供向けの作品とは
思えませんが、なぜいろんな世代に人気があるのでしょうか…
『2.5次元の誘惑』は、最初は『その着せ替え人形は恋をする』
に似ていると感じていました。
どちらもコスプレイヤーのお話で、ヒロインのコスプレが
二次元女子にしか興味のなかった主人公の
目を引くといったところです。
『その着せ替え人形は恋をする』も今月、第2期放送が
始まったみたいですね。私は見逃しました…
冬の新番組
『沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる』も、
『クラスの大嫌いな女子と結婚することになった。』も、
タイトルが長すぎてツラすぎる…です。
『沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる』は、
『ロシデレ』みたいに字幕がないと、何を言っているのか
わからないところがいいです。
takaponさんは、秋アニメがんばってください!
私は新たに冬アニメの視聴リストが増えました。
『花は咲く、修羅の如く』
『ハニーレモンソーダ』
『メダリスト』
です。
片Pさん、おはようございます。
アニメも需要と供給の原理に基づいて自然と人気のあるパターンの作品が
登場しますのでどれを支持するかは観る側にゆだねられますね。
作られる作品数が多いのであとはその人毎の自己裁量で選び抜き視聴する
といった時代なんでしょうね。
初めてみた作品が既成感に駆られるのはそういったことがあるからだと
思います。
> 優しさは弱さの裏返し、なんて聞いたことがありますが、
> 本当に強い人とはどのような人でしょうか…
> 強くて優しい人は、人間の鑑ですね。
”強くて優しい”人は最強ですよね。そうありたいということも
考えれば人間の鑑ですね。
フィジカル&メンタルの強さ、そしてさらに優しさも兼ね備えた
大谷翔平さんのような人はやはりみんなの憧れになりますよね。
> 人にやさしくするのは見返りを求めているのでは?
> なんて考えてしまいます。
> いつかは自分にも返ってくると信じて、
> そういった行動に走る…
> 震災で被害にあわれた地域でボランティア活動されている方を
> テレビなどで見ます。
> 震災をテーマにしたNHK連続テレビ小説『おむすび』が、
> 現在放送されていますが、まさにその世界です。
見返りを求める求めないに関わらず相手に優しくできる、あるいは
してあげられることはとても素晴らしい事だと思います。
何かしらのその行為によって相手が良い気持ちになれたら
自分の存在価値もやはりそこにあるのだと思います。
> ファンタジー世界を描いたサンライズ作品では、
> 『聖戦士ダンバイン』が好きでした。
> バイストンウェルという世界に召喚された主人公が、
> そこで悪い領主に、敵と戦うため働かされます。
> その敵こそ、正しい心を持つ戦士たちだったのです。
> そんな世界でも当時は召喚されたいと思っていました。
> 死ぬかもしれないのに、そこで正義のため命を懸けて戦う
> 主人公は、見ていて気持ちが良かったです。
『聖戦士ダンバイン』は視聴したことがないのですが、
お話の限りでは正義がテーマとなったまさしく男子向けの
ストーリーのようですね。
機会があれば触れてみたいと思います。
変形ロボットの『ゲッターロボ』は片Pさんもお好きでしたか。
私はも大好きでずっと見ていました。
ゲッター1・2・3とロボットが変身して活躍する様は
子ども心感動していました。
男3兄弟でそれぞれのプラモも作りましたね。
> 『ガンダム』は、バンダイのガンプラの影響で人気が
> 高まったといえますが、『エヴァ』の人気の理由が
> 今一つわかりません。
> 『ガンダム』『エヴァ』どちらも子供向けの作品とは
> 思えませんが、なぜいろんな世代に人気があるのでしょうか…
確かに何故『エヴァ』が人気になったかは私も知りません。
中・高校生の不安定な精神時代の世代の心の内面と合わせて
未知なる敵に戦いを挑むというテーマが受けたのでしょうか?
