2026-05-08

キウイは皮ごと食べられる増田朱眞ル玲らベタと五話かは言う木(回文

おはようございます

私知らなかったんだけど、

多分知ってる人は今さらか!って思われちゃうかもしれないけど、

私それ知った瞬間絶叫を上げてしまって「ゼスプリ!」って叫んでしまったぐらいなのよ!

私がそれを知ったのは「月刊暮らしアドベンチャー」って月刊誌の巻頭カラー6ページの特集記事で、

キウイ新常識!って、

え?なになに?って思った私は、

その「月刊暮らしアドベンチャー」の今月号の巻頭カラー特集に食い入っちゃってページを開いたの!

キウイ新常識って何だと思ったら、

うそれは驚いたのなんのって、

キウイって皮ごと食べられるんだって

あれ今まで剥いていた皮を私に返して!って感じ!

そんで、

本当にゼスプリの言ってることは本当なのか私キウイフルーツを早速買ってきてチャレンジングステージ突入したの!

あのキウイのモケモケした表面の産毛とかどうすんの?って思ったけれど、

とりあえず、

さっと洗ったら良いということで、

さっと洗ったんだけど、

あのモケモケが全落ちるわけなく多分あんまりモケモケが剥がれている感じがしないのよね。

ま一応洗ったわ!

そんで、

さすがにヘタの部分と上のかつて木にくっついていたところの固いところは予め予定としては包丁でそぎ落としておくってことを忘れないようにして、

いよいよ食べるの。

もちろん合い言葉は「ゼスプリ!」って

ちょっと恥ずかしくて言えなかったけど、

だってキウイをそのままあのモケモケの皮のままかぶりつくって勇気いるくない?

でも私ホント勇気みんなに見せてあげる!って

おいでファンタジー好きさミステリーを地で行く感じでキウイフルーツかぶりついたの!

もうさ、

生のフレッシュな新鮮な渋柿にそのままかぶりつくような感じの勢いじゃない?

思い切ってキウイフルーツかぶりついたら、

なんの違和感もなく最高の味のキウイフルーツ

わず私は「ゼスプリ!」って笑顔がこぼれちゃったぐらいなのよ。

にしても、

あれ皮ごといけるんだ!って

それこそ皮の何か口に残る後味の悪い繊維質みたいな逆ゼスプリ!って言っちゃいたいそうな口の中に不快に残る物も一切無く、

私のキウイフルーツ物語が今回もの凄くアップデートされたのよ!

わ!

月刊暮らしアドベンチャー」って毎月買って読んでいたけれど、

このテクニックが一番役に立ったかもしれない新常識

これが発掘あるある大事典ためしてガッテンに取り上げられていたら納豆の回の翌日のマーケットから納豆の陳列棚から納豆の一切が無くなっちゃって売り切れになるほどの影響の反響があるぐらい、

今それ放送していたら、

翌日にはキウイフルーツ売り場のキウイフルーツ空っぽになっているはずなのよ!

キウイフルーツって美味しいけれど、

皮剥くのあのモケモケ感に手こずるので買うのを長中期的に躊躇していたんだけど、

今回の体験を持って可及的速やかに毎回ゼスプリ!って声を上げながらキウイ売り場にお店の入店時には飛び込み前転を忘れずにってぐらいなレヴェルで手軽にキウイフルーツが買って食べられるじゃない!って、

わずキウイフルーツ好きの私がそう思ったほどなのよ。

果物って値段はともかく皮を剥いて食べるという人類の叡智が成し遂げた最高に果物を美味しく食べる進化した動作なんだけど、

めっぽうめちゃくちゃ面倒なのよね。

から簡単に皮が剥けるバナナはよく買っていたぐらいよ。

よく人類進化過程で左から猿人から右のイラストになるにつれて人類に近づいていく図鑑の図解ってあるじゃない?

それ猿人の時から人類ときまでずーっとバナナを手に持って食べている歴史は変わらないんだなって。

あの手に持たれているものが何かとずーっと思っていたけれど、

あれバナナだったのね!

