はてなキーワード: lTとは
オーバー40までは子供部屋フリーターでどうにかやってきたけど
親がそろそろ物理的にヘタってきて、この先はヤバイよなあと思ってたら宝くじがあたったw
どうにかなるんじゃねと思ってたら本当にどうにかなったw
https://x.com/i/status/2013529885629915570
「おいおい!
中国国営テレビが中革連支援を速報で流したらしいぞ! もうなりふり構わず全力で来てるぞ!!」
なおソース無し
完全に国民舐められてるよね
もしくは本当に頭の悪い人
ただ、自分は冷静だからって何も声を上げないやつも売国奴だからな。デマによって馬鹿がどんどんネトウヨになってる現状を放置するな!!!
ていうかさ、子無し女性をフリーライダーだとして非難するならその対象は
めったにない凄い快挙だよ
勿論産んだ方がもっと良かったけどね
https://mag.executive.itmedia.co.jp/executive/articles/2601/21/news023.html
働き方改革というと、「一律に労働時間を短くすること」だと短絡的に理解されがちだ。しかし本来は、多様な働き方を許容しつつ、健康や生活がきちんと守られるような制度設計を行うことが目的のはずだ。
介護や治療、学び直し、副業といった事情を前提にした「変則的だけれど継続可能な働き方」は、現状ではまだ十分に制度として整っているとは言い難い。
たとえば、ダブルワークを前提とした働き方は、どこまで制度的に想定されているだろうか。介護や通院と仕事を両立する場合も、実際には現場の工夫や本人の努力に委ねられているケースが多い。制度として支えるというより、「なんとか回している」という印象が強い。
また、子どもの事情で早退や欠勤が多くなる社員の業務を、周囲の社員が善意で補っている職場も少なくない。それ自体を否定したいわけではないが、それを「支え合い」という言葉で常態化させてしまう仕組みは、本当に健全なのだろうか。善意に依存した状態は、長く続けば必ずどこかに無理が生じる。
働き方改革を時短勤務の話に矮小化してしまうと、こうした多様な働き方や、それらが同時に存在することを前提にした「連結」の制度設計には、なかなか目が向かない。結果として、問題は個人の事情や努力の話に押し戻されてしまう。
働くことを「資本家による搾取との闘争」として捉える視点が重要であることは確かだ。一方で、働くことを通じて成長したり、自己実現を感じたりする人がいることも事実だろう。どちらか一方を正解として押し付けるのではなく、強制されない形で多様な価値観が共存できる余地を残すことが大切だと思う。
だから必要なのは、多様な働き方を可能にする制度設計と、多様な働き方をしている人たちが無理なく協働できるようにする「連結」の制度作りだ。その両方があって初めて、働き方改革は機能する。
正直に言えば、かなり綺麗事に聞こえるかもしれない。それでも、自分自身が何らかの事情で特殊な働き方をせざるを得なくなったときに、「辞めて転職する」以外の選択肢がある社会は、やはり望ましいのではないかと思う。
選挙のために取っておきました😊
キチガイになって誤魔化すのまだやる奴いたんだ
本文
下手したら暴発で(距離的に)自分が怪我するかレベルの自作銃で、運悪く相手が死んだだからって無期懲役になるのは絶対おかしいだろ
相手が首相だからって、こんなの「量刑は被告人や被害者の社会的地位に応じて変化してはならないということを原則」に反するだろ
そこまでは頭良くないんだよ、わかるだろ
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000049964.html
平成10~23年の間に厚生労働省に報告された食中毒のうち、生食用肝臓等(推定も含む)を原因とする食中毒は128件(患者数852人)
厚生労働省だぞ