精神の在り方がベースにありそうなところは『ガンダム』とは
違った魅力になったのかもしせん。
> 『2.5次元の誘惑』は、最初は『その着せ替え人形は恋をする』
> に似ていると感じていました。
> どちらもコスプレイヤーのお話で、ヒロインのコスプレが
> 二次元女子にしか興味のなかった主人公の
> 目を引くといったところです。
確かに同じコスプレ路線という事では2つの作品は似ていますね。
主人公とヒロインの好きなものが違っていたり、お話に占める
ラブの割合だったり、ストーリー構成が各々違いがあって
それぞれに味があって楽しめますね。
『着せ恋2期』を逃したのですか。それは残念でしたね。
ただ、人気作品ですから何かしらの機会でメディアに露出する
事もあるかもしれません。その際に観れるといいですね。
秋アニメ『MFゴースト』ですが、一気見終わりました!
今回もドキドキしながらの視聴、最高でしたね。
ターボ積んだのに怪我の影響でベストパフォーマンスが
出来ていませんが、言い訳しないで全力を出そうとする
夏向がとってもナイスガイでしたね。
ますます面白くなってきました。3期が早く観たいです。
秋アニメ視聴頑張ります!オーバー!
冬アニメに『ハニーレモンソーダ』は私も追加しました。
それではまた!(o^―^o)ニコ
takaponさん、おはようございます。
私の好きなアニメのジャンルは格闘系だと思います。
闘うといっても、格闘家が出るお話です。
死力を尽くして、ぎりぎりのところで勝敗が決まる…
プロレスやボクシングもテレビで放送がある時は
好んで視聴していました。
最近は観ていないですけど、いろんなスタイルを持った
格闘家たちに魅力を感じています。
漫画やアニメで、出てくる正義と悪の感覚でしょうか…
一般的に、主人公が正義で、その敵が悪です。
プロレスにも、ヒール(悪役)が存在します。
そこが面白さのひとつなのでしょうね。
強くて優しいキャラはよく見ますね。
私の知るジャンプ漫画だと『るろ剣』の剣心、
『北斗の拳』のケンシロウ、『ドラゴンボール』の孫悟空、
などです。ただ強いだけでなく弱者のために強者を負かす。
自分がなれないものに憧れます。
ニュースで、善い行いを見るのはなかなかありませんが、
悪いニュースは毎日のように報道されています。
たまに見る人助けのニュースは見ていて気持ちがいいものです。
私が毎日できることは、通勤で道を譲るくらいでしょうか…
信号待ちで脇道や駐車場をふさがないよう
間隔をあけて停車する。
信号のない場所での右折車を先に行かせる。
あまりやると後ろの車にクラクションを鳴らされますが…
『聖戦士ダンバイン』は、あまり人気がなかったようです。
当時、異世界は理想の世界だったので、
そこでロボットが戦うのは理解できなかったのでしょうね…
一応、妖精やユニコーン、怪獣なども出てきます。
『ゲッターロボ』の最大の魅力は3機のメカが合体して
空・陸・海それぞれに適応した3タイプの形態に変形する
ところでしょうか。
takaponさんは兄弟そろって視聴されていたのですね。
プラモがあるとは知りませんでした…
合体はできませんよね?
未知なる敵…
相手が人類ではなく未確認生物ということですね。
他にもそんなアニメを見ました。
『ガンパレードマーチ』では、謎の巨大生物が全世界を
襲い日本にも進攻するといった内容でした。
未知の生物との戦いで仲間たちが死んでいくお話は、
恐怖感を覚えました。
ロボット物ではありませんが楳図先生の『漂流教室』が、
それに似た感じかと思います。
『着せ恋』2期は、新しい情報で1月ではなく4月以降という
情報を得ました。良かったです…
『MFゴースト』全話、視聴されたのですね!
私が気になるモンスターマシンへの乗り換えはなさそうです。
スープラもトヨタですが、86という名称は
AE86型カローラレビン・スプリンタートレノですので、
スープラだと、A90型(キュウゼロ)…
『MFゴースト』は『頭文字D』の86があったから
こそできたお話だと思っています。
冬アニメ『ハニーレモンソーダ』はさわやかなお話ですね。
ダメだと思っていた主人公が、イケメン男子のおかげで
変われると感じ始める…
少女漫画の王道です。
同じく冬アニメ『花は咲く、修羅の如く』も、
主人公が引っ込み思案で、ある人との出会いから変わっていく
ところが似ています。原作は『ユーフォ』の人です。
片Pさん、おはようございます。
> takaponさん、おはようございます。
>
> 私の好きなアニメのジャンルは格闘系だと思います。
> 闘うといっても、格闘家が出るお話です。
> 死力を尽くして、ぎりぎりのところで勝敗が決まる…
片Pさんは格闘アニメジャンルが特にお好きなのですね。
格闘系アニメと検索するととあるサイトで2025年版の人気順位が出てきました。
10位 『ワンパンマン』一撃でどんな強敵も粉砕するサイタマの格闘バトルは爽快
9位 『NARUTO-ナルト-』忍術や体術を使ったど迫力の格闘戦は一見の価値あり!