そんなバナナ!って槇原敬之さんばりにもうバナナなんてしないなんて言わないよ絶対に!って言っちゃいそうなほどの、

バナナ簡単に皮が剥きやすい手軽な果物として猿人のころから人類の頃までずーっと愛された果物なのよね。

それが私は今回のアップデートされた例のゼスプリのお蔭で、

いや間違った「月刊暮らしアドベンチャー」の巻頭カラー6ページの特集で得られた知識で一番驚いたわ。

からあの猿人人類進化していく過程で持っているあの果物キウイフルーツアップデートそれこそされるべき乗を16乗ぐらいで唱えたいのよね。

果物の皮を剥くのに包丁を取り出すのはもの凄く面倒くさがるのに、

C・W・ニコルさんみたいに、

焚き火で炙った骨付きの肉を口元に持ってきてお皿にのせないで骨を取っ手のようにして持って口元でその肉を包丁で削いで食べる、

C・W・ニコルスタイルでのときの持ち出す包丁は面倒くさくないのになって思うの。

ひょっとしたらこれ、

キウイフルーツ焚き火の火にマシュマロを木の枝に刺して炙って食べたら美味しいキャンプ醍醐味味を楽しめるキャンプスイーツだとしたら、

これもキウイフルーツを木の枝にさして焚き火の火にかざして炙って、

それを口元に持ってきてC・W・ニコルスタイルで、

包丁で削いでキウイフルーツを食べるってやったら一挙両得美味さ倍増!ってなると思うの!

キャンプの新しい醍醐味味のキャンプフルーツにもなると思うわ!

マジカバナナ

バナナと言ったら黄色

キャンプと言えばマシュマロ!が

キャンプと言ったらキウイ!ってなるぐらいひっくり返されたこ常識で、

私は手軽に今度からキウイフルーツを買うことができると思ったら、

なんてゼスプリなの?って思うのよね。

これに味をしめて、

フルーツの皮ごと食べても平気なシリーズ刊行してもいいかも知れないわ!

うーん、

でもさ、

皮を剥いても剥かなくても囓ったら悶絶する、

あの渋柿はどうやったら美味しく食べられるのか謎でもあるし、

いつか「月刊暮らしアドベンチャー」の巻頭カラー特集で取り上げて欲しいわ。

そしたら、

山に実っている柿の木が全部漏れなく甘柿だと思っていた頃の私に教えてあげたいし、

山に入って自生している渋柿のその柿の実を囓って、

山になっている柿は甘柿じゃないんだ!

って世の中の厳しさを同時に知った瞬間でもあったわ。

ぜひ本当に渋柿を美味しく食べられるには、

皮を剥く剥かない以前に何か方法がないか追求する特集を期待するわ!

月刊暮らしアドベンチャー渋柿特集して欲しいわ!

って思っていたら、

嘘みたいに次号の「月刊暮らしアドベンチャー」で渋柿特集やってると思ったら、

シブがき隊の「スシいねェ」のそっちの方の渋柿かーいって思って、

私の知らない昔懐かしのアイドル特集シブがき隊の「スシいねェ」を紹介しつつの併せてカウンターのお寿司屋さんの最初に何を頼むかの大将とお客の心理戦特集やってたわ。

ちょっと興味津津に乗っかるところだったけど、

渋柿特集が良かったなぁって。

私はもしそんなカウンターのお寿司屋さんに行って何頼むかって初手はそりゃもちろん、

牡蠣に決まってるでしょ!って。

牡蠣の乗っかった軍艦を美味しくいただくわ!

うふふ。


今日朝ご飯

最近寄って行ってなかったお店でお茶買いましょう!ってことのついででそこで買った、

ハムタマサンドしました。

いつもと違う馴染みの薄い味だったけれど

これはこれで美味しかったので、

値段も少しリーズナブルで良かったからまた見付けたらリピしたいなって思ったぐらいよ。

美味しくハムタマサンド食べたわ。

食パンの耳もあるタイプサンドイッチで

これはこれでたまには耳食べるのもいいわね!って牛耳っちゃうわ!

今日デトックスウォーター

レモン炭酸水ウォーラーしました。

もう朝は寒くなることもないだろうからシュワッと爽快に冷たさが決まる、

朝の炭酸がシュワッとして気持ちいいわ!

ごくごく飲んで出発よ!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

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