8位 『ケンガンアシュラ』論理的な格闘技バトルはこの作品でしか見られない!
7位 『幽☆遊☆白書』必殺技を交えた強敵たちとの格闘バトルがかっこいい!
6位 『グラップラー刃牙』男気あふれるキャラクターたちの格闘戦は面白すぎる!
5位 『史上最強の弟子 ケンイチ』梁山泊の達人たちのありえない強さには驚愕!
4位 『北斗の拳』悪人たちが爆発する暗殺格闘術は驚きを隠せない!
3位 『HUNTER×HUNTER』念能力を交えた格闘頭脳バトルが面白い!
2位 『ONE PIECE』熱いハートを込めたルフィたちの戦いは必見!
1位 『ドラゴンボールZ』悟空と強敵たちとのど迫力バトルが凄すぎる!
バトルアニメと検索すると集められ方がまた変わるようですね。
まだまだ私にとってはこのジャンルは勉強不足だと実感しました。
このランキングの中でドラゴンボールをはじめ機会があったらいくつか
今後で視聴をしてみたいですね。
> 強くて優しいキャラはよく見ますね。
> 私の知るジャンプ漫画だと『るろ剣』の剣心、
> 『北斗の拳』のケンシロウ、『ドラゴンボール』の孫悟空、
> などです。ただ強いだけでなく弱者のために強者を負かす。
> 自分がなれないものに憧れます。
強くて優しいキャラが登場するアニメは良いですね。
『るろ剣』は途中までは私も視聴しています。剣心は強いですよね。
強いだけでなく弱者のために強者を負かすのはまさしく正義という
言葉がピッタリと当てはまりますね。
> 私が毎日できることは、通勤で道を譲るくらいでしょうか…
> 信号待ちで脇道や駐車場をふさがないよう
> 間隔をあけて停車する。
> 信号のない場所での右折車を先に行かせる。
> あまりやると後ろの車にクラクションを鳴らされますが…
片Pさんは優しいですね。
強さの前に世の中のみんなが片Pさんのように優しい振る舞いを
するのが当たり前になったら強さは必要なくなるかも?なんて
想像したりします。
> 『ゲッターロボ』の最大の魅力は3機のメカが合体して
> 空・陸・海それぞれに適応した3タイプの形態に変形する
> ところでしょうか。
そうですね。環境に適した形態に変わって戦うところが
とても魅力的でしたね。当時、子ども心を大いに刺激されました。
プラモの合体はできませんでしたね。
> 『ガンパレードマーチ』では、謎の巨大生物が全世界を
> 襲い日本にも進攻するといった内容でした。
> 未知の生物との戦いで仲間たちが死んでいくお話は、
> 恐怖感を覚えました。
こちらはプレステゲームでしょうか?
我が家にプレステがあった時に巡れ合っていたらハマっていたかも
しれませんね。ウキペディアで見た限り結構作り込まれた設定に感じました。
> 『MFゴースト』全話、視聴されたのですね!
> 私が気になるモンスターマシンへの乗り換えはなさそうです。
> スープラもトヨタですが、86という名称は
> AE86型カローラレビン・スプリンタートレノですので、
> スープラだと、A90型(キュウゼロ)…
> 『MFゴースト』は『頭文字D』の86があったから
> こそできたお話だと思っています。
そうですね。『頭文字D』ありきの『MFゴースト』ですね。
『頭文字D』のバックボーンを知っているか否かで『MFゴースト』の
堪能具合に天地の差が出るのではないでしょうか。
知っているからこそワクワクメーターがレッドゾーン突入となります(笑)
> 冬アニメ『ハニーレモンソーダ』はさわやかなお話ですね。
> ダメだと思っていた主人公が、イケメン男子のおかげで
> 変われると感じ始める…
> 少女漫画の王道です。
>
> 同じく冬アニメ『花は咲く、修羅の如く』も、
> 主人公が引っ込み思案で、ある人との出会いから変わっていく
> ところが似ています。原作は『ユーフォ』の人です。
上記二つは良さげな内容ですね。人との出会いによって生き方が
変わって行く様はとても興味深いものがあります。
こちらの2作品に期待したいですね。
秋アニメ『君は冥土様。』取り急ぎ視聴終えました。
それではまた!(^▽^)/
takaponさん、おはようございます。
格闘系アニメの人気順位ありがとうございました。
1位は、やはり『ドラゴンボール』ですか…
私が一番好きなバトルは孫悟空vsベジータの初戦闘ですね。
サブタイトルは「天下分け目の超決戦」です。
ぎりぎりの悟空と余裕たっぷりのベジータ。そして悟空は、
さらなる力を見せつける…
アニメでは『ドラゴンボールZ』にあたります。
たしかに『Z』は戦ってばかりでギャグは控えめでした。
『ワンピ』は、基本、戦いなので
上位に入っているとは思いましたが、メインキャラの
エピソードで特にナミの過去が好きです。
現在、テレビで放送されているのは魚人島編のリメイクで、
ナミと関連の深いエピソードです。
『HUNTER×HUNTER』は、現在、テレビで再放送が
放送中で、最も人気の高いグリードアイランド編に
入ったところです。
『北斗の拳』は、ケンシロウの常人を超えた強さと、
ありえないほどの悪党が魅力です。
『グラップラー刃牙』は、実在する格闘技も出てくるので、
現実的で私好みです。
『ケンガンアシュラ』も現実的な世界ですが、空想の
格闘技が、さも、存在するかのような見せ方がうまいです。
『ワンパンマン』は、腕立てと腹筋だけで
とんでもなく強くなった主人公が見ていて気持ちいいです。
『るろ剣』は、現在、京都編のリメイク版が放送されて
いますが、私の一番好きなエピソードです。
一日一善という言葉がありますが、なかなかそういった
状況に遭遇することはありません。
私が誰かに何かをしようという行為は、自分がしてほしい
コトですので親切ではなく当たり前の行動だと思います。
ただ、親切の押し売りという言葉も聞きます。
自己満足な行動には気を付けなくてはなりませんね…
『ゲッターロボ』のプラモは、やはり合体しませんか…
想像力で補う時代、現代の技術だと可能かも?
ガンダムのプラモは現在ではAパーツ(上半身)と
コアファイター(可変戦闘機)とBパーツ(下半身)が
合体できるようになっていたと思います。
『ガンパレードマーチ』は、たしかにゲームみたいですね。
私は、ゲームはプレイしていませんが、続編のアニメ
『ガンパレードオーケストラ』も視聴しました。
私は前作が好みです。
『MFゴースト』も『頭文字D』も、控えめな性格の
主人公に見えます。
しかし、その内面は熱く完璧を目指しているように見えます。
私生活とのギャップも好きですね。
テレビでカーレースの番組を観ますが、ドライバーを知れば
ますます面白くなるかもしれませんね…
『君は冥土様。』は、雪の存在がいまだに謎ですが、
彼女が属している組織が気になります。
第2期放送に期待です!
冬アニメも、かなり進みましたが、
『メダリスト』が特にイイと思います。
胸に刺さるセリフがいいですね。
これからスケート選手を目指す若い力に影響を与えそうです。
片Pさん、おはようございます。
格闘系アニメ人気ランキングのベスト3のいずれも私は
視聴していないという驚きの結果に驚いております(笑)
せめて『ドラゴンボール』はおさえておかないといけませんね。
いずれ観るとしましてそれと名別に『HUNTER×HUNTER』が面白いかも
しれないと興味が沸きました。
こちらも今後の視聴候補ですね。
まだまだ未視聴アニメをクリアするという私のアニメの旅は
果てしない事にあらためて気が付きました。
そう簡単に達成できるほどこの沼は容易ではありませんね。
出来ることからコツコツと、の精神で地道に登りつめていきたいと
思います。
『ケンガンアシュラ』と『グラップラー刃牙』も気になるところ
ですが、残念ながらdアニメストアで観ることが出来ません。
最近、うちの奥様がNetflixに加入しましたのでそちらで観れないか
調べてみます。
観れるといいのですけど。
片Pさんのコメントを読んでこの二つは格闘技らしさがかなりの
ものかと推測しましたので、いずれ観たいと思いました。
現実的ではないにしても無双の強さの『ワンパンマン』は
引きつけるものがありますね。
そうありたいという視聴者の理想を代弁するかのような
強さが魅力のアニメですね。
> 一日一善という言葉がありますが、なかなかそういった
> 状況に遭遇することはありません。
> 私が誰かに何かをしようという行為は、自分がしてほしい
> コトですので親切ではなく当たり前の行動だと思います。
> ただ、親切の押し売りという言葉も聞きます。
> 自己満足な行動には気を付けなくてはなりませんね…
理由はどうあれ人に優しく接しようと心がけている片Pさんは
素晴しいと思います。
良い行いはいずれ良い結果となって帰ってくると私もそう思います。
その逆も然りだとも思います。
因果応報というやつですね。
お互いに小市民的に良い行いを心がけて行きましょうね!
> 『MFゴースト』も『頭文字D』も、控えめな性格の
> 主人公に見えます。
> しかし、その内面は熱く完璧を目指しているように見えます。
> 私生活とのギャップも好きですね。
確かにそうですね。二人の共通項はどちらも控えめな性格にみえて
内なる情熱はとてつもないものを持っていると思います。
二人とも完璧主義者ですね、きっと。
> テレビでカーレースの番組を観ますが、ドライバーを知れば
> ますます面白くなるかもしれませんね…
人物を知ればというやつですね。見方が変わるかもしれませんね。
> 『君は冥土様。』は、雪の存在がいまだに謎ですが、
> 彼女が属している組織が気になります。
> 第2期放送に期待です!
雪さんの実年齢がすごく気になりました。いくつなんでしょうね?
それと所属していた組織、確かに気になります。
第2期でそのあたりも明らかになっていくのでしょうか?
2期が楽しみですね。
『メダリスト』もリストに入れますね。
それではまた!(o^―^o)ニコ
takaponさん、おはようございます。
『ドラゴンボール』を格闘系アニメにジャンル付けするのは、
天下一武道会が始まってからだと思います。
それまでは冒険物だと感じていました。
『HUNTER×HUNTER』は、格闘系アニメといっても
謎を解いたりするミステリー要素が多い気がします。
そこが面白さの理由だと思います。
『ケンガンアシュラ』と『グラップラー刃牙』は、
本格的な格闘漫画で格闘家も絶賛するほどの内容です。
観れるといいですね。
『ワンパンマン』はギャグマンガに近いものを感じます。
ありえないほどの能力に魅せられます。
同じ世界に住む以上、人に迷惑をかけないように心がけるのは
難しいことではありませんが、まず、マナーを守ることが
大切だと思います。
我の強い主人公が時に見せるやさしさというのもいいですね。
最近、ゴルフのアニメをよく視聴しています。
流行っているのでしょうか…
ルールや用語も知識がありませんが、面白いと思います。
未経験者にもわかるようにお話を作るのは難しいです。
学校の授業では、先生の言っていることが理解できず、
置いて行かれました…
漫画家の先生はすごいと思います。
『君は冥土様。』雪の歳はわかりませんが、
人好よりも年上のようです。
同じ学校に通う歳ではないと思います。
彼女の設定は『SPY×FAMILY』のヨルに似ている気がします。
映画だと『ニキータ』でしょうか…
訓練するだけで、そんな稼業をこなせるようになるなんて
現実的ではありませんが、私は好きです。
冬アニメ『メダリスト』も、だいぶ進みました。
コーチの滑りがカッコよくて、みとれます。
引退しているので演技はありませんが、もっと見たいですね。
ゴルフと同じく詳しいルールなどはわかりませんが、
引っかかることなく楽しめます。
『ハニーレモンソーダ』は実写映画があったみたいですね。
そちらも観たいです。
片Pさん、おはようございます。
『ドラゴンボール』はまだまともに視聴しておりませんが、
ジャンル的には冒険・ファンタジーとなっています。
ただ、戦いが多いので格闘系アニメに名を連ねることになるのでしょうね。
勝ち負けを純粋に競うのが本来の格闘系アニメじゃないかと思います。
『ケンガンアシュラ』ですが、Netflixで観ることが出来ました。
とりあえず4話まで観ました。
主人公がプロレスラに勝つところまでですが、ここまででお腹が一杯になる
ぐらいの猛者が登場しますが主人公がそれ以上に強いですね。
タンカ切るだけのことはありますね。
これから先でこれ以上の対戦者と渡り合うと思うとどれだけ上には上の
存在がいるのか想像もつかないです。
今のところ取りあえず1期はすべて観れそうです。
妻がNetflixからAmazon Prime Videoに替えようとしていますので
ケンガンアシュラは今のうちに視聴しておいて、mazon Prime Videoに
替わったら『グラップラー刃牙』を視聴できるかチェックしてみたいと
思います。
> 『HUNTER×HUNTER』は、格闘系アニメといっても
> 謎を解いたりするミステリー要素が多い気がします。
> そこが面白さの理由だと思います。
『HUNTER×HUNTER』はミステリー要素があるんですね。
謎解きですか。
どんなストーリーなのか一度観て見たいものですね。
> 最近、ゴルフのアニメをよく視聴しています。
> 流行っているのでしょうか…
> ルールや用語も知識がありませんが、面白いと思います。
> 未経験者にもわかるようにお話を作るのは難しいです。
> 漫画家の先生はすごいと思います。
ルールがわからない人にも面白いと思ってもらえる漫画やアニメを
提供できる作家さんや編集者さんの力量があって私たちは
そのコンテンツを楽しむことが出来ていますよね。
大したものだと思います。
その道筋を作る方々のセンスが素晴らしいからじゃないでしょうか。
> 『君は冥土様。』雪の歳はわかりませんが、
> 人好よりも年上のようです。
> 同じ学校に通う歳ではないと思います。
やはり年上でしょうか。
最強の女性のようですが勝田ソースを目の前にすると
冷静さを無くすという普段のクールさとのギャップがまた魅力的ですね。
人好しのお父さんが組織の人を知っているという伏線が2期で
どのように明かされていくかも注目したいところではあります。
『メダリスト』もかなり話題になっていますね。
人の成長を描く作品は共感性が高いのかもしれません。
フィギュアスケートは採点ルールが難しいように思いますが、
視聴することで多少なりともそのあたりがわかったらよいかと
思っております。いずれ視聴予定でおります。
> 『ハニーレモンソーダ』は実写映画があったみたいですね。
> そちらも観たいです。
実写ありですか。
私もチェックしてみますね。
それではまた!(⌒∇⌒)
takaponさん、おはようございます。
一度負けた相手に、修行し直して再戦するパターンは
ジャッキーチェンの映画でよくありました。
『ドラゴンボール』が、まさにそんな感じで、修行するたびに
孫悟空は一段と強くなっていきます。
冒険物にはそんな要素はありません。
『ドラゴンボール』は、いろんなジャンルをうまく見せている
と思います。さすが鳥山ワールドです。
『ワンピース』も尾田先生が鳥山先生のファンなので、
そういった要素が所々に見られます。
人気の理由はそこにあるのではないでしょうか…
『ケンガンアシュラ』気に入っていただけてうれしいです。
第2期では、王馬の生い立ちが描かれますが、その強さの
秘密が少しだけわかるようになりました。
格闘漫画に見る悪質なキャラがいないのが不思議です。
みな正統派で、見ていて気持ちがよくなります。
『グラップラー刃牙』には、喧嘩師や暴走族まで試合に
参加します。
なんでもありの死合いです。
とにかく強ければ勝つ世界に見えます。
『HUNTER×HUNTER』は、ただ強さを競うだけでなく
頭脳プレーの戦いです。
だま試合とでもいうのでしょうか…
毎回驚かされます。
自分の知っていることは他人にもわかる、という考え方では
漫画は描けないということでしょうね…
私に面白い漫画が描けないわけです。
『君は冥土様。』雪は、歳は大人でも、その純粋さから
子供のような行動に出る時があります。
フツーの人には当たり前のことでも、初めて触れるもの。
小さい頃は訓練ばかりで世間を知らない所為でしょうね…
原始時代からタイムスリップして現代にやってきた原始人や、
現代に来た侍とか見たことがありますが、
まさにそんな感じです。
冬アニメ『メダリスト』は、やはりライバルたちの存在が
生きていると思います。
ただ独りで競技するのではなく、そこに勝ちたい相手がいる。
どんなスポーツもそうですが、そこが一番強く描かれている
気がします。
フィギュアスケートの採点ルールは、実際の競技を見ても
わかりません。
どの技に何点、どのタイミングで出すと加点されるのか、
どんなミスで減点されるのか、その点数など、難しそうです。
交通違反の点数のように明確にわかる表があれば
よいのですが…
『ハニーレモンソーダ』は、界の羽花に対する優しさの
理由が気になります。
一緒になっていじめに加担する人が多い中、なぜ
いじめられている人をかばおうとするのか…
現実も、そんな人がいれば世の中は平和になりそうです。
実写映画は、何年か前に公開されたみたいなので、
すでにテレビで放送があったかもしれないですね。
片Pさん、おはようございます。
> 『ドラゴンボール』は、いろんなジャンルをうまく見せている
> と思います。さすが鳥山ワールドです。
> 『ワンピース』も尾田先生が鳥山先生のファンなので、
> そういった要素が所々に見られます。
> 人気の理由はそこにあるのではないでしょうか…
人気があるアニメは一つのジャンルだけでは説明しきれない
多面的要素を兼ね備えたテンタメ作品が多いのでしょうか。
複数ジャンルを描いているからこそすそ野も広がりやすく
幅広いファン層に支えられ、同時に作品も一緒に成長していく
ことで作品のブランディング力もさらに増していき不動の人気作品と
なっていくように感じます。
人気作品は描いている先生のすごさはもちろんですが、サポートしている
スタッフ陣のチーム力が相当素晴らしいのだと思いますし、良い意味で
様々な事を緻密に計算されて実行に移されている結果なんだと思います。
> 『ケンガンアシュラ』気に入っていただけてうれしいです。
> 第2期では、王馬の生い立ちが描かれますが、その強さの
> 秘密が少しだけわかるようになりました。
> 格闘漫画に見る悪質なキャラがいないのが不思議です。
> みな正統派で、見ていて気持ちがよくなります。
1期をすべて観終わってはいませんが、『ケンガンアシュラ』の舞台は
一般ギャラリーの目に触れる場所ではなく異質な会場で行われる
認識でいますが割と正統派の戦いなんですね。
拳願試合に参加されるメンツのすごさに圧倒されてしまいますが、
片やの『グラップラー刃牙』は何でもありの戦いなんですね。
かつての『タイガーマスク』がプロレスのジャンルでありながら
けっこう何でもありで子ども心に衝撃的に映りましたが、
『グラップラー刃牙』はそれを凌駕する作品なのかと
想像します。今のところまだ巡り会えていませんが。
> 『HUNTER×HUNTER』は、ただ強さを競うだけでなく
> 頭脳プレーの戦いです。
> だま試合とでもいうのでしょうか…
> 毎回驚かされます。
いずれこちらは観れそうですね。頭脳プレーの戦いですか。
楽しみにしたいと思います。
> 冬アニメ『メダリスト』は、やはりライバルたちの存在が
> 生きていると思います。
> ただ独りで競技するのではなく、そこに勝ちたい相手がいる。
> どんなスポーツもそうですが、そこが一番強く描かれている
> 気がします。
スポーツアニメにはやはり魅力的なライバルの存在が不可欠
ですよね。
こちらのアニメにもそれが描かれているのですね。
大人からの高評価・人気の高さがうかがえる作品のようですね。
スケーターの心情が知りたいと思っていましたのでそのあたりが
どのように描かれているかが気になる作品です。
> 『ハニーレモンソーダ』は、界の羽花に対する優しさの
> 理由が気になります。
> 一緒になっていじめに加担する人が多い中、なぜ
> いじめられている人をかばおうとするのか…
> 現実も、そんな人がいれば世の中は平和になりそうです。
確固たる理由はわかりませんが、自分の中にある正義が
そうさせるのでしょうか。
まわりの同調圧力に屈しない、あるいは勝らないとならないですが。
そうですね。現実でもそうした人がたくさんいる世界であってほしい
ですね。
面白そうなのでアニメ視聴、私も確定します。
実写版は2021年公開の作品のようですね。
今のところ観れそうですのでアニメより先行するかもしれませんが
観て見たいと思いました。
それではまた!(o^―^o)ニコ